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【近親相姦】突然の雨に濡れ兄と…【血縁SEX】

これからお話しする事は去年の2月頃の事でした。

私は当時某私立高校に通う二年生でした。

通学には自転車を使用し片道約40分の道のりです。

その日は朝から快晴、雲一つ無い澄み渡った青空が眩しかったのを覚えています。

そんな空を見て誰が雨を予想するでしょうか?

お昼を過ぎた頃から雲が出始めて、帰宅時間の頃には今にも雨が降り出しそうな真っ黒な雲が空一面に立ち込めていました。

私は降られる前に帰ろうと急いで家路につきましたが、家から後ほんのちょっと…500メートル程手前の所でポツリポツリと降りだし、その雨は次第に雨粒が大きくなり、それでも少しでも早く濡れない様に家に帰ろうと必死に自転車を走らせている私に容赦なく雨は激しさを増し、家に着くころにはドシャ降りの雨…私は全身ずぶ濡れになってしまいました。

更に気温が低く濡れた身体は体温を奪われガタガタと震え始める始末…

そんな状態で玄関のカギを開けようと震える手で鍵穴にキーを差し込みやっとの思いで玄関を開けて中へ入りました。

家に入ると私は濡れた制服…冬服のジャケットとスカートをその場で脱ぎ、急いで洗面所に掛け込みタオルとハンガーを掴み取り、濡れた頭を拭きつつ、もう一つのタオルを持って玄関へと戻りました。

その際、誰かが入浴している事は分かっていました。それが誰なのかも…3歳年上の兄である事を…

それよりも今は濡れた制服をタオルで拭う事が先決で、寒さを堪えて水気を取り除きました。

ある程度水分が無くなったところでハンガーに掛けて再び洗面所へ行きました。

洗面所の物干し竿に制服を吊るし、除湿機を運転させました。

そして私は濡れた服を脱ぎ裸になると、背に腹は代えられず浴室に居る兄に声を掛けました。


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2014年10月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ここの人たち【血縁SEX】

ここの人たちって兄妹でエッチするのを読むのが好きみたいなんで、実際にやってみました。

私は中3のいわゆる腐女子です。

BLがかなり好きで、学校でも仲の良い男子で妄想してます。

見た目は特に飾ってなくて、最低限のナチュラルメイクで済ませています。

顔は悪いと言われるより、可愛いと言われるんで、そこそこだと思います。

さて、本題に入りますが、

私には2つ年上のお兄ちゃんがいて、とても仲が良いんですが、たまに「おっぱいおっきくなったなぁ」とか言われて揉まれたりします。

すごい時は、背後からいきなり服の中に手を入れて乳首を弄られたりします。

そんなお兄ちゃんが、いつものようにおっぱいを触ってきた時に、わざと感じてるフリをしてみました。

「乳首ちゃんは元気かな(笑)」

いつものようにおっぱいを全体的に揉んだ後、乳首を弄ってきます。

「あっ…ん…」

「○○!?」

「お、お兄ちゃん駄目だよ…」

私は感じてるフリをしながら上目遣いでお兄ちゃんを見上げました。


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2014年10月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】最小限に【血縁SEX】

私26歳、主人28歳、子供1歳の夫婦です。

夫婦の話と言うよりも主人のお兄さんの話なんですが、先月から主人が単身

赴任でケニアに行きました。期間は1年なんですが、主人のお兄さんがその

話が会ってから我が家に頻繁に来るようになったんです。

お義兄さんは35歳、奥さんも子供もいて、車で10分くらいのところに住

んでいるんですが、今までは年に2,3回くらいしか来なかったのに、この

話があってから週に2回くらい来るんです。そして来るたびに私と子供のこ

とは心配しなくてもいいから、しっかり仕事をして来いと主人に言うんで

す。主人も頼んだよとお兄さんに頭を下げるんです。

そして、主人が3月の中ごろケニアに行ってからは週に3回、日曜日などは

昼から夕方まで我が家にいて、ビールを飲んだり子供と遊んだりしているん

です。そして時々私の体を舐めるように見ています。

そしてこの間、夜も10時を回ったころ、私が子供を寝かせお風呂に入って

いるときお義兄さんが来ていて、びっくりしました。

お義兄さんは我が家の鍵を持っているらしく、お酒も飲んでいて私に迫って


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2014年10月19日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お父さん【血縁SEX】

