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【近親相姦】東京大学物語【血縁SEX】

俺は以前、東京大学物語という漫画をよんで実行してみたいことがありました。

それは女性とずっと手錠をつないだままいるということです。

高校生当時、彼女もいなかったし、その対象の女性はいませんでしたが、唯一

妹しかいませんでした。

俺は19歳で妹は中3の夏休みのことでした。

俺は妹にバイトでためた3万円を掛けて、妹と勝負することにしました。

内容は24時間、手錠をつないだままいることです。

ギブアップしたら妹が俺に3万円払い、ギブアップしなかったら俺が妹に3万円

払うというルールです。

妹は深く考えず、OKしてくれました。俺は即、手錠をアダルトショップに

買いにいき、妹が深く考える前に実行に移しました。

手錠を妹と俺につなぎ、数時間後、待望の瞬間がやってきました。

それは、妹の放尿です。

妹は、この勝負はやめようと言い出したが、俺はそれには応じません。

「ギブアップなら3万だよ」って。妹には到底払えない金額です。


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2015年2月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹と風呂にて…【血縁SEX】

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うあらぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!

 俺は今高校一年生。妹は二つ下で中学二年生。ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。

 話は今から五日ほど前までさかのぼる。あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。

「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」

「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」

「りょ~か~い」

などという、いたって普通の仲の良い兄妹の会話である。

 それから数分後、俺たちは居間でテレビを見ていた。

「やっぱり、堀○真希って美人だよね~」

「だよね~。うらやましいよ、あのかわいさは…」


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2015年1月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】兄妹不和…嫌ってたのは、俺だけだった【血縁SEX】

納得の行かない事が、起こった。うちの親は、超ケチだ。中2で、やっと携帯を許された程なのに、今回、妹は小5で携帯を、与えらた。この事だけでも、カチンって来てた。 更に頭にきたのは、妹の携帯は、サイトが開ける普通の携帯、俺のは、プリカ携帯。親に詰め寄ると、俺は、信用してないって。逆らってもどうしようもないから、ぐっと我慢した。その事が、裏目にでた。両親に、ざまーみろと心で叫んだ。

事が、おこったのは、知り合いの通夜に、両親が出かけた夜。部屋で、テレビを見てたら、コンコンとノックが、お兄ぃ。ちょっと良いかな?

何だよ(ブスッて顔)あのね。頼みがあるの。(モジモジ)

お前、何企んでんだ(疑いの目)

聞かねーから、

何よその言い方お兄ぃ何て、大っ嫌い

部屋を出て行った。何だっつーんだよ。バーカ、嫌いは、知ってるよ。

(はっきり言って、妹とは仲が良くない。理由は、生意気で、チクリ魔で、ヒステリックで、数えれば、きりがない)。

しかし、ちょっと、変な態度だったよな。

だいたいノックなんて、普段はしないしな。

風呂に入る為に、リビングに入ると、何時もリビングのソファーを、占領してる、妹の姿がない。気にも止めず。風呂に入り、体を洗おとしたら、ボテイシャンプーが、切れていた。仕方なく、香織ぃボディシャン、取ってくれよって叫んだ。すると素直に、ちょっと待ってって、脱衣場で、探してる。

すると、先に頭を洗ってなよ。

ああっそうする。カラカラカラ、あっそこに、置いといてくれよ。シヤワーで、アワを流して、振り向くと、お前っ!何してんだ。香織が、ビショビショで、立ってる。

だってさ。置いてたら、ボディシャンこ倒れて、ぼれんじゃん。(たっ確かに、そーうだけど)、もういいよ。濡れたし。背中流したげる。はぁぁ?

言われるがまま。ゴシゴシ。今日のお前、おかしいぞ。そうかな。フフンって、(鼻歌)。


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2015年1月20日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の黒いパンスト【血縁SEX】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2015年1月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】ロリ系な姉3【血縁SEX】

