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【近親相姦】姪【血縁SEX】

姪投稿者:憲司投稿日:7月18日(月) 4時37分14秒

妻の姉の娘は俺の家に住み大学へ通っている。俺は夜勤専門で夜は留守勝ち

である。しかし、昼間は家で寝ていることが多い。蒸し暑いある日、俺はベ

ッドで毛布もかけず下着姿で寝ていた。そこに姪が入ってきた。小雨が降っ

てきたので洗濯物を取り込んであげようと来たのだ。部屋の外のベランダに

洗濯物は干してあった。しかし、ドアの近くで姪は立ち止り動かない。「ど

うしたの」と効くと指をさす。そう、俺のPが下着からはみ出していたの

だ。それも勃起した状態であった。「ごめん」と言って直したが後の祭り、

同じ屋根の下に住んでいればこんなこともある。ただ、年頃の姪に気を遣わ

なければとは思った。姪は我に帰って洗濯物を取り込む。そして、「おじさ

ん、ごめんね。起こしちゃったわ」と謝る。今日は休講だという。俺はおき

てトイレに行く。台所に入り冷蔵庫から麦茶を取り出す。姪がグラスを用意

してくれた。「ありがとう」というと「おじさん、元気ね」と言ってくる。

「ごめん」と再び言うと「ううん、びっくりしたけどおじさんが好きだから

平気よ」と言ってくる。「そう」と平静を装って言葉を返す。俺はそのとき


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2015年3月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】彼氏の妹【血縁SEX】

私の彼氏の妹は14歳の中学2年です。

彼の家に何度も遊びに行っているので妹さんともかなり仲良くなりました。

ある日、妹さんに『今度、林間学校に行くけど、お風呂に入るとき陰毛が生えてるのが恥ずかしい』という相談をされました。

「しかし中学2年といえばほぼ全員陰毛ははえているんじゃないか??」と私は思いましたが妹さんは納得しない様子でした。

そこで私は思い切って「よし!それじゃあ今度私の家で一緒に毛の処理をしようか?」と言うと

妹さんは瞳を輝かせて「はぁぁい!」と元気な返事をしてきました。

後日、両親の留守の日を選んで妹さんを私の家に呼び、お風呂場で一緒に毛の処理をすることにしました。

妹さんはかなり恥ずかしそうにスカートを脱いでいました。

その時に妹さんが陰毛のことを気にしている理由が分かりました。

白いパンツの上からでも黒い茂みがしっかりと確認できて、パンツからもちょっと毛がはみ出ていました。

陰毛が生えていることが恥ずかしいのではなく、陰毛が濃い事をとても気にしていたのでしょう。

パンツを脱いだ彼女は耳まで真っ赤になり何だか可愛そうになってきたので、

あまりからかわずに左右の毛を落として長さを短くカットして終わりにしようと思いました。

しかし毛をカットしている途中、まだ幼い割れ目から液がじゅくじゅくと溢れてきました。

私は「どうした?感じちゃった?」と聞くと目を閉じたまま顔が真っ赤だったのでそれ以上聞くのは止めておきましたが、


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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】農機具小屋で【血縁SEX】

俺30才、妻は32才で、3人姉妹の末っ子。

妻の実家は農家で、長女(40)が跡をとり農業を継いで居るが

2年前に義兄が亡くなり、現在独身で両親と住んでいる。妻にとっては両親と実の姉だけの気兼ねのない実家であり

更に、年老いてくる両親の手伝いにもなるので

近くに居る俺達夫婦は、手伝いがてら時々遊びに行く。俺達夫婦と義姉で山の畑仕事に行った時

妻の携帯に急用のメールが入って来たので

「夕方迎えに来る」と言い俺と義姉を置いて車で帰った。農機具などを置いてある小屋で弁当を食べて、

食休み中に、ふざけて後ろから義姉の肩を抱いたら

最初はビックリした様だが、特別に抵抗もなく

俺の手を押さえて、笑顔で「 コラッ 」

抱き寄せて口を吸い、仰向けに寝かせる。俺が義姉のズボンのベルトを外すと

義姉は腰を浮かせて、脱がせ易くしてくれた。二人とも下半身だけ裸になって抱き合う。

挿入してから「中で出していい?」って聞くと

義姉は、小さく「ウン」と言い、抱きついて来た。俺が突くと義姉も下から腰を突き上げてきて

次第に息が荒くなり動きが激しくなったと思ったら


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】仲良し3人【血縁SEX】

仲良し3人投稿者:ジン投稿日:3月28日(月) 12時42分39秒

現在従妹姉妹と同居している30歳の男です。何故かというと従妹姉妹が借りていたアパートが火事で焼き出されてしまい勤めるのに俺のマンションが一番近いという事からだった。

