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【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【鬱勃起】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。



私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。

私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。



そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。





そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。



『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』

泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、

『嬉しい! 大好きです!』

と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、

『ゴメンなさいね、緩くて』


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2015年5月27日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【不倫】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で

剛毛とビラビラをめくりあげた。

真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。



(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。



お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。



泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。

部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。



細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。

三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。


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2015年4月25日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【不倫】

私はバツ一の45歳。



子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。



そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。



彼女とそこで知り合ったのです。



当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。



40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって

お見合いパーティーをしたのです。



全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。




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2014年12月21日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】昔田舎で起こったこと というスレを立てたものです【危険】

昔田舎で起こったこと







<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/13(水)18:14:41.09ID:3Yn9BPua0<>

見てた人がいるかわからないけど、報告です。







<>3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/13(水)18:15:27.32ID:1oZ+tuwlI<>

おー!

待ってたよ!








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2014年10月19日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】妹と一泊温泉旅行…【血縁SEX】

去年の9月終わり頃、俺は知人から某有名温泉旅館の宿泊ペアチケットを貰った…と言うか、半分強引に渡された感がある…

俺は別に温泉なんか興味無かったし、一緒に行く彼女も居ないし、野郎となんて有り得ないのでどうでもいいやと、この際その知人には悪いがネットオークションにでも出そうかと思っていた事を何気に妹に話したら、「だったら私に頂だい!」と言うので妹に譲った。

それから数日経ったある日、妹が「ねぇ、お兄ちゃん。この前のチケットの事なんだけど…一緒に行かない?」と誘ってきた。

俺は「何だよ、彼氏か誰かと行くんじゃなかったのかよ?」

と聞き返すと「いや~それが色々ありましてぇ…」そこまで聞いて「別れたのか?」と尋ねると黙ってコクンと頷き「振られたんじゃないよっ!振ったんだからねっ!」と、何もそんな事聞いて無いのに一方的に言ってきたので、「友達と行けばいいじゃん」と言い返すと、「このチケット男女限定って書いてあるよ」と言ってきた。

俺はそんな事とは知らず「そうなん?」と聞き返すと、チケットを俺に渡して来た。

この時初めてチケットをマジマジと見たら、確かに男女ペア限定と書いてあった。

って言うか妹はどうしても温泉に行きたいのかと疑問に思ったので「そんなに温泉に行きたいの?」と尋ねると「いや、まぁ…どうしてもって聞かれると、そんなでも無いけど…折角タダなんだし…無駄にするくらいなら行きたいなぁ…」とまぁ、あんまり攻めるのも可哀想なので「分かった、一緒に行くか!」と成り行きで温泉に一泊で行く事にした。

チケットには10月17日から1泊2日と記載されていたので、当日、俺の車で目的地へと向かった。

目的地には高速を使って約2時間の所にあり、休日特別割引のETCを利用すれば1,000円で行けてしまうので、昼前に自宅を出て途中昼食をとり、15時前には目的地周辺に到着していた。

大体どこの宿泊施設もチェックインは15時頃が普通みたいで、この旅館も一応15時とはなっていたが、少し早く着いたので事情を説明したら快く受け付けてくれた。

部屋に案内され夕食が18時からと言うのでそれまでゆっくりくつろいでいた。

本来俺は狭くても風呂は一人で周りを気にせず、のんびり入るのが好きで、大浴場が苦手なのだが、早く着いたお陰で今は誰も入浴していないと旅館の人が教えてくれたので、大浴場の温泉に入った。

温泉の入口は男女が隣同士で、入ると男湯は露天ではなく室内風呂だったが、それでも広く、ざっと2~30人が一度に入れる位の広さがあった。

その広い湯船に一人悠々と浸かり、時々上がっては又入るの繰り返しをする事1時間ちょい位?


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2014年10月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】幽霊にくしゃみ【危険】

<>359:◆yRPaQTO9sg:2005/12/08(木)00:36:24ID:WiyM8vYv0<>

 今年の春、晴れて大学生となった僕は都内のとあるアパートに引っ越してきた。外見は今にも崩れ落ちそうな木造のアパートだったが、2LDKで6万という格安

の家賃は貧乏な僕にとって掘り出し物の物件だった。それに、住んでみると以外にも昔の実家と似てて、僕は妙な安心感を覚えたことを今でも覚えている。

 大学生になってすでに一ヶ月が経った。その日僕は大学のコンパに誘われてしこたま酒を飲んで帰って来た。初めて会う仲間との酒は、飲めない酒でも平気で飲めたりするものだ。

 フラフラになりながらもなんとか家にたどり着いたが、部屋に入り、上着も脱がないままベッドへと倒れこんでしまった。



 不意に目が覚めた。いつの間にか部屋の明かりはすべて消えていて辺りは真っ暗で何も見えない。枕元に置いてあった目覚まし時計を見ると、発光している文字だけはなんとか読み取れた。夜中の2時だった。

 頭が重い。喉が焼け付くように渇いている。僕はキッチンで水を飲もうと、重い頭を持ち上げようとした。

 その時だった。

 急に耳鳴りが始まった。その音は頭の中で蠢き、体は言うことを聞かない。僕は瞬時にこの現象は金縛りだと悟った。

 そのうち、暗闇に慣れてきた目が部屋の隅を捕らえる。暗闇の中にぼうっと光る白い影。最初は不規則な一本の線だったが、周りの暗闇を飲み込むかのように白い影は形を成していく。

