相互リンク先の最新記事一覧!

【レイプ】二十歳の女子大生が潮吹きした話 【鬼畜】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」





椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。





大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」





果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」





大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。






体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年7月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【鬱勃起】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年6月23日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【鬱勃起】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年4月11日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】貴子【血縁SEX】

こんばんは 古い話ですが・・・・

まだ二十歳のころの話です。

友人の妹、高校生に好かれておりいつしか友人に内緒で遊ぶようなりました。

妹の友達ともよく会うようなり、その中に貴子がいました。

貴子は、少し変わっており、さめた感じでした。

そんな貴子とメルアドを交換し、よくやり取りしておりました。

そんな時、友人の妹が高校の先輩に遊ばれていると聞きました。

とても信じられなくて、話をよく聞くとどうも写真部の先輩たちの

遊び相手として部室で、毎日のようにやっているとのこと。

夏休みに入り、写真部の合宿??なぜ・・の日

貴子とともに学校へ侵入、確かに文科系の部室は、校舎の隅にあり、

目立たないとこにありました。

反対の校舎に忍び込み部室を2Fから覗くと貴子の言うとおりでした。

友人の妹は、裸で数人に撮影されていました。

確かに2Fから出ないと見えない位置関係、1Fからでは、スリガラスで


体験談関連タグ

|||||||||||

2015年2月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】頼むから 【鬱勃起】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。

彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。



ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。

同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。



綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。



彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!

一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。



まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。



実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。




体験談関連タグ

||||||||||

2015年2月19日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【鬱勃起】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。



焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。



アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。



一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。





そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。





山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」



果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」


体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年2月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた2 【鬱勃起】

私は中学の教師をしていて、もうすぐ50歳になるが未だに未婚だ。そして、恋人も20年以上いない。ただ、私には20年以上調教を続ける愛奴隷がいる。

優香と初めて関係を結んで以来、私の歪んだ性癖が発露し、優香も私の歪んだ性癖に引きずられるように、マゾとしての素質を開花させていった。

でも、今になった思う。引きずられて、操られたのは私の方だったのではないかと……。





3年生になった優香は、急速に女性の体になっていった。もともと同級生と比較しても大きめだった胸は、さらに大きくなり、幼く可愛らしい顔も美人という感じになってきた。

私は、どんどん優香にのめり込んでいった。本当は、恋人同士のような関係になりたいと思っていたのに、優香の目が、私を見る期待のこもったその目が、私にご主人様らしく振る舞うように強制していたように思う。





#8212;#8212;教壇に立ち、自習をする生徒を見ながら、私は興奮していた。



優香は頬を赤くして、泣きそうにも見える顔でうつむいている。

優香のショーツの中には、当時出たばかりのリモコン式のローターを仕込んであった。当時のモノは、音も大きく、振動の種類も1種類しかないようなちゃちなモノだったが、私の機械工作の知識を生かし、改造していた。

モーターもマブチモーターの静音タイプのモノにして、電池も真空管ラジオに使う高出力のモノにしたりした。そして、的確にクリトリスを刺激出来るように、ショーツも改造してローターを固定出来るようにした。




体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年2月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕3 【鬱勃起】

土方さんの言いつけを守れなかった真希は、土方さんの命令で服を着せられた。



土方さんは、真希とのセックスで射精をしていないが、とくに気にすることもなくセックスを中断して、真希に指示を与えた。







真希は、言われるままにもう一つのベッドルームの方に行き、戻ってくると、今まで見たことがないようなセクシーな格好をしていた。



上は黒のブラウスみたいな形の服だが、メッシュでスケスケになっていて、真希の形の良い胸やくびれたウエストが丸見えになってしまっている。



そして下は、股下ゼロセンチくらいの黒のスカートを穿いている。



スカートの中から伸びたガーターベルトが、太ももの途中までの黒の網タイツに繋がっている。



真希は歩きながら、何度もスカートの裾を下に引き下ろそうとする。すぐにずり上がってしまうようだ。


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年2月3日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】人妻 香苗 7 【鬱勃起】

53





ギシギシギシッ……!!





中嶋の激しい腰使いで、ソファが軋む。



股を大きく広げた香苗は、中嶋の大きな身体に押し潰されるように責められていた。



グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。



極太の男根による激しい出し入れは、香苗のヴァギナから大量に分泌される濃厚な粘液のお陰で潤滑に動いている。



中嶋が腰を引いた時に見える、陰茎に付着した白く泡立った愛液は、香苗の身体が中嶋とのSEXで性的快感を深く感じている事の証だ。


体験談関連タグ

||||||||

2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 10 【鬱勃起】

〜153





裸でも寒くないような室温に保たれている部屋。



その部屋の中央、明るく光るライトの下で果歩は裸で四つん這いの格好になる。



やはりまだ男の人の前、特にまだ2度しか会っていない大林の前で裸姿を晒すのは恥ずかしい。



それなのに、羞恥心が刺激されると自然と身体が熱くなってしまう。





大林 「・・・もっと私の方へお尻を突き出してください。」






体験談関連タグ

|||||||||

2015年1月25日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
1 / 3512345...102030...最後 »

このページの先頭へ