相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】義理の兄との秘密23【血縁SEX】

家に帰ると姉に

二人で出掛けたのがバレて

怪しまれたけど

何とか言い訳して

ごまかすことが出来たの

それからしばらく

二人で出掛ける事を

控えていたから

もやもやが限界で

そんなとき

姉が友人と旅行に行く事になり

やっと兄と私は

二人きりになれたの

早速二人でシャワーを浴び

少し伸び始めていた


体験談関連タグ

||||||||||

2017年12月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】こんなことって・・・・あるのか?【血縁SEX】

俺が中学二年生の時話

俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆

従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。

そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。

そして幸福の夜が過ぎた。

そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。

従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。

そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。

その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。

最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。

そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。

もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

体験談関連タグ

|||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ズルい【血縁SEX】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密5【血縁SEX】

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く

体験談関連タグ

|||||||||

2017年12月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密22【血縁SEX】

ジュースを取って振り返ると

後ろに並んでいた男性がいて

ニヤリとしたので

おそらく私のお尻と濡れた

おまんこの筋を間近で

見ていたんだと思いました

私はジュースを一気に飲んで

兄に早く行こうと言って

自転車のところに行き

跨がるり乗り始めると

ひとこぎする度に

サドルでおまんこが刺激され

だんだんまともにこげなくなり

坂道が登れず降りてしまい

自転車を押し始めると


体験談関連タグ

||||||||

2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の兄との秘密8【血縁SEX】

私の中に出してしまった兄は、ごめん興奮してつい、といい少し後悔した様子だったので、私は嬉しかったよ、お兄ちゃんのがドクンドクンと、私の中に入ってきて、すごく愛されてる感じで、といいながらも、本当はできちゃったらどうしようとも思ったけど、私、お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい、一人で育てるから、心配しないで、というと、そんなことさせられないよ、駆け落ちしよう、といってくれたので、さらに嬉しくなりました。

結局一週間後には、生理になってしまい、また兄との秘密の時が続いて行くことになりました。続く

体験談関連タグ

|||

2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】組体操【血縁SEX】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

体験談関連タグ

||||||||||

2017年12月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】嫁の妹 酒乱編【血縁SEX】

夕方、家族でくつろいでいる

と嫁の携帯電話が鳴りだした

「え!そうなの~」

「大丈夫なの?!」

「うん、こっちはOKだよ~」

家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた

話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい

だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ

俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか

直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして

子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から

白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという

エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った

嫁も直ぐに入ってきた

風呂から出ると、すぐに


体験談関連タグ

||||||||||||

2017年12月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姪【血縁SEX】

姪投稿者:憲司投稿日:7月18日(月) 4時37分14秒

妻の姉の娘は俺の家に住み大学へ通っている。俺は夜勤専門で夜は留守勝ち

である。しかし、昼間は家で寝ていることが多い。蒸し暑いある日、俺はベ

ッドで毛布もかけず下着姿で寝ていた。そこに姪が入ってきた。小雨が降っ

てきたので洗濯物を取り込んであげようと来たのだ。部屋の外のベランダに

洗濯物は干してあった。しかし、ドアの近くで姪は立ち止り動かない。「ど

うしたの」と効くと指をさす。そう、俺のPが下着からはみ出していたの

だ。それも勃起した状態であった。「ごめん」と言って直したが後の祭り、

同じ屋根の下に住んでいればこんなこともある。ただ、年頃の姪に気を遣わ

なければとは思った。姪は我に帰って洗濯物を取り込む。そして、「おじさ

ん、ごめんね。起こしちゃったわ」と謝る。今日は休講だという。俺はおき

てトイレに行く。台所に入り冷蔵庫から麦茶を取り出す。姪がグラスを用意

してくれた。「ありがとう」というと「おじさん、元気ね」と言ってくる。

「ごめん」と再び言うと「ううん、びっくりしたけどおじさんが好きだから

平気よ」と言ってくる。「そう」と平静を装って言葉を返す。俺はそのとき


体験談関連タグ

|||||||

2015年3月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

体験談関連タグ

||||||||||||

2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
3 / 1612345...10...最後 »

このページの先頭へ