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【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅱ【隣の芝生】

食事中も社長は妻と話し込み、かなり気に入った様子だった。

流石の部長も、今日の所は目を瞑ってくれ。

君もサラリーマン!我慢しなきゃいけない時はある。

今の時代、景気が悪く仕事が無いと悩んでいる人も多い中、業績も良好で

給料も申し分無い位貰っている。今更、他でこれ位もらえる所など無いだろう。

妻には、申し訳なかったが私は今日一日見なかった事にした。

食事も終え、午後のコースを回りだした。明らかに我々の班は遅れていた。

妻が素人と言う事もあったかも知れないが、一番は社長が妻にベッタリで

中々進まないのが原因だった。現に今も前を歩く私と部長。そして、随分遅れて

社長と妻が歩いていた。

そんなスローペースを知ってか?快晴の空に黒い雲が掛り出した。

部長「ヤバいな。雨来そうだ」

私 「そうですね」

部長「早く進まないと・・・あれではなぁ」   社長は、妻の肩を抱きゆっくり歩いていた。

部長の予感は的中した。


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2014年7月21日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻との出会い【隣の芝生】

俺は34歳、妻は38歳です。結婚したのは昨年の秋です。俺は彼女が当時いなくて、又露出症があり、たまたま一人でいた当時の妻の前で下半身を露出しました。それは春の事でした。妻は学生時代バレーボールをしていたとのことで身長も167Cmあり、派手な顔達の女性です。妻は露出した俺の手を取り自分の車まで俺を連れて行き、車の中でこれから警察に連れていくと言われました。それまでなんどか露出はしたことはあるけど、いつも女性のほうが走り去って行っていました。俺は詫びて「警察は簡便してくれと謝りました。彼女は「どうしてこんなことをしたの?」と聞かれ「彼女もいなくて、悶々としていた。せめて俺のぺペニスを見せることで興奮したかったと素直に告白しました。彼女もしばらく俺の顔を見ていましたが「貴方、私でなくてもよかったんでしょう?」と聞くので「俺は大柄な体をした女性が好きなんです。だって胸も大きいし、ヒップも丸くてかっこしいから・・・」と言うと「わかったわ。ほめてくれたので許してあげる。でもその代わり、今も悶々としているんでしょう?私の前でいつもしていることをして見せて・・・」と思いがけないことを言われ、びっくりしました。すごすごと助手席を倒して仰向けになってズボンを下しブリーフを膝まで下しました。もうペニスをとっくに勃起していました。恥ずかしかったけどいつものように上下に擦りました。いつも以上に早く射精感が高まり、でそうになったので「もう出そうです。」というと彼女は

俺の股に覆いかぶさるようにしてパクリと咥えてくれました。と同時に射精した俺の精液を飲みほしてくれました。それから付き合うようになり、彼女の車でドライブデートを繰り返しました。一人住まいの彼女のマンションに行き泊るようになりました。彼女のオナニーをしているところも見せてくれました。そんな付き合いをするようになり、都合彼女の穿いたパンティーをくれ「私とエッチしない時、マスターベーションをするんでしょう?これを使ったら・・」と股間が少し黄ばんだものをくれました。俺はそれをかぶったり口に入れたりしました。彼女のマンションに行った時などは3回位セックスしました。そのうち結婚しようということになり、俺の両親に離すと年上だし、子供を作ってもそれなりの歳になるから・・」と最初は反対したけどどうしてもしたいと説き伏せ一緒になりました。今でも妻から時々露出した時のことを言われ、からかわれています。

でも妻はセックスはすごく好きだから毎日でもしていいよとうれしいことも聞いています。生理の時は俺を全裸にして仰向けに寝かされ、妻は横に座って俺のペニスを上下に擦ってくれ、出そうになると口で受けて飲み歩してくれます。

俺はいつも全裸になった妻の全身をくまなく舐めてあげたり、お尻の穴までなめさせてくれます。今年の夏には俺の希望で

剃毛させてくれとお願いしたら「貴方も剃毛するならいいよ」と言われお互いの秘部を剃り合いました。ベランダでお互い全裸になってセックスすることもあります。夜中に車で河川敷の公園に行き、お互い裸になって夜の公園を散歩することも経験しました。最高の妻です。

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2014年7月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻と温泉【隣の芝生】

