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【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【血縁SEX】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。



従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。



そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。



でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。



衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。



相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。



『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』

叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。




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2015年7月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】ほふく前進ババア 【危険】

ちょっと思い出した話を書いていいでしょうか・・・。



おい、ほふく前進ババアって見たことあるか?

部活後に先輩が唐突に聞いてきた。

その言葉の響きに、みな思わず爆笑してしまった。

彼は怖い話が大好きで、寮内バカメンバーもその影響を受けてしまったほどだ。

今日は、その話をしようと思う。



彼は、怖い話とバイクが大好きな、強面ガチムチな人だった。

そんな彼が、いつものように趣味のナイトツーリングをしていたときに起きた話だ。

大学から30分ほどバイクで走ったところに、バイクで流すのに気持ちのよい山道があった。

深夜は対向車もほとんど無く、民家もないので、気がねなくバイクで楽しめるところであった。



彼が、いつものように温泉街を抜けて、その山道で遊んでいたときのこと。

カワサキのでっかいバイクで、レーサーのようにコーナーを駆け抜けていたとき、


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2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】俺の格闘技関係の後輩の話だけどな【危険】

リアルな話だから、ぼかして書き込むけどさ、

俺の格闘技関係の後輩の話だけどな。



彼は、暴力犯罪だけでも、中学卒業までに10回ぐらい。

で、高校1年の時、部活でいじめてきた先輩を半殺しにして退学。



掛け算と割り算ができない。

4桁の足し算もできない。



いつも通り、道を歩いていて、、前から来るやつに、お前何見てんだ?と声をかけた。

で、相手がえ?え?ってなってたから、え?じゃないんだよと殴った。

で、相手と取っ組み合いになってるところへ警察登場。



相手の鼻が折れてるし、前回の学校退学の件の執行猶予みたいなのもあるから、

相手が許してくれなければ、おそらく少年院にいくことになる!


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2015年7月19日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】知らない嫁【危険】

173:素敵な旦那様:04/10/1115:18:33

俺は視力がすごく悪いし色盲。そのうえ正直、耳も悪い。



俺と彼女は車事故を起こした。俺はしばらく入院した。

一緒に退院した彼女は優しく声をかけてくれたが、えらくやせてしまってた。

まあそれでも俺のこといたわってくれるので去年、結婚した。



・・・最近きづいたんだけど、やっぱり別人だと思うんだよ。俺の嫁。

事故を境に、やっぱり別な人になってると思うんだ。



鈍すぎるとかバカとか言われるかもしれないけど・・・

俺、こういう風に知覚が弱いから。人は雰囲気くらいでしか判断つかないんだよ。

体臭がまず変わったし、肌もなんか急に年を取った気がする。

俺は「女子ソフト部出身」だと聞いていたが「部活はしてなかった」というし、

とにかく昔の話を避けたがる。


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2015年7月18日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】プランター栽培 【感動】

大学卒業して就職するんで養父に今まで育ててくれてありがとうってお礼を言った。





本当の両親はオレが10歳の時に事故で亡くなって、お袋の弟である叔父一人に育てられた。

妹はまだ高校生だが、当時も今も独身の叔父が一人で兄妹二人を育ててくれた。

オレはたぶん地方に配属されるだろうから家を出て寮に入ることになる。

うまく近くの拠点に配属されたら自宅から通えるけど、最初は地元から遠くに飛ばされることが多いらしい。



大学まで行かせてくれてありがとうございました。

妹はまだ手がかかるけど、オレがいなくなってもこれからもよろしくお願いしますって畳に両手ついて心を込めてお礼したのよ。



そしたら、正座されて「こっちこそ今までありがとうな。お前を育てて面白かったわ。」

って頭下げられた。

「子供育てるなんてどんな無理ゲーって思ったけど、お前らはベランダのトマトよりスクスク育つんで楽しくてしょうがなかったわ。」

ってにこにこ笑いながら貯金通帳の束と印鑑を渡された。


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2015年7月9日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】DQN伝【危険】

