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【泣ける】おばあちゃん「五円チョコだよ、おいしいよ」【感動】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木)05:03:56.08ID:wQFgZvLQ0<>

こどもA「はあ? 何そのちっせえチョコ」



こどもB「アルフォート買いに行こうぜ!」



こどもA「いまどきこんな駄菓子屋で買う奴いんの?」

こどもB「いこいこ」





おばあちゃん「……」







<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木)05:08:59.40ID:n+39e+qTO<>

五円チョコ「くそっ! 今時の小学生は……」


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2015年6月30日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】とんでもない誤爆先での温かさ【感動】

嫁が死んだ人集まれーーーーーーーーーーーーー





284:名無しさん@お腹いっぱい。2009/05/10(日)21:14:47





やべーよどうしよう2ちゃんなんかやってる場合じゃねーけど医者に今は落ち着いて下さいって

言われてパソコンでもって座らされて何も出来ねーよ。

嫁が予定日より相当早く陣痛来て運び込まれたんだけど、途中からなんか向こうがばたばたし始めて

血液血液とか医者が叫び出して、なんか胎盤はくり? だとかで俺に書類渡して、母体と胎児どちらを

優先しますかとか言われた。南田よそれ嫁死ぬの?子供も?え?したらなんかくっついて来たうちの

親が子供に決まってる子供助けて嫁なんて新しいのもらえばいいなんてぶっこいて勝手に書類にサイン

しようとしやがったから思わずぶん殴っちまった。母体優先でお願いします妻を助けて下さいって言ったら

医者は分かりました落ち着いて下さいって言ってくれたのにうちのババアがまた子供子供ってわめくから

往復ビンタかましちまった。ぎゃんぎゃn言ってるけどもうあのババアはシラネ、元々俺らの面倒見るより


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2015年6月22日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】紳士の人助け【感動】

799:名無しさん:2009/01/05(月)01:50:22



先日スーパーで買い物をしていると、三歳くらいの女の子が、



菓子売り場の床に寝転がって駄々をこねていた。



母親が「置いてっちゃうわよ!」と先に行く振りをしてもまったく動こうとしない。



見かねたのか、おばさんがひとり女の子に近づいて、



「ほら置いていかれちゃうよ。起こしてあげるから行こう」と言っても、起きようとしない。



母親はおばさんに礼を言って、



「この子ったら本当に頑固でいつも手を焼いているんですよ」などと話はじめる。


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2015年3月20日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】ニコニコ生放送【感動】

<>630名無しさん@十周年New!2009/10/28(水)06:24:29ID:ZkFShQbL0<>

俺は自宅警備員歴3年、そろそろ中堅にさしかかるレベルだと自負している。

もちろん家では常にインターネットを通じて世界とつながっているので不安はなかった。

最近じゃもっぱらニコニコ生放送にはまっていて、生主とのやりとりが楽しくて、

朝から晩までお気に入りの主の放送でコメント書き込んで交流を図ってた。

その中でも一番のお気に入りの主がいた。

名前は結衣(仮名)、放送名とは別に俺がスカイプ凸して聞き出した。

そんな結衣の日常を覗き見できるニコニコ生放送が大好きだった。

結衣もノリがいい子で、普段の生活では友だちとの交流も多くて、

ありふれた中学生の日常をいっぱい喋ってくれていた。

1ヵ月以上、俺は結衣の放送を毎日毎日見ていた。

結衣は学校から帰ってくると必ず放送してくれた。

しかし10日前、それは急に途絶えた。



<>631名無しさん@十周年New!2009/10/28(水)06:30:22ID:ZkFShQbL0<>


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2015年2月26日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】溶解炉へ転落【危険】

1500度の溶解炉に転落か…人骨一部?発見



8日午前1時5分頃、愛知県西尾市吉良町の自動車部品会社「アイシン高丘」吉良工場の警備員から、「社員が金属溶解炉に落ちたようだ」と通報があった。県警西尾署員が駆けつけたところ、鉄を溶かした溶解炉(深さ2メートル、上部直径1・2メートル)の中から、人骨の一部とみられるものが見つかり、同署では社員の同市、稲垣光康さん(58)が溶解炉に転落したのではないかとみて調べている。



発表によると、稲垣さんは7日午後8時から同僚の男性(22)と2人で自動車のブレーキ部品を作るため、溶解炉で材料の鉄を約1500度に溶かして不純物を取り除くなどの作業をしていた。同僚が同11時20分から15分ほど、別の場所に材料を取りに現場を離れて戻った際、稲垣さんの姿がなく、溶解炉内に異物が見えたため、上司に連絡したという。



(2012年5月8日11時52分読売新聞)

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2015年1月13日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】祟られ屋シリーズ  和解【危険】

