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【近親相姦】私はレストランの店員【血縁SEX】

<>339 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/19(火) 00:40:59.89 ID:5iJfIe1a0<>

遭遇修羅場なのでこっちに。多少フェイクあり&台詞は全て曖昧な記憶から文字にしているので、矛盾が多少あるかも。

A男、A父、A母

B子、B父、B母

婚約するための両家顔合わせみたいな。ちなみに私はその顔合わせのレストラン店員。

予約なしで6人はやってきた。

始終なごやかムードで、両父がワッハッハと話し、A男が注文に奔走、両母はにこにこで、B子は少しそわそわ。

料理を食べ終わったようなのでデザートを運んで行くと、それは始まった。

<>340 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/19(火) 00:42:10.19 ID:5iJfIe1a0<>

よろしくお願いします、と頭を下げあう両父をさえぎり

B子「あの…ひとつ良いですか? 実は大切なお話があって」

私「こちら桃のソルベとバニラアイスでござ…」

B子「やっぱりこの話、なかったことにしたいんです」

B母「この話って婚約を? どうして!?」

B子「A男、浮気してるの…」


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2014年12月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義母相姦告白【血縁SEX】

女房の母親は2度結婚に失敗して、それ以後独身を通している。妻が今34歳だから55歳のはず。

妻は細身だが、義母は肉感的な身体をしている。胸もお尻もずっと女性的で丸く、セックスする上においてなんら問題はない。妻が出産の為、1週間ほど義母は俺達のマンションで暮らしそこから病院に通っていたんだが、その時の二人だけの秘密になってしまったことを話そうと思う。

俺が勤め先から帰ると、義母はそれまでに病院に行って帰っており、夕食もすっかり準備でき、お風呂も沸かせてくれていた。まずは風呂に入っていると、下着を持って脱衣室に入って来て「ここに下着をおいておきますよ。よければ、背中を流してあげましょうか?」と。俺はその時よからぬ期待をして「じゃあお願いできますか?」と。時期は6月中だったので、上は半そでのセーターでスカートを穿いていた。俺の背中を洗ってくれていたんですが、「服が濡れてしまうんじゃあないですか?よければ、一緒に入りませんか?」と誘うと「それは

いけないでしょう?夫婦じゃあないんですから」と俺はすかさず「別に、不倫相手の女性を連れ込んでいるわけじゃあないんだから・・・」と言うと「そうねえ、でもこの歳になっても男性と一緒には恥ずかしいわ」と。

「なにいってんですか?じゃあ俺はどうなるの?俺だってはだかじゃあないですか?お互い様ですよ」と。

「そうねえ、じゃあそうしようかしら」と一旦、脱衣室に行き、入って来た。見ると今まで服の上から想像していた以上に肉感的な身体だった。おっぱいもお尻もおれにとって申し分ない裸体だった。陰毛も少し多めであった。背中を洗ってくれた後、お湯で流してくれ「これでいいですか?」と言うんで「義母さん、ついでに前も洗って下さいよ」と俺は身体を義母の方に向けた。義母は一瞬俺のペニスに目を向けたのは確認できた。どこを洗っていいのかわからないらしく胸のあたりばかり洗ってくれていた。俺は両足を開き、すでに勃起を初めていたペニスを突き出すように義母に向けると、無表情を装って下半身に手をのばして来た。俺は義母がやりやすくするために「義母さん、男の一番大切なところをきれいに洗ってくださいよ」と言った。義母は手にいっぱいソープをつけ手をのばして来た。竿からタマタマにかけ次第に手に力が入って来たのを感じるともう俺のペニスははちきれんばかりになっていた。「お元気ですねえ。久しぶりに男性のおちんちんを見たわ」と言ったので「義母さん、俺もうしんどいですわ。いつ出してから出してないか。もう溜まってしまって。」と卑猥な言葉を口にすると「男性って、溜まると出さないとくるしいらしいわねえ」と。「そうなんだ。和江(妻)と結婚するまではしかたなくマスをかいていたんだけど、結婚してからは、やってないんですよ。妻は生理の時は手や口で射精させてもらっていたから」とさらに卑猥な言葉を言うと「そうなの?和枝はそんなこと、してあげていたんですか?」「義母さん、和枝が退院するまで、和枝に代わって義母さんとしたらいけないですか?義母さんもしばらくセックスしてないんでしょう?」と。「もちろんですよ。そんな男性いないから」「義母さんは未だ若いからセックスしたいでしょう?俺としようよ」と義母は黙っていた。お風呂から出て煙草を吸っていると義母はバスタオルを裸体に巻いてでてきた。おれはためらうことなくそのバスタオルを引き取った。明かりの下で、お湯で

