相互リンク先の最新記事一覧!

【人妻】マンションの隣にチンピラ風の人が【隣の芝生】

結婚して2年目の主婦です。

夫は公務員で、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・



若い頃は人より少なかったと思います。

経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・

それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。

付合ってる時からもエッチは少ない人でした。

でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。

ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。




体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年10月11日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】いかされ【隣の芝生】

私41歳、妻は嫁に来る前からずっと教員を続けている36歳の兼業主婦です。

子供はいません。私の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチ

なホテルを利用することも・・。昨年の結婚記念日に、お互い二人きりで過ごしたいと、

温泉に行く事になり、その時に体験した恥ずかしい話をします。そこは、とても小さな

温泉町でした。受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさっそくお風呂に行きました・・。

浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックス

できました。お部屋に戻ると私は「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」そう言い

ました。妻も、「いいわよ!・・してもらったら?」が言うと「違うよ!・・お前だよ!!」

「下着を脱いで、浴衣だけを着て、されるままになりなさい!」そう妻にいいました。

「そのな事、恥ずかしいから嫌よ!・・それに下着を取るのは嫌!浴衣が捲れたら見られ

てしまうじゃない!あなたは、わたしが他の人に見られてもいいの?」と慌てていました。

半ば冗談のつもりでしたが、妻が他人にいたぶられるのも願望としてあった事も事実だし、

そんな期待も心の中に芽生えはじめ、それも一興かな…と思いはじめました。それに、

マッサージ師なら安心かなとも思いました。

私はつかさず「うん、今夜はお前が他人に見られ、悪戯されるのが見たい!」「な!・・


体験談関連タグ

|||||||||||

2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】幼妻と家族関係【隣の芝生】

俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。

俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・

ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人

には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。

だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。

去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック

だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒

は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。

嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。

初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして

居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か

楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も

用をたしているようでした。

俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年10月6日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】単身赴任中に開発され尽くした妻【隣の芝生】

自宅の妻 投稿者:GAT 投稿日:2001/02/23(Fri) 02:39

単身赴任の私は妻と幼い娘を残して僻地の出張所へと2年前転勤しました。

表向きは出張所の縮小ですが、事実上の出張所閉鎖業務の為、私の下には

現場採用の男女が二人づつ、それも妻帯者なので、時間になるとかっきり

と退社、とはいえ、別に残業も無いのですが。私もプロジェクトの終了と

共に1年で復帰できるはずだったのですが、不景気で、予定が大幅に変わ

り、業務の引継ぎをしてくれる先を現地で探す事になり、大幅な赴任延長

となってしまいました。私の宿舎は当初マンションを借りていたのですが、

事務所の2階の社員寮が空いていたので、そちらに移り、現在に至ります。

田舎の事とて、夜は何もなく、飲みに出るにも遠すぎてついつい出不精に

なりがちなのですが、唯一、使い放題のインターネットが社会への窓口に

なってしまいました。

そんな中、ある写真サイトで、気にかかる写真を見つけました。

体の特徴が妻に似ているのです。特にどこがどうとは決めつけられないの

ですが、気になってしまったのです。私は投稿者に応援に似せたメールを


体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年10月6日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】夫の悪戯      (今年の出来事)【隣の芝生】

夫の悪戯に困っている今日この頃です。

相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。

結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。

しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。

夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。

ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。

「今度、プールにでも行こうか?」

「何!急に」

「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ」

「まだ寒いでしょ」

「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ」

「福○の・・・」

「あ~そうだよ。いいだろ!」

「ん~誰が行くの?」

「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子」


体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年10月5日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】人妻の体って萌えない? 【不倫】

32才人妻と土曜日に会った。写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。



見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



ジーパンにダウンジャケの女。顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。



 実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。例えると、永作博美みたいな感じか・・



しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。



着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。


体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年10月5日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【人妻】浮気の代償として。【隣の芝生】

35歳の夫婦なのですが、以前に妻の浮気をつきとめ問い詰めた挙句

妻に対しかなり変態的な仕打ちをした経験があります。

その時実行した仕打ちの内容は、私の友人にかなり変態な奴が居て

学生時代から女の下着にやたらと執着しているいわゆる下着フェチ。

妻もその友人(T)の事はよく知っていて、変態だという事も知っています。

何故ならTが我が家に遊びに来ては、妻に対し半分本気で「パンツくれ」などとせがんでいるからなんですが

私は妻の浮気の仕打ちとして、妻にこう告げました。

私の見えいる前でTによって下着を脱がされ全裸になって恥ずかしい思いをさせてやるから覚悟しなよ。

そう言って妻に有無も言わさずTを家に呼び、浮気の件を話し罰を与えるように説明するとTもかなり乗り気で即承諾!!

早速Tは困惑している妻にニヤニヤしながら近づくと「今日はマジでパンツ貰って帰るからね、いいね。」

妻も必死になって浮気の事を謝ってきましたが、今更って感じで無視して私は「いいから素直に脱ぐんだ。」とバッサリ。

待っててもどうにも素直に脱がないのでTが「脱がないんなら代わりに俺が全部脱がしてあげるから。」

更に妻に寄り妻が着ているTシャツとジーンズをを脱がしにかかった。

Tは身悶えする妻をよそに、淡々と服を剥る作業を続けそして妻を下着姿にさせると

「うわぁ、すっげ~エロいの穿いてるな~。」と独り言を言いながら、更にブラジャー外しパンティ1枚だけの姿にさせた。


体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年10月4日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】俺の妻【隣の芝生】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に

話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。

すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は

十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は

「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。

俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って

「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又

二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から

「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年10月2日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】しまだ【危険】

僕は最近気になる子がいる。

会社の帰りにいつも見る子だ、その子はいつも窓から星を眺めている。

今日は思い切ってその子のマンションの部屋にいってみることにした。

彼女のマンションの部屋の前に着くと、

玄関に鍵穴があったので、こっそり覗いてみることにした。

部屋の中は真っ赤なのはわかるのだがよく見えない。

後で聞いた話だが、その女の子の目は真っ赤だったらしい。

ふと、何かを感じて鍵穴から目を離した。

その瞬間にその鍵穴からすごい勢いでマイナスドライバーが突き出して、

狂ったようにガチャガチャとかき回している。

暫くするとそれは引っ込んだので、気を取り直してドアを開けてみることにした。

どうやら玄関のかぎは開いているらしい。中に入ってみてびっくりした。

星を見上げていると思った子は実は首をつって死んでいた。

呆然として窓の外を見ていると、なんとそのマンションの

屋上から飛び降りた女と目があってしまった。


体験談関連タグ

|

2014年10月2日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】包茎はイヤだ、馬鹿にされたくない!【感動】

二十一歳の時、包茎手術をしました。

性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを

妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。

中に入ると受付は女性でした。

受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。

受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると、受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され、今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けて しばらく待ちました。



しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。

看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。

看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。

僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。

そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて

「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。

僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちであり、よく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じも その気持ちに拍車をかけました。




体験談関連タグ

|||||||

2014年10月1日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

このページの先頭へ