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【近親相姦】のぞき2【血縁SEX】

半年くらい前にここのサイトに親父と妹のセックスを目撃してしまった事を

投稿した晟です。あの投稿の後、その後が気になるという返事をかなり貰い

ました。なかなか報告が出来なくてすいませんでした。というのもあの後暫

らく二人が距離をおいていたっぽいんです。前回の投稿を知らない方にも説

明すると家は俺18歳、妹15歳、親父42歳の三人家族。当時14歳中学2年の妹

華と警察官の親父がセックスをしていた。。初めは俺が家にいない時だけだ

ったんだけど次第にエスカレートし始めて夜中やってるときもあった。一応

気がついていない振りをしていたけど明け方便所に行こうとしたとき親父の

部屋から出てきた華に会っちゃったりして段々感づかれるのを避ける為二人

は暫らくの間何もないようにしていたんだと思う。もしかしたら俺の知らな

いところではやってたかも。(多分そう思う)次第に俺もあんま気にしなく

なり何ヶ月も過ぎた。でも夏休みに入ってすぐの日曜日彼女と海へ行ったと

き、信じられないことに親父と妹もそこにいたんです。綺麗な海のほうが良

いから日本海側の海へ行ったんですがまさかこんな所でまで、と本気でビビ

った。幸い彼女を家に連れてきたことはなかったので気づかれずにすんだけ


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2014年12月19日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】夏休みの妹が…【血縁SEX】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2014年10月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】妻を上司のオカズにさせる夫【隣の芝生】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。

ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、

少し前かがみになれば胸元が露になります。

ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。

スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。

以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。

実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。

そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。

友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。

実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。

上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。

両手を前におき、バックから突くマネをしていました。

そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。

その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。

当日、妻はワンピースを着ていました。


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2014年8月5日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻を育てる4/4【隣の芝生】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。

「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。

妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。

「もう、Aさんから誘われてるの」と。

「いくのか?」

「...........うん。いつもは行かないけど。」

妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。

初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。

そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。

後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。

逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。

私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。

妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。

それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。

子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。


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2014年6月12日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】続 農家の嫁として エピソード(ファイナル)【隣の芝生】

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず

露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない

時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も

するようになっていた。デカパイは、ついに120㎝のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に

なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた

経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が

多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求

を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。

淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし

誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを

半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように

この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで

人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、

ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と

畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車


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2014年5月17日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【寝取られ】妻を上司に奪われ 【鬱勃起】

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。

妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。

休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。

なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。

次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。

家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。

35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。

腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。

食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。

娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。

その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。

最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。

妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。

疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。

でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?


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2013年9月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

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