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【泣ける】寝ちゃったのかな【感動】

<>370:本当にあった怖い名無し:2009/03/12(木)19:30:28ID:1YHGGDAX0<>

自分でも本当に最低だと思うので誰にも言えないけど







下校途中、親に内緒で近所のホームセンターでシマリスを買った。



生き物なので当然、脱走しようと箱の中で大暴れ。

自分の行動も思いっきり挙動不審。親に見つかりそうになって

「怒られる!」と思い、隠そうと大きめのビンに入れて隠した。



しかしそのビンに空気穴が開いておらず・・



同時に買ったリスの餌は理由つけて友人に数日後あげた。

ホームセンターの店員さんのリスの飼い方についての説明、


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2015年4月4日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【近親相姦】一日ペット - 4【血縁SEX】

俺は女性のパンツは触ったことがなく、初めてはく。ハート柄で、はくとお尻がピチピチだった。明らかにもっこりしてるし。ブラもキツキツでオッパイボールをした自分をみると気持ち悪かった・・。メイド服はサイズがぴったりでエプロンをすると完璧だった。なんだかんだで着終わって葵の部屋に入ると、葵は大爆笑。「似合う似合う。スカートが短すぎてパンツ丸見えだし」もういっそ殺してくれ・・。「・・で何をすればいいんだ?」「その前に約束事。1つ。私が言うことには絶対服従。2つ。私をお嬢様と呼ぶこと。以上。破ったら写真とりまくって学校にばらまくから。」「わかったよ!今日一日だけだからな!」「よしよし。じゃ、まずはこれをつけて。」葵から渡されたのは首輪。しかも俺の名前が書いてある。「これつけて頑張って。ペットさん」もう完全に俺は葵の下になってしまった。「最初は私の部屋の掃除から。きれいにね。」とだけ言われ、俺は掃除を開始した。元々綺麗だったので少しで済んだ。廊下の雑巾がけをするため四つん這いになっていると、突然パンツの中に手を入れてきて、「かわいいお尻してるね」などとほざく。でも今日一日は手を出せないので笑って流した。その後も色々な仕打ちを受けた。よほど俺が嫌いなのか。そんなこんなで、やっと夜になった。2人で晩御飯を食べると、葵の部屋に呼ばれた。「今日一日ご苦労様。」と言うと、突然服を脱ぎ始めた。「お、おい、何を!」「何って、ご褒美に決まってるじゃない。今日一日頑張ったから、やらせてあげようと思って。」あっという間に下着姿になるとブラもはずして、「どお?私のオッパイは。大きいでしょ?」「さ、さあ・・」もう夢か現実かわからなくなってきた。「揉んでもいいか?」「いいですかでしょ?」「・・いいですか?」「いいよ。たくさん。」とてもプニプニしていた。「気持ちいい。もっと。」「もっと?」「じゃお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」と言うと葵は俺の下着を勢い良く脱がした。すでにチンコはギンギンだった。「元気だね。お兄ちゃんのオチンチン。私もう我慢できないよ・・」葵は俺のちんこを舐め始めた。「気持ちいい?」「うん」メイド服はベトベトでとても臭ったが、それ以上にフェラが気持ちよかった。次の朝、葵は何事も無かったかのように俺に接してくれた。

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2015年2月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】本当は役に立つ豆知識2【血縁SEX】

うとうとしかけたときにメールの着信があった。ぼくは母の寝室のベッドで下半身を裸にしたままだった。ペニスにはまだ母のパンティがまきついている。

メールをあけた。「5回目の浣腸でママのお尻の穴はすっかりやわらかく開きました。ご主人様たちのおかげで浣腸が大好きになりそう。毎日浣腸のおねだりをしますって約束したのよ。お外でも浣腸して、それからお尻の穴に悪戯していただきたいわ。春男さんにもママのお尻の穴がどんなにやわらかくなったか見てほしいわ」

破廉恥な文だった。画像が添付されていた。全裸のママが映っていた。首には犬の首輪が装着されている。ママは、正面を向いてしゃがみこんでいた。しかも足を開いた格好だ。両方の膝に左右から手が伸びている。左右からの手で膝をつかまれ、無理やりに開脚させられているのだろうか。洗面器の上にしゃがんでいる母はどんな状況なのか一目瞭然だ。洗面器にほとばり出ているのは水流だった。

母はぎこちない笑顔だった。はっきりと正面を向いて右手でピースサインをしていた。乳房にも左右から手が伸びている。さらに何本ものペニスが映っていた。母の顔をはさむようにしてペニスが何本も突き出しているのだ。剛太のマンションにはいったい何人がたむろして母を責めているのだろう。

母の泣き笑いの表情が哀れだった。それでいてぼくは母の裸体から目を放せないでいた。ぼくは最低だ。



「ママはいよいよアナルセックスをしていただくの。若いたくましいおちんぽで串刺しにされるわ。ママはアナルセックスでご奉仕する奴隷未亡人よ」

メールに添付された画像では全裸の母が後ろから貫かれていた。きっとお尻の穴に挿入されているのだろう。

破廉恥な文章とは裏腹に母はすすり泣きをした辛そうな表情だった。

二枚目の画像では首輪をした母が突き出された足を舐めていた。舌を出して足を舐める母はまるで犬の扱いだ。その足は女性のものだった。女性の足を舐めながら後ろから腰を抱かれている。性交をれながら犬のように舌で女性の足を舐める惨めな姿だった。そのメールの後で母から連絡があった。母の声が携帯から聞こえてくる。

「ママの初めてのアナルセックス見ていただけたかしら。剛太さんにママはお尻の穴の処女を捧げたのよ。ママにとって記念すべき日なの。これからもママはお尻の穴を調教していただいて、ご主人様たちにアナルセックスでご奉仕するのよ。ねえ、晴男さん、ママがお尻の穴の処女を捧げた記念の日にお祝いの言葉をちょうだい。」

