相互リンク先の最新記事一覧!

【恐怖】知らない女が妻になっていた件【危険】

俺の後輩の話で、俺自身も深く関係した事件だったんだがな。



このまえ、まとめサイトで「彼女にプロポーズしたらいつの間にか別人にすり替わっていた」ってのを読んだら、似たような内容なので、自分も書いてみようと思った。



俺の後輩が市役所に婚約届を提出にいったら、全然知らない奴が自分の妻になっていて、結婚できないことがわかった。



まず、事の発端は、俺の後輩2人ができちゃった事から始まる。

2人とも大学を卒業したてなんだが、妊娠が発覚して、そのまま結婚って流れになった。

で、それぞれの両親に挨拶をすませて、結婚の段取りはトントン拍子で進み、披露宴は子供が生まれて、しばらく経って落ち着いてから上げるということになった。



先に、婚姻届を役所に提出することになった。

で、婚姻届の証人なんだけど、それに俺がなることになった。

2人がくっつくきっかけを作ったのが俺だったから。

もう片方の証人は、新郎の父親がなってくれて、俺は名前をかいて、印鑑を押すだけだった。

で、俺は印鑑をおして、2人が役所にそれを届けるという話だけきいて、しばらく2人とは連絡はとらなかった。


体験談関連タグ

|||||||||||

2015年5月11日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】妖艶な叔母と 【血縁SEX】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも

言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。

しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。



男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、

問題も多かった。

金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。



両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ

たらしい。

母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。



それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ

ることが出来た。


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【隣の芝生】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年10月4日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】祟られ屋シリーズ  シャンバラ【危険】

114:シャンバラ◆cmuuOjbHnQ:2008/10/18(土)05:59:23ID:???0

そこはキムさんの持ちビルの一室だった。

照明は落とされ、明かりは蝋燭の炎だけだった。

ガラス製のテーブルの上には注射器とアンプル、アルミホイルを巻かれたスプーンが置かれていた。

キムさんが「大丈夫か?注射にするか?それとも、もう一度鼻から行くか?」と声を掛けてきた。

俺は、朦朧とする意識で「注射で」と答えた。

塩酸ケタラール・・・2005年12月に麻薬指定が決定され、2007年1月1日より施行されたが、この時点では合法な麻酔薬の一つに過ぎなかった。

時間感覚が消失していたが、その30分ほど前、俺はアンプルの液体を蝋燭の炎で炙って得られた薄黄色の針状結晶を鼻から吸引していた。

テーブルの上でテレカで砕いた結晶を半分に切ったストローを介して一気に吸い込むと鼻の奥に強烈な刺激が走り、やがて俺の意識はブラックアウトした。

朦朧としながらも意識を取り戻した俺に、キムさんはアンプルから吸い上げた薬液を注射した。

シリンダーが押し込まれると、ゴォーッという大音響と共に俺は深くて暗い穴の奥に吸い込まれて行った・・・



俺がケタミンという、マイナーなサイケデリック系のドラッグを試したのは「仕事上」の必要から、擬似的な臨死体験とも形容される幻覚体験を得るためだった。

薬物による幻覚体験の中で意識を鮮明に保つ必要があったのだ。

事の発端は、キムさんが知り合いの女霊能者から請けた仕事だった。


体験談関連タグ

|||||||||

2014年9月27日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』(2)【血縁SEX】

画々云々で———つまり、≪上≫を参照のコト、と。

そう———俺は、最早、還れぬ扉を開けていたのだ……。

「じゃ———お兄ちゃん。私の、アイの処女(初めて)もらってくれる……?」

どくん———心臓が撥ねる。躰中に血液が輸送される……ドクドクと……猛毒の様に。

びくん———肉棒が撥ねる。躰中に興奮が葬送される……ゾクゾクと……毒蛇の様に。

コトバハ———モウ———イラナイ……

ツマリハ。

つまりは。

———詰まりは、言葉、言語を放棄するという事は、思考する事を放棄する事だ。言葉は思考の為の道具だからだ。

俺は、此の時、倫理とか道徳とか、そういったモノを放棄していた。「廃棄」と言い換えてもいい———いや、凌辱モノを見ていた時点で、———だが、確か、まだ、分別が、———、———〝どうでもいいさ〟。

この間、実に13秒弱。・・・・・・短絡とも言える速度。音速だ。

そうして、答えた、「俺で良ければ」と。

……

「……じゃぁ、その、い、挿れるね……?」

おずおずと、しかし、はっきりと、言う。


体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年9月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】黒い下着【隣の芝生】

妻は浮気をしている… 今、私は単身赴任中だが数ヵ月前から妻に変化を感じた。

私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。

妻とは約1年半セックスレスの状態。月に二度自宅に帰るが妻とはセックスをしない。私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。

