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【恐怖】ゴス子【危険】

<>272名前:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2009/05/08(金)00:47:48ID:EWKnbnmf0<>

266が笑える結果になるよう祈りつつカキコ。

多分、このスレでいいんだと思える話題。



うちの会社に、コネで入ったバイトがいる。

ゴスロリ来て奇声を上げる娘さん。仮に名前をゴス子とする。

陰のあだ名が「アゴなしゴス」または「ボンレス」という時点で容姿は推し量って欲しい…



色々痛々しく笑いを呼ぶエピソードのある彼女だが、自称霊能者もその一つ。

前世がどっかの巫女で姫で、よくわからんが悪霊と戦い続けているらしい。

そのせいで現実と戦う方に手が回っていないようだ、惜しい。



で、うちの社の先輩Aさんが春先に引っ越したんだが、その部屋に幽霊が出ると話した。

一人暮らしなのに誰かの足音がしたり、黒い影が見えたりするらしい。

自分と先輩Bさんとがその話を聞いていたら、割り込んで来たゴス子。


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】恐ろしい幽霊【危険】

Sさんの知り合いから聞いた怖い話。



Sさんは夜中、息苦しくなって目が覚めた。

Sさん「この辺りに立ち込める怪しく重苦しい雰囲気はなに?

何かこの世のものとは思えない得体のしれないものを感じる。」

すると突然。

「ヒヒヒヒヒ…」

なんとそれは目が釣り上がり、口が耳まで裂けた恐ろしい幽霊だった。

Sさん「きゃぁぁぁぁぁ。なんて恐ろしい幽霊なの。食べられたらどうしよう。」

幽霊「ヒヒヒ…なんておいしそうな娘なんだ。いままで沢山食べた中でこんなにおいしそうな娘は久しぶりだ。どこから食べていいのか迷ってしまう…」

Sさん「はやくここから逃げなくちゃ。

でも足が動けない。」

Sさんは必死に逃げようとするが、あまりのその恐ろしさに足が竦んで動けないのであった。

幽霊「よーし決まった。おしりから食べることにしよう。ヒヒヒ…大分待たせたな。」

そう言って、幽霊はSさんに一歩一歩ゆっくり近づいて行った。


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。【鬱勃起】

<>686名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2012/11/22(木)00:53:41.32ID:irU2X+FZ[1/8]<>

ちょっと長くなるけど色々とあったから書いてみる



まあいつものセックス大好き妻の話なんだ。

長らく続いたセフレ夫婦さんと、若い玩具君との関係を切った。

自分が年明けからおやじの会社に勤めることになった。

当面は実家近くのアパートの一階と二階を借りる。

一階は自分と妻、二階は妻のヤリ部屋としての予定。

これからの妻は相手を一人に絞る予定で、近頃は面接中。

年明けにはこんな感じのつもりだから、今関係ある人とは切ると妻が言った。



<>687名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2012/11/22(木)00:58:29.17ID:irU2X+FZ[2/8]<>

んで夫婦さんには引っ越すから最後と伝えたみたい。

先週の金曜から土曜の夜まで、存分に三人でやりまくったと帰ってきた時に報告があった。

昨日の昼過ぎからは妻と玩具君と自分でラブホに行った。


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2014年7月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】もう我慢できない 美姉のお漏らし【血縁SEX】

「まだかな?サービスエリア…」

焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。

「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」

「我慢できそうにないの?志織…」

母絵里が心配そうに姉に聞く。

「ううん。大丈夫…」

そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。

(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)

家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。

夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが

高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。

実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。

母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい

以後一人で志織の面倒を見てきた。

俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。


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2014年5月18日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺の姉は不思議ちゃん 【血縁SEX】

俺の姉は不思議ちゃん。

姉はそこそこ美人で、スタイルも抜群ですが、

その行動は、いつもどこか変です。

こないだは、こんなことがあったのです。

台所のテーブルで、姉が何かしていました。

向こう側を向いているので、よく分かりません。

反対側へ回ってみると、何と姉は、

キュウリを丸ごと、口に押し込んでいるのです。

「な、何やってるの?姉貴・・・。」

姉は俺の目を見て、片手を上げました。

(ちょっと、待って。)

と言ってるみたいです。

しばらくすると、キュウリは半分ほど姉の口に

入り込んでしまいました。

「んぐっ。んんっ!ぷはっっ。」


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2013年12月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】死者にもう一度会う方法 【感動】

