相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】人目を気にせず妹と【血縁SEX】

<>152おさかなくわえた名無しさん2008/11/26(水) 00:16:40 ID:+Ra8AoST<>

昨夜、露天風呂の広い某温泉に行ってお気に入りの湯船に行ったら

小5・6くらいお兄ちゃんがと小3・4くらいの妹ちゃんを対面抱っこして

あげてお風呂に入っていて仲良し兄妹だと微笑ましく見てたらなにか変

なにか小刻みに動いてない?と思ってたら熱くなったのかその格好のまま

湯船の淵に座ったんだけど・・・

おもいっきり入ってますやん!

しかも人目も気にせず(と言っても俺だけだが)ズコズコ続行

しかも注意しても止めず3連発してからお風呂から出て行った

<>159おさかなくわえた名無しさんsage2008/11/26(水) 06:19:01 ID:hmCKMb4F<>

>>152

小学生当時悪い事と知らずに同じ事やってました。

遊びに来た友達に見せたり、ビデオカメラ持ってる友達に撮ってもらった事もあった。

中学に上がって、自分のやってた事の恐ろしさを知ったがもう遅かった。

同級生のうちのかなりの人間が俺と妹のビデオを持ってる。

体験談関連タグ

||||

2015年3月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に最初で最後の口内射精【血縁SEX】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、

たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。

風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら

そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。

その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、

噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに

その行為に完全にハマっしまった。

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。

なにより大好きな妹の唇を押しのけて

自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…

お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だったので、

それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。

もちろんお父さんお母さんには内緒だよと強く念を押してから。

その日も家族が不在で家には妹と二人っきり。月に何度かあるフェラチャンス。

事前に洗面台でちんこを石鹸でしっかりと洗い流し、準備万端。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】オナニーするかわりに妹の口【血縁SEX】

4年くらい前から妹とエッチな事をして遊んでます。

きっかけは妹が5年生の時で一緒に風呂に入ってたのですがイキナリ

「ねね、オニイさーチンチンて大きくなるの??」と聞いてきました。

学校で性教育の授業があったそうです。なるよって答えたら見たいって言われました。

ちょっと困りましたが俺も女のアソコに興味があったのでチャンスかな? と思った。

妹でも女だからね。ガキでも当時の童貞だった俺には貴重な生マンコ。

妹も乗り気だったので話はスンナリと進んだ。チビでツルペタな妹がオナニー

してたとはビックリだったけどね。

それからはオナニーするかわりに妹の口が左手代わり。

妹の指代わりが俺の舌ってでしたね。

まあウチは貧乏なんで2DKの借家なんで部屋は妹と共有なんで暇さえあれば

してたけど挿入はしてません。

中3になった妹は身長170でFカップ(本人談)ですがオッパイの何分の一かは

俺の精液で出来てると思う。

いまでもエッチな事はしますけどね、絶対に妹は入れさせてくれなくて


体験談関連タグ

||||||||||

2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】中3の妹と…【血縁SEX】

今から5年ほど前の俺が高校2年で妹が中学3年の時の話、俺達は夕食後リビングでテレビを見ていた。

UFOだの超能力だのと、眉つばモノ番組だったが、ついつい見いってしまい、キッチンで片付けをしていた母親が「ちょっと!早くお風呂入ってよっ!」と怒鳴り始めていたので、「俺後でいいからレイナ先入れよ」とテレビ画面を見つめたまま言うと「私も後でいいから、お兄ちゃん先にどうぞ」と二人で入浴を押し付けていた。

すると「どっちが先でもいいか早く入ってよ~片付かないでしょー…なんなら一緒に入ってくれれば早く片付くんだけど」と言っていた母親の言葉も右耳から左耳へ通過していた。

キッチンから片付けの音が聞こえなくなったと思ったら、いきなりテレビの前に仁王立ちし鬼の形相並みに俺達を睨みつけて来た。

こうなるとヤバイ事を知っている俺達はとたんに「お、お兄ちゃん、お風呂入ろう!」「そ、そうだな!」と逃げる様に浴室へ向かった。

洗面所兼、脱衣所の扉を閉めて二人でホッと胸を撫で下ろし一息ついた。

そして、「レイナ先入っちゃえよ、俺は一旦部屋に戻るから」と言って、扉を開けると、そこには仁王立ちの母親が睨みを利かせて立っていた。

俺は慌てて扉を閉めて「ダメだっ!かあさんが見張ってる…」と言うと「じゃあ、入るしかないね」と妹が冷静に答えるので、まさか高2にもなって中3の妹と一緒に風呂に入るとは思わなく、なんか照れくさい様な恥ずかしい様な感じで、戸惑っていると妹は淡々と服を脱ぎ、あっと言う間に下着姿になってしまった。

その姿を呆然と見つめていると、「入らないの?」と声を掛けられ、はっ!とした俺は「あ、ああ…入るか…」と出来るだけ妹を見ない様に服を脱いだ。

早々と裸になった妹は浴室の扉を開けて中に入っていった。その後を追う様に俺も入り扉を閉めた。

妹はシャワーノズルを片手にしゃがみこみ、お湯の温度を調整していた。

丁度良い湯加減になったのを確認すると、スッと立ち上がり俺に湯加減を確かめる様に促して来たので確認し丁度良い事を伝えた。

すると俺の身体にシャワーの湯を浴びせて来て「洗ってあげるよ」と言うので何か恥ずかしかった俺は「さ、先にレイナの身体を洗ってやるよっ!」と半ば強引にシャワーノズルを奪い取るとレイナの身体を濡らした。

