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【泣ける】童貞に風俗行けとか言う奴は何なの?【感動】

高齢童貞にとってS○Xはもはやそんなに軽いものじゃないんだよ!



<>1名前:名無しさん@涙目です。(大阪府)[]:2011/03/28(月)20:29:53.07ID:uyxEJfNY0●?2BP<>(6566)

結婚しているフリをしていた童貞男 初体験時に震える



 マキは恋愛問題に詳しいカウンセラー。

メールで女性の恋愛相談に応じているうち、

いつしか「相談」とは名ばかりの赤裸々な告白が全国から送られてくるように。

今回紹介するのは26歳・アルバイトの女性からの告白だ。



 バイト先のお客さんに口説かれたんだけど、彼の左手には指輪が。

不倫はバツだけど、あんまり「好きだ」っていうから1回だけのつもりでホテルへ。

でも様子が変。顔色も悪いし、震えてるし。「どうしたの?」って聞くと「実は初めてなんだ」って。

誘ってきたクセに童貞だったの。




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2015年8月17日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】 刀【危険】

<>332名前:刀 ◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/10/02(金)22:17:41ID:o7OYvvFV0<>

師匠から聞いた話だ。





大学二回生の春の終わりだった。

僕は師匠のアパートのドアをノックした。オカルト道の師匠だ。

待ったが応答がなかった。

鍵が掛かっていないのは知っていたが、なにぶん女性の部屋。さすがにいつもなら躊躇してしまうところだが、ついさっきこの部屋を出て行ったばかりなのだ。

容赦なくドアを開け放つ。

部屋の真ん中で師匠は寝ていた。

その日、朝方はまだそれほどでもなかったのに昼前ごろには急に気温が上がり、昨日の雨もあってか、猛烈に蒸し暑かった。

その部屋はお世辞にもあまりいい物件とは言えず、こういう寒暖差の影響はモロに受ける。

師匠は畳の上、うつ伏せのままぐったりして座布団に顔をうずめている。

僕は靴を脱いで上がるとその側に近寄って声を掛けた。

「……」


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2015年7月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】仕事で大怪我をして車椅子になった【感動】

374:名無しさん@お腹いっぱい。2013/07/2407:17:08

初めて書き込みます。

少し長いです。昨夜の話です。



俺は自営業で、ちょっと特殊な仕事をしていた。

従業員も使っていたし、余裕もあったので

今の嫁と結婚する時は、専業主婦でもいいよ!と、嫁に言ったが

私も一緒に仕事がしたい!と言ってくれ

仕事に関しては、まったく素人だったが

嫁に合っていたらしく、嫁はメキメキと仕事が出来る様になった。

従業員達との関係も良いし、本当に皆、家族同然だった。



そんな中、俺が仕事で大怪我をした。

後遺症が残り、片足は完全に駄目で、もう片足は何とか感覚があるだけ。

なんとかリハビリをするものの、完全には元に戻らず


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2015年7月18日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】殺処分免れた保護犬たちの「幸せ」の形【感動】

殺処分免れた保護犬たちの「幸せ」の形…無理な繁殖、声帯切られ、散歩も知らなかった過去乗り越え

2013.9.1907:00



素人による繁殖の犠牲になったのではないかと推測されるアンジェラ(雌)。めずらしい雑種として繁殖犬としてのみ使われたようで散歩やおもちゃを知らなかったが、今では楽しいことを一からたくさん覚える日々を過ごしている(CLUB WAG提供)



 保健所などに持ち込まれ、その後新しい飼い主に引き取られた「保護犬」と、その新しい飼い主たちとの姿を写した写真展「ひとつの命 それから」が、京都市内のギャラリーで開かれ、高い評価を得た。飼い主である人間の都合で厄介払いされたり、捨てられたりした「不幸な過去」を持つ犬たちが、ようやく見つけた「幸せ」。そんなシーンの数々が共感を呼んでいる。写真展開催に尽力した女性は「保護犬について知ってもらうきっかけになれば」と話している。



人気犬種の悲しい現実



 9月3〜8日に行われた写真展を企画したのは、犬について学べる団体「CLUB WAG」代表で、自らも保護犬を飼う藤井あいみさん(34)。 藤井さんが保護犬に興味を持ったきっかけは約15年前、初めて犬を飼ったときだった。人気犬種だったが体が弱く、不思議に思って調べるうち、「人気犬種は無理な繁殖が繰り返されており、長生きできない例が少なくない」とわかった。



 無理な繁殖に使われた犬は、そのまま保健所で殺処分を受けることが多い。さらにそういう犬について調べ始めると、全国の保健所には、「老犬になって介護が大変」「引っ越し先がペット不可だった」など、無責任な飼い主が犬や猫を持ち込むケースがあったという。藤井さんは「衝動的に愛玩動物として飼い、結局育てきれないということは少なからずある」と話す。





「保護犬を選ぶ」選択肢


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2015年6月14日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】妊婦【感動】

勝手に中出ししまくって腹膨らませたのはそいつの勝手だろ。

なんで仕事で疲れきっておまけにいない歴=年齢の、

一度も中出ししたことのない素人童貞のくたびれリーマンが席を譲らなきゃならんのよ。

かたや、20歳かそこらで中出ししまくり。

かたや、中出しどころかずっと彼女すらいない。

会社でさんざんこき使われ、上司にいびられ、くたくたになってやっと確保した満員電車の座席。

なんで中出し女に譲らなかったぐらいでどこの馬の骨ともわからん若造に説教されなきゃいけないんだ?

