相互リンク先の最新記事一覧!

【近親相姦】限界集落の須田君【血縁SEX】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


体験談関連タグ

|||||||||||

2018年1月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】初めてのお義母さん【血縁SEX】

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。

普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに

今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、

義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。

「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、

ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 

義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。

ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み

覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 

義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…

抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと

義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。

ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し

俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき

花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。


体験談関連タグ

|||||||

2018年1月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義母と初エッチ【血縁SEX】

.

俺が体調不良で会社を休んだ日、義母が食事の世話や看病をしてくれた。

義母が 「健さん 具合はどう?」 と俺のおでこに触ってきた時に 

俺が 「ハーイ お蔭さまで~す」 と、その手を握って抱き寄せたら、

義母も 「よかったね」と肩を抱き返し、そのままベッドに倒れ込んだ。 

ふざけ半分で体を重ねて、義母のシャツの上からオッパイを撫でても

義母は、笑顔で 俺の為すがままになっているので

シャツの下から手を入れて、素肌のオッパイを揉むと

義母も、俺の首に抱き付いて来て、お互いに唇を吸い合う。 

俺が義母のベルトを緩めたら 「体調は大丈夫?」 と俺に気を遣いながら

腰を上げ、ズボンやパンティーを脱がせ易く してくれた。

ズボンやパンティー、ついでにシャツも脱がせたら ノーブラだった。

俺も、素っ裸になって義母に抱き付いていった。 

口を吸い合い、オッパイを揉み…その手を徐々に下の方に這わせて

花びらを、指で撫でながら かき分けて指先を差し込む・・・


体験談関連タグ

|||||||

2018年1月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【血縁SEX】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。

美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。

美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。

嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。

痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。

なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!

育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に

興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。

3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。

育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。

その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。

それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。

無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。

嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が

気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 


体験談関連タグ

||||||||

2017年12月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【血縁SEX】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】初孫なのに・・・【血縁SEX】

お腹の子が元気よく動いている。

2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。

前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。

再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし

堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。

親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。

旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。

1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。

良樹と2人の夕食で

「兄弟はいつごろかな」

「親父は元気かな」

などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。

そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。

良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。

夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2017年12月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】私はレストランの店員【血縁SEX】

<>339 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/19(火) 00:40:59.89 ID:5iJfIe1a0<>

遭遇修羅場なのでこっちに。多少フェイクあり&台詞は全て曖昧な記憶から文字にしているので、矛盾が多少あるかも。

A男、A父、A母

B子、B父、B母

婚約するための両家顔合わせみたいな。ちなみに私はその顔合わせのレストラン店員。

予約なしで6人はやってきた。

始終なごやかムードで、両父がワッハッハと話し、A男が注文に奔走、両母はにこにこで、B子は少しそわそわ。

料理を食べ終わったようなのでデザートを運んで行くと、それは始まった。

<>340 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/19(火) 00:42:10.19 ID:5iJfIe1a0<>

よろしくお願いします、と頭を下げあう両父をさえぎり

B子「あの…ひとつ良いですか? 実は大切なお話があって」

私「こちら桃のソルベとバニラアイスでござ…」

B子「やっぱりこの話、なかったことにしたいんです」

B母「この話って婚約を? どうして!?」

B子「A男、浮気してるの…」


体験談関連タグ

|||||

2014年12月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義母相姦告白【血縁SEX】

女房の母親は2度結婚に失敗して、それ以後独身を通している。妻が今34歳だから55歳のはず。

妻は細身だが、義母は肉感的な身体をしている。胸もお尻もずっと女性的で丸く、セックスする上においてなんら問題はない。妻が出産の為、1週間ほど義母は俺達のマンションで暮らしそこから病院に通っていたんだが、その時の二人だけの秘密になってしまったことを話そうと思う。

