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【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【鬱勃起】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。



私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。



でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。



そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。





そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。



でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。



『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』

と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。


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2015年6月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【鬱勃起】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』

麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。

身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。



麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。



それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。



早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。



ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。

(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)

こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。



でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。


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2015年6月4日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【鬼畜】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【浮気】ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【不倫】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。



昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。



自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。



この前来店されたYさんはまさに理想の体型。



店員さんをされているとか。



基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、

初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて

おきます。



「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。


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2015年4月22日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談

【泣ける】せっこつ君【感動】

6年前私の塾に、小5から中3まで通っていた、ある男の子がいた。

彼は家が接骨院なので、塾の友人達から「せっこつ君」と呼ばれていた。



塾にいた頃の「せっこつ君」には、向学心とか、生きる力とか、教師が子供に持って欲しい要素が全く見られず、骨がコンニャクでできている軟体動物みたいにヘラヘラしていて、私は毎日のように彼を叱っていた。せっこつ君の前で癇癪玉を破裂させたことも1度や2度ではなかった。せっこつ君の言動は、私の「説教中枢」を刺激した。せっこつ君は私の言葉を、笑いながら柳に風と無言で受け流すだけだった。



結局せっこつ君は第1志望の高校に不合格になり、瀬戸内海の島にある高専に進学した。その後しばらく私は、せっこつ君と会う機会がなかった。



ところが2年前尾道駅のホームで、偶然せっこつ君と出会った。中3で塾を卒業してから6年経つから、彼は21歳になっているはずだ。



最初彼の姿を見た時「せっこつ君によく似た若者がいるな」と、他人の空似じゃないかと勘違いした。顔の輪郭は中3の時のままだが、中3の時のぼやけた表情とはうって変わって、精悍で浅黒い顔に変わっていた。まるで兵役を終えたばかりの青年のように、引き締まった凛々しい顔をしていた。でもその青年は、せっこつ君に違いなかった。



私は公立高校を彼を不合格にしてしまった気まずさと、大人になった彼の変貌に対する恐怖と、久しぶりに出会う照れくささで、知らない振りして通り過ぎようと一瞬迷ったが、結局懐かしさが勝り、また彼の身体にはどこかフレンドリーな余裕ある雰囲気が漂っていたので、声をかけることにした。



しかし私が声をかける決断をするより早く、せっこつ君の方から笑顔で「先生」と声をかけてきた。私も「おう」と返した。




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2015年4月16日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【鬱勃起】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3 【血縁SEX】

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。





そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。

『お帰りなさい! 早かったのね?』

母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。



「あれ? 出かけるの?」

『そう! これから、康太とデート!』

母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。



『どうする? 何食べる?』

母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。



そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。


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2015年4月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹のおし●こ苦すぎワロタwwwwwwww【血縁SEX】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:16:17.58ID:vT83z+OU0<>

胃液みたいな苦さで萎えたでござる。



<>20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/11/03(土)11:22:25.96ID:XcqC86b6O<>

妹にどう頼んだ?



<>23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:23:25.23ID:vT83z+OU0<>

20

妹が俺に飲ませたがるから、いいよって。



<>38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:41:16.11ID:5uIvfU6U0<>

ウ●コも苦いよな



<>41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:43:29.29ID:vT83z+OU0<>

38


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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【血縁SEX】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。

俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。

特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。

そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!

幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。

更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。

実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。

そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。

そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。

「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…

「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。

ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。

妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。

「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。

妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】犬の檻(バトル3)【血縁SEX】

犬の檻(バトル1)

犬の檻(バトル2)



未央は両腕で胸を抑えながら一生懸命に、竹竿にくくり付けられたチューブの「輪っか」をかわし続けた。もちろんヤギではないのでなかなかうまくはいかない。

しかし、それも長くは続かなかった。ひとりの男の子がノズルのついたホースをもってきたのだ。

引き金を引くと水が霧のように飛び出した。暑い日差しの中で虹が見え、お互い水をかけあった。



そして、その霧は未央に向けられた。男の子がノズルを絞ると、霧は鋭く細い線となって未央の身体に当たり始めた。



「きゃああ」

顔を守ると胸が、胸を守ると股間を、股間を守ると尻が狙われる。そして、ついに左手首が「輪っか」に入ってしまい、竹を引っ張りながら、ぐるぐるひねって「輪っか」をねじると、手首が締めつけられてしまった。



『あっ!』

「やったあ」

そして続いて右手首も捕らえられた。未央は鉄格子の外の両側から、両腕を自転車のチューブで捕われ拘束されてしまった


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2015年3月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

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