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2015年6月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】「今夜は霊園に行ってみないか?」【危険】

<>294:本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金)01:29:58ID:pk0kfXsq0<>

クオリティ高い話の後で気が引けるんだけど、投下していいかな?

ちょっと長いし、文章グダグダで申し訳ないんだけど・・・。



んじゃ、書き込みさせていただきます。



もう、15年以上前、自分が地方の大学生だった頃の話。



友人のタケ(仮名)が中古車を手に入れた。

自分たちが住んでいたのは田舎だったので、車が無いと不便ではあったが、

まだ2年生だった自分たちの中で車の所有率は高くなかった。

タケは嬉々として毎晩のように自分たちを誘ってドライブを楽しんでいたのだが、

ある日、一緒のチームで実験をしている最中「今夜は霊園に行ってみないか?」と誘ってきた。

俺の他に誘われたのは、同じチームのサダ(仮名)。

気は優しくて力持ち、東北出身の純朴な青年で軽く霊感持ち。


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2015年6月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】昼休み【感動】

高校生の時の昼休みに女子が弁当を食べている、そこに1人の男子がきて

男子「うまそうじゃん、1つくれよ」とおかずをつまむ

女子「あー!ダメだよお」

男子「うまいじゃん、おまえの母ちゃん料理上手だな」

女子「違いますー、それあたしが作ったんですー」

などと楽しそうに話している、もちろんその男子は俺では無い

もし俺がそんな事をしたら女子にドン引きされるか気の強い子なら怒鳴られているだろう

そんな光景をうらやましく眺めていたのが俺

でも無意味にプライドが高い為「あんな女よりもっといい彼女が俺にはそのうちできる」そんな事を根拠もなく思っていました

思えばあの時すでに俺の素人童貞人生は確定していたのですね

当然、彼女ができる事もなく20代30代が過ぎ40代もあと少しです

彼女どころか親しい友人すらいない俺は人間的に魅力がないので素人童貞は当然といえば当然の結果なのですね

あきらめているようで、実はまだ未練があるらしく2ちゃんに彼女や時にはセフレがいるもてる男のフリをして書き込んだりしています

そうすれば自分と同じ境遇の人達に勝った気分になり優越感がもてるからです

でもいくらそんな事をしても悲惨な素人童貞という自分の現実は変わりません


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2015年4月7日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】元自衛官の男性と【危険】

<>471名前:本当にあった怖い名無し投稿日:2008/07/16(水)21:34:41ID:pEB9kCsVO<>

私、とんでもないオサセでして。

しかも最中に相手の過去や考えてる事が見えたりします。

それが面白くて色んな男性と関係を持つのですが、先日は

不思議かつ、おっかねぇ体験をしました。

居酒屋で知り合った50代半ばくらいの男性とラブホに行ったんです。

その方、何も喋らなかったんですが、自○隊を退職された

ばかりみたいで、しかも上官の風俗狂い(多分韓国エステ?)を

窘めたら早期退官?を奨められたようなのです。

男性はその事を相当恨みに思ってるらしく、素人ながらに

上官を呪ってるみたいでした。

皇国の守護者もイロイロあるんだなーなんて、事の真っ最中に

ヘラヘラ考えてると、男性が激しく咳をしだしました。

慌てて大丈夫かと尋ねたんですが、大丈夫じゃなかったみたいで

一際大きく咳込んだと思ったら、私の上で大喀血。


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2015年4月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】こっけさん【危険】

こんばんわ。

コケシの話が怖いみたいですね。



あんまり自分の出た地域のことは言いたくないんですけど…







私の田舎ではコッケさんといって、コケシのような呼び方をすると大人に相当怒られました。

中学生に上がりたての頃、半端なエロ本知識で「電動こけし」という単語を知ったクラスの友達が、コケシコケシと連呼してるのを、指副担に見つかり、バカスカ殴られてました。



大学に入って初めて知ったのですけど、指副担(シフクタン)なんていう役職はほかの地域にないんですよね。



あ、指副担というのは、生活指導副担という意味で、別に何の教科を担当してたわけでもないです。

野球部のコーチみたいな感じで、毎日学校には出てくるのですが、だいたい用務員室で茶飲んで定時前には帰るような感じでした。




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2015年3月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】キモ面【危険】

<>178:84◆Kj3wnOXXfw:2009/05/26(火)16:38:07ID:lC3URjdn<>

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【キモ面との出会い】

初めての就職先の最初の夏休み明け、インドネシアだかバリだかに

旅行した上司からお土産として貰う。

他の人には、片手に乗る小さな可愛い木彫りの動物で、私には何故か

上下40cm位ある木彫りのお面。

耳の辺りに木で出来たビーズ(?)の飾り付き、頭には変な羽飾り、

鼻の下にはトウモロコシのヒゲみたいな髭付き。

「気持ち悪いのでいらない」とも言えず持ち帰るのも嫌だし、

ロッカーも無いのでそのままデスクに飾る。

その日の内に、別の階の人にも『気持ち悪いお面』として噂になり

わざわざ見に来る人多数。



・それから数年後、念願の海外勤務が決まりデスク周りの整理。


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2015年3月23日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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