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【近親相姦】妹・・・軽すぎる・・・【血縁SEX】

情けない話だが、うちの妹はバカだ。

世間的にはヤリマンと言われかねないレベル…

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。

普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。

親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もして

そこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)

俺にも良くなついていて、可愛い妹だった。中学まではね。

妹が高校に入り、俺は大学へ進んで生活サイクルが変わって

自宅なのにすれ違いが多くなった。夕飯もバイト先で食べることが

ほとんどで、朝にチラッと見かけるような毎日だった。

梅雨に入った頃、休講になったので昼間から家にいたら、妹が男友達と昼過ぎに帰ってきた。俺の靴にも気づかずにでかい声で話しながら自分の部屋へ消える。

完全に自分たちだけと思ってるらしく、友達の話でバカみたいに笑ってる声が隣の俺にも筒抜けだ。俺も何となく気配を消して、耳をそばだてたりして何をやってんだと思いつつも、すっかり盗聴モードになってた。

男の方はしきりに妹の身体を誉めている。魂胆は見え見えなのに、普通に喜んでる妹が情けない…

「マジ、デカイんですけど~」


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2015年3月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】計画停電の時、妹が…【血縁SEX】

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。

最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

そこで俺はスッと腕を伸ばし腕枕をしてやり、軽く抱きしめる様に「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲は良く不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない関係だった。

が、何故かこの時から急に妹が可愛くて仕方が無くなっていた。

俺は優しく抱きしめて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたりと、普通ならウザイ様な事をしたが、妹は恐怖心からかそんな行為も嫌がる事無く逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。

流石に嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、更に口にチュッチュッとしていたのをブチューっと完全に口付けをしてしまった。

すると今度は妹から舌を絡ませて来るではないかっ!驚いたが理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。

その感触からノーブラである事は直ぐに分かり、暫く揉んでいると妹がその手を掴み胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外し前を肌蹴ると再び俺の手を掴み自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事をキスで口が塞がれているので行動で伝えて来た。

俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。


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2015年3月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】続、脱衣所で23歳の妹と…【血縁SEX】

翌朝、俺は下半身の違和感…気持ち良さで目が覚めた。

すると樹里が朝立ちしたチンポを咥えていた。

「あ、おはよう♪」と清々しい顔で挨拶してきた。

「『おはよう♪』じゃねーよっ!何やってんだよ!」と、ちょっと迷惑そうに言うと「だってぇ~我慢出来なかったんだもん…」と、ショボンとした表情で言ってくるところが堪らなく可愛くて「で、でもな…今はヤバイだろっ母さん達もう起きてるし」と何とか説得を試みるが「え~無理~(笑)」そう言いながら俺の上に跨って自ら挿入れてしまった。

「あ~ん♪これこれぇ~これが欲しかったのぉ~♪」そう言いながら満足そうな表情をしたが「ヤバイって!ベッドの軋み音が聞こえちまうって!」そう言っても「やだぁ~続けるのぉ~」と駄々を言って続けようとするので「分かった!分かった!でも、今はマジでヤバイからっ!今日この後ホテル行こう♪なっ!」そう言うと「うんっ!分かった♪」と、やっと説得に応じてくれた…

それから直ぐに起きて身支度を済ませると、妹には先に歩いて駅へ向かう様に伝えておいた。

二人揃って出掛けるのは、まぁ別に怪しまれやしないだろうけど、念には念を入れての行動を取った。

5分程遅れて俺は車で駅へ向かった。その途中で樹里を乗せてホテルへ直行した。

二人とも久し振りのホテルでワクワクして部屋に入ると「お兄ちゃん♪」と声を掛けられ振り向くと、いきなりキスをして来た。ちょうどベッドを背にしていたので、そのまま押し倒され舌を絡ませての濃厚なキスの後はズボンとパンツを一緒に脱がされ既にビンビンのチンポを咥えて来た。

