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【近親相姦】接近遭遇【血縁SEX】

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私はは現在、7歳下の妹(19歳)と近親相姦をしています。

先々週の土曜日に両親が留守の間に妹とセックスを楽しんでいた時の話です。

その日の昼間に私と妹がセックスをしていた時に私達2人が居る部屋のドアの

外から急に物音がしました。

私達が思わずギョとして動きを止めてドアの所に目をやると、そのドアが僅かに

開いていました。そのドアは確かに閉めたはずでした。

私はセックス中の妹の膣から自分のペニスを抜いて、そのドアにそっと近づき、

そしてそのドアを一気に開きました。

何とそこには、私のもう1人の妹(高2)が部屋の前の廊下に座り込みながら

オナニーをしていました。



自分のスカートの中に手を差しいれて一方の足の片ひざを立てて、

もう片足を前に投げ出しながら自分のあそこをいじっていたのです。


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2015年1月6日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】いとこ【血縁SEX】

小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。

当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。



夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。俺は既に発毛していたし、実は射精を経験していた。当然に剥けていた。

俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。



従姉は13歳(中2)にしては巨乳でどうみてもDかEカップ、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、

それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思

うと射精しそうだった。従姉は妹に比べて胸は小さかったが、それでもCカップはあり、とにかく女2人の裸を見る

ことに下半身は破裂寸前だった。



先に従姉妹らが入浴し、俺は彼女達の裸を想像して勃起した状態で後から入った。

彼女達の生乳首を拝んだ瞬間、俺は耐え切れずに射精してしまった。「あぁ~っ」という

ヘンな声まで思わず出てしまった。

それを見た従姉妹は大喜び。俺は恥ずかしくて動けなくなってしまった。


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2014年12月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】姉と妹と弟 3【血縁SEX】

美紀のツルマンを舐める様になっていった

だから最近は満たされているから 姉貴にオナニーの許可を頼まない オナニーするしつようがないし オナニーの時は姉貴に使用済み

パンツを借りる 夜中に起こされた 姉貴が仁王立ち どうしたの? あんた隠れてオナしてんでしょ あっ 完全に勘ぐってる

アタフタしながら 口から出た 言い訳は 友達からオナニーしたら チンチン黒くなるって聞いて 我慢してた

バカね 黒いのは大人って事よ 気にしないでいいのよ

…….沈黙の後 よし次 行こうか えっ ズボンとパンツを同時に下され ジュルジュルとフェラ 姉貴のフェラは美紀とは違い舌が

ねっとりと 絡み付く あぁぁぁぁ 姉貴の口腔に射精した 舌をペロッと舐めまわし 次は敬太だよ 強制クンニ 美紀のスジマンと

違うビデオの中の大人の万個だ 69で一回 唾をたらした手コキで 一回 出てもコキ続ける ねっ姉ちゃん もうダメ

しょうがないなぁ 敬太毎日しようね 長い長いキス ….返事はっ はい 

毎日毎日 美紀と姉貴とヤル日々 美紀は出さないと舐めつづけるし 姉貴は最低3回は搾り取る 

もう学校で ヘロヘロ 体育は散々 授業はうたた寝 

一月たったら 新たなる展開 土曜は姉貴の取巻き5人が家に遊びにくる その夜 二段ベットの上で いつもどおり

黙って寝たフリ 敬太 布団に手を入れていじってくる 真っ暗の中布団をはがされ 69の体勢 仕方無しに ピチャピチャ舐める

えっ姉貴じゃない! カチャッ豆球がつく 

裸の5人が 部屋にいる それからは 地獄だ代わる代わる 万個を舐めさせられる 写メを撮られる 


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2014年11月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【隣の芝生】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月24日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】従妹と【血縁SEX】