俺が勤め先から帰ると、義母はそれまでに病院に行って帰っており、夕食もすっかり準備でき、お風呂も沸かせてくれていた。まずは風呂に入っていると、下着を持って脱衣室に入って来て「ここに下着をおいておきますよ。よければ、背中を流してあげましょうか?」と。俺はその時よからぬ期待をして「じゃあお願いできますか?」と。時期は6月中だったので、上は半そでのセーターでスカートを穿いていた。俺の背中を洗ってくれていたんですが、「服が濡れてしまうんじゃあないですか?よければ、一緒に入りませんか?」と誘うと「それは

いけないでしょう?夫婦じゃあないんですから」と俺はすかさず「別に、不倫相手の女性を連れ込んでいるわけじゃあないんだから・・・」と言うと「そうねえ、でもこの歳になっても男性と一緒には恥ずかしいわ」と。

「なにいってんですか?じゃあ俺はどうなるの?俺だってはだかじゃあないですか?お互い様ですよ」と。

「そうねえ、じゃあそうしようかしら」と一旦、脱衣室に行き、入って来た。見ると今まで服の上から想像していた以上に肉感的な身体だった。おっぱいもお尻もおれにとって申し分ない裸体だった。陰毛も少し多めであった。背中を洗ってくれた後、お湯で流してくれ「これでいいですか?」と言うんで「義母さん、ついでに前も洗って下さいよ」と俺は身体を義母の方に向けた。義母は一瞬俺のペニスに目を向けたのは確認できた。どこを洗っていいのかわからないらしく胸のあたりばかり洗ってくれていた。俺は両足を開き、すでに勃起を初めていたペニスを突き出すように義母に向けると、無表情を装って下半身に手をのばして来た。俺は義母がやりやすくするために「義母さん、男の一番大切なところをきれいに洗ってくださいよ」と言った。義母は手にいっぱいソープをつけ手をのばして来た。竿からタマタマにかけ次第に手に力が入って来たのを感じるともう俺のペニスははちきれんばかりになっていた。「お元気ですねえ。久しぶりに男性のおちんちんを見たわ」と言ったので「義母さん、俺もうしんどいですわ。いつ出してから出してないか。もう溜まってしまって。」と卑猥な言葉を口にすると「男性って、溜まると出さないとくるしいらしいわねえ」と。「そうなんだ。和江(妻)と結婚するまではしかたなくマスをかいていたんだけど、結婚してからは、やってないんですよ。妻は生理の時は手や口で射精させてもらっていたから」とさらに卑猥な言葉を言うと「そうなの?和枝はそんなこと、してあげていたんですか?」「義母さん、和枝が退院するまで、和枝に代わって義母さんとしたらいけないですか?義母さんもしばらくセックスしてないんでしょう?」と。「もちろんですよ。そんな男性いないから」「義母さんは未だ若いからセックスしたいでしょう?俺としようよ」と義母は黙っていた。お風呂から出て煙草を吸っていると義母はバスタオルを裸体に巻いてでてきた。おれはためらうことなくそのバスタオルを引き取った。明かりの下で、お湯で

赤くなった裸体はよりなまめかしく光っていた。俺は無言でしゃがませに王立ちになって腰を突き出した。義母は眼をとじ、パクリと勃起した俺のペニスを咥えてくれた。

体験談関連タグ

|||||||

2014年12月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】別荘で・・・【血縁SEX】

 5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で行くことになった。(親戚は家から歩いて3~4分のところに住んでいる)

 母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前に俺の父親が再婚をして一緒に住むようになった。

 母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えて俺は「母親」とは思えなかったので「母さん」とは呼べず、「あの・・・とか「ちょっと・・・」と呼んでいると父親が「仲が悪い」と思い込み、親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている)

 EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所だった関係でたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになったらしい。(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している)

 俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母親が「別荘で何かあったら・・・」と心配していたが、おばさんから「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ」と言われていくことにしたらしい。

 俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった)

 夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思っていると母さんは「おやすみ」と言って寝室の照明を消して俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

