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【恐怖】マネキン【危険】

私には霊感がありません。

ですから、幽霊の姿を見たことはないし、声を聞いたこともありません。

それでも、ものすごく怖い思いをたった一度だけ、中学生の時に体験しました。

その話を聞いていただきたいと思います。

 

14歳のころ、父を亡くした私は、母の実家に引っ越すことになりました。

母方の祖父はとうに亡くなっていたので、祖母、母、私と、女3人だけの暮らしとなります。

私は、親が死んだショックから立ち直れないまま、新しい環境に早急に馴染まなくてはいけませんでした。

不安はあったのですが、私の身の上に同情してか、転校先の級友も優しく接してくれました。

特にS子という女の子は、転校してきたばかりの私に大変親切にしてくれ、教科書を見せてくれたり、話相手になってくれたりしました。

彼女と親友になった私は、自然に周囲に心を開いてゆき、2ヶ月もたつころには、みんなでふざけあったり、楽しく笑いあったりもできるようになりました。



さてそのクラスには、F美という、可愛らしい女の子がいました。

私は彼女に何となく心惹かれていました。

もちろん変な意味ではなく、女の子が見ても可愛いなと思えるような、小柄できゃしゃな感じの子だったので、同性として好意を持っていたのです。


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2015年8月9日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】隙間女【危険】

<>224:きよ◆ObyTEiOJ6Q:2005/12/01(木)16:38:07ID:y2YJX0pT0<>

 ある日のこと、一人暮らしの俺は、背後から視線を感じた。もちろん、部屋には彼の他には誰もいない。まあ気のせいだろう。そう思ってその日は、その事を忘れて眠ってしまった。

 ところがだ。その日から毎日のように、部屋の中で誰かに見つめられているような感覚に襲われるようになった。俺の部屋はアパートの3階なので、外から覗かれているとは考えにくい。

 一度などは部屋のどこかに誰かが隠れているのではないかと思い、家捜しをしてもみたが、もちろんその努力は無駄だった。誰かが潜んでいるどころが、覗き穴の一つも見つからなかったのだ。

 心霊現象など信じない俺は、自分の精神を疑った。最近仕事で急がしかったせいで、疲れているのだろうか? それとも嫌な上司と生意気で無能な後輩に挟まれて、病んでいるのだろうか? それで、ありもしない視線を感じてしまうのだろうか……。

 そんな考えが俺の頭をよぎりだしたある日、ついに俺は見てしまったのだ。



 それはいつもにも増して疲れて帰宅し、布団の無いコタツに寝転んだ時の事だった。いつものように感じる視線。だがその先には誰も居ない。家を出たときに持ってきた、古臭くてでかいタンスがあるだけだ。

 ……いや、そうじゃなかった。タンスと壁の、ほんの僅かな数mmの隙間に……こちらを凝視している女の姿が。



<>225:きよ◆ObyTEiOJ6Q:2005/12/01(木)16:39:14ID:y2YJX0pT0<>

「うわっ!?」

 俺は飛び起きた。それはそうだろう。あんなところに、人間がもぐりこめるわけは無い。もしもぐりこもうと思ったら、隣の部屋にはみ出してしまうじゃないか。

「な、何してるんだ、お前っ!」

 後から冷静に考えれば、なにをしているか聞く前に、誰なのか聞くべきだったのだろう。だがそのときの俺は、焦って頭が回っていなかったのだ。


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2015年8月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】 刀【危険】

<>332名前:刀 ◆oJUBn2VTGE[ウニ]投稿日:2009/10/02(金)22:17:41ID:o7OYvvFV0<>

師匠から聞いた話だ。





大学二回生の春の終わりだった。

僕は師匠のアパートのドアをノックした。オカルト道の師匠だ。

待ったが応答がなかった。

鍵が掛かっていないのは知っていたが、なにぶん女性の部屋。さすがにいつもなら躊躇してしまうところだが、ついさっきこの部屋を出て行ったばかりなのだ。

容赦なくドアを開け放つ。

部屋の真ん中で師匠は寝ていた。

その日、朝方はまだそれほどでもなかったのに昼前ごろには急に気温が上がり、昨日の雨もあってか、猛烈に蒸し暑かった。

その部屋はお世辞にもあまりいい物件とは言えず、こういう寒暖差の影響はモロに受ける。

師匠は畳の上、うつ伏せのままぐったりして座布団に顔をうずめている。

僕は靴を脱いで上がるとその側に近寄って声を掛けた。

「……」


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2015年7月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】時、来たり【危険】