暫くシャブられていたが「樹里、一緒にやろう♪」と促すと直ぐに離れ樹里は服を脱ぎ始めた。

俺もその間に全裸になるとベッドに仰向けになり待っていると妹は69の体勢になって跨って来た。

お互いの性器を貪る様にシャブりまくると我慢の限界だった樹里は向きを反転し対面騎上位で繋がって来た。

それからは俺の部屋とは違い激しく腰を振り快感を味わっていた。

だが直ぐに限界を向かえたのは俺だった…今朝の中途半端な行為が俺の射精感を早目、騎上位のままドクドクと膣(なか)に放出していた。

「あ~ん…お兄ちゃん早いよ~」と不満だった妹に「ゴメン…って今朝樹里が始めたのが原因だぞっ!」と言うと「ごめんなさぁ~い(笑)」と、まるで反省の色が無く、後処理をする為、一旦離れ軽くティッシュで拭うとそのままシャワーを浴びに浴室へ向かった。


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2015年3月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】かなりエロい妹【血縁SEX】

俺の妹(23)は、かなりエロいです。本人が言っていたんですが、

男性経験は120~130人ぐらい。ナンパされてついていっちゃうのが

一番多いらしいですけど、逆ナンや援交もあるって言ってました。

妹のエッチな体験談は、たくさんあり、一人で3人の男を相手にした話。

童貞の子を女二人でやっちゃった話。レイプされそうになった話。

と色々話を聞きました。どれもこれも、素人童貞の俺にとって、

思わず勃起してしまう話しばかりでした。

去年の夏のある日、そんな妹と、暇つぶしにドライブに行きました。

車内での話題の大半は、エッチな話しでした。いつも、自分のことしか

話さない妹が、このときは色々質問してきました。

「お兄は、早漏?」「入れてから何分ぐらいもつ?」

「どんな体位が好き?」「おまんこ舐めるの好き?」「パイズリされたこと

ある?」「出すときはどこ? 顔?」「白いのは多めに出る方?」

俺は、運転に集中しながらも、ずっと勃起しながら答えてました。

妹は、勃起してる俺に気づき、「お兄、立っちゃってる? 超うける」


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2015年3月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】中3の妹と…【血縁SEX】

今から5年ほど前の俺が高校2年で妹が中学3年の時の話、俺達は夕食後リビングでテレビを見ていた。

UFOだの超能力だのと、眉つばモノ番組だったが、ついつい見いってしまい、キッチンで片付けをしていた母親が「ちょっと!早くお風呂入ってよっ!」と怒鳴り始めていたので、「俺後でいいからレイナ先入れよ」とテレビ画面を見つめたまま言うと「私も後でいいから、お兄ちゃん先にどうぞ」と二人で入浴を押し付けていた。

すると「どっちが先でもいいか早く入ってよ~片付かないでしょー…なんなら一緒に入ってくれれば早く片付くんだけど」と言っていた母親の言葉も右耳から左耳へ通過していた。

キッチンから片付けの音が聞こえなくなったと思ったら、いきなりテレビの前に仁王立ちし鬼の形相並みに俺達を睨みつけて来た。

こうなるとヤバイ事を知っている俺達はとたんに「お、お兄ちゃん、お風呂入ろう!」「そ、そうだな!」と逃げる様に浴室へ向かった。

洗面所兼、脱衣所の扉を閉めて二人でホッと胸を撫で下ろし一息ついた。

そして、「レイナ先入っちゃえよ、俺は一旦部屋に戻るから」と言って、扉を開けると、そこには仁王立ちの母親が睨みを利かせて立っていた。

俺は慌てて扉を閉めて「ダメだっ!かあさんが見張ってる…」と言うと「じゃあ、入るしかないね」と妹が冷静に答えるので、まさか高2にもなって中3の妹と一緒に風呂に入るとは思わなく、なんか照れくさい様な恥ずかしい様な感じで、戸惑っていると妹は淡々と服を脱ぎ、あっと言う間に下着姿になってしまった。

その姿を呆然と見つめていると、「入らないの?」と声を掛けられ、はっ!とした俺は「あ、ああ…入るか…」と出来るだけ妹を見ない様に服を脱いだ。

早々と裸になった妹は浴室の扉を開けて中に入っていった。その後を追う様に俺も入り扉を閉めた。

妹はシャワーノズルを片手にしゃがみこみ、お湯の温度を調整していた。

丁度良い湯加減になったのを確認すると、スッと立ち上がり俺に湯加減を確かめる様に促して来たので確認し丁度良い事を伝えた。

すると俺の身体にシャワーの湯を浴びせて来て「洗ってあげるよ」と言うので何か恥ずかしかった俺は「さ、先にレイナの身体を洗ってやるよっ!」と半ば強引にシャワーノズルを奪い取るとレイナの身体を濡らした。