私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。

女だけだとやはり夜とか怖かったです。ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。でもお母さんは、私と妹が高校生になると再婚しました。

実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。やはり家に男の人がいると安心します。 私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。ノックもせずに部屋に入ってきたり、私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。

今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。 それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」とお父さんの味方でした。

私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。 お父さんもお風呂上りに素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか、意味もなく「さえはかわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。

私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。でも、妹は違いました。 妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。二人はとても仲が良かったです。

確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。妹はお母さん似で、女の私から見ても魅力的な女性でした。 お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました。

「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。

お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」といって、私のスカートをめくり上げました。 私のパンツが丸見えになりました。私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。私は「やめてよ」と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。

妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」と笑っていました。私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。私は魚を置いて、手を洗い始めました。 するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとしました。私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。

私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。でも大切なところも少し見られてしまったと思います。

そんなある日、お母さんが急用で実家に泊りがけで帰ることになりました。私と妹とお父さんの3人です。わたしは内心とても怖かったです。なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。 11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。

テレビがCMになると、お父さんは妹の胸を触りました。妹は「いやん」と声をあげました。たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。 私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。部屋に戻って30分くらい経ちました。私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」という声が聞こえました。

「あ!」と一瞬で気付きました。妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。私は恐る恐るキッチンに近づきました。見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。 キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。私はソーっと様子を覗いてみました。

俗に言うシックスナインをしていました。お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。私はショックで体が固まってしまいました。 そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。私はすぐに隠れました。妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」と声をあげました。


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2014年10月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】弟【血縁SEX】

 あたしが高3のとき、受験勉強のストレスから部屋でAVを見て、オナニーをしていたら、弟に見られてしまいました。

 すると、弟はいきなり部屋に入ってきて、あたしをベッドに押し倒し、Dカップのあたしの胸を揉んできてました。

 最初はめっちゃ驚いたけど、弟のズボンの前が盛り上がっているのを見て、あたしも興奮してきちゃって、アソコがぬれちゃいました。あたしはすでにバージンじゃなかったし、中3のとき彼氏と初体験済ませてから、高校時代にはずいぶんエッチしてました。

 そのあと、あたしは弟とディープキスして、弟のズボンを脱がして勃起している弟のあそこをフェラしてあげました。それがすごく感じたらしく、「姉ちゃん、もう出ちゃうぅぅ」っていいながら、口の中に精子をいっぱい出されちゃいました。それをごくっと飲んであげました。

 そして、今度あたしが弟に入れていいよといったら、Hが初だったらしく、少し戸惑ってあたしのきれいなピンクのアソコに挿入してきました。あたしはゆっくり腰を動かしました。

 あたしは気持ちよくなって「はぁん、はぁん」いいながら、もっと激しくピストン運動。弟がすぐに「いく。」と言ったので、あわてて抜いて、また口でしてあげました。2回目なのにいっぱい出ました。3回目はコンドームを被せていろいろな体位を教えてあげました。長持ちしたので、今度はふたりでいっちゃいました。めっちゃ気持ちよかったです。

 今まで弟とやっちゃうとは思ってもみなかった。

 今では、あたしが大学に受かって、弟が中3で受験勉強です。勉強は教えられないけど、毎日学校から帰ると両親がいないときにやってます。最近では弟もめっちゃエッチのテクが向上し、長持ちするようになったので、エッチするのが楽しみです。

 ふたりでストレス解消に、気持ちよくなってます。弟はタフで、最低2回は発射するし、若いから回復も早いので、私がぐったりしちゃいます。

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2014年10月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が 続き【隣の芝生】

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。

男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。

もちろんコンドームなんてしていません。

私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。

私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。

でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。



私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。

もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。

半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・

もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。



すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。

すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。


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2014年10月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】家庭崩壊【血縁SEX】

