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【泣ける】夫は私の体に触れません、SEXしたくて悶々としてます【感動】

20代女 「夫は私の体に全く触れません、女性である私はSEXしたくて悶々としてます。」



<>1:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/04/16(土)18:15:39.99ID:zPlEODrE0●<>



体に触れたがらない夫



20代会社員の女性。結婚して約1年ですが、数か月間、夫は私の体に全く触れませんでした。初めは気遣ってくれていると思いましたが、いつまでたっても状況が変わらず、夫が身体的に不能なのか、それとも他に女性がいるのかと不安になりました。実際、夫は結婚後も昔の女性と切れていなかったことが判明しました。もっとも、結婚後の肉体関係については否定しています。



男性は心と身体を切り離して考えることができるようですが、女性であり妻である私は悶々としてしまいます。夫は子どもを欲しがっているけれど、「そんな行為もしていないのに」と考え、腹立たしさを感じます。子どもができる前に、別々の道を考えた方がいいかと思います。でも、夫は今の生活スタイルに疑問を持っていないようです。私がおかしいのでしょうか。(東京・Y子)



1年の結婚生活のうちで数か月間あなたに触れなかった、とありますから、その後は触れているわけですね? ただ、どの程度触れているのか……。まあそういうことよりも、このご相談ですっぽり抜けていることは、「互いに好きなのかどうか」という感情の問題です。



推察するに、結婚後もご主人が他の女性と付き合っていたことや、あなたの方もご主人の気持ちをもう一つつかみきっておられない様子からすると、相思相愛とはいかぬようです。だとすると、肉体関係うんぬんよりも、まず、いかに心のつながりを作るか、という話から出発する必要がありそうです。



ただ、あなたも書いているように、男性は「心と身体を切り離せる」面もあって、深く愛してなくても、女性と肉体的に関われるものだと考えれば、ご主人の淡泊さは、単に「草食系」というレベルを超えているような気もします。


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2014年10月12日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【人妻】妻と私の結婚生活【隣の芝生】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年9月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】俺の家族はどMです【血縁SEX】

私は43歳で4年前に再婚したました。妻は38歳で中3と中1の娘の連れ子がいます

妻は元々Mが強く、結婚する前からSMを楽しむ仲でした。

妻は痛いことされることが大好きです。痛いのを我慢している自分にすごく興奮する

そうで、鞭なんて喜びまくりです。

ある日、俺の仕事中に当時中2の長女が、万引きしたので引き取りにきてくれと連絡が

入り、迎えにいったんですけど。。。

仕事を途中で抜けたのもあったし。。そんな反省の色もなさそうなので、俺はかなり

激怒してしまったんですけど、「こいつ。。。わざと怒られるようなことしたな」と

「母親に似てるわ」と察しがつきました。とりあえず何もいわず、家に連れて帰りました

家につくなり、娘に正座をさせて問いただしました

「もっとわざと怒られるようなことしたな」

「いろいろとさみしいんやろ」「もっとかまってほしいんだな」

「年頃のおまえと向き合わなかった俺も悪かったな」といいました

「でも体罰はあたえるぞ」っていいったら「はい」と娘がいいました

「顔は叩かないからお尻だせ」と3発たたいてやりました


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2014年9月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】凄く衝撃的だった体験【危険】

<>577:おさかなくわえた名無しさん:2009/03/01(日)00:04:56ID:TGMX+seE<>

先週の会社での話。

昼休みに外でご飯を食べに行っていた後輩Aが戻る途中で脇見運転の車に

衝突。相手は慌てて救急車を呼ぼうとしたらしいがAが「大丈夫です」と

言い相手の連絡先だけ貰って会社に戻ってきたものの時間が経つにつれ体が痛い

と言い出した。

上司が救急車を呼ぼうとすると、「私がAを病院まで連れて行きます」と彼女の

同僚のBが名乗りをあげ、Aも「救急車呼ぶほど大げさな怪我でもないと思う

から…」と言うのでお願いする事に。



3時間程経った頃、電話が鳴ったので「はい○○会社です」と受話器をとると

「もしもし…(私)さん?」とAの声。「ああ、診察終わったの?どうだった?」

と聞くとまだ病院に行っていないと言う。

「は?何やってんの?今どこにいるの?」と驚いて聞くと車に乗って間もなく

Bがデパートのバーゲンに行きたいと言い出したらしい。


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2014年8月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】すごく小さくて、ぜんぜん感じなかったよ【鬱勃起】

男3人で自分の部屋で飲んでるときに、外で飲み終ったと彼女から電話。

今から行っていいかと。いまさら男共を帰す時間でも無く、相当酔ってて

男がいるけどいいならと彼女を呼ぶ。彼女含めて4人でさらに飲んで、

男2人は床とソファーに雑寝で、俺と彼女がベッドで寝ることに。

彼女も相当酔ってて、少し絡んできたけど、軽くタッチ程度で俺は爆睡。

で、、、

「起きちゃうよ」

と彼女のか細い声に俺の目がさめる。

「ん?起きちゃうとまずいのか?」

と寝惚けながら彼女の体を確認しようとするがベッドにはいない。

「んん?どうなってんだっけ?」

かなり酔って寝たので、寝るまえの状況を思い出しながら、

(男HとNで飲んでるときに彼女Sが来て、そのまま寝たんだった)

周囲を見渡すと、床で寝てたHのあたりに彼女Sの気配が。

「あれれ?」


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2014年8月13日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【寝取られ】私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした【鬱勃起】

私には、12歳も年下の嫁がいる。

嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。

夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。





二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。

子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。

由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。



由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。



だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。

中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。






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2014年8月9日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【人妻】妻が無理やり…【隣の芝生】

