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【近親相姦】妹二人の全裸【血縁SEX】

去年、俺と彼女とでイタリアに旅行に行く計画を立ててたんですけど

そこに俺の妹達も便乗するってことになったんです

まぁ別に彼女とのエッチも飽きてるし、まぁどうでもいいやと・・・

妹は二人いて、高3と中2です。二人とも海外は初めてということもあり、

はしゃぎっぷりはすごいものがありました。

保護者の俺としては、大人しくしてほしいところもありましたが、

俺の彼女も妹達と気があったみたいで3人ではしゃぎまくり・・・

なんとかホテルにつくと、全裸のイタリア人・・・・・

えぇ・・・・何故?疑問はすぐに解けました

ホテルのプライベートビーチは水着ご法度・・・いわゆるヌーディストビーチ

おぉぉぉっと俺は心踊ったんですけど、女3人は険悪な感じ・・・

俺の彼女はなんとか説得して、ビーチへ

下だけはいてる人もいるし、全裸の人もいるしで

俺の下半身はギンギン・・・

砂浜に上がれない状態はそんなには長くはつづかなかった


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2014年11月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】30代後半の男です【血縁SEX】

30代後半の男のたくみといいます、まだ未婚です。

母と子の近親相姦です、他の人に話すとおかしいよというのを書きます。

親戚の家にいった時、

おばさんから、たーくんにいい婚約話だったんだけどね…

たーくんが断ったって、お母さんから聞いたからお断りしたわ(絶句)

私は全くその話をきいていないのです。

というか、最近、朝、目覚めると私のパンツが濡れていたりするのです。

わざと、夜、オナニーして汚したまま寝ても、朝にはきれいになっているのです

これって、しゃぶるか、いじるかしないと、ならないことですよね。

父は無くなって数年がたちます…

家には母と私だけ….

母の洋服タンスを見たら、動かなくなったバイブが2本ありました。

その上にコンドームの案内を縛っておいてあります。

コンドームの箱はもうありませんでした。

母は結婚の話を全くしません、親子?それとも同棲?

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2014年11月5日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉と妹と弟 2【血縁SEX】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ

急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない

いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ

時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 

意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる

でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生

美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ

姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど

結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ

フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど

じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ

ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ

やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 

いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして

うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を


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2014年11月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【隣の芝生】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。

僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。

電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2014年10月15日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】酔った勢いで【隣の芝生】

初めて投稿します。

先日に思いがけない体験を妻と経験しました。

 私35歳 妻28歳 仲のよい夫婦です。ちなみに妻はスタイルもよく顔はスザンヌによく似てると言われます。

先日(11月15日)妻と久しぶりに外食でもと思い会社から妻に電話をかけ

 私「もしもし、俺、久しぶりにご飯食べに行く?」

 妻「えっ急にどうしたの、何かあった?」

 私「別に、たまにはイイかなって、」

 妻「ふ~ん、じゃあ今から用意するね」

 私「なるべく早くね」

30分後家に着き、

 私「お~い、いくぞ~」

 妻「え~っもう、ちょっと待って」

私は妻の声が聞こえる部屋に行き、ドアを開けると妻は下着姿にパンストを履いた状態でした。

 妻「あ~ん、どれがいいかな?」

 私「そのままでいいんじゃない」


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2014年10月13日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】犯された母に興奮【隣の芝生】

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。

「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。

浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。

私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。

母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。 39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。

50歳位になる伯父は未だ独身だそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄っては、その都度母を誘惑していました。

私は今年19歳を迎える母の一人娘です。キスの経験は数回ありますが、セックスの経験は未だありません。 「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。

初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、

「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」


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2014年10月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】尿道炎【血縁SEX】

