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【人妻】妻と童貞【隣の芝生】

妻は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。

顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。

性に対して消極的なので年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく童貞君を募集しました。

相手はすぐに見つかりました。K君(19歳)大学生です。三人でホテルに入り皆緊張していたので酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。

先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。



僕と妻は先にシャワーを済ませ次にK君にシャワーを浴びてもらいました。

K君がシャワーを浴びてる時に妻が『本当にするの?』と、聞いてきたので『今更ここまできて引き返せないだろ?』と妻を何とか納得させました。

K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。

デカイ!!僕のは人並みくらいなんですがK君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。

妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。

K君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。



妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。

恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして『これなら大丈夫だろ』と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。


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2014年9月15日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】インドネシアのこと【隣の芝生】

インドネシアのリゾートホテルの部屋。ベッドで妻が現地人とプレーの最中。

きっかけを作ったのは私。

さんざん夫婦で酒を飲んだところで、男性のマッサージを呼び、ああだこうだとふざけながら妻をパンティ1枚にしうつ伏せの姿勢にした状態で、私は1時間の約束で部屋を出ました。妻は、多少私の意図を感じたようでした。

で、約束を守らずに20分ぐらいでこっそり戻って覗いたのです。はなから、これが目的です。

妻が白いガウンを着てしまっていたので、私の企てが失敗したと思いましたが、それもほんの一瞬で、直ぐに妻がうつ伏せの形でそのガウンを捲られ尻だけ出した格好で、黒い肉体から突き出た棒を尻の合間に出し入れされているのが目に飛び込んできました。

私の期待通り?に妻は、まさに男に犯されていました。衝撃といえば衝撃の光景です。

男が突く度に聞こえるパンパンという音がずっと続きます。ときには早くときにはスローに。最後かなり激しいリズムになり動きが止まり、妻の尻から黒い棒が抜かれました。

妻は姿勢を戻しガウンを着直しました。パンティを手にして、はこうとした時に男が妻に何か言いました。男は妻を今まで犯していたテカテカ光る黒い棒を両手でしごいています。妻の「ノー。ノーサンキュー」と言う声が聞こえました。男は多分20歳前後、妻よりは10歳以上も若そうです。まだ元気が残っているようです。

男は話しかけ続けます。妻のパンティをはこうとする動きが何だか鈍くなりました。そんなに頼まれたら、しょうがないわ早くしてね、という表情でした。

男もその表情を読み取ったようです。

男は、「マダム・・」と言いながら妻の手からパンティをとるとベッドにしたに投げ、丁寧に妻を仰向けし、ガウンの前を開けてから妻の両脚の間に体を入れ体を重ねました。妻はその豊かな胸を揉みしごかれます。妻は片膝を抱えられながら、黒い肉棒があてがわれ突き差さされました。何の抵抗もなく黒い棒がのめりこんでいきました。妻は両脚を抱えられ赤ちゃんがおしめを替えられるポーズで黒い肉棒を出し入れされてます。

日焼けから免れたパンティの形の白い肌の部分の真ん中にある妻の黒い茂みに黒い棒が出し入れされる様は、そのコントラストがあまりに卑猥で私はその動きを見ながら知らないうちに果ててしまいました。

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2014年9月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】人妻【隣の芝生】

 静岡の人妻と体験を書かせて貰います。

 名前は「恭子(仮名)」、年齢は45歳、ちなみに私は当時29歳でした。

 それは今年の3月の連休の前々日のことです。連休の予定が無かったので、チャットでエッチが出来る人妻さんを捜してました。「熟女のお姉さん、今度の連休にドライブしませんか?」のメッセージで待機していたところ、少しして、恭子さんが入ってきました。

 最初は恭子さんの方から「今度の連休に神奈川の不動産屋を回りたいのだけど、案内してもらえませんか?」と言ってきました。

 よくよく聞いてみると、4月から娘さんが神奈川の大学に入学することに成ったのですが、ネットや雑誌だけでは、なかなか部屋が見つからなく、こんな時期になってしまい、あわてて、神奈川で部屋を探すこととなったそうです。

 で、どうせ暇だし、色々と世間話していると感じのいい人だったので、案内をOKして携帯の番号を交換しました。

 ネカマかもと思い、こちらから携帯に電話すると、とても40代半ばとは思えないとても可愛らしい声が聞こえてきました。電話で30分くらい話し、待ち合わせの約束をしました。

 3月21日の当日、新横浜駅で恭子さんに逢ってビックリ、声と同様に小柄で可愛らしい人でした。ジーンズにタートルネックのセーターを着て、胸は大きくありませんでしたが、私好みの可愛らしい人でした。

 先に恭子さんの宿泊するホテルにチェックインをすませ、不動産屋巡りを開始しました。車、前もってチャットで聞いていた、大学の近くの不動産屋を数件回りましたが、やはり、時期が時期なだけに、希望に添う部屋は有りませんでした。