43歳の主婦です。我が家はもう、どうにもならない状態です。

私には45歳の主人と21歳の息子がいます。どこにでもある平凡な家庭でし

た。それが去年の夏、信じられないことになってしまいました。きっかけは

息子の行動でした。明らかに私のことを意識した不自然な行動をするように

なったのです。私が入浴中に脱衣所に来たり、裸で家の中を歩くようになっ

たり・・・。そして夏の終わりでした。息子が私に襲い掛かってきたんで

す。私は必死に抵抗しましたがかないませんでした。結局私は犯されまし

た。それ以来、息子は私を抱き続けたんです。もちろん私もそのたびに必死

に抵抗しましたが最後はそのまま息子に・・・。主人に相談しようか迷いま

したが、仕事で過酷な状況でとてもそんなことを言い出せない状況でした。

そのまま数ヶ月が過ぎたころ、ついに主人に知られる日がきました。息子が

わざと主人の帰宅時間にリビングで私を抱いてきたんです。そして悪夢は起

こりました。主人が帰宅したんです。そのとき私はバックで入れられている

状況でした。主人は怒鳴り声を上げ、息子も私とのSEXを中断して怒鳴り返し

ていました。もともと折り合いの悪かった二人は殴りあいになりました。そ


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2014年10月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が【隣の芝生】

結婚して2年目の主婦です。

夫は公務員で、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・



若い頃は人より少なかったと思います。

経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。

付合ってる時からもエッチは少ない人でした。

でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。

ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。




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2014年10月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】犯された母に興奮【隣の芝生】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。 39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。

50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。

私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。 「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。

初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、

「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」


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2014年10月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】10年前、弟と【血縁SEX】

10年近く前ですが、一度だけ弟と関係したことがあります。

地方の大学に入学して、アパートで一人暮らしをしていた時のことです。夏休みを利用して弟が訪ねてきました。私が大学2年、弟は高3。もともと姉弟仲は良い方でしたが、飛行機に乗ってきてくれたのが嬉しかったこともあり、ちょっとお姉さんぶって、居酒屋に連れて行きました。実は私はかなりお酒が弱く、ビール一杯でふらふらになってしまいます。弟もお酒を飲むのは初めてで、すぐに気分が悪くなってしまいました。アパートに帰って、弟を介抱しているうちに私も胸焼けがして、下着姿になりました。苦しそうな弟のシャツやズボンを脱がしてあげると、何とアソコが盛り上がっています。

「なによ、こんな時に」

「だって、姉ちゃん、そんな格好で……」

薄い水色のブラとパンティでしたが、免疫のない弟には刺激が強かったらしいのです。

その時、実は私は処女でしたが、お姉さんぶって、「こんなことで興奮するなんて、だらしないぞ」と指でアソコをはじく真似をしました。弟はしばらく照れ笑いをしていましたが、突然、「姉ちゃん、好きだ」と押し倒してきました。「姉ちゃん、姉ちゃん、我慢できない」とアソコを擦りつけてきます。

「やだ、やめて」抵抗しても、聞きません。「姉ちゃん、好きだ」キスをされ、パンティを脱がされ、一気に挿入しようとしますが、うまくいきません。

そのうちに、私も抵抗をやめました。初めて見る男のオチンチンに、私の頭はボーッとなり、ついに初体験をするのかと覚悟しましたが、結局何回やっても入りませんでした。弟は私のアソコを舐めてくれました。でも、緊張している私には、ほとんど感じることがありません。経験のない二人が、空回りをしているだけでした。

次第に酔いが醒め、事の重大性に気付きましたが、二人ともひっこみがつかなくなっていました。最後は、弟は私の太股にアソコを擦りつけて射精することで、ようやく落ち着いたのです。

弟とはこれっきりで、妙な気まずさだけが残りましたが、今では二人とも結婚して子どもがいます。あの不器用な、でも一生懸命な行為が懐かしく思い起こされます。

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2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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