もう15年くらい前になるが、3歳年下の従妹とやってしまった。

当時のオレは26歳。子供のころからよく知っているやつだったが、オレが

中学生くらいの時には既に性の対象として彼女を見ていた。

その時は正月に親戚の家に遊びに行き、帰りオレの車で彼女を家まで送って

行くときだったが急にオレの家に遊びに行きたいと言い出した。

そのときは何ともおもっていなかったが、家に着きしばらくゲーム等であそん

でいるとオレは眠くなったのでベッドで横になっていた。

2時間くらい寝ていただろうか。気がつくと横に彼女が眠っていた。

オレの体の中で何かが弾けた。昔からの願望が今目の前にいる。そして、

無法備に寝ている。

オレはまだ寝ているふりをしながら、寝返りを打ち左手を彼女の胸に下ろした。

気がつかない。2,3分は立ったてであろうか。すごい興奮してきた。

自然と胸においた手に力が入ってきた。最初は軽く揉んでみた。まだ、気が

ついていないようだ。もう少し、力を入れてみた。まだ、寝ているみたいだ。

その状態を5分くらい続けてオレは今度は顔を右の胸に乗せてみた。少し


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2014年8月21日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】ともだちに妻を【隣の芝生】

俺31 妻27 俺の妻は顔は普通だかスタイルはよく、後ろからくる男は絶対に振り返るほどのプロポ−ションをしている。俺もそれにだまされた!?。俺の友達(親友)も妻の前でよく「スタイルがよくて羨ましいな〜」と誉めちぎっていた。



俺とその親友♂男(仮名)は独身時代よく遊び女関係も共通で!?3P、4Pはざらにあった。今は超美人の彼女と結婚し半年経つ先日、俺の嫁○美が所用で実家に帰る事になり、晩飯に呼ばれ、久しぶりに遊びに行った。飯も食べ終わり♂男の嫁にワイン凝っていて3人で呑んでいた時



♂男「おまえの奥さんほんとスタイルいいよな〜」

俺「♀子ちゃんみたいな美人の奥さんもらっといて贅沢言うなよ!」と話してると、

♀子「どうせ私はスタイルよくないわよ!わるかったわね!」と、怒りだし、

俺「そんなことないよ!美人だし、モデルもしてたんでしょ?たしかに胸は小振りだけど(笑)」

と、ジョウダンぽく言うと、

「もう知らない!勝手にしてっ!」と、隣の部屋に行ってしまいました。



二人で笑っていてしばらくしてまた、「ほんと、いいよな〜!」とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、「じゃ、○美とやるんだったらどんな体位がいい?」と聞くと、やっぱバックだろう!あの細いウエストを持ちながらおもいっきりつきまくりたいねー」と、興奮し、鼻息を荒くしました。



たしかにやつはバックが好きで独身時代いく時はバックでいくのがほとんどでした。ちなみにやつのモノは大きく顔もいいのでよくもてました。俺の妻もやつにかなり好感をもっており、ちょっとMな妻は、やつの昔話をしながら激しく突くとすぐいってしまい、それをネタに何度もいかしてました。それもあり、つい口がすべり「やってみるか?」と、言ってしまい、言い直す暇もなく、「いいのか?よっしゃー!」と、大喜びしてました。




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2014年8月14日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】洞窟風呂【隣の芝生】

去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。

渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。

私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。

まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。

そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。

しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。

「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ・・・」

いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。

「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。

裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに

「わあ、おもしろいねー、ここ」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。

それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。

洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。


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2014年8月12日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】お初【隣の芝生】

貞淑な人妻だった(?)夏○はもう完全に僕の女になりました。「貴方に夢中よ」といって僕のペニスにむしゃぶりついてきます。

 以前セックスの最中に「もうどうなってもいい何人もの男に次々に犯されたい」と口走ったので、いつか3Pを実行したいと思っていましたが、ついにやりました。

 例によって旦那の出張中に一歳下の独身の友人Kと朝からドライブに誘いました。榛名山周辺をドライブしたあと夕食をとり「もう遅いからどこかで泊まろうか」といって渋川の近くのホテルに入りました。

 なんとなく彼女は期待していたようで、何の抵抗もなくホテルに入りました。

 Kは僕と違って筋肉質のスポーツマンタイプの独身ですから、彼女も興味があったようです。でも彼はおくてで女性経験が無いらしく、今日のことも事前に説明しておいたのですが、やりたい反面、自信がないとしり込みしていたのを俺に任せておけと強引に連れ出しました。