八代美香…36歳。A型。身長160センチ B84、W60、H87

妻の性格は一言で言えば、おっとり型

いつも優しく微笑んでいる事から“モナリ ザ”というあだ名を子供達から付けられている。

趣味はガーデニングとフラワーアレンジメント

特技は、ピアノと書道、そして昔取った 杵づかで意外にもママさんバレーのレギュラー選手である。

これが私、八代一明(39)の妻、美香のプロフィールです。

夫婦仲は普通でしたが、最近、妻が私の求めを拒むようになって来たのです。

疲れているから…と布団を被って申し訳なさそうにやんわりと拒まれては私も怒る訳にもいかず、何度か肩透かしの目に遭っていたのでした。

浮気などしている素振りもないし、オナニーで満足している訳でもないだろうが、いずれにしても私にすれば不満だった。

そんなある日東京にいる友人から一通の手紙が届いた。

その友人は地元にいた頃は無二の親友だった男だから久しぶりの連絡に喜び勇 んで封を開けた。

その手紙には信じられない内容が書かれていた。

『ご無沙汰しております。

実は私今アダルトビデオを製作しているビーナスという会社の取締役を引き受ける事に致しました。

業界の事は不案内ですが引き受けたからには誠心誠意努力していく所存であります。


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2014年8月7日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻がモデルに・・【隣の芝生】

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ

れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。



そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回

ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ

ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直

私は戸惑いました。



以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす

るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか

らなくなってしまいます。



そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。私は即座に


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2014年7月29日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【恐怖】祟られ屋シリーズ  呪いの器【危険】

48:呪いの器◆cmuuOjbHnQ:2008/07/23(水)04:00:57ID:???0





日本国内には、いたる所に神社や祠がある。

その中には人に忘れ去られ、放置されているものも少なくない。

普通の日本人ならば、その様な神社や祠であっても、敢えて犯す者はいない。

日本人特有の宗教観から来る「畏れ」が、ある意味DNAレベルで禁忌とするからだ。

かかる「畏れ」は、異民族、異教徒の宗教施設に対しても向けられる。

また、このような「畏れ」や「敬虔さ」は、多くの民族に程度の差はあれ、共通するものである。

しかし、そういったものに畏れを感じずに暴いたり、安置されている祭具などを盗み出す者たちがいる。

その多くは、日本での生活暦の浅いニューカマーの韓国人達だ。

詳しい事は判らないが、朝鮮民族は単一民族でありながら「民族の神」を持たない稀有な存在だという。

神を持たないが故に、時として絶対に犯してはならない神域を犯してしまう。

「神」の加護を持たない身で神罰を受け自滅して行く者が後を絶たないということだ。

この事件もそんな事件の一つだと思っていた。


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2014年7月22日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【人妻】温泉宿での【隣の芝生】

 俺達夫婦は、同級生で40歳。22歳で結婚して早や18年を迎えた。子供も二人授かり、幸せな家庭であった。俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、妻の働きたいとの希望で昼のみ、スーパーのパートに行かせていた。子供達も高校生と中学生の男の子でグレることもなく、スポーツに明け暮れる日々を送り全てが順風満帆であった。しかし、妻の友達の一本の電話から少しずつ歯車が狂い始めてしまった。友達のヒロコから金曜日の夜、電話があった

ヒロコ 『ミナコ(妻の名前)御免、明日の夜2時間だけ仕事手伝って!お願い』ミナコの仕事は、町から20分ほど離れた、古い温泉宿(5、6軒)を対象にしたコンパニオン派遣の仕事をしていた。

妻 『嫌よ。酔っているお客さんにお酒注いだり、体とか触られるんでしょう?それにおばさんだし』

ヒロコ 『大丈夫よ。変なお客じゃないし、ミナコなら20代に見えるから。お願い助けて』

妻 『でも~。夫に聞いてみるけど、多分駄目って言うから』と受話器放して俺に、内容を話した。

俺 『いいんじゃないか。困っているんだろう、2時間位なら良い社会勉強になるだろう』と答えてしまった。今思えば、絶対に反対すべきだった。

妻 『ヒロ。旦那がいいって、でも2時間だけだからね』

ヒロコ 『ありがとう。これから衣装もって行くね』と電話を切りヒロコは俺の家に向かった。

妻 『あなた。大丈夫かしら?変なことされない?』 俺もコンパニオンと呑んだ経験はあるが、大体体を触られ、酔ってくるとキスまでする奴もいるから心配ではあったが

俺 『俺達はコンパニオンと呑むだけで何もしないから、大丈夫だろう』と安易な答えをした。

妻 『うん、わかった。触ってきたらぶっ飛ばしてやる』と拳を強く握りしめていた。そうこうしているうちにヒロコがやって来て衣装をくれた。上下赤のジャケットとスカートそしてシルクの肌色のキャミソールを持ってきた。服に着替えた妻は

妻 『ヒロ~。キャミソールからブラとおっぱいがでちゃうよ~』とジャケットで隠しているが、あきらかに、胸の谷間とブラがでていた。妻の容姿は、身長158センチ、バストは120センチ(Kカップ)あり、洋ピンのクロー○のような体型で、いやらしい体付をしていた。

ヒロコ 『ミナコ、肩紐とれるブラ無いの?』

妻 『半カップの持っているけど、少し動くとおっぱい出ちゃうから嫌なの』

ヒロコ 『大丈夫、動かないように二人の女の子に言っておくから、それでお願い。』と手を合わせてお願いした。渋々妻も頷き前払い金として、1万円くれた。俺は、若干の不安はあったものの何かあったら、20分くらいで行けるから、すぐ電話しろ と言って安心させた。


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2014年7月8日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談
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