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【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【血縁SEX】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。

 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。

 故に、と言うべきか。

 故に、としか言えないのか。

 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。

「何してんの、アンタ?」

 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。

「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」

 俺は疑問を持った。

 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。

 ———そうじゃなくて、と訂正する。

「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」

「ッ! なんで? じゃないわよッ! 

 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」

 酷い言われ様である。


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2015年3月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【血縁SEX】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。

俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。

特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。

そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!

幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。

更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。

実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。

そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。

そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。

「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…

「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。

ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。

妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。

「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。

妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪


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2015年3月25日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】計画停電の時、妹が…【血縁SEX】

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。

最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

そこで俺はスッと腕を伸ばし腕枕をしてやり、軽く抱きしめる様に「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲は良く不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない関係だった。

が、何故かこの時から急に妹が可愛くて仕方が無くなっていた。

俺は優しく抱きしめて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたりと、普通ならウザイ様な事をしたが、妹は恐怖心からかそんな行為も嫌がる事無く逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。

流石に嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、更に口にチュッチュッとしていたのをブチューっと完全に口付けをしてしまった。

すると今度は妹から舌を絡ませて来るではないかっ!驚いたが理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。

その感触からノーブラである事は直ぐに分かり、暫く揉んでいると妹がその手を掴み胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外し前を肌蹴ると再び俺の手を掴み自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事をキスで口が塞がれているので行動で伝えて来た。

俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。


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2015年3月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】足のマッサージ【血縁SEX】

僕は現在二十歳で高三になる妹がいるのですが、妹は陸上をやっていて、足腰がだるい時によく僕がマッサージをしてあげます。

昨日もお互い風呂を済ませた後に妹の部屋でやってあげたのですが、妹はあまり恥ずかしいという気持ちがないのか、下はパンティーだけで上はTシャツ一枚という格好で、最初は足からじっくりやってあげてると大体30分過ぎたあたりから寝始めます。

本当に寝てるのかは解りませんが、声をかけても返事がないので多分寝てるのでしょうね。

それからは足のマッサージを止め、パンティーの下の方から両手を入れて生尻を堪能します。

それでも何も言わずに寝てますが、その頃には僕のチ○ポは暴発寸前で、昨日はその後に自分のチ○ポを出して予め用意しておいたゴムを被せ妹の尻の谷間に直接擦りつけながら大量発射。

今まで10回位やりましたが1回も起きた事はありません、と言うか本当に寝てるのかな?

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2015年3月15日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹に悩まされ…その後【血縁SEX】

とうとう、ブレーキが壊れました!

投稿が遅くなりましたが、以前の投稿の直ぐ後です。妹と関係を持ってしまいました。

それも意外な事に妹自身、私との関係を拒否しなかったのです!

その時の様子がこうです…昨年9月に新しくシルバーウィークなる連休が出来ましたが、その連休中に事が起きました。

9月も昼間は暑い日が続きその日も何時もの様に妹はパンツ全開オッパイ御開帳で我慢の限界だった俺は「なぁ麻衣…前から言おうと思ってたんだけどさ…」「なに?」「麻衣、自分で気付いてるかどうか知らないけど、そう言う格好だとパンツは丸見えだし、オッパイも乳首まで見えてる時があるんだけどさ…」と言うと、以外にもアッサリと「あっ!やっぱり見えてた~ゴメ~ン♪」と謝って来た。

「あ、いや謝んなくてもいいけどさ…見られて平気なの?」と聞き返すと「ん~別に平気だよ…お兄ちゃんならね♪」と、何とも嬉しい事を言うではありませんか!

俺はワザと驚いた風に「えっー!マジで!?じゃあさ、見せてって言ったら見せてくれるの?」と、ちょっと強引な問いかけに内心『しまった!そんなストレートな事答える訳ねーじゃん…』と思ったが「見たいの?」と少し冷静に聞かれ「え、いや…その、見せてくれるなら…って、何言ってんだオレっ!」と同様を隠せないでいると「アハハッ!お兄ちゃん面白~い♪って言うか可愛い~♪」と言われ、俺の隣に座りに来ると同時に上を脱いでトップレスになってしまった!

「はい!どーぞ♪」「えっ!?い、いいの…?」目の前に散々チラつかされたオッパイが何も隠すものが無い状態である!

そこで俺のブレーキが一気に破損したね…(笑)

もうこの暴走は誰にも止められない状態に!

気が付けば妹をソファーに押し倒し乳首に吸いついていた…

「あ~ん♪お兄ちゃん、そんなにガっつかなくても大丈夫だよ~」と妹のが冷静だったのには驚いた。

俺は一度離れて、もう一度妹の顔を見ながら「いい?」と聞くと黙って頷いた。

そして再びオッパイに吸いついて今度は優しく愛撫をした。

両手を使い揉みながら乳首を吸い舌で転がす様にと思いつく限りの愛撫を施した。


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2015年2月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】危険な情事。【血縁SEX】

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。

あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。

待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。

しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。

帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、

了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。

写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155㎝くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。

車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。

仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。

冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。

もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。

30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。

ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。

そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。

Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。


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2015年1月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹【血縁SEX】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。



唯一、海へ泳ぎに行った位だった。



それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。



事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。



仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…



まあ、とにかく海に行く事に決まった。



で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。



それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。


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2015年1月28日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】美喜をたべっちゃった。【血縁SEX】

美喜をたべっちゃった。投稿者:妹〜萌え^^投稿日:9月7日(水) 10時04分06秒

俺は21歳で1年前に結婚をした。

まだ若かったので給料が少なかったので結婚後は嫁さんの実家で

暮らしていた。

嫁さんの家族は、母親と高1の妹の美喜だけ。

この美喜がものすごく大人っぽくてスタイル抜群のいい女。

初めて会った日からやりたくて仕方なかった。

だって、俺がいるのに下着姿でリビングにいるかし

「お兄ちゃん、アタシと気持ちいいことする?」って聞いてくるし

もうマジ堪らなかったよ。

そんなある日、嫁が遠方の友達のところに遊びに行くというではないか。

あとは、母親さえなれば何とかなれば・・・・

と思っていると、仕事(医者)で呼び出されて夜に出かけることに。

こんなチャンス逃すものかと決心した。

いつものように、美喜がお風呂に入って下着姿で出てくるのを見越して


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2015年1月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】嫁の妹【血縁SEX】

 オレの嫁(23歳)には高1の妹がいる。その妹との話です。

 嫁の実家に行ったとき、今日は夕飯一緒に食べようということになり嫁たちは食材を買いに出かけた。 オレはひとりで家で待つことに。

 ちょっとすると嫁の妹(名前K香)が学校から帰って来た。 オレはリビングでテレビを観ていた。

 K香はDVDをテレビ台の中から取り出そうとゴソゴソやり始めた。

 奥の方に手を入れたときちょうど四つんばいのような格好になり制服のスカートからパンツが見えそうだ。

 もうチョイ、もう少しで、と思ったとき、

 「やだぁー Y兄さん何見てるのー」 前を向いたK香がニヤニヤしながらオレに言う。

 「いやぁ・・なんかちょっと・・えっ・・いやぁ・・」と答えにならない言い訳を。

 「Y兄さん、あたしのパンツ見ようとしてたでしょ!」

 「いや・・えっ・・まぁ・・・」

 「エッチ! おねいちゃんに言いつけるから!」

 「えっ・・いや・・制服かわいいね。」

 「やだぁ! Y兄さん制服とか興味あるのぉ?」

 「えっ・・まぁ・・・わりと・・・・」




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2015年1月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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