 早速ホテルに入り彼女にシャワーをすすめ夏○から入りました。続いて僕が入り二人でじゃれあって彼女をある程度興奮させて、夏○の了解を得て(?)からKを呼びました。

 Kは最初もじもじしていましたが、裸になって入ってきました。

 Kは恥ずかしがって前をタオルで隠していましたが、興奮して大胆になっていた夏○にそのタオルを取り上げられました。

 Kのペニスはもうビンビンに筋だって隆起していました。

「あら、もうこんなになっちゃって」と夏○はKのペニスを握ると口に咥えました。その瞬間なんとKは「ああ・・」と言って射精してしまいました。

 大量の精液を顔面にかけられて夏○は恍惚の表情でした。

「ちょっと早すぎるよと」僕はKを叱りましたが「ごめん、初めてだったので」とKはあやまりました。

 なんとKは童貞だったのです。童貞とわかって夏○の目がギラギラしてきました。熟女には童貞を破る願望があるんですね。

 ベッドの上で「私が教えてあげる」とKの体に抱きつきました。

 Kはすぐ回復しました。ただKは挿入の仕方がわからないで夏○がペニスを握って導いてやりやっと挿入できました。


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2014年8月6日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・4【隣の芝生】

シャワーを済ませ、リビングのソファーでビールを飲んでいると、私と入れ替わりに浴室を使っていた妻が入ってきました。

「一緒にどうだい?」

「少し、いただこうかな?」

キッチンからビールとグラスを持ってきて、隣に座りました。

「2週続けて、お疲れさんだったね」

妻に3Pを強要させた、翌週末も私と直樹に責められた妻は、

「・・・恥ずかしいわ・・・直樹さんに裸を見られるのも恥ずかしいけど、あなたに乱れていく私を見られるのが一番恥ずかしいわ・・・」

「俺は、直樹に犯されてる、愛が愛しくてたまらないけど・・・もっと、違った経験をしてみたくない?」

「嫌よ。私はあなたに愛されるだけでいいの。それより、直樹さんと智子さんたちレスだって事のほうが心配だわ」

「それは俺も気になってる。一度、智ちゃんをランチにでも誘って、話しを聞いてあげたら?」

「明日にでも、電話して誘ってみるわ」

「うん。頼むな。・・・それより、愛。今も、昼間にテレホンセックスしてる?」

「してないわよ。あなたと直樹さんに虐められてる事を思い出す時はあるけど、誰か家族がいたりして・・・」

「今すればいいやん。俺はもう少しビールを飲みたいし・・・」

「してみようかな?」


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2014年7月29日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【浮気】彼氏がいたって関係ない【不倫】

俺が大学の頃、よくコンパやってました。

その中の一つで都内の専門に通う女の子5人とちょっとHな飲み会があり、世田谷区に一人暮らしのA(仮)という子が一人でとばしてました。

顔は中の上くらい、田舎から出てきたばっかりのようで、とても頑張ってるのが伺えました。

頑張って飲んじゃったもんだから、王様ゲームとかでも常に的にされ、友達も飽きれている様子。

気が付くと友人Sが手まんをばれないよーにやってました。

それに気が付いた俺とTとYは二次会をやらない方向に持っていき、その子を送るよと車に乗せました。

Sは手マンで満足していたようでバイバーイと普通に帰っていき、

俺らはAちゃんのマンションについた。

部屋に入って気が付いたが、壁にコルクのボードが立ててあり、彼氏との写真がたくさん貼ってあった。

「お前、彼氏いるんだー。」とTが聞くと、元気よく「うん!」と答えたので、「彼氏いるのにコンパとか行っちゃうんだー。」と聞くと「言わなきゃばれないから大丈夫だよ。」と後ろめたさも感じさせない様子。

まあ、さっき手マンされてたくらいだし、男3人部屋に入れるくらいだからそういう答えも当然なんだけどね。

酒を買って戻ってみると部屋が薄暗くなっている。

そしてTとAちゃんがベッドに腰掛けていた。

会話が少ない・・・。

何かあったはずだ!


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2014年7月22日 | 体験談カテゴリ:浮気・不倫体験談
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