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【恐怖】ほふく前進ババア 【危険】

ちょっと思い出した話を書いていいでしょうか・・・。



おい、ほふく前進ババアって見たことあるか?

部活後に先輩が唐突に聞いてきた。

その言葉の響きに、みな思わず爆笑してしまった。

彼は怖い話が大好きで、寮内バカメンバーもその影響を受けてしまったほどだ。

今日は、その話をしようと思う。



彼は、怖い話とバイクが大好きな、強面ガチムチな人だった。

そんな彼が、いつものように趣味のナイトツーリングをしていたときに起きた話だ。

大学から30分ほどバイクで走ったところに、バイクで流すのに気持ちのよい山道があった。

深夜は対向車もほとんど無く、民家もないので、気がねなくバイクで楽しめるところであった。



彼が、いつものように温泉街を抜けて、その山道で遊んでいたときのこと。

カワサキのでっかいバイクで、レーサーのようにコーナーを駆け抜けていたとき、


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2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【鬱勃起】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で

オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。

名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと

普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど

そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり

新卒採用できたのがかおりだった。



第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが

よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど

かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。

そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。




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2015年7月20日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】ずっとずっと愛してる【感動】

909:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/04(木)09:47:52

このスレを今更ながらに読んでみて、言いたいが言えない俺ガイル





へたれな俺に力をください





910:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/04(木)10:23:56

      ∧_∧    ∧_∧

     _( ´∀`)    (´∀` )

 三(⌒),   ノ⊃   (909) とっとと・・

    ̄/ /) )     | |  |

   .〈_)\_)    (__(___)



         ∧_∧  .∧_∧


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2015年7月1日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】初めて見る乳【感動】

<>205名前:名無しの心子知らずsage投稿日:2008/08/25(月)17:07:10ID:MEPdYS12<>

息子が年中の時、一緒に女湯に連れて行った。

息子は温泉初体験。

更衣室で「ママ大変!みんなオッパイが膨らんでる!!」と叫んだ。

ええ、ママは貧乳ですとも。ふくらんだオッパイ見るのは初めてだよね。

それ以来息子はパパと男湯です。

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2015年6月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】継呪の老婆【危険】

東京の自宅に戻る上りの新幹線の中で、私は、昨晩から今日にかけての

出来事を思い返し、憂鬱になっていた。ハンドバッグから、ベッコウの髪留を

取り出し暫く見つめていると、涙が溢れ止まらなくなった。

幼馴染で親友でもあったトモに最後のお別れをするために、とある海沿いの

小さな温泉町に行っていた。私にとってもその町は故郷だ。髪留めをくれた、

トモのお母さんの言葉を思い出した。



「トモちゃんとずっと仲良くしてくれてありがとう。あの子は、サトちゃんが

いるから、仕事は大変だけど東京の生活にも耐えられるって、いつも・・・」

トモのお母さんは、涙でそれ以上言葉を続けることができなかった。

最後に、この髪留を差し出して、私に告げた。

「お友達には、あの子の遺品をあげているの。これは、あの子が最後の日に

身に着けていたもの。是非、サトちゃんに持っていて欲しいから・・・。」



ふと、最後にトモと会った晩の光景が浮かんだ。深刻な顔で、彼女が、


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】奇跡待つ日【危険】

「オオカミ・・・さま・・・?」

俺が呟いた瞬間、彼女はビクッと身体を震わせた。

一瞬の後、彼女の瞳からつ、と涙が溢れた。

「○○・・・さま・・・?」

彼女の口から俺の名が紡ぎ出される。

記憶の中の、あの澄んだ鈴の音のような声で。

舞い散る雪の中、どれほどの時間が経ったろう。

彼女が困惑したように口を開いた。

「あれ…?私、なんで泣いてるの…?

あれ…?○○様って…あれ…?」

俺も混乱していた。

目の前に立つ少女は、紛れも無くオオカミ様だ。

顔立ち、黒髪、声音、そして銀の髪飾り。

なによりも、俺の名前を呼んだではないか。

「貴女は…」


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2015年6月5日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】混浴温泉に行って加藤あい似の彼女が淳似のヤリチンにやられた話 【鬱勃起】

735:ワールド名無しサテライト:2014/03/16(日)21:53:01.30ID:fHJaI5u

混浴温泉に彼女と行った時に彼女と友達の彼女が喧嘩になったわ



846:ワールド名無しサテライト:2014/03/16(日)21:58:02.10ID:fHJaI5u

>>783

友達の彼女が俺の彼女を貧乳扱いしてたんだけど混浴で

見比べたら彼女の方がおっぱい大きかったんだ

それでも彼女をガリ扱いするポチャっとした友達の彼女は口喧嘩になり

そのまま殴り合いの喧嘩になったんだ

881:ワールド名無しサテライト:2014/03/16(日)22:01:42.09ID:fHJaI5u

>>858

友達の息子より俺の息子は小さかったからそれも友達の彼女つついてきた

彼女がおっぱいでリベンジしてくれて嬉しかったよ

926:ワールド名無しサテライト:2014/03/16(日)22:31:03.54ID:fHJaI5u

>>921


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2015年6月2日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【鬱勃起】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。



私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。

私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。



そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。





そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。



『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』

泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、

『嬉しい! 大好きです!』

と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、

『ゴメンなさいね、緩くて』


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2015年5月27日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】狂った家族【危険】

<>490本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:04ID:7WkghPrLO<>

携帯から失礼します

今からお話しするのは自分の実体験で…

なんていうか…

まだ終わっていないというか…

とりあえずお話しします……

自分は23歳の男で,実家暮らしの介護士です

家族は父(52),母(44),弟(18)の4人家族で

弟はこの春から就職のため一人暮らしを始める予定で

その日も夕食後,居間で父,母,俺でTVを見ながら「弟の家はどこにする?」や「一人暮らしで必要は物は?」など話しており

弟は自室(弟と自分は同じ部屋)で就職に関する支度(?)をしていた

TVは確か「なんでも鑑定団」を見ていたと思う



<>491本当にあった怖い名無しsage2010/03/03(水)23:53:55ID:7WkghPrLO<>

続き


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2015年5月12日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】面影【感動】

俺の実家は田舎の大きな農家

親父は6人兄弟の一番上で長男

末っ子(6番目)の叔父は俺が高校になるまで一緒に住んでいた





時々叔父の彼女が遊びに来たが、これが絵に描いたようなDQNヤンキーで

元々は叔父の高校の1年先輩だったらしいがダブッて同級になったそうだ



そうこうしているうちに叔父が大学2年(俺小5)のとき彼女が妊娠したとかで

スッタモンダの末結婚することになり、彼女が家に同居し始めた

(その為に叔父の部屋を改装したりトイレを洋式にしたり大変だった)



ただ籍はもう少し先に(安定期に入ってから)なってから、と言うことだった。






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2015年4月3日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談
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