そしてスポンジを手に取りボディーソープを含ませ泡立てると、まずは背中から洗い、両腕、脇の下、脇腹、尻、両脚と下がって行き、最後残った前面部分の首から下を洗う為、レイナの右側に立ち、左腕をレイナの右脇の下を通し背中を押さえる形で洗い始めた。

そして意外にも大きく育ったオッパイを見て「レイナ随分大きくなったなぁ♪」と言いながらスポンジでオッパイの外側から中心に向かって円を描く様に洗った。


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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹を犯す【血縁SEX】

俺は妹がはっきりいって嫌いだ。ちょっともてるからといってお高くとまってるし

自分勝手だし。いつか復讐してやろうと常に思っていたときにチャンスは到来した

その日は両親とも朝からお出かけしてて夜遅くにならないとかえってこないし、

俺は朝からビールを飲んでくつろいでいたら、妹がきて、どうも昨日嫌なことが

あったみたいで「私もお酒のもっかな」といいつつ、俺が買ってきた缶チューハイ

を飲み始めた。俺は妹がお酒がつくよくないことを知っているし、一本も飲んだら

寝てしまう。案の定一本飲み終わるとロレツがまわっていない。まだ飲み足らない

だろうといいながら、3本飲ませた。泥酔状態。。。。

大の字になってねてしまった。俺は妹を全裸にして、デジカメで写真をとりまくり

そして、挿入してやった。ほとんど反応なし。

そのうちに「あ。。。。。」っと少し反応がでてきたので、後ろ手にしばりあげ

てバックから挿入。そうしてると「あん。いい」っと感じはじめた。

それでもやめずに腰振っていたら「いっちゃう。。。。」っと明らかに違う反応

そして、俺もそのうちに果てた。

今の彼女用のバイブを持ち出してきて、がんがんいじめまくった。


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2015年3月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】馬鹿兄妹 アディオス【血縁SEX】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き

おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで

談笑し始めた妹。

「なんで、お前最初逃げてた訳?」

「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」

「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」

「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」

「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」

性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。

妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。

妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、

「ほら、ストロー」

と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。

笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど

そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては


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2015年3月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】小学生の妹とお風呂でエッチごっこ【血縁SEX】

中学の頃、小学生だった妹を性欲処理も兼ねてお風呂に入れてあげていました。

俺はオナニー、妹はお風呂遊び。妙な関係が成り立ってました。

時々親に「兄ちゃんからお風呂で遊んでもらったー」と

嬉しそうに報告するのを見ると内心ヒヤヒヤしてました。

湯船のに寄り添うように浸かると、妹のまんこに手を伸ばします。

これが開始の合図。妹もわかっているので黙って俺のちんこを握りかえしてきます。

スベスベの小学生まんこ、膣口は痛がるので主にクリトリスをなぞりました、

妹はちいさな手でちんこを握り、上下にしごいてきます。

これから始まる妹とのことを想像するだけで、あっという間に勃起。

妹はちんこが大きくなるのが不思議なのか、「痛くないの?」と聞いてきたり、

皮を引っ張り上げて亀頭を包んでも、手を離すと皮が戻り亀頭がペロンっと顔を出すのが面白いのか

それをよく繰り返してました。

妹が感じ始めて膣口がヌルヌルと濡れはじめたら、膝に座らせます。

正確にはちんこに上手に乗るゲームです。

膣口にちんこをあてがい、座らせようとすると亀頭が若干入るものの、


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2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】馬鹿兄妹 そろそろ終劇【血縁SEX】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き

妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。

それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。

んで、年の瀬のある日。

うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて

昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。

リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。

「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」

「は?マジで言ってんの?」

「おう、悪い?」

「悪いよw」

「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは

 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」

「え~あたしから誘うの?」

「いつもは違うのか?」


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2015年2月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】信仰が絶えないお堂【血縁SEX】

車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。

妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。

「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った

文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る

車がやっと通れるほどの狭い山道だ

脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく

漸く登りきると余り広くない駐車場があった。

そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた

それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、

義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた

何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った

何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す

そのお堂は「文覚堂」と称され

平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。

文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、


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2015年2月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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