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【恐怖】あの国【危険】

もしかしたら、アレは…あの国の政府も暗黙の了解で認めている大きな収入源なのではないでしょうか?

だと疑えばこそ、体験した我々も恐ろしくて当事者以外には誰にも語れませんでした。



書く事を大変にためらう内容なのですが…国名は隠しつつ思いきって投稿させていただきます。



今から十数年前…私はファッション雑誌の編集をしていました。仕事柄海外に度々出張を重ねていました。

海外出張中に休日をもらえる事は大変に稀でしたが、3日間だけコーディネーターさんとカメラマンさんと私は休日をいただけました。



それでは…このまま3人で海外旅行を楽しみましょうか?と言う事になり、その土地の普段は足を踏み入れない所へ行く事にしました。

細い路地へ路地へ歩くうちに、私達は知らず知らず怖い街へ入ってしまっていたのでした。



どこまでも続く薄いベージュ色の壁の所々にアーチ型の小さな穴が開いており檻がはめ込まれていました。

中は暗くて良く見えません。なんだか異臭も漂っていました。



私達は、


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2015年5月24日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】バイクの気持ち【感動】

<>696:◆qxKWjjpiWg:2009/02/19(木)05:42:45ID:HSV07uNX<>

僕の名前はGU76A。みんなは僕を「カタナ」って呼ぶから

兄弟達のご主人以外で僕の本名まで知ってる人はあんまりいない。

よく覚えていないんだけど、僕は「しずおか」ってところで生まれたらしい。

僕らは生まれるとすぐ船に乗せられて、何だか凄く蒸し暑いところに連れて行かれた。

一緒に連れてこられた兄弟達と何だかここ錆びちゃいそうでイヤだね、なんて

箱越しに話をしていると結局船から降りないままに再び僕たちは生まれたこの国に帰ってきた。

僕たちはそこで離ればなれになり、僕はそこでトラックに乗せられて

見たこともない街に連れてこられた。



そこには50歳くらいのおじさんと30歳いかないくらいのツナギを着たお兄さんがいて

「やっとカタナのイレブン入ってきましたねー」なんて話をしていた。

トラックから降ろされた僕はツナギを着たお兄さんの手で

お店の窓際に停められた。僕の兄弟は一人もいなかったけれど、見たこともない

知らない人がそこにはたくさんいた。僕と同じように一度海外旅行して


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2015年5月22日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【修羅場】婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・ 【脱力】

【1】x1x2zzさん2011/11/1720:25:54

.婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・



来年の2月に彼との挙式を控えています。

それなのに、別の男性の子供を妊娠してしまいました。



彼氏とエッチするときは必ずゴムを着けていました。



ゴムをつけても100%大丈夫じゃないってことは分っています。

ですが、逆算すると浮気した時期とぴったり一致します。



もちろん、相手の男性とはただの遊びです。

結婚する前に、独身最後の旅行を楽しもうと思って、

友達と二人でイタリア旅行に行ったんです。

そこで現地の男性にナンパされて・・・


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2015年5月7日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【寝取られ】内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性 【鬱勃起】

こんにちは、幹夫と申します。



僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。

そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。



コンプレックスはチ○コが細い所です。

体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。

彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。



今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。



僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。

意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。



サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。


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2015年5月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【浮気】嫁の親友「妊娠してるから中に出してもいいよ」受精してる真友美の子宮に子種を満たす 【不倫】

嫁の親友の真友美さんが泊まりに来た時のことです。



嫁からいつも聞く話では、真友美さんは僕よりも4つ年上で未婚、4年以上付き合っている彼氏(以下「4カレ」と呼ぶ)がいますが結婚になかなか積極的になってもらえずに悩んでいる女性。



最近は周りの友人から早く結婚したい、子供が本当に欲しいなら(真友美さんは39)「お見合い」をするように勧められて付き合い始めた彼(以下「お見合いカレ」)もいるそうです。



顔の好みは4カレのほうがタイプらしいのですが、ケンカも多く、ご飯を食べに行ったり旅行に行ったりするとケンカをしてテンション下げ下げで帰宅することもしばしばとのこと。





