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【近親相姦】秋吉久美子系のうすい顔の美人なおばさん【血縁SEX】

中学校1年生の時に親戚のおばさんとやってしまった。

父の弟の奥さんで当時20代後半か30ぐらいだったと思う。

見た目は背が高く170近い身長にムチムチ系ボディで顔は秋吉久美子系のうすい顔の美人。

とにかくズバ抜けて綺麗だったので小さい時からやたらなついてたし、

向こうも俺のことをやたら可愛がってくれてた。

俺が中1のときに親戚みんなで旅行にいくことになって、リゾート地みたいなところで男親や大学生ぐらいの

兄ちゃん達はみんなゴルフ、子供はプールで遊んでた。で、俺はプール組だったが、小さい子の相手にも

疲れて部屋に戻った。するとおばさんがベッドでくつろいでテレビ見てた。

「あら、どしたん?もうプールいいの?」「うん、なんか疲れた」とか言ってたが目は

おばさんの薄着で丸見えの谷間にくぎづけ。オナニー覚えたての俺にはきつかった。

エロい煩悩を振り切ろうと必死に「あああ、疲れたわあ」とかなんとか普通の会話をしようとすると

「そんなに疲れてるんやったらおばちゃんマッサージしたるわ。上手いねんで♪」

ときて、ベッドにうつ伏せに寝かされ、上に乗ってきた。

もうこの時点でフル勃起。背中や腰を指圧してくれるものの腰に感じるおばさんのお尻や股間の

感触がダイレクトに伝わってすぐにでも射精しそうだった。


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2014年9月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉とお風呂で【血縁SEX】

僕が小4の時の事で僕には高2のお姉ちゃんがいてすごく優しくて大好きなお姉ちゃんでした。

ある日両親が町内会で1泊2日の旅行になったと聞き僕たちに「2人で大丈夫かな」と聞いてきて姉は「うん大丈夫だよね」と僕に聞いてきて「うんお姉ちゃんがいるからいけるよ」と会話が続きました。

当日両親を送り出してから姉と二人きりで過ごした。アッという間に夕方になりご飯も食べ姉に「お姉ちゃん先にお風呂入るよ」

姉は台所で洗い物しながら「一緒に入ろうよ」と言ってきたので「えっ」と思ったが姉はどうやら本気だったようで僕は

「じゃあ先に入っとくから」と言い一緒に脱ぐのが恥ずかしく先に行って下にタオルを巻き入っていると姉が来た。

「入るよ」姉が入ってきた姿を見て目を疑った。

なんと全裸でタオルも巻かず僕は目を逸らすと「な~にタオル巻いてるのよ兄弟なんだから良いでしょ」

僕のタオルも無理矢理取られた。僕の目は自然と姉の胸にいくと姉は「私の胸に興味があるの?」

「うん」と返すと

まさかの「触ってみる」と言われゆっくり揉んでみると柔らかかった。

姉に「あんた勃起してるね」と言われ「勃起なにそれ?」と返すと「エッチなことをしたり考えたりするとこうなるんだよ」と言われた。

今度は姉に「舐めてみる」と言われ舐めてみると母乳はもちろんでなかったけどすごく甘かった。

僕のチンコはは大きくなっていて姉に「治してあげようか?」と聞かれ「治るの?やってと言うと姉は僕のチンコに近づくとフェラをし始めた。

姉に「私のも舐めたい?」と聞かれた。

「うん」と言うと2人で脱衣場のところに行き69の体制になりお互いに舐め合いっこをしました。


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2014年9月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義母【血縁SEX】

30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。

妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。義母は48歳(当時)で若いころは某歌劇団に属していたということで、お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。

義母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。でも妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言ってそのまま入院させてもらうことにしたのです。着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。さすがに義母は落ち着いていて「やっぱりそうでしょ。私もあのこを産んだときそうだったのよ」と電話口で笑いながら言ったものです。そして「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。

帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。

「お義母さん、すいません」

「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」

「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」

「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」

しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。そろそろ休みましょうということになって義母が「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。

タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。

「タクさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」

「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」

「背中流してあげようか?」

「いやそこまでは結構・・・」

最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。バスタオルを巻いただけの格好で・・・。普段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して


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2014年8月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】いけない関係【血縁SEX】

話は3年半前まで、逆上ります。

4月になって間もない頃、父の職場から電話がありました。それは、作業現場から転落し、病院に搬送されたというものでした。幸いにも、左腕の骨折だけで済み、命に別条はありませんでした。しかし、父と母はいわゆる『熟年離婚』をした直後であり、職人気質で亭主関白の父は、家事どころかお茶の一つも入れられない程。その上、骨折しての不自由な生活という事で、数年ぶりに実家に戻りました。