<>165:161:2008/12/22(月)18:42:28ID:aQy+5U0dO<>

すみません、書きますね。

ちょっと事情があって急に書きたくなったので…。携帯からなので、遅いですがよろしくお願いします。



数年前の高校生の頃の話です。

自分…高3

彼子…高2

間男…20才?フリーター

DQN達(友人含む)…16〜18才

自分はある地方都市で、やんちゃな高校生活を送っていました。当時は、ヤンキーとか暴走族みたいなワルな感じがするやつがモテていました。

自分の出身中学は地元公立だったため、頭のいいヤツから族の下っ端までいました。

中学の頃はそれなりに勉強しながら、ワル(笑)な奴らとも適当に仲良くし平和な毎日でした。

地元の公立高校に入り、部活はやらずにバイトをし、休みの日は遊びまわる自堕落な生活でした。

それなりに楽しい生活の中で、高3の夏休み前に近くの女子高に通う彼子にコクられて(同じ中学だったらしい)付き合い始めました。

その頃の自分は地元の族の頭をやってる奴と仲が良く、学校内ではある意味特権階級(笑)なポジションにおり、何でも出来ると慢心していました。


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2015年7月8日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】若き日の想い出【感動】

1: 投稿者:Teru 投稿日:2012/07/1222:49:23



高一の頃にとてつもなく衝撃的なことがあってインポになった。

ごく短い期間ではあったが、インポになったのは後にも先にもあの時しかない。



高校に入学して何気に入った部活で仲良くなった女の子がいた。

とても可愛らしい子で、笑うともっと可愛らしくなる素敵な女の子だった。

部の中ではその子と話す機会が多くて、俺たちは急速に仲が良くなっていった。

クラスは違ったけれど、その子に会えるのが楽しみでガラにもない天文部なんて

ものに毎日足繁く通っていたものだ。

俺は彼女が好きだったし、彼女も俺の気持ちには気付いていたと思う。

しかし、そこはそれ、まだ幼いガキの頃の話しで、ましてや今ほど男女の仲が

オープンになれない時代でもあったから、好きという光線を全身からビシバシ

発しつつも気持ちを打ち明けられない日々が続いたりしていた。




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2015年7月5日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】伯母さん(母さん)【感動】

母親代わりだった伯母が亡くなった

44歳で一週間前に亡くなった。

少し気持ちも落ち着いてきた。

何でスレ立てようとしてるかもわかんないけど、

話聞いてくれないかな?



伯母が母親代わりになったのは、俺が3歳の時から。

父親が交通事故、母親が後追い自殺で、身寄りがなくなったんだ。

祖父母が施設に預けようと話していた時に、烈火の如く怒り、俺を預かってくれたのが伯母なんだ。

父親が今で言うDQNで、母親は妊娠したから結婚しちゃった的な人間だったらしい。

なので、父親側の祖父母も、母親側の祖父母も俺のことを嫌っていた。

伯母は母親の姉にあたる人ね。

俺が今25歳。伯母は俺を預かった時22歳ぐらい。



伯母は結婚もしていないのに俺を預かり、


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2015年6月19日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】おじぎ【危険】

<>349本当にあった怖い名無し2009/01/21(水)17:19:29ID:PWjgkwNm0<>

みなさんお邪魔します。

自分のめちゃ怖かった体験を書き込みませて頂きます。

誤字脱字はツッコミ無用でヨロシクお願いします。



その体験をしたのは小学校5年生の頃の春頃の日曜日だった。



その日は普段連んでいる友達の都合が合わず、

折角の休日をどうすごしたものかって感じでいると、

当時中2だった兄貴の友達でYさんってのが兄貴を誘いに来た。



兄貴とYさんは中学野球でバッテリー(Yさんがピッチャー)を組んでおり、

何かの都合で部活の練習が無いときでも良くキャッチボールをしていましたが、

今日もそんな感じだったので暇な自分は二人に付いていく事にした。




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2015年6月1日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】タスキ【感動】

小さい頃、よく親父に連れられて街中を走ったものだった。

生まれた町は田舎だったので、交通量が少なく、

そして自然が多く、晴れた日にはとても気持ちのいい空気が漂っていた。





親父は若い頃に箱根駅伝に出たらしい。

だから走る事が大好きで、息子にもその走る楽しさを教えてあげたかったのだろう。

もともと無口だった親父も、走ってる時だけはずっと俺に声をかけつづけていた。

普段の無口な親父がなんとなく怖かった俺は、その時だけは親父が好きだった。

そしてお袋が作ったタスキを使って、駅伝ごっこをしてりしてた。

今思えば、親父はまだ青春時代に生きていたのだろう。

中学に入った俺は、当然陸上部に入部した。

レースでは結構いい成績で、部活内でもトップレベルだった。

毎回応援に来てくれる親父は、俺がいい記録を出した日には必ず酒を飲んでいた。

そして真っ赤な顔して上機嫌で、俺に毎回同じ事を言うんだ。


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2015年5月16日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談
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