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【人妻】友達3人で人妻宅に強盗で忍び入ったことあるんだけど、興味ある?【隣の芝生】

652 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:53:43 ID:lq6yhiRp0 [1/15]

やっと小説出来たぜ!俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」



653 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:59:46 ID:lq6yhiRp0 [2/15]

次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。



654 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:08:59 ID:lq6yhiRp0 [3/15]

俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。思っていたより小さな家だ。孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。チャイムを鳴らす次郎。応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。次郎の演技は迫真に迫っている。暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。



655 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:16:27 ID:lq6yhiRp0 [4/15]

次の瞬間、その女性は凍りついた。扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。



656 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:25:21 ID:lq6yhiRp0 [5/15]

家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。彼らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。




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2014年1月27日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】友達3人で人妻宅に強盗で忍び入ったことあるんだけど、興味ある?【隣の芝生】

652 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:53:43 ID:lq6yhiRp0 [1/15]

やっと小説出来たぜ!俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」





653 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 19:59:46 ID:lq6yhiRp0 [2/15]

次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。



654 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:08:59 ID:lq6yhiRp0 [3/15]

俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。思っていたより小さな家だ。孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。チャイムを鳴らす次郎。応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。次郎の演技は迫真に迫っている。暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。



655 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:16:27 ID:lq6yhiRp0 [4/15]

次の瞬間、その女性は凍りついた。扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。



656 名前:ふーー[] 投稿日:2010/01/29(金) 20:25:21 ID:lq6yhiRp0 [5/15]

家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。彼らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。


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2013年4月27日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

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