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【人妻】神田うのより花子【隣の芝生】

423 :名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2007/03/17(土) 15:01:36

本物は夜か明日だな。

エコー、健闘を祈る。元サレ夫現在再婚気団より。

424 :名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2007/03/17(土) 15:05:33

現在もサレてるよ

428 :名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2007/03/17(土) 15:14:21

>>424

それはないw携帯もPCも開きっぱなしで口開けて寝てる嫁だ。

>>425

前にどこかで少しだけ書いたんだけどな、

元嫁が神田うののような女で、今は花子似の嫁だって書いた。

よくある?パターンなのかも知らんが、仕事が早く終わって

当時の俺の家に親方と趣味の道具を取りに帰ったら

家の前に見知らぬ車が停まっていた。

部屋の中に入っていったら、元嫁と間男が裸で乳繰り合ってる最中だった。


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2014年8月21日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】初恋の人【隣の芝生】

俺には中学生の時に初恋をした。

みんなの人気者で成績優秀で、生徒会副会長もしていた。

スタイルもすらっとしてて、背も高い。何から何まで完璧。

もちろん顔もずば抜けて綺麗だし、さらさらの髪の毛も印象的でした

部活動もバレー部の主将であり、俺には憧れの存在であり、高嶺の花で

あったことはいうまでもありません。

もう、忘れかけてた。でも中学の時の友達から、「中学一緒だった○子さぁ」

「風俗雑誌にそっくりな子が載ってたぞぁ」と教えられて、「俺もそれみてみたい」

といってどの雑誌に載っているか教えてもらって、本屋さんへ直行。

そして、発見した。目は隠されていたんだけど、俺には確信があった。

間違いないと。。。。。のど元にある2つのホクロ。。。

店は大阪のファッションマッサージ

即、雑誌を買い込み、予約の電話をいれたら、店一番の売れっ子で予約が1週間先となり

ました。その1週間いろんなことを考えてしまいました。

悪い男の借金返すためにとか。。。。。


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2014年8月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】友人夫妻と初めてのスワッピング【隣の芝生】

3年前に私達夫婦は結婚し、2年前に新居を購入した。

妻との間にまだ子供も無く、それでも楽しく新婚生活を送っていた。

新居完成が近づき、家を見に行くと直ぐ近くにも家が建てられていて、同じ時期に完成する予定らしい。

どんな人たちなのか?いい人だったらいいね!と妻と話していたのだ。

新しい家に引っ越して数日後、隣の新居にも住人が引っ越してきた。

”ピ~ンポ~ン”呼び出しに私が顔を出すと、30歳位の夫婦が笑顔で、玄関に立っていた。

「今度隣に引っ越してきた野辺と言います。今後よろしくおねがいします」

「あ~お隣さん!こちらこそよろしくお願いしますね」

凄く感じのいい夫婦で、私達も安心した。

お隣さんとは、年も近く何だか意気が合うと言うか!直ぐに仲良くなったのだ。

(私30歳、妻27歳 お隣旦那さん31歳、奥さん27歳)

お互い子供も無く、休日に一緒に買い物に行ったり、旅行にも行くようになった。

特に男組は、週末飲みに行ったりして、相談事や趣味の話、時にはエッチな会話に盛り上がっていた。

そんな話の中で、お隣のエッチは凄く激しいらしく、奥さんがドMと聞き驚いた。

お隣の奥さんはムチムチの身体で、胸もお尻も大きく服装も肌の露出も多い為か、色気ムンムンって感じ。


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2014年8月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 4【隣の芝生】