先月のこと、予定外の帰宅をした。インターホンを鳴らすと、妻は不在だった。家に入ると真っ直ぐ寝室に向かい妻の使うタンスを開けると、今まで見たことのない淫らな下着が目に入った。「勝負下着か…」思いながら下着を手にすると小箱を発見した。コンドームだった。36個入りの箱の中はゴムが3個残っていた。何気にゴミ箱を目にし、中を漁ると体液の付着したティッシュにくるまった使用済みのゴムがあった。次に洗濯カゴへ向かった。中を物を全て出してみて唖然とした!男用の下着と妻の汚れた黒い下着があった。

妻の浮気は明確だった。しかも妻は家に男を連れ込んでいた。私はしばらくして猛烈な興奮が湧いてきた。家を出ると俺は再び単身赴任先へ急いで車を走らせた。いつもの女子高生に連絡を入れた。都合が悪いと言われたがいつもの金の倍を告げると強引に呼び出した!夕方近くに戻り女子高生と会うと俺は近くのホテルに即連れ込み早々に持参させた制服に着替えさせると激しくハメた!今頃妻は何処かの男とセックスしている光景を思い浮かべながら俺は夢中で援助交際の女子高生とセックスを繰り返した。やがて俺は激しい射精を女子高生の制服に発射した。いつもマグロに近い女子高生は気が付くと激しく感じていた。オジサンどうしたの?凄いよ…女子高生はトロトロだった。その後俺は再び自宅へ向かった。深夜に到着すると俺はバレないように家に入った!家の中は真っ暗だった。静かに居間のドア開けた途端、妻の激しい喘ぎ声が聞こえてきた!居間の奥にある和室からだった。襖の隙間からは明かりがもれていた。中を覗くとそこには妻と全く不釣合いなしかも自分よりも年上らしき中年男が夢中で妻を抱いていた!

結合している下半身は丸見えで、男のナニは自分よりも遥かに大きくセックスもAV並みのものだった!妻は狂っていた!時折激しく唇を重ね合う光景に俺のナニはいつしか激しく勃起していた…

凄い!凄いよ!と何度も何度も叫びながら妻は快楽に溺れていた…やがて男の腰遣いがとてつもなく高速になると突然妻からナニを抜き妻に咥えさせた!大量の精液が妻の口に発射されていた…

体験談関連タグ

|||||||||

2014年9月1日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】近親との恋愛なんて普通は成立しない【血縁SEX】

<>1:名も無き被検体774号+:2013/01/20(日)08:44:10.24ID:/dgaGlDi0<>

まずはスペック。



俺、当時は高校1年から2年。

DQN、ボッチ。

身長は170ちょい。

結構モテたからブサメンでは無かったと思いたい。。。



姉、身長160無いくらい。

黒髪のストレート。結構髪が長かった。

年齢は俺の一つ上。

Dカップ。これは下着見たから間違いない。



妹、身長150ちょい。ちっちゃい子。

俺の一つ下。父親の連れ子。


体験談関連タグ

||||||||||||

2014年8月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】堕ちていく、私、【血縁SEX】

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。

義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。

あの夜までは、

ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、

(マジかよ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。

ヌポッて音をたてて引き離され。

輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。

義父の為なら、

これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。

はやくから、

家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。

ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、

パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。

就職した。二十代は、5〜6人の彼氏ができたけど、

不の連鎖かな、


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年8月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉妹【血縁SEX】

近所で評判の好青年の俺だが、

本当は超ロリだ。

でもなかなか、

低学年のS学と、セックスをする機会がない。今は手に入りにくいロリ系の裏物を何度も繰り返し見ながらオナニーの日々だ。我慢の限界に達したら、

夜な夜な街に繰り出し家出C学か高学年S学と援交してるが発育具合が満足には程遠い。どうすれば、少女の体を堪能出来るのか日々試行錯誤している。

だけど、

裏の顔を隠して、好青年を演じて

いるのは、理由がある。近所に棲む美少女達に近づく為だ。

1年越しにやっと親達も子供好きだと、警戒心も解けて、公園で談笑したり家やマンションに送り届けた。

すると、S学4年と3年生の姉妹が俺のアパートに遊びに来る様になった。その内、

両親は共稼ぎで母親は月水金曜が残業で19時帰宅だから姉妹は、母親が迎えに来るまでキャッキャッと無邪気にじゃれあい遊ぶ、たまに見え隠れする純白アニメ子供パンツに舌なめずりしていたが。

ある悪だくみを思い付いた。業とにジュウスを姉妹にかけて汚して、風呂に入れた。心の底で一緒に入ろうって誘えよって願ったら、妹が入ろうって誘った。

満願成就だね。

姉妹を並べて、

体を舐める様に、洗い流していたら、妹が股を開いてアソコを差し出した。?状態ってか、興奮で発狂しそうだった。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2014年8月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】女には気を付けて【鬱勃起】

俺のつまらない話を聞いてくれ。

1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。



当時

俺:17才高三

由紀:15才高一



クラスの奴と、高校が有る町の中学校卒業アルバムを見ていた。



なぜか、その年の高一世代の奴ね(笑)



誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。



その中で、完全にレベルが違ってたのが由紀。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2014年7月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
1 / 712345...最後 »

このページの先頭へ