 恭子さんが「ごめんなさいね。引き吊り回してしまって・・・夕食ごちそうするわ」と言うので、恭子さんが宿泊するホテルの近くのレストランでお酒を飲みながら夕食をごちそうになりました。

 恭子さんは「明日は、一人で探すわ」と言いましたが、私は「この連休は暇だから、部屋探し手伝いますよ。車じゃないと、色々回れないしね」と言うと、「ありがとう。そうね、じゃぁ、明日も頼んじゃおうかしら」てニッコリ笑って答えてくれました。その日は、何もせず、ホテルまで送って、帰宅しました。その晩は、恭子さんを想像して一人エッチをしようと思いましたが、もしかしたらと思い我慢して寝ました。

 次の日の恭子さんは、デニム生地の膝丈のスカートに前日と同じセーター姿でした。スカート姿も一段と可愛かった。

 朝から不動産屋を数軒周り、運良く、大学からはそれなりに離れましたが、条件に合った部屋が見つかりました。聞くと20日に入居キャンセルされた部屋だったそうです。実際に部屋を見ると、2Kと一人暮らしにはもってこいで、オートロックのあるマンションでした。

 不動産屋に戻ると、早々に入居の手続きを行い、必要なお金を全て払い、マンションの鍵を受け取りました。

 「マンションの鍵の合い鍵作ってた方がいいですよ」と鍵を借りて、、合い鍵を作りに近くのホームセンターに行きました。恭子さんが「ちょっとお手洗いに行って来るわ」と行ってトイレに向かうと、お店の人に合い鍵を2本たのみ、1本をポケットにしまいました。


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2014年9月13日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の過去物語【隣の芝生】

私が3つ下の妻Y子と出会ったのは、20年程前、妻22歳の頃だった。

仕事や人生の気晴らしに旅に出た津軽半島の宿で、多くの友と知り合い、

その中の一人旅同士で、写真を撮り送ってやったのが縁だった。

美人ではなかったが、おとなしく、やさしく、自分には無い感覚を持っていた。

当初、子供っぽい顔から処女のような感じがしたが、実は既に3人は知っていた。

結婚前にその内容の告白は受けたが、詳細は尋ねても

「あなたと出会う前でしょ、私にも人生があったの」

と言い、しつこく聞くと

「昔のことはよく覚えてないわ」

と嫌がった。

「でも、あなたが初めての人であればよかったわ」

と殊勝なことを言ってたと思ったが、本当は、その男達に刻み付けられた官能の

記憶と自分のそれとを比較していたのではなかったのか。

以下が妻の昔の告白内容だった。

初体験が19の頃で、初恋の人、AK。友人の紹介からはじまり付き合いは長かったが、


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2014年9月12日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻の魅力は・・・【隣の芝生】

僕(26)妻(29)結婚して1年、知り合って2年、子供はいません。

妻は、男性へのガードが堅く、スカートは履かないし、下ネタなどの話はNGです。

ですが、そんな妻にも大きな弱点があります。それは、胸のサイズがAカップなんです。

いいえ、Aカップは何の問題もないのです。問題はブラにあるみたいです。

サイズが合っていないせいか、いつも乳首までくっきり見えているのです。いわゆる浮きブラ状態です。

本人は全く気付いていません。僕は浮きブラから見える妻の乳首が大好きでたまりません。

今まで何百回と見ています。それなのに全く飽きが来ないのです。

妻は僕に下着姿すら見せてくれないのです。妻のおっぱいを見ることができるのは、

月に一度の夫婦の営みの時くらいです。だからこそ妻の浮きブラは、超お宝映像なんです。

以前友人が我が家に来た時はMAXに興奮してしまいました。

3人で競馬新聞を見て予想をしている時、ふと友人を見ると、視線の先は新聞ではなく

妻の胸だったのです。さりげなく友人のそばに行って妻の胸元を見ると・・・予想的中!

浮きブラからコリコリとした乳首があらわになっています。まさに鼻血もんでした。

友人の本命は文句なしに妻の乳首です。気付かない妻、落ち着かない友人、壊れそうな僕。まさに大波乱!

鼓動は高鳴り、足は震え、経験したことの無い興奮と嫉妬感を覚えました。


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2014年9月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】スイミングスクール【隣の芝生】

結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」

「へえ、そうなんだ~」

・・・・

「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」

「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

「ほう、すごいサービスだなぁ」

そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。

「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」

「そうか・・」

生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。補習は俺が外回りの日だった。気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。


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2014年9月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が妊娠&出産【隣の芝生】

1月5日

3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫36歳 会社員

妻33歳 専業主婦

名前 智津子

身長156センチ 体重45キロ

顔はともさかりえ似です

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

斎藤佑樹20歳 大学生

身長180センチ位


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】姉の就寝中に【血縁SEX】

今から20年以上も前の話です。

俺には2歳年上の姉がいます。自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんだったです。

中学生ともなると当然頭の中には常に「おんな女オンナ!」状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。

中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。

俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。

今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。そこには淡い灰色のパンツが露に。女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。

