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【近親相姦】ズルい【血縁SEX】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


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2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まじばな【血縁SEX】

友「ふられたんやけど」

俺「・・・」

友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」

俺「スマンって」

友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」

友2「お前それ言いすぎやろ!」

俺「なんていわれたん?」

友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」

友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」

俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」

友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」

俺「んなことないわ!」

友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」

俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」

母「お風呂先はいる?」


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】年下の姉、、策略【血縁SEX】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、

13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。

兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。

予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。

入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、

ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。

部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、

すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、

例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、

ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)

千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。

いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。

初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。

我慢できるかってーの(苦笑)

2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、


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2014年12月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】信用したことが・・【隣の芝生】

妻と大学に受かったため、隣県で過ごしている娘に会いに行きました。

車で二時間かけて、娘の住むマンションへ着き、久し振りの家族で、ドライブがてらに森林公園に行く途中に事は起きました。

山道を運転してると、急にパンクしてしまい、左端の広い所に寄りました。

タイヤ交換しようにも、ナットが固くて回りません。業者に連絡しようにも、携帯は圏外です。

困っていると、二台のワンボックスが私の前に止まり、助かったと思いました。

50代くらいの優しそうな男二人が出て来て、パンク修理してくれるとの事でした。

修理の間、男の車に、「妻と娘に乗ってなさい」と言われ、甘えて乗る様に言いました。その時、娘がトイレに行きたいと言い出し、男が、トイレまで連れて行ってあげると言われ、何から何まで甘えました。

娘だけでは、不安なので、妻も行くことになり、三人で行きました。

男は、二人になると、「さっきの車に道具がのってた。取って来るから待っててくれ」

と言うと、出て行きました。

あとになれば、トイレだけだから、すぐ戻って来るのに、と思いますが、その時は、親切な人なので、何も疑ってませんでした。

それから、10分たっても、帰って来きませんでした。

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2014年10月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が妊娠&出産【隣の芝生】

1月5日

3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫36歳 会社員

妻33歳 専業主婦

名前 智津子

身長156センチ 体重45キロ

顔はともさかりえ似です

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

斎藤佑樹20歳 大学生

身長180センチ位


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】大学時代の思い出【鬱勃起】

大学時代の思い出なんですが、

ちょっと書かせてもらいます。

大学入学して間もなく入ったサークルで、加奈という女の子と出会いました。

そのサークルは大層な名前のわりに、実は単なる飲みサークルで、

俺は最初の頃ちょっと戸惑いました。

一方、加奈も友達に誘われるがまま、よく分からず入ったとの事。

おとなしい性格の彼女は、軽いノリや騒がしいのが苦手みたいで、

周りの雰囲気についていけてない様子。

お互いそういうところの波長が合ったのか、

また俺と加奈とはサークル内で唯一、学部が同じだったのもあり、

いつしかサークルでも授業でもよく一緒にいるようになりました。

ややもするとサークルにも馴染んできました。

加奈は素朴で可愛くて、一緒にいると何か落ち着くんです。

俺はそのうち加奈の事が好きになりました。

夏休み前に俺は意を決して彼女に告白。


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2014年9月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】清らかな川で、私の失態【隣の芝生】

去年の秋の出来事を書きます。

私は、結婚2年になる妻と山間の川でバーベキューをしました。

その場所は、同僚に教えてもらった場所で、綺麗な水なので、飲む事も出来て

しかも、泳げると聞き水着持参で向かいました。

秘密の場所だから人気は少なく、貸切状態の時もありますよ!

と言うので、妻には白いビキニを用意させました。(横で紐を縛るタイプ)

現地に着くと、確かに人気が少なく、妻と良い場所をキープしてバーベキューの用意を

開始し、焼き物を食べながら、自然の綺麗な空気を堪能してました。

私 「そろそろ、泳ぐ?」

妻 「そうね!着替えるね」

そう言って妻が先に車に着替えに向かいました。

私は、人気も無かったので、その場でちゃっと着替え待っていました。

駐車場の方を見ると、白いビキニに身を包み妻が現れました。

ちょっとムチムチした体系に食い込むビキニ姿はムラッと来る感じでした。

日の光に白いビキニは薄ら透けているのが分かりましたが、私は誰も居ないし、いいかと


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2014年8月26日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が中古女だったver.2【隣の芝生】

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。

妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。

妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。

ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。

私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…

所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。

妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。

しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」

妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。

しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。

その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。

妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。

それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。

妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。

そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。


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2014年8月26日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】友人の彼女と・・・【不倫】

