相互リンク先の最新記事一覧!

【泣ける】御嶽山生還者に急性ストレス反応 【感動】

2014.10.418:54更新



【御嶽山噴火】

仲間の看取り、火口近くで一夜…生還者に急性ストレス反応



発見した不明者を搬送する救助隊員ら=4日午後2時36分、長野・岐阜県境(本社ヘリから、門井聡撮影)





 御嶽山の生還者の精神状態が懸念されている。長野県によると、災害などで大きなストレスを受けた際に不眠や心身の不調などが起きる「急性ストレス反応」を訴える人が複数いるという。突然恐怖の記憶がよみがえる心的外傷後ストレス障害(PTSD)を引き起こす恐れもあり、心のケアが課題だ。





「死んだ方が楽なんじゃないかとも…」



 「生きているのが辛いほど怖かった。死んだ方が楽なんじゃないかとも…」




体験談関連タグ

|

2015年8月15日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】出会い系でボられた【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:22:18.54ID:AqPWsNwfi<>

何を言ってるかわからないと思うが、ありのままを話すぜ。





<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:23:03.76ID:PX59oxZ5i<>

わかる

わかるぜ俺には





<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:23:46.44ID:/Ocqbo0x0<>

出会い系で掘られたって?





<>16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木)19:26:23.01ID:AqPWsNwfi<>

セフレ募集\(//∇//)\


体験談関連タグ

|||||||

2015年7月19日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2 【鬱勃起】

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。



実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。

でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。



でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。





そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。



そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。

さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。



再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。

動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2015年7月17日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【泣ける】パパいらない⇒娘を捨てる 完全版 【感動】

271:名無しさん@HOME2014/02/16(日)00:19:53.280



22で結婚してすぐに娘ができた

27になった時に義母の調子が悪くなり、同居することになった

仕事も順調に娘も優しい子に育ってくれた

だんだん義父が夫婦や娘の事に口を出すようになったので

その頃から義父と言い争う様になって険悪になった時に

ある日娘の誕生日について大喧嘩になった

娘の誕生日は平日だったので、俺が早めに帰って一緒にやることにしていたのに

義父は、昼下がりから俺以外で外食してお祝いして、大きなケーキを食べていた

何も知らない俺は、誕生日ケーキを買って帰ったが

娘から「おじいちゃんからもっとおいしいケーキ貰ったよ、

    みんな祝ってくれたのになぜパパは私より仕事が大事なんだよね

    こんなケーキ要らない、こんなパパはいらない」

朝起きたら、包装されたままのケーキとプレゼントがごみ箱に捨てられていた


体験談関連タグ

||

2015年7月11日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】重なる偶然【危険】

民主党・小沢代表への不正献金で西松建設の社長を逮捕したら、

偶然にもその日、当時の実務責任者であった西松の元専務が自宅で病死



3日後、西松不正献金の重要参考人としてマークされ、

東京地検からの聴取も受けていた長野知事の元秘書が、

偶然にも、道端の電柱に首を吊るという不自然な方法で自殺

遺書はなかった。



その後、小沢氏と西松の癒着問題を参院で指摘した元議員が、

偶然にも、ソウルにて心臓発作で死亡



民主岩手支部への家宅捜査が開始された翌日

偶然にも、新生党時代から小沢氏と行動を共にしてきた

小沢氏の側近議員の事務所で火災が発生

この火事で重要書類やPCのデータは全焼


体験談関連タグ

|

2015年6月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ヒッチハイク【危険】

今から7年ほど前の話になる。俺は大学を卒業したが、

就職も決まっていない有様だった。

生来、追い詰められないと動かないタイプで(テストも一夜漬け対タイプだ)、

「まぁ何とかなるだろう」とお気楽に自分に言い聞かせ、バイトを続けていた。

そんなその年の真夏。悪友のカズヤ(仮名)と家でダラダラ話していると、

なぜか「ヒッチハイクで日本を横断しよう」と言う話に飛び、

その計画に熱中する事になった。



その前に、この悪友の紹介を簡単に済ませたいと思う。

このカズヤも俺と同じ大学で、入学の時期に知り合った。

コイツはとんでもない女好きで、頭と下半身は別、と言う典型的なヤツだ。

だが、根は底抜けに明るく、裏表も無い男なので、女関係でトラブルは抱えても、

男友達は多かった。

そんな中でも、カズヤは俺と1番ウマが合った。

そこまで明朗快活ではない俺とはほぼ正反対の性格なのだが。


体験談関連タグ

||||||||||||

2015年6月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】最後の2年は暗い密室で 死後7年半顧みず 【感動】

生きていれば13歳、恐るべき放置 最後の2年は暗い密室で 死後7年半顧みず



2014.6.2710:27(1/3ページ)[死体遺棄]



斎藤理玖ちゃんの遺体が発見されたアパートの玄関前には、たくさんの花やお菓子が供えられている=神奈川県厚木市下荻野(岩崎雅子撮影)