ついにセックス解禁日

仕事の休みを取り、ドライブに出掛けることにした。

性欲の塊のようになってしまった彼女も、

今日こそはセックスが出来ると、

普段より積極的に私の命令に従った。

ノーブラノーパンに黒い乳首が透けない程度のブラウスと短めのスカートを履かせた彼女を助手席に乗せ出発。

人の少なそうな郊外に車を走らせた。

腕と脚の毛は普段の生活のなかで目にすることがあったが、

横目に見えるスラリと伸びた真っ白い毛深い脚に興奮した。

昼食に立ち寄ったレストランで向かい合わせに座り、人目を盗んで胸を露出させるよう指示した。

二ヶ月ぶりに目にする卑猥な乳輪、

しかも誰に見られてもおかしくないシチュエーションに胸が高鳴った。

店員や他の客にばれない様にコソコソとボタンを外す彼女。

チラリと見える谷間には、濃い産毛がみっしりと生え揃っていた。

そして露わとなった乳房も産毛で覆われ、


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2014年8月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】さよならホームラン【隣の芝生】

今朝6時まで妻は隣の部屋の寝室で同僚と眠っていました。何故、そうなったか!それは昨日の事です。

毎週、週末を一駅隣の妻の実家で過ごす、お婆ちゃん子の一人娘(小5)から昨日の

16時前に携帯へ電話が有って、「来週の日曜日に、USJへお爺ちゃんとお婆ちゃんと私と3人で行くから、お父さん前売り券を買っておいて」と頼まれた。

 それを軽く引き受けたものの手持ちのお金が無かった僕は別に急がなくても来週だから(その内に買えば)と思って居ましたが同じ部署の女の子に「早く買わないと売り切れるわよ」と急かされ、悩んだあげく名案が浮かんだのです。それは、今日同僚が東京に出張していて、もう直ぐ帰りの新幹線で新大阪に到着するのでついでに緑の窓口で前売りチケットを買って来て貰い来週の月曜に現金と引き換えにチケットを受け取る。グットアイデアのつもりでした。

 ところが昨夜の19時過ぎに同僚がわざわざ僕の家まで届に来てくれたのです。妻も予期せぬ来客に慌てて居ましたが、事情を知って、喜んで同僚を招き居れたのです。同僚はチケットを渡したら直ぐに帰るつもりでいたのですが妻がビールとつまみを差し出すと同僚は断りきれず結局、妻と3人で野球観戦をテレビでする事になったのです。でも、それが今回の間違いの原因でした。

 21時前、3対2で迎えた9回の裏、阪神の攻撃、1アウトでランナー1塁、大詰めの場面で僕が同僚に賭けを持ち掛けたのです。それは矢野がホームランを打つかどうか

私は「絶対に打てない」と先に言い斬ったので同僚は不利な賭けと知りながら「じゃー打つしかないな」と諦め口調それで、俺が「何を賭ける」と聞くと同僚が「分かったよ!チケットを賭ければ良いんだろ」と笑って言ったのです。それを僕は高額チケットなので冗談と知りながら「だったら俺は美加(妻)を賭けるよ。前からお前は「美加を抱きてぇー!って言ってたろ」これも冗談でした。

 それを聞いていた妻も、賭けにならない賭けに笑いながら「安川さんだったら抱かれても良いわよ」なんて笑いながらジョークに付き合って居ましたが、その直後に矢野が本当にホームランを打ったので3人で愕然としました。気まずかったです真面で!妻もやはりそうだったようで、いきなり「先にお風呂に入って来るね」と言って、その場を逃げ出しました。

 僕達は妻が居なくなった事で気まずい雰囲気から開放され洋画を観ながらバカ話をして先程の約束をお互い忘れようとしていましたが風呂上り妻が、僕達の和やかな雰囲気に安心してパジャマ代わりの長いTシャツのまま居間に戻って来たのです。僕は妻のその姿に一瞬唾を飲みました。そしてそれ以上に動揺したのが同僚です。話がシドロモドロになり、視線が妻の太股あたり釘付けになったのです。

 最初はそれを全然気にしてなかった妻も次第に意識し始め3人の時間はギクシャクとした物に変わって行ったのです。僕は内心同僚に(早く帰れ)と言いたかったのですが

そのまま帰すのも、今後の付き合いに影響すると思い和やか雰囲気で帰れるようになるまでと、我慢していました。ところが、黙って洋画を観ていた同僚の手が妻の太股を摩り始め次第に大胆なアクションに変わって行ったのです。