 2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで「かわいい。でも大丈夫なの?」と聞こえ、頭の近くで「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ」と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は母さんの胸に顔を埋めて左腕を母さんの体に乗せている状態だと分かった。

 俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて「おきちゃった。オハヨ・・・気持ちよく寝れたかな?」と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは「気持ちよさそうな寝顔だったよ。朝ご飯はできてるからね」と言って寝室から出ていった。(母さんは胸が大きくて気持ちよかった)

 俺はビックリして「オハヨ・・・ゴメン」と言いながら母さんから離れて「おこしてくれたらいいのに」と言うと「疲れておるみたいだったし・・・気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。朝ご飯を食べよ」と言って一緒に寝室を出ることになった。

 寝室から出るとEさんが俺に「おはよう。甘えん坊なんだって?」とからかうように言い、俺は「オハヨ・・・」と言って恥ずかしそうにしていると母さんが「からかうとかわいそうよ。R君は私の子供なんだから甘えていいんだよ。いただきます」と言って朝食を食べることになった。

 朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買ってから別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりして過ごして寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていた。

 俺はなかなか眠れず、少しして小さい声で「あの・・・」と言うと母さんもおきていて「どうしたの?」と言い、俺は「眠れなくて・・・」と言うと電気スタンドをつけて「話をしようか」と言って話をすることになった。

 話の途中、俺が「あの・・・僕のこと・・・子供って思ってるの?」と聞くと「急にどうしたの?おかしいよ」と聞き返され、「朝・・・僕のことを『私の子供』って・・・と言うと「気にしているの?」と言って少しすると「動かないでね」と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。

 俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして「あの・・・胸・・・」と言うと「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしていないの。少しなら動いていいから私の話を聞いて」と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と始めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど・・・今は私の子供・・・仲良くしようね」と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。


体験談関連タグ

||||||||||||

2014年11月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の母に逆レイプされた!?【血縁SEX】

 私が中1の時に父は離婚して中3の時に再婚しました。相手もバツ1で息が合ったらしく出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

ある日、友達から借りたDVDをベッドの下に隠して出かけに行って、帰ってきたときに机の上にあったのを見たときは心臓から飛び出るくらいびっくりしました。見つかったDVDというのがまた若妻ものだなんて、本当に運が悪かったとしか言えなかった。

 その夜、みんな寝静まった頃、借りたDVDを見ようとすると、部屋の扉をノックする音が聞こえてきました。不振に思い扉を開けると、スケスケの下着を着けた30代独特のムッチリとした肌とシットリとした唇が目の前にありました。

 目のやり場に困り、2,3歩後ずさりすると、椅子につまづきその椅子に腰を下ろしてしまいました。

すでに、義母のそのイヤらしい姿を見て勃起してしまった自分の股間を押さえつけてしどろもどろに

「な、なにしに来たんだよ!でてけよ!」

と強い口調で言っても義母は聞こうとせず、スススと側によってきて私に馬乗りになり足に義母の股間を擦りつけながら

「Hしようかぁ」と耳で囁いてきました。

そのまるで魔性の女のような声と響きでもう逆らうことができませんでした。

そこからは義母のオンステージでした。

椅子に座っている自分のズボンのチャックを下げ、ペニスを取り出すと、しっとりとした唇が自分のペニスを咥え、舌べらで丁寧に愛撫してくれました。

その愛撫に僕はたまらなくただ、「あーあーあーあーあー」と言うことしかできませんでした。

1分も立たずすぐ義母の口の中に吐き出してしまった僕を嘲笑するわけでもなく、そのまま尿道に残った精液も吸い取ってくれました。

 股間から上り詰めてくる快感が途中で途切れたため、何事かと思い部屋を探すと、ベットの上に四つん這いになってスケスケショーツを横にずらし、秘所を広げていました。


体験談関連タグ

||||||||||||

2014年11月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
1 / 612345...最後 »

このページの先頭へ