結婚前の話ですが

妻と鬼怒川温泉へ1泊旅行した事がありました。

あまり大きいホテルではなかったのですが、

温泉は混浴ではありませんでした。

妻と私は別々の風呂へ入りました。

私は先に風呂から出ましたが、妻はなかなか出てきませんでした。

しかたなく、先に部屋に戻ってました。

しばらくして、妻が戻ってきました。

妻が私に泣きそうな顔で言いました。

こんな話でした。

妻が風呂に入ってしばらくすると、

突然、見知らぬ男が入ってきました。

妻はびっくりして、

「ここは女湯ですよ」と言うと

「あっ、そう」と男は言うだけで


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2014年7月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】ワールドカップの観戦中の出来事 (オーストラリア戦)【隣の芝生】

6/4 日本vsオーストラリア「先輩!明日の試合ですけど、○○で大スクリーンで観戦出来るらしいんですよ!」

「そうなのか?早速予約入れないと・・・?」

「もう予約がいっぱいらしいんですが、知り合いに頼んで、3人分Getしましたよ」

「お~やるなお前!千夏も喜ぶぞ!」

「立ち見何ですけど、後ろの方に軽い軽食と酒が用意されていて、休憩時間に休めるらしいです」

「そりゃ、至れり尽くせりだなぁ」

「早めに行って、良い所取りましょうよ」

「そうだな」

そうして、私達は竹下のナイスアシストにより多くのサッカーファンと共に盛り上がる場に行く事が

出来たんです。

帰ると妻に報告!異常なまでの喜び様です。

きっと妻も明日は、定時速攻と言った感じでしょう!当日、私は着替えを持参し会社に向かいました。

職場も朝からワールドカップ予選一色!そちらこちらでサッカー話で盛り上がっていました。

「先輩!早く定時にならないかなぁ」

「まぁ焦るなって・・・着替え持って来たか?」


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2014年7月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】続妻の不覚【隣の芝生】

妻が野良小屋で、巨根に犯され夫の私に内緒で密会、相方の奥さんに見透かされて

後をつけられて、成り行きで夫婦交換まで、発展した夫です。

あれから、妻のマンコがゆるくて、夫婦はご無沙汰です。

妻が相方の巨根と遭う日には、私も負けじと奥さんを誘いラブホで、あらゆるテクを

駆使。超熟の奥さんにノータイムで3回戦は逝かし続けます。

友達にバツ1の好き者がいます。奥様を説得して、3人でホテルにしけ込みました。

超熟の性欲は底がありませんね!友の何に突かれながら、我が息子を口に咥えて

友が果てると入れ替わりお代わりで最後には、マンコとアナルの2本差しまでもウケ

いれて大満足の1日でした。

妻も巨根さんとも旨くやっている様子でまあいいか!焼け気味ですが夫の嫉妬醜いですか?

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2014年7月20日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】大家に寝取られた(完結編ver.1)【隣の芝生】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ちの私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たちで賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのですが、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い出費でした。

私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。私は30歳、妻は25歳です。妻とは学生時代からの付き合いで、妻が短大を卒業するとすぐに結婚しました。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて、美形です。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ちだったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。

 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもあるKさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。

「東京で生活するのは初めてですか」

「はい、初めてです」

Kさんの質問に私が答えると、

「田舎育ちで何もわかりませんのよ」

と妻も言います。

「そりゃ大変だ。良かったら上がって話しませんか。この近所の商店の書いた地図なども差し上げますから、どうぞ」

そういってKさんは応接間に私達を通してくれました。高価そうな調度品や絵画のある立派な部屋です。

「今お茶を入れますから」

どうぞお構いなくという妻の言葉も聞かずに、Kさんは紅茶を入れて、お盆に乗せてもってきてくれました。ティーカップもバラの絵柄のイギリスのアンティーク品のようでした。

「奥様はいらっしゃらないのですか」

と妻が聞くと

「5年前にガンでなくなりました。子供もいないので寂しい毎日ですよ」


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2014年7月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻達が犯された【隣の芝生】

