相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】東京大学物語【血縁SEX】

俺は以前、東京大学物語という漫画をよんで実行してみたいことがありました。

それは女性とずっと手錠をつないだままいるということです。

高校生当時、彼女もいなかったし、その対象の女性はいませんでしたが、唯一

妹しかいませんでした。

俺は19歳で妹は中3の夏休みのことでした。

俺は妹にバイトでためた3万円を掛けて、妹と勝負することにしました。

内容は24時間、手錠をつないだままいることです。

ギブアップしたら妹が俺に3万円払い、ギブアップしなかったら俺が妹に3万円

払うというルールです。

妹は深く考えず、OKしてくれました。俺は即、手錠をアダルトショップに

買いにいき、妹が深く考える前に実行に移しました。

手錠を妹と俺につなぎ、数時間後、待望の瞬間がやってきました。

それは、妹の放尿です。

妹は、この勝負はやめようと言い出したが、俺はそれには応じません。

「ギブアップなら3万だよ」って。妹には到底払えない金額です。


体験談関連タグ

||||||||||

2015年2月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】無邪気な妹【血縁SEX】

俺には6つ離れた妹がいます。

現在中学2年生です

俺はいち早く高校を卒業し、現在ある自動車会社につとめています

俺は寮には入らず家から通勤し、車は親に買ってもらったし

お金は無駄遣いするほうではないので、ほぼ使い道がなく

貯金はすぐたまってしまう。

金の使い道は妹に駄々をこねられ服を買ってあげるぐらいです

その日も妹に駄々をこねられ、「またかよ」っておもいつつ

今度は何が欲しいんだとたずねたら「下着」が欲しいというのです

「それはおかんにたのめよ」っていったら

「今月はだめだって」っていわれたそうです

「近くに売ってる店ないし、買いにいけんし、来月までまつんだな」というと

「どうしても欲しい」というんです

「なぜ?」ときくと「ブラのサイズがあわないんだもん」と。。。

「そんなに大きくもなのに」と言い返すと


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年2月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の姉オナニーばらし【血縁SEX】

彼女の妹(小四)に懐かれてて、家に遊びに行くとよくじゃれつかれてたんだ。

妹さんは俺の足がお気に入りみたいで、その日も俺の足に抱きついてた。

そのまま3人でゴロゴロしてたんだけど、なんか妙な感覚が俺の足にあるのよ。なんか押しつけられてるような。で、妹さんを見てみたら、俺の脛あたりにまんこを擦り付けてんだよ

彼女も気付いたみたいで固まってた

俺は正直興奮してました。だって、妹さんスカートだったからパンツの感触が伝わってくるんだもん。

姉妹だけあって彼女を幼くした感じだし、勃起を隠すのに苦労しました

平静を装って妹さんになにをしてるのかと聞いてみると

「こうすると気持ちいいんだよ〜」

とのこと。だがどうやら恥ずかしいことって意識はないようで実に堂々と擦り付けていた

しかし彼女からしてみれば妹が彼氏の前であられもないことをしているんだから、当然

「そんなことしちゃダメでしょ!」

と叱るわけよ。声震えてたけど。そしたら妹さん何を思ったか

「お姉ちゃんだってやってるじゃん」だってさ

もう彼女涙目。耳まで真っ赤にしてこっちを向いて首振ってる。不覚にも萌えた

で、俺はというと、妹さんのオナニーの時点で勃起してたのにおとなしいイメージの彼女のオナニー発覚&恥じらいのおかげで理性が吹っ飛んでしまい、そのまま押し倒して半ば犯すようにセックルしますた