そしてスポンジを手に取りボディーソープを含ませ泡立てると、まずは背中から洗い、両腕、脇の下、脇腹、尻、両脚と下がって行き、最後残った前面部分の首から下を洗う為、レイナの右側に立ち、左腕をレイナの右脇の下を通し背中を押さえる形で洗い始めた。

そして意外にも大きく育ったオッパイを見て「レイナ随分大きくなったなぁ♪」と言いながらスポンジでオッパイの外側から中心に向かって円を描く様に洗った。


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】歳の離れた妹にフェラから挿入に至るまで【血縁SEX】

舞は、現在は後藤真希の顔に安室奈美恵のスタイルをしています。

私が初フェラをしてもらった相手は、私が小6の時、この小1の妹でした。

夕飯の準備が出来たのを知らせにきた舞に、二段ベッドの上から

「ちんちん舐めてみて」

と言うと

「やだよ。汚いもん。」

と言われ、

「大丈夫キレイだから、お願いだから!」

と言うと、渋々舐めてくれました。舞が亀頭をペロペロしていると、

「お兄ちゃん、何か大きくなってきてるよ!」

と口から離したので、

「大丈夫、もっと出し入れして、そう、もっと早く」

と言って、口に出させようとしました。

すると、突然母が部屋に入ってきて「何やってるのあんた達!!」と言われ、

暗闇だったので現場は目撃されませんでしたが、説明を求められ、


体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年3月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】小学生の妹とお風呂でエッチごっこ【血縁SEX】

中学の頃、小学生だった妹を性欲処理も兼ねてお風呂に入れてあげていました。

俺はオナニー、妹はお風呂遊び。妙な関係が成り立ってました。

時々親に「兄ちゃんからお風呂で遊んでもらったー」と

嬉しそうに報告するのを見ると内心ヒヤヒヤしてました。

湯船のに寄り添うように浸かると、妹のまんこに手を伸ばします。

これが開始の合図。妹もわかっているので黙って俺のちんこを握りかえしてきます。

スベスベの小学生まんこ、膣口は痛がるので主にクリトリスをなぞりました、

妹はちいさな手でちんこを握り、上下にしごいてきます。

これから始まる妹とのことを想像するだけで、あっという間に勃起。

妹はちんこが大きくなるのが不思議なのか、「痛くないの?」と聞いてきたり、

皮を引っ張り上げて亀頭を包んでも、手を離すと皮が戻り亀頭がペロンっと顔を出すのが面白いのか

それをよく繰り返してました。

妹が感じ始めて膣口がヌルヌルと濡れはじめたら、膝に座らせます。

正確にはちんこに上手に乗るゲームです。

膣口にちんこをあてがい、座らせようとすると亀頭が若干入るものの、


体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に性教育3【血縁SEX】

友達の兄貴が大学のサークル旅行でいなかったので、その兄貴のアダルトビデオを借りて家へ持って帰りました。

いつものように両親は仕事で留守だったので、小4の妹にそのビデオを「一緒に見よっか」と言いました。

妹はそれが何か分かったようで「うん、見る」と言ったので、両親の寝室のビデオで見ることにしました。

両親のダブルベッドに横になり、俺は妹の後ろに寄り添うように横になりました。

見ているうち俺はすっかり興奮し、大きくなったチ〇ポを妹の尻に押し当てました。

そして妹のフトモモをなでながら、AV女優と男優のカラミを見つめました。

AV女優のアソコを男優がなめるシーンで、妹は「女の人、はぁはぁ言ってるよ」と言うので、俺は「気持ちいいってことだよ」と言うと、妹は「オシッコするとこなめると気持ちいいの?」と言いました。

やがてAV男優が挿入して出し入れすると、女優は激しくよがりました。

妹は「オシッコするとこに男の人のオ〇ン〇ン入れてるよ、痛そうだね」と言いました。

俺は「オシッコするとこじゃなくて、赤ちゃん作るとこにオ〇ン〇ン入れて精液出すんだよ。

女の人は気持ちよくて、あんな声を出してるんだよ」と言いました。

ビデオを見終わって俺は「ビデオの女の人みたいに気持ちよくなれるかやってみよっか?」と言いました。

妹は「ホントに痛くない?」と聞くので、俺は「痛くないよ」と言いました。

俺は妹を仰向けにしました。

妹はフリルが付いたミニのワンピースを着てました。


体験談関連タグ

|||||

2015年3月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

体験談関連タグ

|||||||||||||

2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリだった妹と【血縁SEX】

当時小4で10歳の自分と小2で8歳だった妹は小さなチーズ臭いツルマンを

広げてチンポの先をくっ付け抱き合いながらたまにキスし合う。と、いう遊び

を親に隠れてしていた。小4だともう勃起するのでグリグリ押し付けると妹が

痛がったり、オシッコしたいと言ってる妹をトイレに行かせずにワレメに擦り

付けてたら1度だけお漏らしされた事もあった。

あの頃はまだ妹のあんな小さな穴に入るなんて知りませんでした。

当時、女の子はオシッコ出る穴2つあるのかと思ってたw

体験談関連タグ

||||||

2015年2月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お兄ちゃんと……【血縁SEX】

私は、桃((仮))です。

私には、お兄ちゃんが2人います。その内の1人と、

イケナイことをしてしまいました。



———————————

ガチャッ

バタンッ

「隼人兄!帰ってたの?」

「うん。一応30分前に帰ってたけど、

 腹痛でダウンしたから、トイレ入ってた。」

私がイケナイことをしたのは、隼人兄の方で、

瞬兄の方ではない。

いつもと同じ会話をしていた。

当然、このときは、あんなことをすることになるなんて、

知っている筈もありませんでした。


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年2月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
1 / 1312345...10...最後 »

このページの先頭へ