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【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【血縁SEX】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と

聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【血縁SEX】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。

 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。

 故に、と言うべきか。

 故に、としか言えないのか。

 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。

「何してんの、アンタ?」

 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。

「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」

 俺は疑問を持った。

 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。

 ———そうじゃなくて、と訂正する。

「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」

「ッ! なんで? じゃないわよッ! 

 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」

 酷い言われ様である。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】続、脱衣所で23歳の妹と…【血縁SEX】

翌朝、俺は下半身の違和感…気持ち良さで目が覚めた。

すると樹里が朝立ちしたチンポを咥えていた。

「あ、おはよう♪」と清々しい顔で挨拶してきた。

「『おはよう♪』じゃねーよっ!何やってんだよ!」と、ちょっと迷惑そうに言うと「だってぇ~我慢出来なかったんだもん…」と、ショボンとした表情で言ってくるところが堪らなく可愛くて「で、でもな…今はヤバイだろっ母さん達もう起きてるし」と何とか説得を試みるが「え~無理~(笑)」そう言いながら俺の上に跨って自ら挿入れてしまった。

「あ~ん♪これこれぇ~これが欲しかったのぉ~♪」そう言いながら満足そうな表情をしたが「ヤバイって!ベッドの軋み音が聞こえちまうって!」そう言っても「やだぁ~続けるのぉ~」と駄々を言って続けようとするので「分かった!分かった!でも、今はマジでヤバイからっ!今日この後ホテル行こう♪なっ!」そう言うと「うんっ!分かった♪」と、やっと説得に応じてくれた…

それから直ぐに起きて身支度を済ませると、妹には先に歩いて駅へ向かう様に伝えておいた。

二人揃って出掛けるのは、まぁ別に怪しまれやしないだろうけど、念には念を入れての行動を取った。

5分程遅れて俺は車で駅へ向かった。その途中で樹里を乗せてホテルへ直行した。

二人とも久し振りのホテルでワクワクして部屋に入ると「お兄ちゃん♪」と声を掛けられ振り向くと、いきなりキスをして来た。ちょうどベッドを背にしていたので、そのまま押し倒され舌を絡ませての濃厚なキスの後はズボンとパンツを一緒に脱がされ既にビンビンのチンポを咥えて来た。

暫くシャブられていたが「樹里、一緒にやろう♪」と促すと直ぐに離れ樹里は服を脱ぎ始めた。

俺もその間に全裸になるとベッドに仰向けになり待っていると妹は69の体勢になって跨って来た。

お互いの性器を貪る様にシャブりまくると我慢の限界だった樹里は向きを反転し対面騎上位で繋がって来た。

それからは俺の部屋とは違い激しく腰を振り快感を味わっていた。

だが直ぐに限界を向かえたのは俺だった…今朝の中途半端な行為が俺の射精感を早目、騎上位のままドクドクと膣(なか)に放出していた。

「あ~ん…お兄ちゃん早いよ~」と不満だった妹に「ゴメン…って今朝樹里が始めたのが原因だぞっ!」と言うと「ごめんなさぁ~い(笑)」と、まるで反省の色が無く、後処理をする為、一旦離れ軽くティッシュで拭うとそのままシャワーを浴びに浴室へ向かった。


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2015年3月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に最初で最後の口内射精【血縁SEX】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、

たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。

風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら

そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。

その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、

噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに

その行為に完全にハマっしまった。

妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。

なにより大好きな妹の唇を押しのけて

自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…

お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だったので、

それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。

もちろんお父さんお母さんには内緒だよと強く念を押してから。

その日も家族が不在で家には妹と二人っきり。月に何度かあるフェラチャンス。

事前に洗面台でちんこを石鹸でしっかりと洗い流し、準備万端。


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2015年3月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺が中2【血縁SEX】

<>17:15:2012/03/24(土)22:56:11.42ID:Qpmymq5x0<>

書き貯めてないうえに思いだしながらなので、めっさ遅筆ですがよろしくお願いします。



当時、俺が中2、妹が小4。

元々は兄妹仲も悪くなかったんだが

俺が中学でいじめを受けてひきこもりになってから、妹から嫌われるようになっていった。

直接的には居ないものとして無視されるくらいだったが

親には俺の妹と知られたくないから別な中学校に行きたいと言ってたそうなw





<>18:15:2012/03/24(土)23:10:58.68ID:Qpmymq5x0<>

俺のことが原因にあったのかは定かじゃないが、その頃から両親も不仲になって

俺が中3の時に親父の使い込み(祖母の遺産)が発覚して離婚する事になった。



不安障害みたいな状態になってた俺はそれらのストレスが極まってか


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2015年3月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【血縁SEX】

布団の中、妹と裸で



子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。



妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。



射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。



ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、


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2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】小学生の妹とお風呂でエッチごっこ【血縁SEX】

中学の頃、小学生だった妹を性欲処理も兼ねてお風呂に入れてあげていました。

俺はオナニー、妹はお風呂遊び。妙な関係が成り立ってました。

時々親に「兄ちゃんからお風呂で遊んでもらったー」と

嬉しそうに報告するのを見ると内心ヒヤヒヤしてました。

湯船のに寄り添うように浸かると、妹のまんこに手を伸ばします。

これが開始の合図。妹もわかっているので黙って俺のちんこを握りかえしてきます。

スベスベの小学生まんこ、膣口は痛がるので主にクリトリスをなぞりました、

妹はちいさな手でちんこを握り、上下にしごいてきます。

これから始まる妹とのことを想像するだけで、あっという間に勃起。

妹はちんこが大きくなるのが不思議なのか、「痛くないの?」と聞いてきたり、

皮を引っ張り上げて亀頭を包んでも、手を離すと皮が戻り亀頭がペロンっと顔を出すのが面白いのか

それをよく繰り返してました。

妹が感じ始めて膣口がヌルヌルと濡れはじめたら、膝に座らせます。

正確にはちんこに上手に乗るゲームです。

膣口にちんこをあてがい、座らせようとすると亀頭が若干入るものの、


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2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】友達の妹と生中出しした【血縁SEX】