姉由香、妹朋香と香が24歳と22歳だ。先日俺が代休で自室で寝ていたところ 先に姉の由香が戻り俺の部屋に来た。

俺は熟睡していたので始めは気がつかなかったが男というのは寝ている時に勃起しているもの。由香は俺の勃起した物を見ているうちに気がつけば手が勝手に伸びてさすり始め俺が起きない事を良い事にパンツをずらし直に咥え始めた。始めは少しのつもりだったらしいがなにせ1年ほど男日照りの由香だったので咥え始めたら次第に自分が本気モードになってしまいパンツをずらして俺の上にまたがって来た。由香が動き始めるとさすがに俺も気がつき起きたのだが口では何してるんだと言いながら気持ちよさに負け由香に身を任せていると妹の朋香が帰宅して夢中になっている俺達は気がつくはずが無い。朋香は俺の部屋から由香が喘ぐ声が聞こえるのでそっとドアを開け覗くと由香が下半身丸裸で上は服を俺にずらされてオッパイが揺れている。

由香が向きを変え後ろ向きになろうとしたときに朋香に気がつき

「朋、コッチにおいで。朋もしばらく無いでしょ。あん・・だからお姉ちゃん我慢できなくて・・お兄も良いよね」

朋を俺が呼ぶと朋は俺の横に来て見てると言い出し俺と由香は妹の朋香が見ている前で続けた。

「あああ〜・・気持ちイイ〜・・もっと奥まで突いてぇ〜」

由香がそう叫びながらしゃがんで腰を動かしていると

「変な気持ちになってきちゃった」

そう言って朋香はフックの上から自分の胸を揉み始めタイトスカートのファスナーを下ろしストッキング越しにアソコを指で弄りながら俺達の行為を見入っている。俺は朋香に近くにおいでといい

「服脱いで。俺が舐めてあげる」

朋香は服を脱ぎ下も脱ぎ俺とキスをしながら姉より大きい胸を俺は吸い始め下で乳首を転がし始めた。由香のほうは腰をメチャクチャに動かし

「ああああああああああ・・・・」

イってしまったようです。結合したまま俺のつま先の方に倒れこんでしまいました。朋香を顔の上に跨がせオマンコを舐め始め今度は由香が見ていると言い出し朋香が変わりに俺のチンポを入れ動きだした。


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2015年3月5日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹が風俗嬢に!【血縁SEX】

義理の妹’31才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。

前から義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘ちょっとぉ、指が中に入ってるんだけど’と困惑気味!しかし指を出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかとおもい、指で広げると若干紅く染まっていたが、興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコをクンニ中にとうとう発射してしまったf^_^;

義妹のblogです↓

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2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】信仰が絶えないお堂【血縁SEX】

車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。

妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。

「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った

文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る

車がやっと通れるほどの狭い山道だ

脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく

漸く登りきると余り広くない駐車場があった。

そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた

それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、

義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた

何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った

何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す

そのお堂は「文覚堂」と称され

平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。

文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、


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2015年2月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の娘【血縁SEX】

義理の娘投稿者:まさる投稿日:7月21日(木) 12時09分23秒

俺は20以上離れた女性と結婚しました。

彼女うは18になる娘がいる×1で実年齢よりかなり若く見えます。

しかし、一緒に暮らしてるうちに、義理の娘が俺に好意を持ってる事に気がつきま

した。彼女を女性と意識したのは、彼女が「娘と入るのは普通よ」といって風呂に

入ってきたときです。母親と違ってかなり巨乳で母親に負けず劣らずの美人です。

最初は一緒に風呂に入るのも我慢できましたが、湯船に入ってるときに俺の息子を

触られた日にはもう我慢できません。部屋には彼女の母親で俺の奥さんがいる中で

彼女と激しくしました。

奥さんでもある母親は年のせいか、あまりしたがらないので俺は娘のほうにかなり

のめりこみました。

そして去年、彼女が妊娠してしまいました。たぶん俺の子でしょう。

彼女は、母親には誰の子か入ってません、でも生むと言い張りました。

そして母親はのほうは、俺が妊娠した事を知りてんぱってたのでそれを見て気がつ

いたのでしょう。


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2015年2月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】別荘にて【血縁SEX】

別荘にて投稿者:ボン太投稿日:8月7日(日) 21時36分49秒

先週おじいさんの別荘に行った。数年ぶりに従姉の裕子とも再会し、管理を

頼んである近所の叔母さんのおかげでおじいさんが作った手作りのプールで

泳ぎ、裕子が買い物に行くというので午後からは俺一人だった。

別荘の周りは何も無く車で町まで30分はかかるので俺はのんびり泳いでいた

が何か物足りなくなりパンツを脱ぎ全裸で泳ぎまわりそのままプールサイド

のマットの上で寝てしまった。

「キャッ!!」

裕子の驚く声で目が覚めると

「あっくん、何で裸なの?それに・・起ってる・・・」

真っ赤な顔をしながらもしっかり俺の股間をみつめる裕子。俺は必死でいい

わけをしながらパンツをはいて家の中に入り、もう夕方なので風呂はいると

言って俺はそのまま風呂に行ってしまった。

風呂から上がり裕子の料理をご馳走になりながら昔話をし、軽くビールを飲

んだ後裕子は風呂に入るといって台所を後にした。俺はあとかたずけをし終


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2015年2月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】親族旅行先で【血縁SEX】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2015年2月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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