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【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【血縁SEX】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。

 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。

 故に、と言うべきか。

 故に、としか言えないのか。

 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。

「何してんの、アンタ?」

 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。

「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」

 俺は疑問を持った。

 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。

 ———そうじゃなくて、と訂正する。

「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」

「ッ! なんで? じゃないわよッ! 

 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」

 酷い言われ様である。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】お兄ちゃんと……【血縁SEX】

私は、桃((仮))です。

私には、お兄ちゃんが2人います。その内の1人と、

イケナイことをしてしまいました。



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ガチャッ

バタンッ

「隼人兄!帰ってたの?」

「うん。一応30分前に帰ってたけど、

 腹痛でダウンしたから、トイレ入ってた。」

私がイケナイことをしたのは、隼人兄の方で、

瞬兄の方ではない。

いつもと同じ会話をしていた。

当然、このときは、あんなことをすることになるなんて、

知っている筈もありませんでした。


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2015年2月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】プールで…【血縁SEX】

これは、私が21才で妹が19才のころの話です。妹は泳ぎが得意で、私は泳ぐのが下手でした。   そこで、母に「教えてもらったら?」と言われ、そうすることにしました。最初は別にいやらしいことは考えていませんでしたが、次の日 妹はピッチピチの、スクール水着を着て、「お兄ちゃん早くぅ!」といってきました。私は、わかったよと言って急いで行くと、みごとにこけました。「もーっお兄ちゃん?」と、すこし怒りながら手をさしだしてくれました。「ありがとう。」といって手を掴むと、あることにきがつきました。なんと妹の水着が透けてるのです。 大きい胸に、小さめの乳首………続く?

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2015年2月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹と風呂にて…【血縁SEX】

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うあらぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!

 俺は今高校一年生。妹は二つ下で中学二年生。ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。

 話は今から五日ほど前までさかのぼる。あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。

「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」

「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」

「りょ~か~い」

などという、いたって普通の仲の良い兄妹の会話である。

 それから数分後、俺たちは居間でテレビを見ていた。

「やっぱり、堀○真希って美人だよね~」

「だよね~。うらやましいよ、あのかわいさは…」


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2015年1月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の黒いパンスト【血縁SEX】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2015年1月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺の実の姉、瑞樹ちゃん 1【血縁SEX】

姉がいる人はだいたい姉の事お姉ちゃんと言いますよね

でも僕は姉の事を瑞樹ちゃんと呼んでましたそんな僕の姉、瑞樹との話です

僕は姉が大好きです。もちろん理由はいくつかあります

まず見た目が可愛いと言う事が一番です。自分でいうのもあれですが、かなり可愛いです

小西真奈美とほしのあきを混ぜて猫系にした感じのルックスです

そして姉はモテます。姉が勤めていた(姉はよく仕事をかえる 笑)

ある会社では面接の時一目惚れされ告白されてその男と付き合ってました

また、姉が車を買いに行くとき車屋の上の方の人?にも口説かれていました

その人とは見た目がかっこよかったと言う事もあり、姉も好きで付き合ってたん

ですけどね結局別れましたけど

めちゃ男を乗り換えていました。決まって姉から振るんですが

なぜ僕がこんなに姉の恋愛事情を知ってるかと言うと姉は恋の悩みなどよく母に

相談してましたからね。まぁ僕は横で興味なさそうに聞いていて実は

姉のエロい姿で抜いていたんですけどね(笑)

とにかくめちゃ可愛い姉何です。


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2014年12月19日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか、姉が…(2)【血縁SEX】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2014年12月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか、姉が…(1)【血縁SEX】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2014年12月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】友達の母親と俺の母親②【血縁SEX】

俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。なんだか急におとなびて見えた記憶がある。お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて「ああ~良く寝たわ。お酒飲むと眠くなるのよね~。たまにはいいか(笑)」と言いながら、朝ご飯を準備した。学校へ行こうと思うと玄関からTとYの声がしてお袋と話している。「今日は二人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」と言う声だ。俺が玄関に出ると二人ともにやっと笑って、昨日の余韻を楽しみ化のようにお袋の顔を覗き込んでいた。「お前のかあちゃん、すごく気持ちよかった」「もう一回やりたいな」学校へ行く間中、二人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。俺は「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。Tは1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるから、その時にやろうという約束をして別れた。金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園でその時を待った。夜の十時過ぎ、携帯が鳴った。「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」Yと俺は全力で自転車をこいでTの家に向かった。玄関を入るとリビングのソファで毛布にくるまれたTの母親がすやすや寝ている。「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」とT。三人でベッドルームへと運んだ。ベッドルームはWベッドが真ん中に置かれて間接照明と直接勝目と上手く配置されていて