 それに対して妻は正座をしてテレビに見入ってる振りをしていましがやはり先程の約束に対する負い目が有ったのか抵抗はしませんでした。でも、その内に正座が辛くなったのか、同僚に促されるまま足を崩し股間に伸びて来る同僚の手を迎え入れる形になって行ったのです。そして、そこまでエキサイトすると同僚も自粛する事が出来なくなり

胸元まで捲り上げたTシャツを下がって来ないように、丸め込み妻の小さなショーツの上から局部を刺激し始めたのです。

 それに対して妻はうつむき加減で感じなよう、いや、感じてる事を悟られないように努力して居ましたが同僚の手がショーツの中に入って来ると思わず仰け反り両手で同僚の肩にすがり、抱きつくような形で局部に襲いかかる快感から身を崩さないように耐え凌いでいました。しかし、それもほんのつかの間で、妻の局部から「クチュ・クチュ」と濡れた音が聞こえ始めると、たまりかねて喘ぎ声を漏らし始めたのです。

 それに気を良くした同僚は自分の男根を出して妻にファラをするように妻の顔を掴んで自分の股間に導きましたが妻は「ここではイヤ!」と拒否し、隣の寝室に同僚の手を引いて入って行ったのです。僕は様子をうつむきながら見ていましたが、妻は決して僕に視線を送ることは有りませんでした。その後、引き戸の向こうから聞こえる寝室の声に僕はその姿を覗く勇気は有りませんでした。


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2014年8月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 3【隣の芝生】

彼女とセックスするたびにイヤラシイ乳輪とバカでかいクリトリスに興奮しまくっていたが、

付き合い始めて一年位の頃だろうか

私は彼女に更なるいやらしさを求めた。

もともと毛深い女性が好きだったので、恥ずかしさもあったが思い切って彼女に女性の体毛フェチだと告白した。

勿論、彼女は驚いていた。

彼女は嫌がっていたが何とか説得して、首から下全ての無駄毛処理をやめさせた。

毛の生える途中経過を見ずに完全に生え揃った姿を味わいたかった私は、

二ヶ月間禁欲をした。

その頃の彼女はセックスの快感を覚え、性欲も強くなっていたので、

毎晩のように誘って来たが、私は断り続けた。

そのうちになぜか私と彼女の間に主従関係が築き上げられていった。

私はオナニーをしていたが、彼女はオナニーもしたことないような女だったので、完全な禁欲生活。

欲求が溜まりに溜まった彼女は私が言うイヤラシイ命令に従う様になったのだ。

初めのうちは、ノーブラでデートしてみたり、

処理されていない腕毛や脚の毛を露出させて出掛けさせたりと。


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2014年8月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】1回も100回も罪は罪【隣の芝生】

初めて投稿します。

去年の秋に起こった事件を書きたいと思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)

私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。

同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。

由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。

私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。

入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。

頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。

由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。

初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。

その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。

社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。


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2014年8月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】綺麗な妻が【隣の芝生】

私は32歳、妻は28歳、二年前に職場恋愛で結婚しました。

妻は、受付で社員の高嶺の花的存在で

なぜか私が口説き落としました。

自分で言うのもおかしいのですが、

妻は身長165細身だけど86のDカップで

女優の瀬戸朝香にマジでそっくりです。

結婚後も真面目でいい妻なのですが

1つ欠点が・・・夜が淡白なのです。

SEXもあまり積極的ではありません。

そこで私は皆さんのように妻が他人に抱かれたら

どうなるのか非常に興味を持ちました。

妻は、私の高校時代の女友達の宝石店で働いております。

その女友達A子は、独身ながら宝石店の社長でありかなりの好き物です。

以前から男と乱交まがいな事をしていると

聞かされていたので相談しました。


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2014年8月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が【隣の芝生】