真友美さんとは嫁を車で送り迎えするときに何回も会っていて話したこともあります。



真友美さんが泊まりに来ると嫁に聞かされて初めは「なんかオレ気を使いそうだなぁ」と思っていました。



夜になり、嫁が「さあ、さあ男どもはさっさと寝て!!」と言われ、4歳の息子と2階に寝に行くことに。




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2015年5月4日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】被災地ボランティアのつもりが 「27時間テレビ」設営作業の怪【危険】

被災地ボランティアのつもりが「27時間テレビ」設営作業の怪



(週刊朝日2011年08月19日号配信掲載)2011年8月11日(木)配信







 東海テレビは、岩手県産米のプレゼント当選者として「怪しいお米セシウムさん」などのテロップを流す大失態を犯したが、実は系列キー局のフジテレビも、看板特番をめぐって被災地で大ブーイングを受けている。



 問題の番組は7月23、24両日に放送された「27時間テレビ」で、明石家さんまや今田耕司ら多くの芸能人が宮城県南三陸町を訪れ、歌やコントの「復興スマイルライブ」を生中継した。ところが、この特設会場に多くの一般ボランティアが動員されていたのだ。



 7月23日午前7時、ある旅行会社が参加費3500円で募った個人ボランティアを乗せたバスがJR仙台駅を出発した。42人の定員いっぱいで、地元ボランティアセンターからの指示を受けて南三陸町の志津川中学校へ直行。そこで待ち受けていた「ボランティア作業」が、27時間テレビの会場設営だった。



 42人の男女に配られたのは、首から下げる「スタッフ」パス。番組スタッフらしき女性に指示されながら、男性はテントや土嚢の設営を、女性は飲み物の仕分け作業などを手伝わされた。



 この日帰りツアーには、関西や九州から駆けつけた人もいた。作業に取り組む間、何度か声が上がった。


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2015年4月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】遠い想い出【感動】

 京浜工業地帯の国道を走るトラックの車内。

「ところでノリさん、バックミラーにかかってるこの銅色のメダルはなんすっか?」

「いや、ちょっとしたお守りみたいなもんさ」

「あー、ちょっと待てくださいよ。これ、本物の銅じゃないすっか!」

「そんな目で見るなよ。昔、あるスポーツの大会でもらったのさ。そう、俺はオ

リンピックに出たんだ」

「オリンピック? どういう種目で出たんすか?」

「野球、ベース・ボール」

「??? やきゅうってなんすっか?」

「ボールを木の棒で打つ。昔、そういう競技があったのさ」

 相方は困惑しながら運転手の横顔を見つめ、継ぐための言葉を探す。ボールを

木の棒で打つ?ボールを木の棒で打つ?ホッケーとは違うのだろうか?

「‥‥なんにしろ、オリンピックでメダルが取れるなんて凄いすっよ、ノリさん!」

「おう、凄いだろ」

 運転手は静かに微笑みながら、あの頃を思い出す。高級ホテルのベランダから


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2015年4月24日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】お前をそんな子に育てた責任はとらないとな【感動】

<>625:おさかなくわえた名無しさん2013/05/15(水)08:13:51.21ID:rWzUJN9C<>

一年前だが、娘が実は俺の子じゃないことが発覚して離婚した。思い出しながらだから間違ってたりおかしかったりするだろうけど



当時

俺38歳

看護師でブサオタ。腹黒鬼畜だけど自分より弱い者には優しいかと思う。患者アンケートで看護師人気No.1に良く選ばれるくらいには外面はいいはず。

料理好き。



元嫁37歳

美人で我の強いタイプ。家事が苦手で、昔娘が言った「ママのご飯よりパパのご飯が好き」により食事を作らなくなったりと、家事放棄気味



娘15歳

嫁に似て可愛い、嫁に似ず性格もよく勉強も運動も出来る、それなんてエ○ゲヒロイン?って感じ。家事も良く手伝う自慢の娘だった



元嫁の浮気相手


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2015年4月20日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】リアル充実と妻との死別【感動】

<>139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/19(水)08:48:48.12ID:MDmta+brO<>

最愛の妻を無くした…

 





<>154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/19(水)09:12:31.35ID:wcL5d07a0<>

139

離婚したのか?

嫁さんとの馴れ初めkwsk





<>155:リアル充実◆JtR5eGlDrQ:2009/08/19(水)09:13:47.36ID:MDmta+brO<>

154

死別だ

正確には亡くしただな


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2015年4月19日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【鬱勃起】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

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