<>579和解◆cmuuOjbHnQsageNew!2007/11/20(火)02:19:56ID:LxBD1hJJ0<>

今夜はマサさん、キムさんの出てこない話を書きたいと思う。



この話は「傷」と「邪教」の間の話です。

この事件が切っ掛けとなって、俺はアリサと知り合う事となった。



マサさんの所から帰ってきて暫く、俺は職を失って難儀していた。

俺は「後遺症」に悩まされていて、昼間の仕事が出来ないでいた。

「修行」の結果、毎夜、「霊現象」に悩まされて眠ることが出来なかったのだ。

目を覚まして、呼吸を整えて、気を張り巡らせれば簡単に跳ね除けられる。

しかし、一旦ウトウトし出すとあちこちから湧き出してきた「魍魎」が俺の体に纏わり着き体を齧るのだ。

嫌悪感・不快感だけで実害はない。

だが、皮膚の上や下を這い回る蟻走感に全身が覆われるのだ。

想像してもらいたい。

実害がないからと言って、毎夜大量のムカデやゴキブリに素肌を這い回られる事に耐えられるだろうか?


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2015年1月10日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】暗黒パチンカー夫婦【危険】

暑かった夏も終わり、朝夕は肌寒さを感じるようになって来たその頃、

パチンコ店の駐車場警備員のアルバイトをしていた私は、遅番の勤務に

入った。時刻は午後4時、これから夜11時までの勤務である。



同じく遅番勤務のホールスタッフたちと挨拶をしながら誘導棒を振っていた。

そのとき、警備員詰め所(小さなプレハブ)から岩山さんと何となく顔を

覚えているお客さんが大慌てで走ってきた。自衛隊上がりの岩山さんは

あまり慌てているところを見たことがない。「大変だ!駐車場で子供の泣き声が

するんだって!」岩山さんは怒鳴るとちょうど遅番勤務で入店しようとしていた

ホールスタッフ(霊感あり・生霊を見た人)にその事を店長かマネージャーに

伝えるように続けて言った。お客さんの話によると、2階のどこかの車から

子供の泣き声がしているらしい。「2階だって」とホールスタッフに伝えると

すぐに2階に向かった。






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2014年12月20日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【近親相姦】僕の母子相姦【血縁SEX】

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。

もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体をもてあそんできました。



最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、僕らと同じように世間の表には出ない母と息子の近親相姦がけっして少なくないことを知り、いつしか僕の心の奥底にあった罪悪感も薄らいできました。



僕は、自分を正当化しようとは思いませんが、僕を含めて、母子相姦経験者の多くの場合、発情期の息子と、その一番身近にいる女性機能を持つ母親との間に、偶発的な何らかのきっかけが作用した時、お互いが、一線を越えてしまい、そのままズルズルと肉体の快楽が止められなくなっているのだと思います。



今日は、風が強くて、バイト先の現場が休みになったので、家でゴロゴロして、昼になってテレビを見ながら昼食をとっていたら、み○もんたさんの電話相談みたいな番組をやっていました。



あまり注意して見ていなかったのですが、大まかな相談の内容は、母子家庭のお母さんの相談で、小6の息子が携帯のHサイトにハマッて毎月の携帯料金が2万円もかかるので、Hサイトを見ないという約束で、そのかわりにエロ本を買い与えているけどどうなのか…と言う内容だったと思います。



そのお母さんは、息子と一緒に本屋へ行って、息子に読みたいエロ本を選ばせて、18禁のため、お母さんがレジを通して息子に渡しているとのことでした。



その番組のスタジオに居た4〜5人のコメンテーターは、全員「そりゃあいいことをなさってますよ」とその母親を絶賛して褒めていましたが、僕はこの母子はきっとじきに、母子相姦の関係に進んでいくな、と直感しました。




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2014年12月7日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【鬱勃起】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】鉄板【危険】

外で散歩をしていたら、「キャー!」という女性の悲鳴が聞こえた。

私は驚いて行ってみると道路で女性が、縦2m・横2m・暑さ50cm程の鉄板らしき物の前に座りこんでいた。

その女性に話を聞こうとしたが、ビックリしたのか話せない。

すぐに作業服を着た人が来て訳を話してくれた、どうやらビルの上で工事をしている時に落としてしまったという。

幸い怪我人は出なく、女性は驚いて腰が抜けてしまっただけらしい。

それにしても赤いタイルの上に真っ黒の鉄板とは不気味である。

散歩も飽きて夕陽が暮れ前に、もう一度その場所に寄ってみた。

その鉄板らしき物はまだ残っていた。とても重いので処理ができてないのだろう。

危ないからか、近づけないように警備員のような人がいた。

先ほどの女性もいた。声をかけてみた。

「先ほどは驚かれたことでしょうね」

女性は

「驚きました。悲鳴を聞いたときはビックリしました」

と返してくれた。

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2014年11月6日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談
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