実を言うと、その当時、すでに私と夫は完全に冷め切っており、酒に溺れては手を上げる夫から逃げる様に出て来たのです。

当初、父はかたくなに「お前の助けなどいらん。」と頑固に言い張っていましたが、やはり不自由な事に直面し、私が手を差し出す事にも文句を言わなくなる様になっていました。

数ヶ月後、怪我も完治。それでも私は、ずっと実家に残りました。毎朝父にお弁当を作り、夕食を用意し帰りを待つ。そして父の為に家事をこなす。何でもない、そんな平凡な毎日を穏やかに過ごせる事に、ささやかな幸せを感じていたのです。

2人の離婚の原因は、仕事ばかりで家庭をかえりみない父に、母が愛想をつかした、というものでしたが、私には分かりませんでした。だってこんなにも一生懸命に働いてくれているのに…。他にも理由はあったかもしれませんが、それでも昔ながらの男くささを感じさせる父と平和に暮らせる事に、感謝の気持ちで一杯でした。

だけれども、この時の私は、父に対する本当の感情にまだ気付いてはいませんでした…。

半年程経った12月のある日、父が突然、「たまにはどこかへ出掛けるか。どこでも好きなとこ選べ。」と言い出したのです。面と向かってははっきり言いませんでしたが、私への感謝のつもりだった様です。父にも意外に可愛い所があったんですね。どこにしようか迷いましたが、思い切って海外旅行をおねだりしてみると、あっさりとOKが。こうして冬休みをずらして、1月半ばから一週間フィジー旅行へ行く事になりました。

初めて行くフィジーは、正に楽園でした。真っ青な空に白い砂浜、透き通る海に眩しいばかりの太陽。ホテルも、いわゆるホテルではなく、広く続くプライベートビーチにペンションが点在するという所。ログハウス調の建物にプールまで付いていました。

到着した日はそのまま休み、翌日からは日々の生活を忘れ、ビーチで遊び楽しい一時を過ごしていました。

しかしその時、予想もしていなかった気持ちに気付きました。さすがに南国、照り付ける日差しがきつく、背中に日焼け止めクリームを父に塗って貰った瞬間、心臓がドキドキ高鳴り始めたのです。ゴツゴツした指が私の背中を撫でる感覚に、僅かながらも戸惑った事は確かでした。しかしそれもあっと言う間。深く考える事もせず、再び2人で海辺で過ごしました。

ですが、今思い返せば、父を意識した瞬間はこの時が初めての時でした。

その後も街へ繰り出し、夜には、満天に煌めく星空の下、プールサイドのデッキで父はビール、私はワインを楽しみ、夜でも火照った体をプールでクールダウンさせたりしてリラックスした時を過ごしていました。

が、次の瞬間、確かなる父への想いに直面する事に…。

それはたわいもない場面でした。年甲斐もなく私達は、プールの水を掛け合ったり、中に引きずり込んだりしてはしゃいでいました。そして息も苦しくなり水面に上がると、すぐ目の前に父の顔が…。なぜだか目が合ったまま、2人共体が固まって動けなくなっていました。父の目を見つめ、吸い込まれそうになる…。確かにその中には、父娘の関係を越えた、欲望に満ちたものがあったのです…。この時が父と私の中に、『男と女』が芽生えた瞬間でした。金縛りにあったまま、自然とその距離が10cm、5cmと縮まって行き、遂には唇と唇が触れ合う…。


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2014年8月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】旦那の知らない私の人妻【隣の芝生】

前略

多摩センター・エステート○○丘-302の旦那さんへ

家庭内別居中らしいですね。近々離婚したいと奥さんが言ってますよ。

今、奥さんは横で生膣深く射精され流れ出てきた私の精液をティッシュで拭いてますよ。奥さんとは一度もゴムしてません。

なかなか感度もよく美味な奥さんですね。

旦那さんごめんね、美味しくいただいてます。

旦那さん、知ってるのかな?奥さん6回妊娠したと言ってるよ。

結婚前に2回、結婚してから4回で子供は確か二人だよね。

旦那さん以外の男の子供が2回らしいよ。

近所に住む私がなぜ奥さんと不倫関係になったかと言うと

5回目の妊娠相手とラブホから出てくるところを見てしまった。

子供の運動クラブの父親なのでビックリ!W不倫してるんだよね。

奥さんから聞いたけど

旦那ともしない69をいつも楽しみゴムなしセックスで危険日は外だし、安全日はそのまま中だしで結婚後旦那以外の男の精液を受け入れたのは初めてだったらしいね。エクスタシーもこの男から教えられたとも。

危険日に中だしされ焦ったらしいけど生理がきたら次の危険日に覚悟の中だしされて目出度くビンゴだったらしいよ。堕ろすしかないよね。不倫だから。


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2014年8月29日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】邂逅の時【危険】

