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【恐怖】オカルト体験談【危険】

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これは母から聞いた話なんですが

結婚前勤めていた会計事務所で、母は窓に面した机で仕事していました。

目の前を毎朝御近所のおじいさんが通り、お互い挨拶をかわしていました。

ある日は果物や家でとれた野菜など差し入れてくれる日もあったとか。

母はそのおじいさんと仲良しだったみたいです。

おじいさんが来るとき、さくさくと雪を踏む音が聞こえてくるので

いつも窓を開けて挨拶していたそうです。

でもある日おじいさんは顔を出しませんでした。

家族の人に聞くと、「山に行ったっきり帰ってこない」と。

捜索願いも出され、母も事務所の人たちもとても心配していたそうです。



二日後の朝、いつものようにさくさくと音がするので

おじいさんが戻って来たんだと思い母は窓を開けて顔を出しました。

事務所の人たちも窓のところに寄ってきました。


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2015年8月16日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】俺は市内の病院に通っている【感動】

現在、俺は週2〜3回のペースで市内の病院に通っている。

国立災害医療センター。

できてから14〜5年程度だが、最新の医療が受けられる巨大な病院である。

が、俺は病気にかかっているわけではない。

怪我をしているわけでもない。誰かの見舞いに行っているわけでもない。



じゃあ、なぜそんな所へ通っているのかというと、

つまり、そのきっかけとなったのが妹の出産だった。

今年の春、二年前に他家に嫁いだ妹が出産のために我が家に帰ってきた。

そして五月の末、同病院に入院し、

その四日後に女の赤ちゃん(しょっぱなから顔が宇津井健にソックリ)を産んだ。



で、翌日から俺と親父が一日交代で様子を見に行く事になり、

そして、俺は思うとの産後三日目に「ある瞬間」を迎えたのである。




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2015年8月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】帰ってきた蛍と宮川三郎少尉 ねずさんの ひとりごと 【感動】

カートプロモーション・プロデュース『帰ってきた蛍』を一昨日、観劇させていただきました。



数年前にも観劇させていただいているのですが、今回行ってみたところ、劇全体がものすごくパワーアップしていました。

もう最初の出だしから泣けて泣けて。

物語は、ご存じの方も多いと思いますが、特攻で散華されたあと、富屋食堂にホタルになって帰ってきた宮川三郎少尉の実話です。



知覧で、宮川少尉が、同級生と再会します。

その同級生は、あとから知覧にやってきますが、先に出撃命令が出ます。

出撃するということは、死ぬということです。

「俺もすぐ行く。靖国神社で会おう」そう言う宮川少尉に、その友は静かに言うんです。

「俺は先に故郷の小千谷に行くよ。そこでお前が来るのを待ってる。靖国には一緒に行こう」

「わかった。すぐ行くからな」

「すぐに来なくていい。貴様はゆっくり来い。何年でも俺は待っているから」

これは泣かされました。




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2015年8月13日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】ぷるーんじゅーす【感動】

330:(‘A):04/03/2710:19

おい リアルでなけるぞ。俺は今泣きながら書いてるけどよ。

明日彼女の誕生日だからプレゼントを買ったのよ。給料ちまちまためてよ。

ついでにプロポーズしようと思ってよ。指輪を買ったんだよ。

17万(税抜き)もしたんだ。俺にしたら大金さ。

で、さっき「天気いいから景色いいところにいきたい」と呼び出されてな。



「好きな人ができたから別れてほしいの。ごめんなさい」



俺の聞き間違いか?俺はついに幻聴までも聞こえるようになってしまったのか?

俺は冷静に判断して、頭沸騰するほど一瞬で考えてこう言ったよ。



「そんなことでいちいち呼び出すんじゃねーよ。

ちょうど俺も別れたかったからお前から言ってくれてすっきりしたよ。

お前知らなかっただろうけど俺今まですげー浮気しててよ、いろんな奴と出会ったよ。


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2015年8月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】余命宣告。娘にしてあげられること。【感動】