私は、30歳になるサラリーマン。

妻27歳(紗江)と子供1歳の3人暮らしをしています。

今から、4年前に私達夫婦は結婚しました。

そして、2年前にある出来事が起き私達の生活は変わったのです。

<2010年8月>

ある熱い夏の日、私と妻は友人夫婦とバーベキューをする事にした。

山間の河川敷にテントを張り、飲み食いをしていた。私と友人は熱さのせいもありビールを次々と飲んだ。

妻達も、私達に負けずと飲んでいた。

酒も進み、夫婦の夜の営み話で盛り上がっていた頃、何処からともなく現れた、10人程の男達が私達の

傍に近づいて来た。

「バーベキューですか?俺達も混ぜて下さいよ」

まぁ、断ってもいい事はなさそうだったので、酒を出した。

「すまないね。話の分かる人達で良かった」

彼らは、酒を飲みながら妻達の肩を抱き寄せ、私達にも酒を強制した。

1時間もすると、私と友人はヘロヘロになり、歩く事すら出来ない状態になっていた。


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2014年7月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】社内ゴルフコンペ Ⅰ【隣の芝生】

私が会社に入社して5年になる。

社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。

社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。

取りあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。

同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。

ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え付き合ってもらう事にした。

妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻も大分上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。

金曜日の夜とあって、多くのお客さんで賑わっていた。

「お~高橋君じゃないか!」 突然後ろから話しかけられた。

振り向くと、後ろに居たのは社長だった。

私 「あっ社長!練習ですか?」

社長「あ~君も始めたのか?」

私 「え~まだ始めたばかりですけど・・・」

社長「奥さんかい?」


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2014年7月19日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】ある意味オナニー?【隣の芝生】

27歳 主婦 スタイルは普通だと思います。

結婚して3年くらいのダンナさんがいます。



最近の私はダンナさんの寝起きのオチンチンが大好きです。



朝立ちって とってもパンパンに張っていて、脈打っていて、逞しくって。いつもよりも大きく感じます。



先日の朝起きると隣で寝ているダンナさんのオチンチンは

下着の上からでもわかるくらい勃起しています。



前の晩はちょっと飲みすぎて エッチ無しだったのでちょっと欲求不満・・・

そっとダンナさんの下着をおろしてみると・・・・・・・



超 立ってます!




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2014年7月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の生保レディー時代【隣の芝生】

私の妻は現在39歳。今までに5回職を変えました。体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。

そんな話のなかで、生保レディー時代の話を一つ書きます。

生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話しをこと細かく得意げに話すのでした。具体的な場所まで話してくれました。

ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから。」と言いました。

私「遅くなりそう?」、妻「ご飯どっかで食べてきて。」とのこと。私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて車で臨海公園の駐車場へ向かいました。

8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。

9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。妻です。長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。もう一人の女性は私も知っている生保をしている妻の友達でした。

二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。妻の隣りの男の手が妻のスカートの中で下着の中に入ったのでしょう「砂が入るからダメよ。」と妻の声が聞こえます。男が「それじゃ、車に行こうよ。いいだろう。」と言い、二人は立ち上がり車へと向かいました。

私は見つかるのを避けるためその場にじっとしていました。妻の友達は男の股間に顔をうめて頭を上下に動かしています。チャンスと思い私は車の方へと急ぎました。

車の近くへ来ると、妻は車に手を付いてバックから男が腰を振っていました。身長差のせいでしょうかすぐに抜けてしまうみたいで、「口でしてあげる。」と妻は男の物をしゃがんで喰えて吸い上げだしました。しばらくすると男が妻の頭を抑えて「いくよ!」と腰を振り、妻は「うう〜ん」と口で受け止め飲み込んだようです。

男は「あいつらを見てくる。」と立ち去り、妻は足元の赤い下着をはいて、車に乗って煙草を吸い出しました。

するともう一人の男がやってきて、「じゃまされたよ。」と妻に抱きついていきました。「もう、だめよ。してきたんでしょ。」と妻が言うと、「だから、じゃまされたんだよ。おまえあいつとしたの?」と男が聞きました。妻は「口でね。」とにこりと笑いました。「じゃあこっちはまだだな。」と男は妻の下着を降ろしシートに妻を押し倒し上に乗っていきました。妻が「ドア締めてよ。見えるでしょ。」と言うと。「見えた方が感じるだろ。」と妻を車外に出してシートに上半身を、下半身を車外にだしてバックから激しく腰を打ち付けました。

そこへ友達たちが帰ってきて妻達は中断し、4人を乗せた車は走り出しました。

私も急いで家へ帰り、妻の帰りを待ちました。そのうち妻が帰ってきて、いつもになく激しく私を求めてきました。下着はいつもの白になっていました。

妻が生保に行っていたのは30歳から2年半の間でした。


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2014年7月18日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

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