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【恐怖】姉が入浴中【危険】

<>632携帯から失礼します(1/3)SAGE2005/10/12(水)02:13:43ID:7e8U4zEfO<>

小学校4年くらいの頃の出来事です。

その日、父は出張、母は近所のお通夜だったか何かに出かけていて、高校生の姉と二人きりで留守番していました。

うちのリビングは玄関に近い側とキッチンに近い側と二つドアがあって、その二つのドアはコの字型の廊下でつながっています。

姉が入浴中、リビングで一人テレビを観ていると、玄関側のドアがノックされました。

私は母が帰ってきたと思い、嬉々としてドアを開けましたが誰も居ません。

気のせいかと思っていると、一分程して今度はキッチン側のドアがノックされました。

開けても、やっぱり誰も居ません。姉がふざけてるのかと思ってドアの裏や廊下の先を確認しても、人の姿はありません。

それどころか、お風呂の方から確実に水音がしています。

さすがにちょっと怖くなり、クッションに埋もれて必死にテレビに集中しました。

すると、数分後再び玄関側のドアがノックされました…。

つづく。





<>633携帯から失礼します(2/3)SAGE2005/10/12(水)02:26:07ID:7e8U4zEfO<>


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2015年8月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【鬱勃起】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で

オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。

名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと

普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど

そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり

新卒採用できたのがかおりだった。



第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが

よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど

かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。

そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。




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2015年7月20日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】嫁に朝帰りバレたったwww死にたいwww【危険】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:36:39.66ID:Bum8wljjO<>

2階から自宅へこっそり入ったんだが…今まで起きて待ってたとのことwww

おにゃのこと出掛けてたのがバレたかもしれないwww死にたいwww





<>7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:39:43.01ID:i77XpX0n0<>

本人が死にたいんじゃ止めないよ





<>14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/22(日)05:43:25.99ID:Bum8wljjO<>

今服脱いで脱衣カゴにいれたんだが

あたしと違うイイ香りがするね、とのコトwww

怖いwww






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2015年7月10日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】14才の頃に処女を捨てた男との忘れられない話【感動】

<>1:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:43:28.63ID:2+3TCzh80<>





文才がないんで、独り言のように書いてく。









<>2:VIPPER速報がお送りします:2011/10/16(日)07:45:49.23ID:kJfMBq63O<>





おはよう








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2015年7月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】夏休みのバイト【危険】

去年の夏休みにしたバイトの話



去年の夏休み前、俺と友人A、Bが大学の掲示板を見ていると、変なバイトの募集チラシがあった。

内容は、「日給8000円、避暑地の別荘の引越し作業、

3泊4日の泊り込みで食費と交通費は別途支給」というものだった。



俺が「これけっこうおいしくね?」というと、Aが「チラシの感じだと宿泊先もこの別荘だよな?

楽そうだし電話してみね?」と返してきた。

Bも「別荘地で過ごせて金ももらえるのか、おいしいじゃん」とノリノリで、

3人ともたいして深く考える事もなく連絡先に電話してみる事になった。



電話をするとそこは別荘地の管理事務所?のような場所で、

なぜか俺達は面接も何も無しに即採用された。

この時、少し怪しいと感じるべきだったかもしれない。




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2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【血縁SEX】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と

聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】継呪の老婆【危険】

東京の自宅に戻る上りの新幹線の中で、私は、昨晩から今日にかけての

出来事を思い返し、憂鬱になっていた。ハンドバッグから、ベッコウの髪留を

取り出し暫く見つめていると、涙が溢れ止まらなくなった。

幼馴染で親友でもあったトモに最後のお別れをするために、とある海沿いの

小さな温泉町に行っていた。私にとってもその町は故郷だ。髪留めをくれた、

トモのお母さんの言葉を思い出した。



「トモちゃんとずっと仲良くしてくれてありがとう。あの子は、サトちゃんが

いるから、仕事は大変だけど東京の生活にも耐えられるって、いつも・・・」

トモのお母さんは、涙でそれ以上言葉を続けることができなかった。

最後に、この髪留を差し出して、私に告げた。

「お友達には、あの子の遺品をあげているの。これは、あの子が最後の日に

身に着けていたもの。是非、サトちゃんに持っていて欲しいから・・・。」



ふと、最後にトモと会った晩の光景が浮かんだ。深刻な顔で、彼女が、


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】続・小6の夏【危険】

の続き



Hと公園のトイレで見せ合いをした日から、僕の頭の中は「Hのあそこをもっと見たい、触りたい」という思いで渦巻いてた。その当時はまだSEXをしたい言うところまでは考えに無かった様に思う。ただ、もう一度Hのあそこを見たかった。