「はやく来てくださいね」

優子さんは会場へと戻っていった。

開始から既に数十分は経過している。

そろそろ出迎えを宿の方に任せて宴席に行っても

失礼にはならないだろうと思う。

しかし、なぜか宴席に行けない。

なぜだ?そう、俺は怖いのだ。

おそらく宴席に来ている「オオカミ様」は

晦日にお社で会った、あの少女だろう。

彼女はオオカミ様に間違いない。俺は既に確信を持っている。

しかし、あの時彼女は俺のことを覚えていなかった。

どのような形でオオカミ様が現世に顕在したのかは想像も出来ないが、

俺の事を覚えていないという事が衝撃だった。

オオカミ様が俺の事を覚えていないという事実。

この状況を冷静に分析すれば、彼女にとって俺は見知らぬ中年男性でしかない。


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2015年7月23日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】八尺様【危険】

八尺様



親父の実家は自宅から車で二時間弱くらいのところにある。



農家なんだけど、何かそういった雰囲気が好きで、高校になってバイクに乗るようになると、夏休みとか冬休みなんかにはよく一人で遊びに行ってた。

じいちゃんとばあちゃんも「よく来てくれた」と喜んで迎えてくれたしね。



でも、最後に行ったのが高校三年にあがる直前だから、もう十年以上も行っていないことになる。

決して「行かなかった」んじゃなくて「行けなかった」んだけど、その訳はこんなことだ。



春休みに入ったばかりのこと、いい天気に誘われてじいちゃんの家にバイクで行った。

まだ寒かったけど、広縁はぽかぽかと気持ちよく、そこでしばらく寛いでいた。



そうしたら、




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2015年7月16日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ヒッチハイク【危険】

今から7年ほど前の話になる。俺は大学を卒業したが、

就職も決まっていない有様だった。

生来、追い詰められないと動かないタイプで(テストも一夜漬け対タイプだ)、

「まぁ何とかなるだろう」とお気楽に自分に言い聞かせ、バイトを続けていた。

そんなその年の真夏。悪友のカズヤ(仮名)と家でダラダラ話していると、

なぜか「ヒッチハイクで日本を横断しよう」と言う話に飛び、

その計画に熱中する事になった。



その前に、この悪友の紹介を簡単に済ませたいと思う。

このカズヤも俺と同じ大学で、入学の時期に知り合った。

コイツはとんでもない女好きで、頭と下半身は別、と言う典型的なヤツだ。

だが、根は底抜けに明るく、裏表も無い男なので、女関係でトラブルは抱えても、

男友達は多かった。

そんな中でも、カズヤは俺と1番ウマが合った。

そこまで明朗快活ではない俺とはほぼ正反対の性格なのだが。


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2015年6月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも 【血縁SEX】

僕は、大学2年でまだ19歳です。

中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。



それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。

叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。



そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。





そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。

僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。



『お兄ちゃん、久しぶり#12316;!! 元気だった!?』

ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。

『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』


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2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】夏休みのバイト【危険】

去年の夏休みにしたバイトの話



去年の夏休み前、俺と友人A、Bが大学の掲示板を見ていると、変なバイトの募集チラシがあった。

内容は、「日給8000円、避暑地の別荘の引越し作業、

3泊4日の泊り込みで食費と交通費は別途支給」というものだった。



俺が「これけっこうおいしくね?」というと、Aが「チラシの感じだと宿泊先もこの別荘だよな?

楽そうだし電話してみね?」と返してきた。

Bも「別荘地で過ごせて金ももらえるのか、おいしいじゃん」とノリノリで、

3人ともたいして深く考える事もなく連絡先に電話してみる事になった。



電話をするとそこは別荘地の管理事務所?のような場所で、

なぜか俺達は面接も何も無しに即採用された。

この時、少し怪しいと感じるべきだったかもしれない。




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2015年6月15日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【血縁SEX】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。



そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。



『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』

母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。

彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。



「母さん、俺のチンポ、美味しい?」

慶太は、我慢しきれずに話しかける。

『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』

本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。



「父さんのより大きい? 固い?」

母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。


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2015年6月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【血縁SEX】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と

聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。


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2015年6月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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