高級ホテルのようだった。ベッドの真ん中に、Tの母親を横たえるとTは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。上は薄手のセーターにピンクのブラウス。下はズボンだった。まずはセーターから脱がす。ゆっくり、下からまくり上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。下は濃紺のズボンだけ。それが厭らしく映り俺は完全に勃起状態になった。ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下せない。Yが焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。パンストとピンクのパンティが出てきた。アンダーヘアの黒い影はない。パンストをお尻からくるっと向くとそこには下着だけのTの母親の見事な熟した下半身が露出した。細いウェストにしっかり張り出た骨盤と意外にもぽってりとした恥丘。太ももも予想よりもムチムチで色っぽさがにじみ出ている。そっとブラのホックをはずし、胸を全開にした。真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりとたたずんでいる。おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。おれは、ピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。俺は息をのんだ。徐々にあらわになってきた母親の恥丘には毛が一本もなかった。だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。驚きながら俺はゆっくりと股を割った。そこからはお袋とは違うにおいが漂ってきた。何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。しかも右側の大陰唇がやや大きく多少グロティスクな感じも受けた。おれは右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。ンウチャと言うような音がしてだらしなくあそこは開いた。と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。しばらくするとその突起は小さくも固くしこりだし、陰部からはあふれるような透明な愛液がしみだしてきた。Tの母親も「ん、ん」とか「は・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。指を入れると入口はキュキュと振動し中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。「ああ。。ん」とうっすら目を空けた母親であったが、もう俺は止まらない。遮二無二腰を打ち付け続けた。すでに家でオナニーをして一回抜いているのでわりに余裕があったはずだが、やはり初体験だ。膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。Yは飽きずにまだ乳首を責めている。「Y、お前はどうする?」と聞くと口の周りに涎を一杯にして「お前のあれを拭いておいてくれよ。綺麗になったら入れるから」と言ったので俺はティッシュでゆっくり膣の入り口を噴き上げた。その時に、アナルが盛り上がったような気がしたらいきなり太い大便が出てきた。ええ!目の前でTの母親が大便なんて・・・こんなきれいなお母さんが・・・俺はショックであったが、慌ててトイレットペーパーを取りにトイレに走った。部屋に帰るとYが携帯で動画を撮っていた。「おいどうするつもりだ」と聞くと「楽しみができた。俺に良い考えがあるんだよ。Tには内緒だぜ」と俺に命令した。しっかり大便を処理した後、Yが、「お前アナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」と言う。俺は「そんなの嫌だよ」と言いかけたが、あの盛り上がったアナルに入れたい。Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないかと思い直し、実行した。既に俺のペニスは準備態勢が整っていたのでまたTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。挿入した後Yが母親を抱きかかえ仰向けの姿勢にした。Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。Yはおもむろにペニスに手を添えゆっくりと挿入した。薄い肉癖一枚で俺とYのペニスはこすれあい変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのか、アナルがヒクヒクと動き始めた。俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけで逝きそうになる。Yは真っ赤な顔して腰を振っている。その時だ。「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ。」とうわ言のように母親が声を発した。俺とYは思わずじっと身を止めた。Yが「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、「んん~。止めないで、動いて。もっともっと…部長」と言い始めた。部長って?ええ?誰だ?と思ったが、その瞬間アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。「ん。ん~ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」その声に合わすようにYは腰を打ち付けたパンパンパンパン夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。放出した後もアナルの締め付けは続いていた。俺のペニスは再び固さを増した。Yは限界が来たのか

「ああ」と言って中で果てたようだ。「Y.俺も動かしたいからさ、体入れ替えるの手伝ってくれよ」とYに頼んでバックの姿勢となった。

自由に動けるようになった俺は、調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると「部長、そこ気持ち良い。もっと深くああ~」と母親がまた声を上げた。俺は「T君。気持ちがいいのか?」と低い声で冗談ぽく声をかけた。すると「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」というので「陽子。陽子」と呼んだが経験のない俺にはそれが精いっぱいだった。ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと閉まるのがわかったので「陽子陽子陽子」と連発した。そのたびにアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は三度目のエクスタシーを迎えた。

ティッシュで自分のものをふき取ると落ち着きが出てきた。Yが「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのか?」と「部長って・・・パート先の部長かな?」と俺。Yが「そうかもね。一度調べてみるか」と相槌を打つ。ベッドには白い肌がほんのりピンク色になって

うつ伏せに寝ているTの母親がすやすや寝息を立てて寝ている。俺とYはまたゆっくり服を着せて、Tのいる部屋に向かった。

続く

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2014年11月17日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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