俺には中3と中1の娘がいます。

半年ぐらい前の日曜日だっと思います。部活から昼下がりに家に長女が帰ってきたとき

「お父さん、病院いきたい」というので「どうしたんだ?」っと風邪でもあるまいと。

「おしっこすると痛い」というんです。けっこう我慢してたみたいで、「ちょっと見せてみろよ」

というと「絶対いや」と娘。「ええやないか」と俺。

もう何年も娘の裸は見てないけど、正直、そんなエッチな感情ではなく、心配でみておきたいと

なんとか説得して、半分強引にパンツを下げて、足を広げてみたんです。

娘のあそこは、母親とそっくりだなと。毛の生え方も似てるし、まだ処女膜はついてました。

性病ではないだろうと。ちょっと安心しました。

安心したのか、俺の下半身は勃起してしまった。

その後、病院に連れて行ったら、診察は尿道炎ということでした。

帰りの車のなかで俺が「きたない手でさわるからそうなるんやで」と

「。。。。」娘は顔まっかにしてました。思い当たることがあるんだろうと直感でわかりました。

「お前も年頃だから、自分でさわることもあるだろうし、別に悪いことでもないけど」

とフォローのつもりで言ったんだけど図星だなと。。。。


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2014年10月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】俺の妻【隣の芝生】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に

話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。

すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は

十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は

「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。

俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って

「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又

二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から

「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

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2014年10月2日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】家族旅行【血縁SEX】

私の家では毎年夏に一泊の旅行が恒例行事となっている

私(32歳)と、妻(30歳)、娘(3歳)、妻の母親(53歳)の四人で行っているのですが妻の父親は8年前に亡くなっている

妻の母親ですが身長は155cm程度ですがすごくグラマーで胸とお尻が大きい、いつも旅行の時はスッパツを穿いてくるのですがパンティーラインがくっきり浮き出ていて明らかに小さいのを穿いているのが分かる、お尻の割れ目の1/3は出ている状態だ。しかし妻の母親は淫乱ではなく、すごく真面目な人で妻が10歳頃までは中学校の国語の先生をしていた。

話は去年の旅行の時の話ですが、私はいくら真面目な母親でも8年も男と関係をしていないと相当欲求不満も溜まっているのではないかと思いある計画を立てました。それは私の勃起した一物を夜中に見せたらどんな反応をするか、というものです。もちろん私は寝た振りをして、いかにも朝立ちの状態でパンツ(ビキニ)から一物が半分でているという設定です。ちなみに私の一物は体つきの割りにでかい方で勃起時で20cmはあります。妻の母親ですが毎日夜中に2回ぐらいはトイレに立つ習慣があることを聞いています。

旅館に着き部屋へ行ってみると8畳ほどの狭い部屋で少し窮屈な感じでしたが、温泉に入り食事の後仲居さんが布団をひきに来ました布団は3つ川の字に並んでいました、娘と妻は同じ布団で一番奥に行き、妻の母親は一番出口側に、私は真中の布団にしました。

夜中クーラーも切れ少し暑いなーと思い右隣を見ると布団から出て浴衣がはだけた妻の母親の姿がありました。それはブラジャーはしているものの片方がもろに飛び出ていて下半身は小さいパンティーが丸見えの状態で付け根の部分から陰毛が何本もでていました。

それを見たとたん私の一物ははち切れんばかりに勃起して見事にパンツから半分以上露出しました。子供と妻は寝たら絶対朝まで起きないので後は妻の母親がトイレに起きるのを待つだけです。それから15分くらいたったころ、ようやく隣で浴衣を直す衣擦れの音がしました。

そして体を起こす音がしたので少し薄目を開けて見ると妻の母は一物を凝視していました。そして立ち上がりトイレにいきました、しばらくして戻ると私を通り過ぎ娘と妻のほうへ行き娘に布団を掛けなおしてくれました。たぶん娘と妻が熟睡しているか確認にいったと思いました、そして自分の布団に戻って来ると私が熟睡しているか見ていましたが、私の寝たふりが上手かったのか、なんと妻の母親は顔を一物に近づけてきました、そしてなんとパンツを少し下げてほぼ全部一物を露出させましたそしてゆっくり手で触りはじめました。

私はここで起きたら妻の母親をびっくりさせると思い、いきそうになるのを我慢していました。しばらくすると一物から手を離し自分の布団へ帰り

横になりました、すると浴衣の裾を少し開けてなんと自分のあそこを触りだしましたそして、くちゅ、くちゅ という音がして「うっ」と言う声が聞こえて静かになりました。朝起きてから、やはり後ろめたいのかあまり私とは目を合わせようとしませんでした。

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2014年9月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】妻と私の結婚生活【隣の芝生】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年9月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

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