昔の話になっちゃうんですが、大学生時代に家庭教師のバイトを今で言う 家庭教師派遣みたいな仕事をしてる会社にバイトで入ってた時の事です。

当時私の友人の彼女だったHちゃん(仮)がちょうどバイトをやめた直後で

Hちゃん 「どっかいいバイト先とかない?」

友人 「お前、確か家庭教師のバイトしてんだろ?家庭教師のバイトって時給ちょっと良くね?」

そんな話が友人たちと遊びに行った先で出てきたので

ダメもとで自分のバイト先だった会社の面接担当してくれた 課長さんに

「友人なんですけど Hちゃんのバイト面接とかいいですか?」って感じで話を繋いだんです。

まあ バイト先紹介したような気軽な感じだったんですが Hちゃんが面接当日ちょっと心細いって言うので

課長さんに話は一応してあるけど、友人のよしみでちょっとだけ同行したんです。

事務所ってゆーのが ふつーにマンション(住宅用)の2階の1室みたいなとこにあって

私自身もその部屋で面接受けたんですけど Hちゃんと行った日は約束してたにも関わらず 担当者の課長さん

が まだ外出先から帰ってないって言うので 少し中で事務イスに座って2人して待っていました。

すると 見たこと無いおじさんが事務所に入ってきて

おじさん 「あれ? バイトの面接? おーい●●君は?」

事務員さん 「まだ 戻ってきてません・・・」


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2014年8月20日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【人妻】五〇みどりと大学生ゴルファー・・・【隣の芝生】

昔、五〇みどりさんファンの知人に聞いた話なのですが1982、3年頃にみどりさんは若者向けの月刊誌で、「奥様はお熱い男のコがお好き?」という今もっとも輝いてる大学生達と対談するという企画をやっていたそうです。ある回の時、その年の関東の大学対抗の大きなゴルフの大会に二年連続で優勝した某大学のゴルフ部の主将がゲストで来たそうです。彼はみどりさんの大ファンだという事や彼がみどりさん好みのハンサムな男性だった事もあり対談は大いに盛り上がり、対談終了後にお互いの連絡先を交換するほどだったそうです。そして対談から一週間程たった頃にみどりさんの元にその彼から「今度長野でゴルフ部の

数人とミニ合宿をするので息子さんと遊びにきませんか?」という誘いがあったそうです。彼は対談の時みどりさんから「息子の哲が最近ゴルフを習い始めている」と聞いた事を覚えていて、哲の事も、込みで誘ってくれたのでした。みどりさんは丁度スケジュールが空いている時だったので即オーケーし、哲と二人で長野に向かったそうです。そして夕方まで彼らのトレーニングを見学したり、彼らが宿泊所代わりにしている小さなホテルで話をしたりして、さぁ帰ろうとした時「みどりさんと哲君に部屋を用意したので泊まっていって下さい」と主将が言ったそうです。みどりさんは躊躇したそうなのですが、大学ゴルフ部のレベルの高いトレーニングや彼らのプレーに魅了された哲は泊まっていこうとみどりさんを説得し、結局泊まっていくことにしたそうです。そして次の日、練習が休みだった部員達は「一緒にコースをまわろう」とホテルから望めるミニコースに哲を誘いました。みどりさんと主将は残り、みどりさんの部屋の窓から皆がプレーしている所を二人でお喋りしながら見ていたそうです。そのうち彼がみどりさんの後ろから両手を回し、後ろから抱きしめるような体勢になってきたのでみどりさんは「だめよ・・・」といったそうなのですが彼はやめずそのうち、キレイにウェーブがかかったみどりさんの髪や首すじに口唇を這わせてきたのでみどりさんは慌ててレースのカーテンを閉めたのですがその後も彼はエスカレートし、結局ワンピースを脱がされ上半身は腰まで下ろされたキャミソール、下半身は右の足首にだけ引っかかった状態で脱がされたショーツという姿で、みどりさんは後ろから彼にたっぷりと愛されてしまったそうです。みどりさんはレースのカーテン越しに息子の姿、首もとには彼の腰の動きに呼応する様に上下に揺れている、当時のご主人である面〇氏から貰ったゴールドのネックレスを見ながら背徳的な気持ちを抱きつつも、ご主人とのセックスでは得られない位の悦びを不覚にも感じてしまったそうです。みどりさんが彼に、白濁したゼリー状になる程に濃い孕ませ液をたっぷり放たれてしまった後、哲や部員達がホテルに帰って来る様子が見えたので慌てて床に滴った二人の愛の液体をティッシュペーパーで拭き取ったそうです。

この話も昔の週刊誌の芸能人マル秘エピソード的な記事にあったそうです。

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2014年8月17日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談
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