しかし、まだ小学生。どうやってその状況にもっていくかなんて考え付かず、寧ろ意識してしまって、そんな話題はおろか、Hと普通に話す事も出来なくなっていた。Hもあの日の事は無かったかのように毎日を送っていた。



事件が起きたのは、それから数日たった体育の時間だった。

プールが終り教室へ戻ると、悪友のSが担任に呼ばれた。また何か悪さでもしたのかと思って「ばかだな」と思ったが、教室を出る時にSがちらっと僕の方を見たことが少し気になり、なんだか嫌な予感がした。

30分後、その予感は的中した。「放送します。6年4組の俺君、至急職員室まで来るように。」担任の声だった。クラスの連中は「俺〜、何したんだよ〜!」等と冷やかした。僕は足ががくがくし、頭の中が真っ白になった。しかし、皆に悟られない様、出来る限りの作り笑いをし、「なんだろ」と教室をでた。

僕は呼ばれた件がパンツ泥棒とは違う事であってくれと心の中で祈りながら歩いた。



職員室へ行くと椅子に座りうなだれたSの前に腕を組みこちらをみらみ付ける担任が居た。担任は40歳位の目付きのきつい女性だった。普段は優しいものの怒るとその、鋭い目で睨みつけ必殺のビンタを飛ばす先生だった。

先生は僕を呼ぶと、「何で呼ばれたか分る?」と静かに言った。想像はついていたが「分りませんと答えた」鋭い目で僕を睨みつけると「プールの時間といえば分る?」と僕の目を離さずに言った。

僕は全身の血が一気に引く感覚を覚えた。無言で立ち尽くす僕に「自分でいってごらん」と冷たく言いい、その後僕が口を開く迄約30分僕の目を軽蔑のまなざしで見つめ続けた。

「女子更衣室へ入りました。」カラカラの喉を震わせてようやく出た言葉に、間髪いれずに「そして何をした?」と言った。「Hさんの・・パンツをとりました」その瞬間、鬼の様な形相に変わり一発ビンタが飛んで来た。何が起きたか分らす僕は泣いてしまった。




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2015年5月25日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【浮気】浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに 【不倫】

私(36歳)と妻(32歳)は結婚して4年になります。



妻は毎週土曜日にテニス教室に通っています。



テニス教室に通い始めて1年になりますがここ数か月、テニス教室に行くときにやたらと化粧に力が入っていることに気づきました



家で何度も何度も鏡で服装や化粧をチェックしている姿を見てちょっと怪しさを感じてました。



「なんでテニス教室に行くだけでそんなにファッションに気を遣うの?」と聞くと妻は「同じテニス教室の人達とファッションの話

とかで盛り上がったりするから私もちょっと頑張ってみようかなと思ったの」とか言って出かけていきます。



浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに



テニス教室は、いつも17時ごろ終わる予定ですが、たまに教室の女生徒達とお茶してくるとかで帰りが夜中になることもあるので

、夕飯の支度を済ませてからテニス教室に車で向かいます。


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2015年5月15日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【恐怖】父の家【危険】

小学5年生のころの話です。



両親は当時離婚しており、私は母についていきました。

そして月に1度は父のところへ一晩泊まりに行っていました。



その日は昼間に運動会があり、夕方から父の家に行く予定でした。

行ってみると父はいませんでしたが、鍵を持っていましたので、鍵を開けて中に

はいりました。



父の家は離婚するまで家族で住んでいた家で、6畳3間の平屋の借家でした。

居間のテーブルに、夕食を買って帰るから先にお風呂にはいっておくようにという

手紙がおいてありました。

私はお風呂に入ることにしました

このとき、奥の部屋のふすまが締まっていましたが私は気にもしませんでした。




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2015年3月24日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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