左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。そしてできあがった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。そこにはクロッチの境界部がハッキリと見え、クロッチ脇から2,3本毛が飛び出、少々穿き込んだ感があるのか左太腿部分がほつれてゴムが飛び出た、正真正銘の生パンツがありました。

当時、インターネットなんてなかった時代だったので、中学2年の子供が知り得る知識なんてたかが知れています。これはまさしく、子供では知りえない大人のいやらしい世界なのです。

立てた左足を外側に倒し、クロッチにそっと触ってみましたが、これも反応がなかったので親指をクロッチにあてがって上下に動かしてみました。エロ本の中でしかなかったシチュエーションを今まさにしていると思うと、それだけで射精してしまいそうなほど興奮していました。

今度はゴムが飛び出てほつれた部分からゆっくり指を入れてみました。指に絡む陰毛の感触にこれまた興奮しました。そしてそのまま指を下へ移動させ、とうとう最後の一線へ到達。

その感触は言ってみれば俺のチンポから出てくる先走り汁を指で触ってみたような感じ。姉のオマンコはもの凄くヌルヌルしていました。エロ本にはオマンコはヌルヌルしているって書いてあったけど、本当だったです。もう夢中になってクロッチ脇から差し入れた指をクチョクチョを上下させて、ヌルヌルの感触を楽しんでいました。

オマンコを見たくなったので、クロッチをずらしてオマンコを見ました。初めて直視する女の生殖器です。姉のオマンコはものすごくヌルヌルでテカっていて、オマンコからクロッチに糸を引きてました。気が付きませんでしたが、姉のパンツのクロッチ部分はもうビショビショ状態で、そこだけ淡い灰色から濃い灰色に変わっています。

思わず右手指に絡まった姉の愛液を舐めてみました。薄い食塩水のようなちょっとショッパイ味がしました。その後本当はオマンコに顔を埋めて思いっきり舐めてみたかったのですが、今の体制ではちょっと無理っぽく、しかも姉が目を覚ましてしまう恐れがあったので、諦めます。その代わり何度もオマンコに指を入れては絡まった愛液を舐めました。

姉の顔を覗いてみますが、こちらもさっきと同じで目口半開きです。俺は最高にいきり立ったチンポから先走り汁を指にとり、姉の唇に塗ったりオマンコの中に入れたりしました。まさかこんなことで受精するはずがないのですが、自分の精子が女の中に入ったと思うだけでも射精しそうになります。

でも中学2年の興味はこれしきでは尽きません。俺はズボンとパンツを脱ぎ、姉のパンツのクロッチをずらしてオマンコにチンポをあてがいました。どう考えてもセックスなんかしたら目を覚ますに違いないのですが、なぜか姉は起きないという身勝手な解釈を勝手に抱いていたのです。そして俺は腰をゆっくり突き当てて姉のオマンコにチンポを入れました。


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】バスガイド【隣の芝生】

今年29歳になる妻は、20歳の時にバスガイドとして就職したことが

あるそうです。結構、大手だったみたい・・・といっても親戚のコネで

年度途中に欠員補充のようなかんじでもぐり込んだみたいですが。

バスガイドは、かなり離職率が高いようで3,4年で大部分辞めてしまうようです。

不規則な時間とか友達と遊べないとか言う理由もあるようですが、職場環境が悪くて

と言う理由が一番多いみたいですね。

よく聞く話ですが、ドライバー(しかもベテラン)に、関係を迫られることが多いみ

たいです。特に可愛い子は狙われて、拒めば嫌がらせを受けるので、みんな受け入れて

いるそうです。



妻も研修後、初めての宿泊業務の時にもう、45歳のドライバーに迫られたそうです。

お客と別の旅館に泊まっていたので、ドライバーと食事をして、その後ゆっくりと温泉に

浸かり部屋に戻っていたら部屋に電話が掛かってきて「反省会と明日の打ち合わせ」を

するからこっちの部屋に来てくれと言われたそうです。

「風呂に入ったんだったら浴衣でいいから」


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】AV借りてきて【血縁SEX】

俺は21歳独身彼女なし

仕事帰りに食事をすませて、レンタル屋によってAV2本とバイオハザードⅣを

借りて、せんずりして、酒のんでバイオハザードみて寝るぞって計画を立てて

家に帰りました。俺は家に着くなり、自分の部屋に直行する予定だったが

2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、なんのDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「あたらしいやつ?」って聞いてくるので

「そうだ」って答えたら、「私もみたい」といいだして、俺はAVを先に見たい

ので「明日貸したるわ」っていうと「今からみるんでしょ?」って「一緒に

みようよ」っていってきた。

俺はこんな空気が読めない妹が嫌いだ。うざい。。。でも今レンタルの袋

開けるとAV入ってるのがばれるかもしれないし・・・・

仕方なく俺の部屋でみることに。(妹の部屋にはDVDデッキがない)

俺は妹にばれないように素早く、DVDを取り出し、デッキへ。

俺は意気消沈である。


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2014年9月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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