【余命宣告。娘にしてあげられること。】ふるふる2009年6月3日23:50



こんにちは。読んでいただいてありがとうございます。

29歳のふるふるです。

家族構成は、主人と5歳の娘です。

私は先月末、進行性の癌と診断され、余命数か月の宣告を受けました。

現在は通院と病院に短期入院での治療が主ですが、近い将来、身動きが取れなくなることはわかっています。

今のうちに、少しでも動けるうちに、娘に何か残してあげたい、と思いは募るのですが、頭の中が整理出来ていなくて、いいアイディアが思い浮かびません。

些細なことでも結構です。

アドバイスお願い致します。

とりあえず今は将来の娘に手紙を書いています。

あとは毎日精一杯、笑顔で接するようにしています。

寂しがりやで感受性の強い娘のために、母はこれだけあなたを愛していたのよ、と何か証を残したいです。

あまり時間がありません。お知恵を貸してください。

よろしくお願い致します。


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2015年8月8日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】子供の頃、なぜかご馳走と思ってたメニュー【感動】

<>18:やめられない名無しさん:2008/01/10(木)11:53:21ID:y/yIyCCn<>

オニオンリング。

タマネギが大好きだったんで、夕食でオニオンリングが出ると大喜びだった。

後で考えれば、給料日前だったという訳だけど。



帰省すると、真っ先にリクエストする料理だったりする。

スパイシーで甘くて、ほんとに美味いんだよ。









<>19:やめられない名無しさん:2008/01/10(木)12:14:54ID:5OL6zrwh<>

洋風な物って、確かに嬉しかった。



遠足のときの友達の弁当とか。ナポリタンとかポテトフライとか入ってんの。


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2015年8月4日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】お水ちょうだい【危険】

これは母方のバアちゃんから聞いた、バアちゃんが幼少の頃に体験したという話。



バアちゃんは3人兄弟の末っ子で、兄と姉がいた。

兄とバアちゃんは元気そのものだったが、姉は生まれつき身体が弱くて毎日病床に伏しており、

衰弱の為か声も出にくい為に用があると家族の者を鈴を鳴らして呼んでいた。

しかし両親は共働きで日中は家におらず、姉の面倒は妹のバアちゃんがしていた。

看病と言っても幼少の為に出来る事は大した事がなく、水や食事を運ぶ程度の事だったらしい。

姉の病状は回復の兆しも見えずに痩せ細り目は窪み、それはまるで死神のように見えたそうだ。



そんなある日の事

姉が震えるか細い声で、病床から兄に向かって言った。

「お水・・・ちょう・・・だい・・・」

それに対して兄は顔を顰めて

「やーだよ。ボクはこれから遊びに行くんだから」

と言い捨てて、さっさと家を飛び出してしまったらしい。


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2015年7月31日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】絶対に死なない【感動】

<>497:おさかなくわえた名無しさん:2006/06/27(火)17:43:08ID:KeTZnUso<>



父が定年目前で脳梗塞で倒れた。



今でこそ一人で歩いたりできるんだけど、手術した当初は自分の名前もわからないぐらいで、もう父は一生こうなんだと私は覚悟した。



ICUにいる父は面会時間が決まっていて、二人で病院に朝から晩までずっと待機して、会える時間はずっと会った。



その待ち時間に、

母が父と結婚した経緯を話してくれた。



父は若い頃にも重い病気にかかって、当時診た医者がヤブだったのか、悪くなる一方でサジを投げられて転院した。

そこで看護婦をしていたのが母だった。

その頃は恋愛感情なんてなく、看護婦と患者として普通に接していたんだ。

数年後、無事父は退院。地元に戻り就職、その後は特に連絡を取り合ったりはしなかったらしい。


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2015年7月29日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】時、来たり【危険】

「はやく来てくださいね」

優子さんは会場へと戻っていった。

開始から既に数十分は経過している。

そろそろ出迎えを宿の方に任せて宴席に行っても

失礼にはならないだろうと思う。

しかし、なぜか宴席に行けない。

なぜだ?そう、俺は怖いのだ。

おそらく宴席に来ている「オオカミ様」は

晦日にお社で会った、あの少女だろう。

彼女はオオカミ様に間違いない。俺は既に確信を持っている。

しかし、あの時彼女は俺のことを覚えていなかった。

どのような形でオオカミ様が現世に顕在したのかは想像も出来ないが、

俺の事を覚えていないという事が衝撃だった。

オオカミ様が俺の事を覚えていないという事実。

この状況を冷静に分析すれば、彼女にとって俺は見知らぬ中年男性でしかない。


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2015年7月23日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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