ー朝、目が覚めるとまた裕美姉が布団に潜り込んでいた。ただ今回は理由を知っている。実は裕美姉は22歳になっているのにも関わらず、雷が苦手なのだ。雷におびえる裕美姉はまるで、幼稚園生か、小学校低学年ぐらいの女の子にしか見えないのだ。「まったく、裕美姉は・・・。」そして相変わらずの無防備な寝姿を性欲盛んな少年の前にさらしている。「ふにゅ・・・・・あっ、おはよ圭ちゃん♪」悶々としている間に、裕美姉が目を覚ました。そして歳の割には幼い笑みを向けてきた。「(ホント、罪作りな人だよ・・・)」その時、圭司は気付いてしまう。自分が裕美に対して、抱いてはいけない感情を抱いていると。「(あれ?・・・なんで、ドキドキしてるんだろ?)」裕美の事を自分の物にしたい、性的色を含んだ背徳的考えを考えていた。「ねぇ・・・しよっか?」「えっ・・・?」いきなりの台詞に心臓が大きく跳ねる。幼い顔立ちに大人の体。薄い服装と濡れた瞳。普段から見慣れているはずの顔なのに、どこか女の色気を醸し出していた。「・・・っち、しようよ?だめ・・・?」裕美が上目使いで迫って来た。少年にこの魔力から逃れる術は無く、ただ黙って頷く事しか出来なかったのであった。

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2014年12月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか、姉が…(2)【血縁SEX】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2014年12月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち6【血縁SEX】

そう、忘れられない大切な約束。「大きくなっても、忘れないでね!」幼い日の幼き約束。小さい頃はただ不思議な事と新しい発見に満ち溢れていた。なんで空は青いのか、なんで人はみんな違う顔をしているのか・・・。今思えばそんな事ばかり考えていた気がするほどに考えていた日々。そんな日々を一人の女の子が変えていって、その女の子が美菜と知った時はいろんな意味でショックだったのを遠い日に起きた出来事の様に感じてしまう。「たぶん、あの日出会った時から美菜が好きだって思った。」どさくさに紛れて告白。今度は自分から自分の言葉で美菜に気持ちを伝える。「昔はさすがにこのドキドキする理由が解らなくて、一日中考えた。でも解らなくて・・・美菜に十年ぶりに会ってやっと気づけた。俺は美菜の事がずっと好きだったんだって」(一人称で「俺」はあまり使わないはずだったのだが、この時だけは使っていた。)美菜はお兄・・・と一言呟いて恥ずかしそうに目を伏せる。「世界中の誰よりも美菜の事が大好きです、僕と付き合って下さい。」自分でもこんな恥ずかしい告白をしたなと後になって気付くのは言うまでもなく・・・。

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2014年12月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まさか、姉が…(1)【血縁SEX】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2014年12月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉【血縁SEX】

自分が小学6年~中学2年くらいまでの体験です。

我が家は早くに父を亡くし母と小6の自分と中二の姉の三人暮らしでした。

住んでいたのは2DKのアパートで私と姉は二段ベットでねていました。

いつからそうなったのかはハッキリ覚えていませんがある日の学校から帰ってベッドで寝転がりながら漫画を読んでると上のベットで寝ている姉がクチュクチュと変な音をたててるので起き上がって見てみると布団の中で股間あたりが激しく動いていました。

もうその頃には自分もチンポをしごいてオナニーすることを知っていたので。思わず自分も握ってしごき始めました。

姉は自分が見てるのを判っていながら手を止めず快感に浸っています。

「姉ちゃん、おめこ触ってるの?」

「・・・・・うん」

「俺にも触らせて」

「だめ・・・・」

その日は時折布団の隙間から見える姉の陰毛や表情をみながら自分でオナって終わりました。

数日経ったある日また姉がオナっていました。

今度はうつ伏せで足を大きく開いてオメコを触っていました。

布団を被っていますが足元の方から見ると足を大きく開いているのでパンツの中で動く姉の指使いが良く判りました。

もう自分もビンビンです。


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2014年11月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】新たな家族。ー序章ー【血縁SEX】

「おいっ、どういうことだクソ親父!」ある日、両親が離婚してから半年が経とうとしていたある昼下がり。

亮介は声を荒げていた。無理もない。「いきなり新しい家族を紹介する。」だなんて言われれば誰でも腹は立つ。

「まぁ、待て。とりあえず落ち着け。」と父親に制止させられた亮介は歯を食いしばり椅子に座った。

「入りなさい」と一言親父が言う。しばらくしてドアが開けられた。

そこには、しっとりとした艶と母性がにじみでた落ち着いた雰囲気を持つ女性と

その後ろに亮介と年齢がさほど変わらないであろう娘らしき少女。

この二人が今日から新しい家族ということらしい。年上の女性は涼子。そしてその娘を鈴音と言った。

何となく父親がこの人を新しい家族に選んだのかわかった気がした亮介は悔しくて仕方がなかった。

と、同時にどことなく、二人の魅力に引かれている自分にきがつくのであった。

この日から亮介の日常が大きく変わり始めたのは言うまでもないであろう。

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2014年10月9日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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