私は45歳、妻は40歳になります。結婚したのが35歳ですから丁度10年になり、子供は8歳・6歳になります。

妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした。妻には別に言う必要もなく、また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。その男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。

やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。私は心臓が飛び出そうになりながら、車庫の横の小窓から中を覗きました。

妻は男の前にしゃがみこみ、男から差し出されたモノを咥えてました。怒りと屈辱で殴りかかろうと思いましたが、なぜか足が動きませんでした。何故妻と男が?接点は?いつから?・・いろいろな思いが巡りただ覗きこむだけの私がいました。

やがて男は妻を立たせると壁に手をつけさせました。妻は腰を男のほうへ向け、懇願するように・・。男は妻の下半身へ顔をつけ、顔を擦り付けるように舐め回しました。妻の口元がが薄明かりの中で、半開きになってるように見えました。男は妻のアソコを指で広げるようにし、挿入しました。激しく腰を振る男、堪える様にたたずみ壁に手をつける妻、そして乳房を鷲掴みにし、まるで陵辱するように妻を・・。

私は股間は股間に手をやり、おもむろに出してしごきました。

数秒で私の精液は地面に落ちましたが、まだ固くなったままでした。男の動きが激しさを増したと思うと急に止まりました。妻の中ではてたのです。妻はウェアのポケットからティシュを取り出すとアソコを押さえて男のほうを見て微笑んだ気がしました。

妻は見を整え玄関へと戻り、男はまだ車庫の中です。数分で妻が缶ジュースか何かを男に差し出しました。タバコを吸いながら飲み干す男と見ている妻・・。声はほとんど聞き取れません。

男は暫くすると、妻のズボンを下ろし手で責め立てます。妻の口が男の口で塞がれ、妻も男の手に合わせ腰を振ります。私の前では見せた事もないような姿です。声がほとんど聞き取れない状態見ていると、まるで夢そのもののような気がしました。

そして向かい合わせで立ったままでの行為・・。

男の背中に廻る妻の手・・。男は下卑た笑い顔で妻を見ている気がします。男と妻が車庫から出てきたのは1時間後くらいだと思います。男の車を出す前に妻が門から外を確認、そして車が去って行きました。私は妻が家に入っても暫く動く事が出来ませんでした。

何も聞こえない、何もないような道をただ歩く私でした。

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2014年8月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切りから【隣の芝生】

ここに投稿されてる皆さんは奥さんや彼女が犯されているシーンを見て勃起したとか書いていますが私は全く勃起どころか性的興奮はありませんでした。

怒りと情けなさで胸が張り裂けそうになりました。

私の妻は40歳過ぎですが清楚で真面目な女でした。

ところが突然、借金の督促が山のようにきたのです。

サラ金だけならともかく闇金業者まで押しかけてきたのです。

300万余りあったはずの預貯金も無くなっていました。

年収は700万ほどですのでそんなに金に困るはずもないと妻を問い詰めました。

最初は長女の大学入学に大金がいったとか親戚に貸したとか言ってましたがそんな嘘はすぐにバレます。

バレたら泣いて謝るだけで何に使ったのかは言いませんでした。

妻の両親と兄弟に来てもらって話をしようかと言うとやっと泣きながら話だしました。

妻は昨年の正月に同窓会に出席したのですが、それから元彼だった同級生とメールをするようになり昨年の春から関係を持ったのだそうです。

しかしその元彼ってのがロクな男じゃなかったのです。

携帯やデジカメで妻の裸体を撮っていてそれをネタに小遣いをせびってきたのです。

私や娘にバレるのが怖くてお金を渡していたのですが少しづつ金額も大きくなり、また複数プレイを強要したりして段々と墜ちていったようです。

預貯金を使い果たすとサラ金や闇金を紹介して金を借らせては持って行ったのです。


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2014年8月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

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