 神奈川県厚木市のアパート一室で5月30日、斎藤理玖ちゃん=当時(5)=の白骨遺体が発見されてから、まもなく1カ月となる。死亡までの2年間にわたり密室で過ごし、死亡後も約7年半放置され続けていた理玖ちゃん。父親で無職の斎藤幸裕容疑者(36)=勤務先から家族手当を詐取した詐欺容疑で再逮捕=は謝罪の言葉を口にするが、理玖ちゃんは戻ってこない。アパート前には供え物が絶えず、理玖ちゃんの冥福を祈る人たちが訪れている。厚木市などでつくる地域協議会も26日、反省をふまえ再発防止策をまとめた。



 理玖ちゃんの遺体が見つかった厚木市下荻野のアパートは閑静な住宅街にあり、目の前は通学路で小中学生や高校生らの笑い声が響く。近くに住むパートの智野有花さん(25)は「ニュースを聞いてひたすら悲しい気持ち。子供を置いていくなんて考えられない」と、1歳4カ月の娘を抱きしめた。



 アパートの玄関前には、たくさんの花やお菓子が供えられ、「天国で好きな絵をいっぱい描いてください」といったメッセージも添えられている。同じアパートに住む中学3年の男子生徒(15)は「昔、男の子がいたのを覚えている。生きていたら友達になっていたかも、と思うと切ない」と表情を曇らせた。



 ■窓を目張り




体験談関連タグ

||

2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】継呪の老婆【危険】

東京の自宅に戻る上りの新幹線の中で、私は、昨晩から今日にかけての

出来事を思い返し、憂鬱になっていた。ハンドバッグから、ベッコウの髪留を

取り出し暫く見つめていると、涙が溢れ止まらなくなった。

幼馴染で親友でもあったトモに最後のお別れをするために、とある海沿いの

小さな温泉町に行っていた。私にとってもその町は故郷だ。髪留めをくれた、

トモのお母さんの言葉を思い出した。



「トモちゃんとずっと仲良くしてくれてありがとう。あの子は、サトちゃんが

いるから、仕事は大変だけど東京の生活にも耐えられるって、いつも・・・」

トモのお母さんは、涙でそれ以上言葉を続けることができなかった。

最後に、この髪留を差し出して、私に告げた。

「お友達には、あの子の遺品をあげているの。これは、あの子が最後の日に

身に着けていたもの。是非、サトちゃんに持っていて欲しいから・・・。」



ふと、最後にトモと会った晩の光景が浮かんだ。深刻な顔で、彼女が、


体験談関連タグ

||||||

2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】おじぎ【危険】

<>349本当にあった怖い名無し2009/01/21(水)17:19:29ID:PWjgkwNm0<>

みなさんお邪魔します。

自分のめちゃ怖かった体験を書き込みませて頂きます。

誤字脱字はツッコミ無用でヨロシクお願いします。



その体験をしたのは小学校5年生の頃の春頃の日曜日だった。



その日は普段連んでいる友達の都合が合わず、

折角の休日をどうすごしたものかって感じでいると、

当時中2だった兄貴の友達でYさんってのが兄貴を誘いに来た。



兄貴とYさんは中学野球でバッテリー(Yさんがピッチャー)を組んでおり、

何かの都合で部活の練習が無いときでも良くキャッチボールをしていましたが、

今日もそんな感じだったので暇な自分は二人に付いていく事にした。




体験談関連タグ

|

2015年6月1日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】性器用新聞【危険】

性器用新聞(せいきようしんぶん)



毎朝、配達される新聞。池D先生が学会員から集めた金で世界中から買い漁った名誉称号の紹介記事がほぼ一面を飾る。自分の気に入らない人物などの悪口雑言を載せることも。



読むたびに寿命が100日縮む。抵抗すればするほど強引な方法で配達され、一家庭に複数部も取らされることになっていく。この漫画の主人公・奇形霊(きがたれい)は購読拒否をあきらめてしまう。



奇形霊は悪の教団に取り込まれてしまってから、邪淫が激しくなり朝晩のマスターへーションが止められなくなっていた。今では常時マスかけるようにズボンのポケットの底に穴をあけ、四六時中自分のモノを弄っていた。人と話していてもゴソゴソとポケットの中で手を動かし、目がうつろなので、教団と関係のない人間は怪訝な顔で奇形をみるのだった。



マスターへーションを日に何回もするので精も根も尽き果て、気力なく顔色も悪くなっていった。





強力な悪の霊団による一種の呪いだが、それ以外の他の邪悪教団の介入は排除しようとする。



一般的な人間が見ると普通の新聞とは思えない。悪の教団は、なにかしら因縁のある人間を取り込み、配達人として使役する。配達人は、生きている人間を勧誘することでしか幸せになれないとマインドコントロールされていく。




体験談関連タグ

|

2015年5月14日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
1 / 5812345...102030...最後 »

このページの先頭へ