体験談関連タグ

||||||||

2015年1月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お姉ちゃんのダンナさん【血縁SEX】

私(24♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。

すべらない話見ながらなのでちょっとずつしか書けないけど

最後にageとくので興味持ってくれた人は数時間後にまとめて読んで下さいw

・お姉ちゃんのダンナ→Aくん

お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど

年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて

Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。

私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど

文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。

ある日、お互いのオナニーの話をしてたらAくんが軽いオナ指示をしてきた。

私も軽い気持ちでAくんの指示にしたがってたんだけど

途中でAくんから電話がきてそのまま電話でエッチしちゃった。

それがAくんとの始まりw

それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいAくんから電話が来て

お互いのオナ声聞きながらしてた。


体験談関連タグ

|||||||||||

2014年12月12日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか妹と・・・【血縁SEX】

俺の家族は父、母、妹の4人家族です。

家族みんなすごく仲がいいほうだと思います。母と妹はよく似てて世話好きのおせっかいです。

俺が一人暮らしを始めようとして、実家から10数㌔はなれたところにアパートを借りました。

引越し初日の日は、父は仕事でいなかったんですが、妹が夏休みということもあって、母と妹

が手伝ってくれることになってました。

お金が余り無かったこともあり、引越し屋も頼まずに自分たちだけで終わらそうとしてたんで

す。朝からはじめたんですが、予想以上に時間が掛かってしまって、母は途中で父の食事の用

意で一時帰宅しました。そして、夜8時ごろだったか、母から電話があり今日はこれぐらいに

して、明日から再開しましょうということになりました。俺は妹を実家に送り届けなきゃと思

ったんですけど、妹がここに泊まると言い出し、母に電話をして、朝着替え届けてと電話した。

妹なりに気を使ったんだろうと思った。俺に送ってもらうのも悪し、母に迎えにきてとも言え

なかったと思った。俺はそんな妹にお酒でもごちそうしてやろうと聞いてみると、「お酒は

控えてる」というんです。「なんで?」って聞くと「失敗するから」と返答がありました。

「俺しかいないし、失敗してもいいやんか?」というと「そうだね」って返事が返ってきた

ので俺はコンビニにビールとチューハイを買ってきました。


体験談関連タグ

|||||||||

2014年12月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】娘にもえ【血縁SEX】

私には19歳の自慢の娘がいます。

かなり親ばかかもしれませんが、綺麗なほうだと思います。

娘が高3の時、自転車通学してたんだけど、転んで膝を骨折して

手術するときのことです。

主治医の話では、下半身麻酔ということを聞いていたんだけど

麻酔のききが悪く、急遽全身麻酔に切り替えたようです。

手術自体はそんな難しいものではなく、傷もそんなにのこらない

とのことでした。

手術当日、俺は急遽休みが取れたので娘に付き添うことにしたん

ですが、手術は30分~40分程度だったと思います。

娘も年頃ということもあって、保険も入っていたので入院は

個室をとってやりました。

娘が部屋にもどってきたときは、完全熟睡状態。

あたりまえですが。

部屋にもどってくるなり、看護婦さんがカテーテルとかいったの


体験談関連タグ

|||||||||

2014年12月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お姉ちゃんのパンツでオナニーしたい俺はクズな弟だorz【血縁SEX】

・・・と僕がお姉ちゃんの前で汚らわしい妄想にふけりつつ罪悪感にまみれていたら、すぐに「タっくん(仮名)は可愛い弟だよ」ってお姉ちゃんの声がした。 お姉ちゃんのお手手が僕の頭を撫でていた。

そしてお姉ちゃんはするっと自然にパンツを脱いで、 僕のズボンのチャックをそっと外して、脱ぎたてのパンツを僕のタートルヘッドにやさしく被せてくれた。お姉ちゃんのお手手も表情も優しく温かいままで、全然いやらしさとか不自然なところがなくて、お姉ちゃんはキレイなまま僕のを激しくしごき始めた。

お姉ちゃんの愛情たっぷりな手コキとお姉ちゃんのピュアな輝きに感激して、僕はわんわん泣きながら白い汚らわしい液をぶちまけた。(お姉ちゃんはキレイなのに!僕だけが汚れちゃう!わーん!!)と僕が凹み始めていたら、 お姉ちゃんは「タっくんはおちんちんの先まで純粋だね♪いい子♪いい子♪」って精液まみれのタートルヘッドを清らかによしよししてくれた!

僕が(お姉ちゃんのお腹にピュッてしたい!・・・僕はクズだーーー!!)とまた妄想即落ち込みに陥っていたら、

お姉ちゃんは「いいよ」って言ってくれた。お姉ちゃんの温かくて優しくて上品に潤んでいる瞳が、まっすぐ僕の目を見ていた。

だから僕はお姉ちゃんの白くてすべすべの下腹部に一生懸命おちんちんをこすり付けていっぱいいっぱい射精した。僕が(がまん・・・これ位で遠慮しなきゃ) と思っていると、「我慢しちゃ『めっ』だよ」というお姉ちゃんの天声が響いて、僕はきんたまが空っぽになるまでお姉ちゃんの下腹部にしゅっしゅってこすりつけて全部射精した。

(僕の汚らわしい白い精液と、お姉ちゃんの清らかな白い肌はなんて対照的なんだ!!いや、僕の精液がお姉ちゃんの肌にかかる度に、 むしろお姉ちゃんの肌、お姉ちゃんがより清らかにより白くなってるみたいだ!!)僕が感激していると、お姉ちゃんが「もう!!」と言って僕をきつめに情熱的にぎゅってしてくれた。お姉ちゃんの柔らかくて愛情いっぱいに温かい唇が、僕の頬に、唇に、瞼に、鼻に、首に、いっぱい降り注がれる。

すっかり射精し尽くした僕は、すっかり男じゃなくなった。(きっと、お姉ちゃんは男じゃなくなった僕に何かしら冷淡な反応を示す・・・こわい) と僕が不安にお目目をぎゅっとつぶっていると、お姉ちゃんの優しくて熱い視線が僕を貫くのを感じた。

そして僕がそっと目を開けてみると、 お姉ちゃんの眩しい笑顔がそこにあった、お姉ちゃんはいつもと同じように、いやいつも以上に僕を大好きしてくれていた!!僕は「お、お姉ちゃん!」と小さく叫んで、お姉ちゃんのおっぱいに埋もれながらお姉ちゃんに抱きついた。

お姉ちゃんは「うん♪」と最高にうれしそうに微笑んで、僕をきゅっきゅってしてくれた!お姉ちゃんは僕の汚い精液まで光に変えてくれるようにまぶしくキラキラ輝きながら、僕のすぐ側に、 僕と肌を合わせてくれていた。僕、お姉ちゃん、大好き!