赤くなった裸体はよりなまめかしく光っていた。俺は無言でしゃがませに王立ちになって腰を突き出した。義母は眼をとじ、パクリと勃起した俺のペニスを咥えてくれた。

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2014年12月8日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】別荘で・・・【血縁SEX】

 5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で行くことになった。(親戚は家から歩いて3~4分のところに住んでいる)

 母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前に俺の父親が再婚をして一緒に住むようになった。

 母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えて俺は「母親」とは思えなかったので「母さん」とは呼べず、「あの・・・とか「ちょっと・・・」と呼んでいると父親が「仲が悪い」と思い込み、親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている)

 EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所だった関係でたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになったらしい。(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している)

 俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母親が「別荘で何かあったら・・・」と心配していたが、おばさんから「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ」と言われていくことにしたらしい。

 俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった)

 夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思っていると母さんは「おやすみ」と言って寝室の照明を消して俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

 2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで「かわいい。でも大丈夫なの?」と聞こえ、頭の近くで「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ」と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は母さんの胸に顔を埋めて左腕を母さんの体に乗せている状態だと分かった。

 俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて「おきちゃった。オハヨ・・・気持ちよく寝れたかな?」と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは「気持ちよさそうな寝顔だったよ。朝ご飯はできてるからね」と言って寝室から出ていった。(母さんは胸が大きくて気持ちよかった)

 俺はビックリして「オハヨ・・・ゴメン」と言いながら母さんから離れて「おこしてくれたらいいのに」と言うと「疲れておるみたいだったし・・・気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。朝ご飯を食べよ」と言って一緒に寝室を出ることになった。

 寝室から出るとEさんが俺に「おはよう。甘えん坊なんだって?」とからかうように言い、俺は「オハヨ・・・」と言って恥ずかしそうにしていると母さんが「からかうとかわいそうよ。R君は私の子供なんだから甘えていいんだよ。いただきます」と言って朝食を食べることになった。

 朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買ってから別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりして過ごして寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていた。

 俺はなかなか眠れず、少しして小さい声で「あの・・・」と言うと母さんもおきていて「どうしたの?」と言い、俺は「眠れなくて・・・」と言うと電気スタンドをつけて「話をしようか」と言って話をすることになった。

 話の途中、俺が「あの・・・僕のこと・・・子供って思ってるの?」と聞くと「急にどうしたの?おかしいよ」と聞き返され、「朝・・・僕のことを『私の子供』って・・・と言うと「気にしているの?」と言って少しすると「動かないでね」と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。

 俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして「あの・・・胸・・・」と言うと「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしていないの。少しなら動いていいから私の話を聞いて」と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と始めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど・・・今は私の子供・・・仲良くしようね」と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。


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2014年11月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義理の母に逆レイプされた!?【血縁SEX】

 私が中1の時に父は離婚して中3の時に再婚しました。相手もバツ1で息が合ったらしく出会って1ヶ月で再婚しました。

それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。

ある日、友達から借りたDVDをベッドの下に隠して出かけに行って、帰ってきたときに机の上にあったのを見たときは心臓から飛び出るくらいびっくりしました。見つかったDVDというのがまた若妻ものだなんて、本当に運が悪かったとしか言えなかった。

 その夜、みんな寝静まった頃、借りたDVDを見ようとすると、部屋の扉をノックする音が聞こえてきました。不振に思い扉を開けると、スケスケの下着を着けた30代独特のムッチリとした肌とシットリとした唇が目の前にありました。