俺が中3の頃、受験勉強する気になれない夏休みに友達のユウスケの家に遊びに行った。

夏休みに限らず毎日のようにお邪魔して、俺の家に来るのはたまにで専らユウスケの家で遊んでいた。



理由はユウスケのは結構裕福な家庭でマンション住まいだが他にお金を使っていた(車とかブランド品)

それに「最新のゲームで気になるものはとりあえず買う」という贅沢な暮らしをしているからこそ、よくお邪魔していたのだ。



で、その3年の夏休みの日に親には勉強会と嘘をついて今日も家に遊びに行った。

ピンポーンピンポーン

俺は挨拶なしに玄関扉を開ける

2回連続が俺の合図。












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2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】脱衣所で23歳の妹と…【血縁SEX】

先日の週末の事、日付が変わる頃に風呂に入ろうと脱衣所兼洗面所のドアを開けたところ、ちょうど下着姿になった今年23歳になった妹…樹里が居た。

「おっ!わりーわりー」と慌てて出て行こうとしたところ「お兄ちゃんもお風呂?」と聞いてくるので「ああ…」と答えると「私時間掛るから、お兄ちゃん先に入っていいよ」と言いながら脱いだばかりの服を再び着始めた。

「そ、そうか…悪いなぁ…なんだったら久しぶりに一緒に入るか?(笑)」と冗談で言ったつもりが「えっ!?いいの?」と…

何か冗談だよと言えずに「あ、ああ…樹里が良ければな…」と言うと「じゃあ入ろっかなぁ~♪」と着始めた服を脱ぎ始めた。

俺は思ってもいない展開に戸惑いながら妹に背を向けたまま服を脱ぎ浴室へサッサと入ってしまった。

シャワーノズルを手に取り蛇口を捻ってお湯を出すと、湯加減を見て熱くないのを確認したところで妹がドアを開けて入ってきた。

「わぁ~い♪お兄ちゃんとお風呂だぁ~♪」と無邪気に子供の様な言い方をして入ってきた。

シャワーの湯加減を確認させて熱くないと分かると俺は妹の身体にシャワーを浴びせた。

次に自分も浴びると身体を洗うスポンジを手に取り、ボディーソープをつけると、よ~く泡立てて「樹里、背中洗ってやるよ」と言って妹の背中を洗い始めた。

「いつもお兄ちゃんが先に洗ってくれてたよねぇ」と、子供の頃の事を言いだし良く覚えていない俺は「そうだったか?」と聞くと「そうだよ~私を先に洗って湯船に浸からせてる間にお兄ちゃんが身体と頭を洗って、終わると交替で私が頭を洗うのをお兄ちゃんが手伝ってくれてたじゃん!」と説明されている間に思い出し、そんな話の間に妹の背中なんかあっという間に洗い終わってしまっていたので、ついでに全身を洗ってやる事にした。

背中から両腕、両足を洗い終わる頃妹の説明も終わり思い出した俺は妹の右側に立つと「そう言えばそうだったなぁ~あの頃はこんな膨らみも無ければ毛も生えてなかったよなぁ~(笑)」と微笑混じりにオッパイと股間をスポンジで洗った。

すると「当たり前じゃ~ん小学校の中学年くらいだよ~オッパイどころか毛なんか生えてる訳ないじゃん(笑)」と俺にオッパイや股間を洗われても無邪気に話すので調子に乗った俺はスポンジから泡を両手いっぱいに取り妹の後ろへ回ると「それがこんなに大きく育ってぇ~♪どのくらいあるんだ?」と言いながらオッパイを手の平で包み込むように洗うと言うより揉み始めた。

その時には俺のチンポは既にスカイツリー状態(笑)それを妹の腰にわざと押し付ける様にして妹の返答を聞くと「え~多分82cm位でカップはDだよ…って言うかっ!お兄ちゃん何興奮してんのよっ!(笑)」と勃起チンポが腰に押し付けられている事に突っ込みを入れてきた。

「いや~樹里のオッパイが余りにも良かったから…つい…(苦笑)」そう言いながら俺はオッパイを揉む手を休めずにいると「何が『つい…』よ~(笑)ハイッ!今度は私が洗う番ねっ♪」そう言って俺の手を振り解くと落ちているスポンジを拾い上げボディーソープを足すと泡立てて「背中からねぇ~」と俺に背中を向ける様に言って来た。

言われるまま妹に背中を洗ってもらっていると当然のことながらそのまま両腕、両足と俺が洗ってやった様に洗い、最後は正面に膝立ちになると、そびえ立つチンポを手で洗い始めた。


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2015年2月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に最初で最後の口内射精【血縁SEX】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、

たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。

風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら

そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。

その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、

噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに

その行為に完全にハマっしまった。



妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。

なにより大好きな妹の唇を押しのけて

自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…



お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だっ

たので、

それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。


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2015年1月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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