781甥◆4wXKovjUIcsage2008/01/18(金)16:53:57ID:tvNSEzDC0

上の自分のが、まったく怖くない話だったので、もう1つだけ…



これは叔父さんがイギリスに滞在していた時に、現地のイギリス人の仕事仲間から聞いた話だ。

とある青年がいたと言う。学生で、同じ学年に付き合っている彼女がいた。

非常に仲睦まじく、お互い卒業したら結婚の約束までしていたと言う。

だが、ある日不幸が起きた。彼女が交通事故で死んでしまった。彼女は歩行者で、運転手の脇見運転からなる、悲劇の事故だった。

彼は病院に駆けつけた。死因は脳挫傷で、遺体は眠っているだけの様な、本当に綺麗な物だったと言う。

彼は深く悲しみ、絶望した。葬儀は、彼女の遺族らと共に、深い悲しみの中、行われた。



彼は抜け殻の様になってしまった。学校へもあまり出席せず、彼女と同居していた

古いアパートに篭りっきりの生活をしていた。少しでも彼女の思い出に触れていたいが為、

居間・台所・風呂・玄関・寝室・トイレに至るまで、彼女との思い出の写真を置き、何時でも目に入るようにしていた。

そんな彼を心配して、友人達が良く部屋に出入りして励ましていたが、あまり効果は無かった。

2Fの真上の部屋は小さな教会になっており、彼と親しく、割と歳も若い神父も励ましにやってきていたが、


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2013年12月26日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【浮気】人妻不倫体験談 【不倫】

今回捕まえたのは若干23歳のロリ妻!

最近若妻たちの反応がいいのは嬉しいことですね。

ただこの子も含めて、こんな歳から

不倫しまくっちゃってこの先大丈夫なんでしょうか…



とまぁ心配もほどほどに、今回は比較的ハメ撮りにも

おおらかに応じてくれたので裸も撮らせてくれました。



幼い体型が人妻に見えませんがこれでもなんと2児の母!

抱き心地最高のスベスベムッチリ敏感ロリ妻ボディは

最高に楽しませてくれました!



ホテルでくつろぎながら携帯をいじるあさみちゃん。

歳の割りには落ち着いてるし性格もマイルドでちょっと

天然チックな所がグッドです!


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2013年12月16日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【近親相姦】失禁姉 渋滞車内のおもらしに興奮 【血縁SEX】

「まだかな?サービスエリア…」

焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。

「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」

「我慢できそうにないの?志織…」

母絵里が心配そうに姉に聞く。

「ううん。大丈夫…」

そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。

(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)



家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。

夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが

高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。



実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。

母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい


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2013年11月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【泣ける】破談 【感動】

腹が立つと言うか、情けないと言うか・・・



インターネットが普及して以来、暇さえあればアダルトサイトにはまって人生の貴重な時間を浪費してきた事への罰なのか。



先頃、婚約者との破談を経験した。僕は31歳、彼女は25歳。高校卒業後、田舎から都会へ出て大学、就職と普通の道を歩み、もちろん人並みに恋愛と失恋も経験したが、彼女と出会ったのは昨年夏のお盆の帰省の折だった。知り合いの紹介で彼女に会って以来、実家もお互いに近く、6歳年下でかぶってはいないものの中学・高校と同じであった事もわかり、驚く程スムーズに意気投合して交際が始まった。彼女の前向きで明るい性格はもちろん、何よりも学生時代にモデルのバイトの経験もあるというその容姿は僕にはもったいない程だった。彼女も、こちらが期待する以上に僕の事を気に入ってくれ、今年の春にはプロポーズ、そして婚約、という所までこぎつけた。人生で本当に幸せを感じた初めてのひとときだったというと大袈裟かもしれないが、まさにそうだった。彼女も間違いなくそう見えた。



ところが、状況が一変したのは5月。僕のメールに、ex○○○eのフリーメールで差し出し人不明の一通のメールが届いた。subjectには「○○○さんへ」と僕の名字が書かれてあった。僕は何気なくそのメールを開いた。そこには、多くは書かれていなかったけれども、にわかには信じがたい内容があった。



「○○○さん

 田舎というのは怖いもので、人の噂はすぐに耳に入って参ります。

 先日、○○○さんと△△R子さんが結婚されると聞きました。

 R子さんはご家庭も公務員で堅く育てられ、容姿もご存知の通り、

 結婚される○○○さんとしては男冥利に尽きると思います。

 

 ぶしつけながら、そんなR子さんと私は一度だけ関係を持っております。


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2013年10月25日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

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