 目のやり場に困り、2,3歩後ずさりすると、椅子につまづきその椅子に腰を下ろしてしまいました。

すでに、義母のそのイヤらしい姿を見て勃起してしまった自分の股間を押さえつけてしどろもどろに

「な、なにしに来たんだよ!でてけよ!」

と強い口調で言っても義母は聞こうとせず、スススと側によってきて私に馬乗りになり足に義母の股間を擦りつけながら

「Hしようかぁ」と耳で囁いてきました。

そのまるで魔性の女のような声と響きでもう逆らうことができませんでした。

そこからは義母のオンステージでした。

椅子に座っている自分のズボンのチャックを下げ、ペニスを取り出すと、しっとりとした唇が自分のペニスを咥え、舌べらで丁寧に愛撫してくれました。

その愛撫に僕はたまらなくただ、「あーあーあーあーあー」と言うことしかできませんでした。

1分も立たずすぐ義母の口の中に吐き出してしまった僕を嘲笑するわけでもなく、そのまま尿道に残った精液も吸い取ってくれました。

 股間から上り詰めてくる快感が途中で途切れたため、何事かと思い部屋を探すと、ベットの上に四つん這いになってスケスケショーツを横にずらし、秘所を広げていました。


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2014年11月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】新たな家族。ー序章ー【血縁SEX】

「おいっ、どういうことだクソ親父!」ある日、両親が離婚してから半年が経とうとしていたある昼下がり。

亮介は声を荒げていた。無理もない。「いきなり新しい家族を紹介する。」だなんて言われれば誰でも腹は立つ。

「まぁ、待て。とりあえず落ち着け。」と父親に制止させられた亮介は歯を食いしばり椅子に座った。

「入りなさい」と一言親父が言う。しばらくしてドアが開けられた。

そこには、しっとりとした艶と母性がにじみでた落ち着いた雰囲気を持つ女性と

その後ろに亮介と年齢がさほど変わらないであろう娘らしき少女。

この二人が今日から新しい家族ということらしい。年上の女性は涼子。そしてその娘を鈴音と言った。

何となく父親がこの人を新しい家族に選んだのかわかった気がした亮介は悔しくて仕方がなかった。

と、同時にどことなく、二人の魅力に引かれている自分にきがつくのであった。

この日から亮介の日常が大きく変わり始めたのは言うまでもないであろう。

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2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】遠い思い出【血縁SEX】

これは私が若かりし遠い昔のことである。

 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。

 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。

 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。

 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。

 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。

 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。

「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。


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2014年9月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】家族旅行【血縁SEX】

私の家では毎年夏に一泊の旅行が恒例行事となっている

私(32歳)と、妻(30歳)、娘(3歳)、妻の母親(53歳)の四人で行っているのですが妻の父親は8年前に亡くなっている

妻の母親ですが身長は155cm程度ですがすごくグラマーで胸とお尻が大きい、いつも旅行の時はスッパツを穿いてくるのですがパンティーラインがくっきり浮き出ていて明らかに小さいのを穿いているのが分かる、お尻の割れ目の1/3は出ている状態だ。しかし妻の母親は淫乱ではなく、すごく真面目な人で妻が10歳頃までは中学校の国語の先生をしていた。

話は去年の旅行の時の話ですが、私はいくら真面目な母親でも8年も男と関係をしていないと相当欲求不満も溜まっているのではないかと思いある計画を立てました。それは私の勃起した一物を夜中に見せたらどんな反応をするか、というものです。もちろん私は寝た振りをして、いかにも朝立ちの状態でパンツ(ビキニ)から一物が半分でているという設定です。ちなみに私の一物は体つきの割りにでかい方で勃起時で20cmはあります。妻の母親ですが毎日夜中に2回ぐらいはトイレに立つ習慣があることを聞いています。

旅館に着き部屋へ行ってみると8畳ほどの狭い部屋で少し窮屈な感じでしたが、温泉に入り食事の後仲居さんが布団をひきに来ました布団は3つ川の字に並んでいました、娘と妻は同じ布団で一番奥に行き、妻の母親は一番出口側に、私は真中の布団にしました。

