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【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる 【鬱勃起】

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』

弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。

昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服はすべて着ることができる。

そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女は、真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。

その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。



夫を出迎える彼女は、白の清楚なブラウスに淡いグリーンのタイトスカートを穿いている。清楚な感じのするブラウスに対して、スカートは少し丈が短く、彼女のほどよく肉付いた美脚が強調されている。

いつもは、もっとラフで色気のない格好をする彼女だが、月に一度、金曜日の夜にはこんな姿になる。

そしてその日は、6歳になる可愛い息子を実家に預けるのが常だ。孫のことを溺愛する祖母と祖父の強いリクエストもあるのだが、さとみと夫にとっては別の理由もある。



「ただいま。今日も綺麗だね。弘樹は?」

夫は優しげな笑みを浮かべながら、さとみにカバンを渡す。さとみは、そのカバンを受け取りながら、

『もう預けました。どうします? 先に少し飲みますか?』

と、笑顔で答える。

「あぁ、そうだね。まだ30分くらいあるしね」


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2015年3月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【レイプ】おとり捜査 【鬼畜】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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2015年1月15日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】妖艶な叔母と 【血縁SEX】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも

言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。

しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。



男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、

問題も多かった。

金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。



両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ

たらしい。

母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。



それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ

ることが出来た。


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2014年11月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】マッサージが…【血縁SEX】

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹…沙智子は毎日の様に夜遅く…とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで毎日慌ただしい生活をしていた。そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、7月の終わる頃の金曜日、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。

流石にそのまま寝られては困るので俺はうつ伏せになっている妹に馬乗りになる様な格好で、肩を揉み始めた。すると「あ~気持ちいい~♪」と言い、更に俺は背中を親指で指圧をしてやった。だけどスーツのジャケットが邪魔で上手く出来ないし皺になってしまうので、妹に脱ぐように言うと、素直に上下…ジャケットとスカートを脱いでブラウス姿になると再びベッドにうつぶせになった。もう一度馬乗りの体制になり、肩揉みから始め、背筋を指圧すると「う~ん…折角やって貰うなら地肌に直接指圧して欲しいな…だからちょっと待って…」そう言うと、馬乗りになっていた俺に退くように言うとブラウスのボタンを外し始め、脱ぎ去ってしまった。ストッキングは滅多に履く事の無い妹はその日も当然のごとく履いてなくブラとパンツだけの下着姿になってしまった。そんな姿にちょっとドキッとしてしまった。思えば妹の肌をこんなにも間直で見たのは確か妹が中学に上がるちょっと前位に一緒に風呂に入っていた以来だと…以来10年ちょっと…妹はもう大人…白い肌にくびれた腰のラインとプリッとしたお尻とスラット伸びた美脚…、実の兄とは言え目の前のこの女体を見て、しかも直に触って何も感じないわけが無い…俺の息子は反応し始めていた。

下着姿になった妹は再び俯せに横たわり「ど~ぞ~♪」と、まるでマッサージ店に来たお客にでもなったかの様な態度だった。

俺はまた跨がり指圧マッサージを始めた。

肩から背筋…背骨の両側を親指で押しながら腰へ向かって行く。

「あ~気持ちイイ♪」腰を重点に指圧を始めると「あーそこそこ、そこサイコー♪」妹が言う場所を更に念入りにマッサージを続けると「そーう、そこが凝るんだよね~」といかに新人社員の仕事が大変かを強調するかの様にいう更に俺は尻の外側…エクボの部分を掌の手首に近い所の柔らかい肉で両側から挟み込む様に押すと「おっ!何それ?イイ感じ♪」

それから再び親指で足の付け根ヒップとの境目辺りを押し上げる様に押す「お~♪気持ちイイ~」一旦そこから離れ足先へ移動し足裏マッサージを始めたすると「おー!超~気持ちイイ~♪あ~ん♪」声だけ聞くとイヤラシ事をしている様な誤解を受けそうだった。