俺が初めてオオカミ様のお社を修繕してから永い時が経過した。

時代も、世情も変わり、年号も代わった。

日本も、日本人も代わったと言われる。

しかし俺を取り巻く世界はそれほど大きく代わっては居ない。

昔からの気持ちの良い仲間。家族。

そして見守ってくださる神仏。

俺の生活は、仕事を中心に穏やかに過ぎて来た。

一度、縁を得て所帯を持ちかけたが、諸事情により断念した。

しかし、その時にも心の中にはあの方が居り、乱れる事は無かった。

いや、だからこそ断念したのかもしれない。

今だから、そう思えるだけなのかもしれない、が。

俺は隠居した親方の後を継ぎ、宮大工の棟梁となる事が出来た。

様々な神仏、様々な神職・住職の方々、様々な弟子達と出逢い、別れて来た。

そして、今も天職として毎日を忙しく過ごしている。

俺が独り身なのを心配して、様々な方から縁談を持ち込んで頂いたが、


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2014年8月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【人妻】ロシア人人妻研修生そのⅣ・御主人訪日編②【隣の芝生】

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない

ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、

彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。

何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。

 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。

エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。

 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。

何が俺をここまで駆り立てるのか?

 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。

 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を


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2014年8月24日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】義姉【血縁SEX】

兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時、兄達は同じ年で27でした。1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。

義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています

。同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。

時々義姉の姿にドキッとすることがありました。特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、

少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。

義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、

なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。僕は義姉への想いを募らせていきました。

同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。夜中に義姉が起こしてくれました。

「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」起き上がった僕はちょっとよろけてしまい、義姉が支えてくれました。

酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。「キャッ!」義姉は驚き僕を突き放しました。酔いが一気に冷めて我に返り、

僕は慌てて自分の部屋に戻りました。酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。

義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。(怒らせてしまった)それも無理のないことです。

しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに、思い詰めていました。

気まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。すると義姉が看病に来てくれたのです。

「熱ひどいの?」と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。「義姉さん、この前はごめん…」熱で消え入るような声で謝りました。


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2014年8月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【浮気】夫婦喧嘩が絶えない奥さんを匿った【不倫】

夫婦喧嘩が絶えない階下の部屋の奥さんを、うちに匿ったことかなぁ。

新婚で引っ越してきた直後から、週に三回の割合で怒鳴り声が聞こえたり、物を投げるような音が聞こえていた。

ある夜、いきなり部屋のドアが叩かれて、開けたら下の奥さんが立ってた。

「助けてください!」ってパジャマ姿で、飛び出してきたらしい。



びっくりしたけど、向こうは時々挨拶を交わした時に、俺に優しい印象を持っていたみたいで、頼ったということらしい。

しばらく部屋で喧嘩の原因とかをあれこれ聞いてみた。(つまんないから書かないけど)

奥さんは22才で、小柄で可愛らしい感じ。旦那も同い年。俺は36で単身赴任中。ビール飲みながら話を聞いてやるだけで、泣いたり甘えたりしてきた。

…で下に旦那がいるだろうにヤっちゃった。



旦那は高校の頃から付き合ってる同級生だそうで、彼女の経験は旦那だけ。

回数はこなしてるものの、奉仕するようなセックスしか経験なく、俺が舐めまくったら必死で声を我慢していた。

フェラでは当然のようにアナルを舐めるし、腹に出した精液を掬って舐めたのは、ちょっと引いた。どんな仕込まれ方をされてきたのか想像してしまって。

終わったあと「こんなに長い時間をかけてセックスしたのは初めて」と喜んでた。

結局、離婚して引っ越していくまで、3ヶ月くらいは1日おきにやらせてもらった。


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2014年8月23日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【浮気】嬢は先輩の彼女だった【不倫】

文章書くの得意じゃないので、手短に淡々と書かせてもらいます。

馴染みのヘルスに行った時の話。

情けなくて誰にも言えないが、俺は月に2~3回ヘルスに通ってた。

正直に言う。

30歳目前のくせに完全なる素人童貞。

素人の女の子と付き合った経験すら無い。

筆下ろしは大学生の時に初めて行ったソープ。

失敗したくなかったから初っ端から高級ソープに行き、正直に「童貞なんです」と告白して初体験を済ませた。

特別にってゴム無しの生でヤラせてもらったし、都合4回も射精したのは良い思い出。

そこから風俗にどっぷりとなり、今になっても抜け出せてない。

話を戻します。

いつものように馴染みに店へ電話すると、お気に入りが店を辞めた事を知る。

「あれ?聞いてませんでした?」

あっけらかんと言われてイラっとした。

「他にもイイ子いるんでお店にいらして下さいよ~」


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2014年8月22日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

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