母の声に混じってざわめきが聞こえる。女性の声も聞こえる。若い声だ。クラスの女の子たちだろうか。

「ねえ、晴男さん、ママに祝福をください。あなたの祝福がいただけないとママはまた浣腸のお仕置きなの。ママを助けて」

哄笑が聞こえる。何人もの笑い声。肉を打つ音。きっとは母スパンキングされながらぼくと話しているのだろう。ときおり悲鳴が混じる。

「ママ、おめでとう」


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2014年12月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】俺だけのかあちゃん5 【血縁SEX】

「はしたないことですが、私は毎日欲求不満を抱えたまま暮らしておりました。そして昨日、息子に懇願して私の体を犯して貰いました」



母ちゃんはお腹の前で手を組み、落ち着いた表情で淡々と話しを進める。



「そして私は息子の中に非常に強い『男』を見つけてしまったのです。肉体的な相性だけではございません。私が産み、育てた息子ですもの、肉体的な相性が良いのは当然のことです。元々はひとつの体だったのですから」



俺は少し感動してた。母ちゃんは俺と一心同体だったように感じて、その想い出を大切にしてくれてたんだな。



「精神的にも、私を理解して更にその上で支配してくれる存在のように感じてしまいました。何十年ぶりかの心のときめきでした」



少し恥ずかしそうにしてる。



「血を分けた実の息子です。禁忌の関係ということは百も承知のこと。それでも私は息子の前にひれ伏したいと思いました。息子のオチンチンに犯されたいと思いました」



母ちゃんは俺を愛してくれてるんだな。


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2014年11月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【恐怖】野良猫の駆除方法【危険】

1:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2007/11/13(火)15:43:02ID:???

★注意★

このスレは野良猫、立ち寄り猫の駆除の方法を語るスレッドです。

哺乳類の愛玩動物については、個々の感情や信念によって

被害の受容限度や排斥行為についての感じ方等大きく異なるため、

忌避、予防といったソフト路線の人は、そういうスレを建ててください。



このスレは反社会的な餌やりババァや無責任な飼い主を元凶とする

野良猫の跋扈とそれがもたらす被害に対し、

家と家族を守る為にささやかなレジスタンス活動を選択した被害者の道標を志しています。

従って、このスレは議論の場ではありません。

立場の違う方と罵り合いや煽り合いを求める人は苦手板へどうぞ。

また、荒らしは徹底的に無視し、削除依頼しましょう。



「人間がどんな被害を被っても無条件で猫は保護すべきだ」という主張の方は、


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2014年11月26日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】「コロ」【感動】

<>37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/10/21(木)20:06:27.44ID:12wx+CvVO<>



小さい頃、近所から雑種の犬をもらい「コロ」と名付けた。

田舎だったので田んぼの周りでよく鬼ごっこをしたりして、

舌を出しながら一生懸命テテテッて追いかけて来るのが可愛いかった。



ある日、旅行行った婆ちゃんが

お土産を買って帰って来たのでそれに夢中になり、

コロの首輪を外してたのをすっかり忘れてた。

で、そのままいなくなった。



一ヵ月くらい探したけど、結局いなかった。

で、婆ちゃんに

「きっと窮屈な首輪が外れて嬉しくて、どっかもう遠くに行ったんだよ。」

それ聞いて、なんか飼い主としての不甲斐なさとか悟って泣いた。


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2014年10月13日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【人妻】妻と私の結婚生活【隣の芝生】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年9月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】ネットで知り合った高校生に妻を抱かせて  Ⅰ【隣の芝生】

2年前の出来事を書きます。私達夫婦は、バツ1カップルで出会い系サイトで知り合いました。

私はエッチ大好きで、SM・青姦・アナルと色んな事に興味がありました。

そんなアホな旦那に呆れた前妻は、家を出て行ったのです。

今の妻は、お金持ちと結婚した様で、旦那の浮気が原因とか?

子供もいたらしいですが、旦那の家族に”息子の浮気の原因は貴方にある”と

訳わからない言掛りを付けられ、終いには子供も旦那の家族に引き取られた

と言います。

妻は、エッチ大好きだったらしいですが、前夫は子供が出来ると全く相手にしてくれなくなり

終いには浮気・・・。欲求不満だった様です。

そんな訳で、お互い”エッチ大好きな方・・・”と言う分類で出会い系サイトに登録し今に至ります。妻と出会いって間もなく、お互い性癖披露!

妻は、私が思う理想像でした。SM・青姦・アナルまで全て受け入れてくれました。

お互い40を過ぎ、子供に興味はありません。暇を見つけてはお互いの身体を求め合っていました。

ある日、私は願望だった”他の男に妻を抱かせてみたい”と言う事を妻に打ち明けると

すんなり”いいわよ!あなたがしたいなら”と言うのです。

正直驚きましたが、嬉しさと興奮で、その日は眠れませんでした。


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2014年9月15日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】夫には言えない私の秘密【隣の芝生】

携帯のベルが鳴った。

朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。

私は、急いで携帯電話を取った。

そして、着替えると指定された場所に向かうんです。

私:29歳 専業主婦/夫:35歳 外資系の営業マン/子供6歳 小学生

私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。

夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。

夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。

ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。

駐車場に車を止め、歩いて散歩コースを歩いていました。

天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。

私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。

その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

男「ここで何してんのかな?」


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻が妊娠&出産【隣の芝生】

1月5日

3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫36歳 会社員

妻33歳 専業主婦

名前 智津子

身長156センチ 体重45キロ

顔はともさかりえ似です

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

斎藤佑樹20歳 大学生

身長180センチ位


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2014年9月10日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談
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