足裏全体を指圧し、アキレス腱の両側を摘む様に足首からふくらはぎに向けて移動し、特にアキレス腱からふくらはぎの境目辺りを重点的に下から上に撫でる感じでマッサージした。

「あ~ん♪そこ超~気持ちイイ~♪もっと、してぇ~♪」

ほんと声だけ聞かれたら絶対、Hな事してると思われても仕方ない感じだった。

そんな疲れた切った妹をもっと喜ばせようとマッサージに集中した。

足から再び上半身へ移ると、今度は妹に確認しながら指圧をした。

「この辺はどうだ?」「ん~もうちょっと下…そうそう、そこ!」そこは丁度ブラジャーのベルト部分だった。

そのブラジャーの材質がツルツルとしていて滑って指圧しにくいので「なぁサチ、外していいか?」と聞くと、「イイよ~」と、何の躊躇も無く答えた。

ブラジャーのホックに手を掛け外すと、それを左右に広げ背中に障害物が無い状態にした。


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2014年10月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】人妻、美和子が次第に淫乱な女になったんです。【隣の芝生】

僕のパワーで人妻美和子を淫乱な女にしてしまったんです。もう美和子とは一年に近い歳月を僕の彼女として逢瀬を楽しんでいるんです。

美和子の夫は某大手商社の米国勤務なんです。

なぜ美和子は米国に同伴しなかったって?

そんなんです。子供が友達を失いたくないので日本の学校に固執したんだそうです。

やむなく夫は単身でアメリカへ赴任したんです。

子供の学校の休みには米国に飛んで家族をしてるんです。美和子とは都内のホテルのパーテイーで知り合って、僕の強引な誘いで食事を何度かしたうちに、肉体関係まで持つようになったんです。

最初は拒んだ美和子も夫の居ない体を持て余し、僕の強引な抑え込みでラブホテルで結ばれたんです。

当初は正常位だけの交尾だったんですが、次第に僕のテクニックに溺れはじめ、後背位、69、縦横斜めのアクロバット、騎乗位など恥らいながらも応じてくれるようになったんです。子供を学校に出してからタクシーで僕のマンションに来て、子供が学校を終わる頃に帰って行くんです。

その間、5時間。美和子は殆どスッポンポンの姿態で、僕と一緒にお風呂に入ったり、ベットで抱き合ったり、交尾したり、思行くままに体を寄せ合ってるんです。

こんな良い女を妻にした夫を恨めかしく思い、こんな良い女をモノにして彼女にした自分を褒めつつ、美和子を抱いてるんです。

夫とは年に数回のセックスだけど、僕とは週に2回のセックスで、今や美和子は僕の女なんです。時々、一緒に銀座、渋谷、新宿、六本木等にも一緒に行くんです。

その時、美和子は僕としかっりと手を繋いで、まるで恋人同士なんです。

ラブホテルのネオンが見えると「美和子ッ、したいね」というと、一緒にラブホテルにも入るんです。もうお互いのセックスや体の癖もわかり、恍惚を得るのも早くなったんです。

Tバックも愛用するようになって、お風呂から出ると艶めかしく装着してくれるんです。

もう僕には人妻という認識はありません。僕の肉棒を快く受け入れてくれる美和子なんです。


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2014年9月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】FXで失敗したエリート女の屈辱 【鬱勃起】

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。

その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。

俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。



その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。

初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。

すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。

気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。



社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。

2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。

8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。

「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。



そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、


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2014年8月18日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】堕ちたエリート女史【鬱勃起】

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。

その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。

俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。



その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。

初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。

すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。

気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。



社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。

2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。

8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。

「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。



そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、


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2014年8月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】続・妻が犯されるのを見てしまった【隣の芝生】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。

私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。

こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。


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2014年8月1日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした【鬱勃起】

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。

俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。



出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。

ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。



嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。

そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。





家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。

そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。

エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。

受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。




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2014年7月31日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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