 人だ。白い影は人の形へと変化した。よく見ると白い着物を着た人だった。体つきから女性とわかったが、肝心の顔は腰まである黒い髪の毛で隠れていてよく見えない。

 白い着物の女は畳の上をすり足で歩き、僕のベットへと近づいてきた。ズッズッズッズッズッと畳を擦る音は、耳鳴りが続いている耳にもはっきりと聞こえた。僕は寝たふりをして半目を開けたままにした。



<>360:◆yRPaQTO9sg:2005/12/08(木)00:38:08ID:WiyM8vYv0<>


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2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】昔の体験4【不倫】

昔の経験4

無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」

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2014年8月7日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】リゾートバイト1【危険】

まずはじめに言っておくが、こいつは驚くほど長い。

そしてあろうことか、たいした話ではない。

死ぬほど暇なやつだけ読んでくれ。









忠告はしたので、はじめる。





これは俺が大学3年の時の話。





夏休みも間近にせまり、大学の仲間5人で海に旅行に行こうって計画を立てたんだ。




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2014年5月13日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】居酒屋の奥さん【不倫】

少しジャンル違いかなと思うんだが

大きな心で許してくれ。



汚ねぇ田舎の居酒屋。今だったら許されない程に皆飲んで

車で帰ってた。その当時学生で田舎学校の為

寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。



学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが

上がるって喜んでた。店の女将さんはまだ若くて当時の俺よりも

5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。



そんな女将と店主夫婦は仲良くてイチャイチャ系の話や

出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて

「早く結婚しろよー」なんて笑いながら客のはけた店で

3人で飲んだりしていた。


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2014年4月24日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【近親相姦】思い出【血縁SEX】

美恵子と言います。

今50歳代後半に入ってしまったバツ1の独身です。

サイズは157、65キロ、B89、W78、H92,のおデブちゃんです。好きそうな顔らしいです。

今は田舎の小学校の近くで食堂をしながら半分実家の農家を手伝っています。特に淫乱人生だったので恥ずかしくて人様の前には出せない事ばかりで気が狂いそうになる事があります。もう狂っているのかもしれません。

小さい時から従姉弟同士で中学から同じ田舎の学校に通う同級生の純ちゃんという頭のいい男の子がいたんです。

この子の叔母さんは田舎旅館の女将をしていて、この叔母さんから仕込まれて今の私があるんです。私が食堂を経営出来るのもこの叔母さんのお陰なんです。ややこしい事を書いてすいません。この関係の中で今までずっといやらしい淫乱人生を書いてきた通りです。

3人で一日中裸で暮らし楽しみぬいた事や、葬式で納戸に隠れてまんこした事や、葬式のトイレで喪服でされちゃった事や学校のPTAの会合の後役員の皆さんとアレしちゃった事や村長さんの政治方針で雄犬の相手をした事や女装教師の方とホームレスのお相手をした事や田んぼで数学の中学教師にされちゃった事や駅長さんにされちゃって大金頂いた事や最後に御爺さんとまでしてきました。

実はまだまだあるんです。そんな中の甘すっぱい事を書きます。これは旅館の叔母ちゃんから聞いた話なんですが、話は長くなりましたが、純ちゃんが国立の大学生の時山脈の山奥で新しい道路建設の為の初期測量のアルバイトを1ヶ月もした時の事なんです。アルバイトの中休みで帰ってきて叔母ちゃんの旅館に泊まった時なんです。叔母ちゃんは純ちゃんの事を優しくお世話したくていろいろかまってあげたそうなんです。

ある日叔母ちゃんはお風呂に入りなさいと言って純ちゃんを入れたそうなんです。もう純ちゃんがもう小学生ではないので一緒には入らず一人で入れたそうなんです。

そして暫く経ってお風呂のドアの外から「純ちゃんお湯加減はどう?」と聞くと返事がないのでドアのノブを開けると内鍵で開かないのでもう一度聞くと今度も返事がないので永い肉体労働で倒れているのかもしれないと思い心配になってドアの鍵を取りに行って急いで持ってきてノブに刺し込んでドアを開けると、純ちゃんが裸でブラジャーを付けて顔にパンティーをかぶって足を開いてこちらを向いて仁王立ちに立って青スジたったチンポを前後にしごいている真っ最中で、その瞬間大きなお風呂なので5ートル位もあるのにこちらに向かって水平にピユーと飛んできて叔母ちゃんに勢い良くぶつかってもまだしごいて2回位ドクドク出てるそうなんです。

叔母ちゃんびっくりしてとっさに洗濯機にブラと汚れたパンテイを入れた事を思い出したそうなんです。

そして汚れたパンテイの股布部分を口に入れてチュウチュウ吸ったのかと思うと、かわいそうになって「純ちゃーんごめんねー」と言って走って掛け寄りその場で服を全部脱いで素っ裸になって抱きしめてあげたそうなんです。純ちゃん泣きながら叔母ちゃんをすごい力で抱き締めてタイルの上に押し倒して叔母ちゃんのまんこを狂った様に吸い始めて今度はビン立ちのチンポを叔母ちゃんのまんこに勢い良く刺し込んで狂った様に出し入れをしたんだそうです。そして精液が入ってくるのが判るくらい又射精したんだそうです。

叔母ちゃん嬉しそうに生きていて一番感じた経験だったそうです。「死ぬまで忘れないわ良かったわー」と言って遠くを見つめるんです

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2014年3月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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