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【人妻】息子の友達に (3)【隣の芝生】

お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。「そろそろ始めようか?」 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」「・・・・」 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、

言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。

 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。「もしかして、欲しくなっちゃった?」 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は言いました。「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」「・・・・」 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。「いくよ。おばさん。・・・」 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」「やっぱり駄目。・・・」「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。

おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。「・・・でも。・・・」「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」「あの子の為?」「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。「ううぅ~ん!」 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。「動くよ、」 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。「おばさん。気持ちいい?」「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」「おばさん。気持ちいいの?・・・」 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」「・・・・」 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。「いやぁ。・・・」「何が嫌なの?・・・」 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。「こうして欲しいの?」 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。「ああ!・・・」 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。「答えて?・・・」 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。「・・・気持ちよかったわよ。・・・」 私は小さな声で言いました。「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」「気持ちいいです!」 私はもうほどんどやけになっていました。「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。「んはぁああ!」 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。

「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」「・・・・」 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。「こうして欲しかったんでしょ?」 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」「ほら、こうするともっといいんじゃない?」 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。

 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。

 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。「もっと。・・・もっとお願い。・・・」「どうしたの?」「もっと。・・・」「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。「イカせてあげるよ、おばさん」「うん~。ああ!・・・はぁあ!」「俺も何だかイキそう。・・・」 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。

 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮

していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。

 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」「・・・・」 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。

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2014年9月28日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】娘のことで2【隣の芝生】

以前投稿したら以下のような心ない返事が多数寄せられました。非常にショックです。

○で、あんたも娘も結局Hしたの?しなかったの?

○こんなとこに投稿するくらいだから、あなた実は娘がやられるところ想像して興奮しているんだろ。

○娘ともども面倒みてやるから詳細教えろ。

○娘も密かに一人Hくらいしてるだろうから、別に望むところだろ。心配する必要全くなし!

○ふとんの上で2人とも競泳水着着てまんぐり返ししてやりたい。

○邪魔スンナ。お前だってHして気持ちよかったんだろ。今度は娘の番なんだよ。

○わざわざ超ハイレグ競泳水着とか書き込んでいる時点で、変態な気がする。本当は見られたいの?

○題して、娘が競水で手マンされているとこを想像してオナる母。

>小学5年生になる娘が、今度中学の水泳の合宿に参加することになりました。

>といっても中学生男子6人くらいと女性顧問1人の水泳部で、特別参加ではなく顧問との縁で参加するだけです。

>縁があるから断われないのですが、母親の私は心配事があって実は反対なのです。

>中学生といえば異性に意識を持ち始める時期です。一人HとかHビデオとか、いやらしいことに興味がある子が多いでしょう。

>娘は選手コースにいるので、超ハイレグの競泳水着を着ています。それゆえ男の子達にいやらしいことをされ、あるいはそれ以上の>ことをされないのか心配しています。

>実を言うと私も水泳やっていて、似たようなことがありました。


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】やられた【鬱勃起】

私が妻をなんかへんだと思うようになったのは、携帯電話を買ってからだった。ある

時、妻の携帯をバックから持ち出し留守電を確認した。するとその夜妻を飲みに誘

う子供の担任教師からのメッセージが入っていた。私は知らない振りをしてバック

に携帯をもどした。早めにその日帰宅してみると、妻が出かけるところだった。な

んとロングコートに隠された服装は白いタイトミニだった。確かこのミニはパンテ

ィーラインがくっきりと浮かび、まして色までわかるやつだ。私の心の中で何かが

湧き上がったが、そんな様子を見せないで送り出した。やけに長く感じられる夜だ

った。妻が帰宅したのは午前3時、私はそんな妻にコートを脱いでみろと言ったと

ころなかなか応じない。当然だった、後ろ向きにさせた妻の白いタイトミニにはく

っきりと黒いパンティーラインが浮き彫りになっていた。そして妻を問い詰めたと

ころその教師に「子供のことをよく面倒見てやるから貴女を抱かせろ」と言われた

とのことだった。私はその教師に子供だけでなく、妻の面倒まで見てもらったらし

い。どういう奴なんだと聞くとその教師は体育教師でいい体をしているとのことだ

ったが、自分からパンティーが見えるような格好で出かけたんだからどうやら妻も

最初からその教師に抱かれたかったんだろう。いろいろなやり取りの後で妻もその


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2014年9月7日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】堕ちていく、私、【血縁SEX】

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。

義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。

あの夜までは、

ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、

(マジかよ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。

ヌポッて音をたてて引き離され。

輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。

義父の為なら、

これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。

はやくから、

家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。

ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、

パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。

就職した。二十代は、5〜6人の彼氏ができたけど、

不の連鎖かな、


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2014年8月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】妻が教え子に侵された ①【隣の芝生】

こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、33才の「武田」という男です。



僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。

たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。



僕には妻がいます。

妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。

僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で2人目の交際相手だと言っていました。



妻は僕には不釣り合いな程綺麗です。

男子生徒からも人気があるようですが、女子生徒からは「ダサイ」とか「暗い」とか言われているのを聞いた事があります。

僕はファッションには全然興味が無いので分りませんが、妻の顔は綺麗なのですが、ライフスタイルが今風では無いようなので、男性にも人気がいまいち出なかったのでは?と思います。



でも、そのお陰で僕と結婚してもらえたので、凄くラッキーだと思っていました。




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2014年8月2日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【隣の芝生】

ぼくホモなんです~

ぼくのアナルほじってください~

浣腸もしてください~

ちんこもいぢって~

ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~



ああ~



ああ~

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2014年7月3日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【隣の芝生】

俺は中学でバドミントン部に入った。

あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。

後ろから肩を叩かれた。

振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。

俺は相手が男なのに萌えてしまった。

次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。

両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。

しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。

K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。

K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。

そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。

俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。

K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。

俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。

そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2014年6月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】これから男と修羅場1【鬱勃起】

今日の話。大学でとある就職の採用試験があった。試験場の設営で彼女共々十数名が駆り出されたんだが、試験か終わってやれやれ、と思ってたら友達の一人が慌てて俺の所に来てこっそり耳打ちした。「A室に怪しいカップルがいる」俺は好奇心とスケベ心でその友達と現場へ向かった。

A室と繋がっているB室から入り、ガラス戸から中を覗いた。が、何も見えない。

その時点で、多分誰もいないんだろ、とタカを括った俺はテンション下がり、帰りたくなった。

ところが彼女いない歴20年の友人がチャレンジングにも、音を立てないように戸を開けるから待ってろ、と言う。殆ど職人技で、音を立てずに戸を開ける事に成功、二人で中に入って行った。「絶対にまだ中にいるはずだ」との自信満々の彼の言葉に妙に緊張感が高まった。薄暗い室内、パーテーションの奥でもの音。一気に緊張感MAXでした。人の見分けが辛うじて付くか付かないかの明るさだったけど、遠くに黒い人影が二体見ることが出来た。ゆっくり距離を縮める。

一人が立っており、一人が座っている?状況に見えた。

はっきり見るために、横へ移動、距離は離れたがパーテーションの遮りが無くなる位置へ。逆光で浮かび上がる二人の影がはっきり見えた。男の前に膝まづいてフェラする姿だった。勃起したアレを咥えて顔をゆっくり前後させてるところだったが、逆光となったその光景は、興奮と同時に芸術的にすら見えた。俺たちは息を殺して見入っていた。

徐々に激しくなる女の子の顔振り、男が微かに「あぁっ」と言う声を出し、射精していた。女の子はしきりに顔を振って、精液は飲んでいたようだった。

もう、興奮しまくりだった。流石にこれ以上はマズイと思った俺は渋る友人を連れてB室へ。「絶対大学の奴だから顔だけ見てこうよ」と言う友人、それはその通りと思い、暫くそこで待機。

すると最初に男が一人で出て来た。

一学年下の奴。まあまあイケ面。目立つ奴ではあった。

全くコソコソするそぶりもなく、堂々と歩いて出て行った。次に女の番だが、用心深いのかなかなか出てこない。三十分くらい経ってもまだ出て来ないので、別の出口なんてあったか?なんて友人と話してるところでいきなり出て来た。

俯いて足早に去っていく女。付き合って一年になる俺の彼女だった。金縛りみたいに体が動かなかった。友人も俺にかける言葉がなかったみたいで、一緒に暫くボーッとしていた。*********これから友人宅で飲み。

彼女にはあれから連絡取ってません。

何がなんやら…

昨夜0時くらいに、これから俺んち行こうかな~みたいなメールが彼女から来た。全くいつもと同じように。


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2014年5月22日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】21歳の現役女子大生【不倫】

今日は予想外のお誘いが来てルンルンです。

ナント!彼女は21歳の現役女子大生。

女子大の名前を聞くとそこそこ有名な大学で頭が良いほうだと思います。

ちなみに彼女はネイティブ並にペラペラです・・・

ビックリしたのが、こんな賢い子でも出会いを求めているんだなぁと改めて出会い系での会員バリエーションにサプライズ。

でも非常に残念なことがあります。

それは彼氏がいること。

でも彼氏がいるのに何でまた出会い系で遊んでるの?

不思議なところです。

昔は彼氏がいるだけでほっといて次のターゲットにいくけど一度メール交換して電話したらエロ楽しかったのでちょっと暇なときにちょくちょくメールしてました。

何ヶ月かさり気なく暖めていたコネクションなので非常に嬉しい♪

ホント意外だったのでお誘いが嬉しくて・・・ソッコウで会う予定を決めました。

メールのやり取りをしてたら”会いたくなっちゃった”なんて可愛く言われたから!

出会い系をやってると”この人に会いたい!”そんな事を思わせるのが成功の決め手な訳です。

だてに10年以上も出会い系を利用してないです。


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2014年4月3日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【人妻】真面目な妻の火遊び【隣の芝生】

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら

してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です

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