夜中クーラーも切れ少し暑いなーと思い右隣を見ると布団から出て浴衣がはだけた妻の母親の姿がありました。それはブラジャーはしているものの片方がもろに飛び出ていて下半身は小さいパンティーが丸見えの状態で付け根の部分から陰毛が何本もでていました。

それを見たとたん私の一物ははち切れんばかりに勃起して見事にパンツから半分以上露出しました。子供と妻は寝たら絶対朝まで起きないので後は妻の母親がトイレに起きるのを待つだけです。それから15分くらいたったころ、ようやく隣で浴衣を直す衣擦れの音がしました。

そして体を起こす音がしたので少し薄目を開けて見ると妻の母は一物を凝視していました。そして立ち上がりトイレにいきました、しばらくして戻ると私を通り過ぎ娘と妻のほうへ行き娘に布団を掛けなおしてくれました。たぶん娘と妻が熟睡しているか確認にいったと思いました、そして自分の布団に戻って来ると私が熟睡しているか見ていましたが、私の寝たふりが上手かったのか、なんと妻の母親は顔を一物に近づけてきました、そしてなんとパンツを少し下げてほぼ全部一物を露出させましたそしてゆっくり手で触りはじめました。

私はここで起きたら妻の母親をびっくりさせると思い、いきそうになるのを我慢していました。しばらくすると一物から手を離し自分の布団へ帰り

横になりました、すると浴衣の裾を少し開けてなんと自分のあそこを触りだしましたそして、くちゅ、くちゅ という音がして「うっ」と言う声が聞こえて静かになりました。朝起きてから、やはり後ろめたいのかあまり私とは目を合わせようとしませんでした。

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2014年9月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺の家族はどMです【血縁SEX】

私は43歳で4年前に再婚したました。妻は38歳で中3と中1の娘の連れ子がいます

妻は元々Mが強く、結婚する前からSMを楽しむ仲でした。

妻は痛いことされることが大好きです。痛いのを我慢している自分にすごく興奮する

そうで、鞭なんて喜びまくりです。

ある日、俺の仕事中に当時中2の長女が、万引きしたので引き取りにきてくれと連絡が

入り、迎えにいったんですけど。。。

仕事を途中で抜けたのもあったし。。そんな反省の色もなさそうなので、俺はかなり

激怒してしまったんですけど、「こいつ。。。わざと怒られるようなことしたな」と

「母親に似てるわ」と察しがつきました。とりあえず何もいわず、家に連れて帰りました

家につくなり、娘に正座をさせて問いただしました

「もっとわざと怒られるようなことしたな」

「いろいろとさみしいんやろ」「もっとかまってほしいんだな」

「年頃のおまえと向き合わなかった俺も悪かったな」といいました

「でも体罰はあたえるぞ」っていいったら「はい」と娘がいいました

「顔は叩かないからお尻だせ」と3発たたいてやりました


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2014年9月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】義母との一線【隣の芝生】

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと

変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているでは

ありませんか?ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと


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2014年9月13日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】義母-2【血縁SEX】

俺が体調不良で会社を休んだ日、

食事の世話や看病をしてくれた義母が

「熱はどう?」と俺のおでこに触ってきた。

「大丈夫です」その手を握って抱き寄せたら、

「よかったね」義母も俺の肩を抱き返してきた。

二人で抱き合ったまま、ベッドに倒れ込んだ。始めは、シャツの上からオッパイを揉んでいたが

義母は、俺の背中に手をまわして抱きついている。ブラジャーを外して素肌のオッパイを揉み、口を吸い

次にズボンと、パンティーを脱がそうとしたら、

「ねえ体調は、大丈夫なの?」と俺を気遣いながら

ズボンもパンティーも義母が自分で脱いでくれた。

俺は、飛びつくように義母に抱きついていった。挿入すると、やんわりと包み込むような温かい感触で 

義母は、体全体を密着するように抱きしめてくれた。

俺が突き始めると、義母も腰を突き上げてきて

次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら

体をくねらせ「 イック~ ・・・」義母はイッタ後も、ずっと抱きついていて


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2014年8月31日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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