お姉ちゃんは、きっと、行き過ぎた優しさでしか人を虐められないの。 お姉ちゃんは、人の汚い面とか暗い面とかに憧れているのかもしれない、自分にはそれらが無いから、一生懸命それを真似ようとして。

でも、結局お姉ちゃんは、優しいまま僕のおちんちんに自分のパンツを被せて、キレイなまま僕の白濁液にまみれる。

だけど、まだお姉ちゃんのおまんこに僕の精液は入っていない、もしかすると僕の精液がお姉ちゃんのおまんこを、膣内を汚しちゃうかもしれない。 それが、お姉ちゃんの望みなら、僕は死ぬまでがんばってお姉ちゃんの中にぴゅーぴゅー射精しようと思う・・・。

すっかり僕のきんたまがいっぱいになった日、僕が(お姉ちゃんの中にいっぱい出したい、お姉ちゃんごめんなさい!!)と思ってうつむいていると、お姉ちゃんが僕に手を開いて股を開いて「おいで♪」って言ってくれた。お姉ちゃんはおまんこまでお姉ちゃんだった。

僕は全部弟のまま、僕のおちんちんは全部お姉ちゃんのおまんこに入った。お姉ちゃんは僕の頭を撫でるようにやさしく、いやもっとやさしくおまんこで僕の亀頭をなでてくれた。


体験談関連タグ

||||||||

2014年11月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉ちゃんからイタズラされた話【血縁SEX】

オレが小5のときに、中二の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがオレの布団にもぐりこんできた。

ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと

オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱きしめながら「静かにして」と言った。

数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。

オレは訳がわからず怖くなった。

少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。

豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。

オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。

ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。

姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦りつけ続けた。

ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので「姉ちゃん痛いよ」と言った。

すると姉ちゃんはグイとブラを上にめくり上げてオッパイを剥き出しにした。

何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。

小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸、乳首のポッチはよく見えず乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年11月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹二人の全裸【血縁SEX】

去年、俺と彼女とでイタリアに旅行に行く計画を立ててたんですけど

そこに俺の妹達も便乗するってことになったんです

まぁ別に彼女とのエッチも飽きてるし、まぁどうでもいいやと・・・

妹は二人いて、高3と中2です。二人とも海外は初めてということもあり、

はしゃぎっぷりはすごいものがありました。

保護者の俺としては、大人しくしてほしいところもありましたが、

俺の彼女も妹達と気があったみたいで3人ではしゃぎまくり・・・

なんとかホテルにつくと、全裸のイタリア人・・・・・

えぇ・・・・何故?疑問はすぐに解けました

ホテルのプライベートビーチは水着ご法度・・・いわゆるヌーディストビーチ

おぉぉぉっと俺は心踊ったんですけど、女3人は険悪な感じ・・・

俺の彼女はなんとか説得して、ビーチへ

下だけはいてる人もいるし、全裸の人もいるしで

俺の下半身はギンギン・・・

砂浜に上がれない状態はそんなには長くはつづかなかった


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年11月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】娘の病気【血縁SEX】

娘が9歳の時でした。妻が娘に月経がきたと・・・俺に教えてくれました。

心の中でちょっとはやくないか?最近の子は早熟なのか?と思ったぐらいでした。

数日後、病院に連れて行き、ホルモン治療を始めると俺に妻が教えてくれた。

俺はそんなに深刻なこととは、思っておらず家庭の医学書で調べてみると

低身長になるとか、異常な性的欲求がでるとか、乱暴になるとか書いてありました。

確かに、胸はよその子より発達してるし、下の毛も生えてきたし、怒りっぽい。

胸は妻ゆずりなのかなと思ってたけど、違ったみたいです。

娘の下に息子がいるんだけど、息子が「おねえちゃん、ちんちん触ってくる」と

俺にこっそり教えてくれたことも思い出した。そのときは、仲良くていいやんぐ

らいにしか思っていませんでした。

思い当たるふしはいっぱいあります。

父親として、ほっとくわけにもいかないので娘と話をしました。

「もう弟と一緒にお風呂にはいったらあかんで、お前にとっては害はないけど

弟はまだ一年だから、弟にとってよくないことなんだよ」って言い聞かせました

そこは、理解してくれた。問題はここからでした。


体験談関連タグ

||||||||||

2014年10月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
1 / 912345...最後 »

このページの先頭へ