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【寝取られ】エロガキに狙われた母1【鬱勃起】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。

当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。

ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。

その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。

少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。

眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。

「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」

と母に言って指差しました。

母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」

「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」

「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。

「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」

と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。

おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。

よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。


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2017年12月21日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【鬱勃起】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】一人暮らしでゾッとした事【危険】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/13(月)17:31:40.52ID:C5BGLY2yO<>



深夜の予告なしピンポン

心臓が飛び出るよなwwwwww





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/13(月)17:32:47.16ID:RckQi87N0<>



深夜アニメ見てたら誰かの視線を感じる





<>7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/13(月)17:34:02.74ID:umcu6hC9O<>



コバエの大量発生




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2015年5月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】知らない女が妻になっていた件【危険】

俺の後輩の話で、俺自身も深く関係した事件だったんだがな。



このまえ、まとめサイトで「彼女にプロポーズしたらいつの間にか別人にすり替わっていた」ってのを読んだら、似たような内容なので、自分も書いてみようと思った。



俺の後輩が市役所に婚約届を提出にいったら、全然知らない奴が自分の妻になっていて、結婚できないことがわかった。



まず、事の発端は、俺の後輩2人ができちゃった事から始まる。

2人とも大学を卒業したてなんだが、妊娠が発覚して、そのまま結婚って流れになった。

で、それぞれの両親に挨拶をすませて、結婚の段取りはトントン拍子で進み、披露宴は子供が生まれて、しばらく経って落ち着いてから上げるということになった。



先に、婚姻届を役所に提出することになった。

で、婚姻届の証人なんだけど、それに俺がなることになった。

2人がくっつくきっかけを作ったのが俺だったから。

もう片方の証人は、新郎の父親がなってくれて、俺は名前をかいて、印鑑を押すだけだった。

で、俺は印鑑をおして、2人が役所にそれを届けるという話だけきいて、しばらく2人とは連絡はとらなかった。


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2015年5月11日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【鬱勃起】

『欲しい……です……』

さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。

でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。



夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。



でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。





欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。

『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』

一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。

(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)

さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。




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2015年4月15日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【鬱勃起】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【鬱勃起】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】裏切り・妹凌辱遍【血縁SEX】

妹は俺を嫌っていた。

おそらく、事情を知っているのだろう。

学校で会っても無視するし、声をかけても睨んでくる。

そんな奴に情けをかけるわけがない。

俺は考えつくありとあらゆる非道なことを実行した。

まずは、妹の下着を同学年の男子に売りさばいた。

妹は可愛かったからかなり売れた。

そして、プールのある日に妹の水着の乳首とマンコの場所に切り込みを入れた。面白いほどうまく進んで、妹はクラスの男子に乳首を見られて泣きながら更衣室に戻った。

そして、風呂から上がって部屋に戻るとパンツ一丁になる癖があるのでそれを盗撮してまた売った。

その中の何人かを使って、妹を脅してレイプさせることにした。

まずは俺が処女をいただいたけどな(笑)

それからは、妹とのセックス一回一万で稼いだ。

集まったのは気持ち悪いオタクばかりで、妹は泣き崩れた。

俺は構わず、「中出しは二倍払えばさせてやるぞ」と言ったが、みんな子供ができるのが怖くてしなかった。

こうして妹は俺に従順になり、毎日性欲処理させている。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に隠し続けてることをここに告白する【血縁SEX】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/01(土)06:50:49.75ID:PZEvPSMT0<>

まず俺は妹がすきだ



俺が中2のころ気づいた

妹が好きなんだってことに。

そしてきっかけも中2だった

初めて同人誌というものを見たのがきっかけだった

内容は好きな子の飲み物にヨダレをいれたり、

牛乳に精液を入れたりして主人公が毎度オナニーをするような内容だった



中2になるまでは可愛い妹だったが

思春期の頃に妹の風呂あがりの裸をみてから女として好きになってた



同人誌を読むまでは妹は俺のことを兄ちゃんと言っていたが

同人誌のにいにのこと大好きというセリフを見て俺は妹ににーにかにぃと呼ぶように積極的に言い聞かせた


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2015年3月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】歳の離れた妹にフェラから挿入に至るまで【血縁SEX】

舞は、現在は後藤真希の顔に安室奈美恵のスタイルをしています。

私が初フェラをしてもらった相手は、私が小6の時、この小1の妹でした。

夕飯の準備が出来たのを知らせにきた舞に、二段ベッドの上から

「ちんちん舐めてみて」

と言うと

「やだよ。汚いもん。」

と言われ、

「大丈夫キレイだから、お願いだから!」

と言うと、渋々舐めてくれました。舞が亀頭をペロペロしていると、

「お兄ちゃん、何か大きくなってきてるよ!」

と口から離したので、

「大丈夫、もっと出し入れして、そう、もっと早く」

と言って、口に出させようとしました。

すると、突然母が部屋に入ってきて「何やってるのあんた達!!」と言われ、

暗闇だったので現場は目撃されませんでしたが、説明を求められ、


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2015年3月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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