相互リンク先の最新記事一覧!

【恐怖】狂った家族【危険】

<>490本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:04ID:7WkghPrLO<>

携帯から失礼します

今からお話しするのは自分の実体験で…

なんていうか…

まだ終わっていないというか…

とりあえずお話しします……

自分は23歳の男で,実家暮らしの介護士です

家族は父(52),母(44),弟(18)の4人家族で

弟はこの春から就職のため一人暮らしを始める予定で

その日も夕食後,居間で父,母,俺でTVを見ながら「弟の家はどこにする?」や「一人暮らしで必要は物は?」など話しており

弟は自室(弟と自分は同じ部屋)で就職に関する支度(?)をしていた

TVは確か「なんでも鑑定団」を見ていたと思う



<>491本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:55ID:7WkghPrLO<>

続き


体験談関連タグ

||

2015年5月12日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】三浦先生がんばれッ!【感動】

40℃の高熱でダウン。考えてみれば今年はまだ2日しか休んでない。(1993年・12号)



7月で27歳、ふり返ればマンガだらけの27年、これでいいのか?(1993年・14号)



な〜〜んもせんのに5キロやせた。なぜだろう???(1993年・21号)



この2か月で平均睡眠時間が4時間を切った。これでもうすぐ里中さん。(1993年・23号)



毎年の事だけどクリスマスも正月もお仕事。たまにはおせちが食べたい。(1994年・3号)



引越し以来、平均睡眠時間が4時間を下回る。ガ、ガンムになる。(1994年・16号)



綿の国星にまたはまった。学生時代、学ランで映画も見に行った。(1994年・22号)



ひと月半ぶりに休みがとれて外出したら熱射病にやられた!!(1995年・17号)


体験談関連タグ

|||||

2014年9月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】霊とのコミニュケーション【危険】

<>626本当にあった怖い名無しsage2007/05/14(月)07:40:05ID:U44ZjAxM0<>

俺は幽霊とか居てもいいし、別に干渉しなけりゃ勝ちかなって思ってたんだ

そんな俺が最近体験した幽霊の話



夜、目が覚めると天上に人の顔があった。

ちょっと考えて、それを幽霊と判断した俺は起き上がろうとした

しかし、体が動かない。金縛りみたいな感じかな。

とりあえず、顔を見る。女だ。割と若い

(こんにちは)

話そうにも声が出ないから、とりあえず念じてみた。

「こんば…は」

かすれたか細い声で幽霊がいった。念じれば通じるらしい。

(何用でござるか?)

ちょっと時代劇口調で念じてみると

「え…?別に…無用で……ござる…?」


体験談関連タグ

|

2014年4月21日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【修羅場】ツーリングDQN【脱力】

<>410おさかなくわえた名無しさん2012/11/13(火)02:45:07.36ID:iaFA4YwR<>



ちょっとDQN要素ですが。



何年か前に当時付き合ってた彼氏に車でツーリングに誘われた。

当日、初めて会う彼氏の仲間やその彼女さん等。

緊張しながらもツーリングは順調。



だったのですが、途中寄ったコンビニで事件は起こりました。

彼氏の隣に止まってたクラウンから3人ほど、元気の良さそうなお兄さん達が

「ヲタクそうなやつ等がこんな車乗りやがって」つっかかってきました。

当時出たばっかりのスポーツタイプの車で

皆さんいい大人の方達も多く、ほとんどがノーマルでしたので。

(私はノーマルもいいと思うんですけどね。)




体験談関連タグ

||

2014年3月22日 | 体験談カテゴリ:修羅場体験談

【恐怖】最近体験した幽霊の話【危険】

132名無しさんの初恋New!2007/05/13(日)19:45:00ID:oYtc+6WG

俺は幽霊とか居てもいいし、別に干渉しなけりゃ勝ちかなって思ってたんだ。

そんな俺が最近体験した幽霊の話



夜、目が覚めると天上に人の顔があった。

ちょっと考えて、それを幽霊と判断した俺は起き上がろうとした

しかし、体が動かない。金縛りみたいな感じかな。

とりあえず、顔を見る。女だ。割と若い

(こんにちは)

話そうにも声が出ないから、とりあえず念じてみた。

「こんば…は」

かすれたか細い声で幽霊がいった。念じれば通じるらしい。

(何用でござるか?)

ちょっと時代劇口調で念じてみると

「え…?別に…無用で……ござる…?」


体験談関連タグ

|

2014年1月22日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】妹の告白 【血縁SEX】

先週の日曜日に妹と映画を見た。

朝九時くらいに妹に起こされた。そそくさと着替えてから軽い朝食を済ませ、俺はバイクを出し

二人乗りでTSUTAYAへ行った。妹が前から見たがっていた『ゼブラーマン』と、俺が見たかった

『実録新撰組』を借りてきた。

 一度家に戻り、ヘルメットや借りてきたDVDを居間に起き、妹と近くのコンビニへ行った。

俺は三週間ぶりの休みで、家でゆっくり過ごせると思い、ビール数本とツマミを、妹にはジュース

とお菓子を買ってあげた。最近部活を頑張ってるらしい妹は、普段お菓子などを我慢してるみたいで

今日はここぞとばかり買っていた。

 家に帰ってから、妹は手早く飲み物やお菓子をテーブルに広げ、『ゼブラーマン』をセットし、

「兄ちゃん早く〜!」とグラスや氷を用意している俺を急かすように呼ぶ。お昼くらいから見始めた

『ゼブラーマン』は意外に面白くて、二人とも笑いながら見ていた。ビールも一本二本とすすんだ。

映画が終わり俺はトイレへ行った。戻ってきてテーブルに置いていたビールを飲もうと缶と持つと

カラになっていた。まだ二口程しか飲んでいなかったのだが。ふと横を見るとのぞみがニコニコしながら

こっちを見ている。

「お前飲んだのか?」


体験談関連タグ

|||||||||||

2013年10月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

このページの先頭へ