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【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】彼氏の妹【血縁SEX】

私の彼氏の妹は14歳の中学2年です。

彼の家に何度も遊びに行っているので妹さんともかなり仲良くなりました。

ある日、妹さんに『今度、林間学校に行くけど、お風呂に入るとき陰毛が生えてるのが恥ずかしい』という相談をされました。

「しかし中学2年といえばほぼ全員陰毛ははえているんじゃないか??」と私は思いましたが妹さんは納得しない様子でした。

そこで私は思い切って「よし!それじゃあ今度私の家で一緒に毛の処理をしようか?」と言うと

妹さんは瞳を輝かせて「はぁぁい!」と元気な返事をしてきました。

後日、両親の留守の日を選んで妹さんを私の家に呼び、お風呂場で一緒に毛の処理をすることにしました。

妹さんはかなり恥ずかしそうにスカートを脱いでいました。

その時に妹さんが陰毛のことを気にしている理由が分かりました。

白いパンツの上からでも黒い茂みがしっかりと確認できて、パンツからもちょっと毛がはみ出ていました。

陰毛が生えていることが恥ずかしいのではなく、陰毛が濃い事をとても気にしていたのでしょう。

パンツを脱いだ彼女は耳まで真っ赤になり何だか可愛そうになってきたので、

あまりからかわずに左右の毛を落として長さを短くカットして終わりにしようと思いました。

しかし毛をカットしている途中、まだ幼い割れ目から液がじゅくじゅくと溢れてきました。

私は「どうした?感じちゃった?」と聞くと目を閉じたまま顔が真っ赤だったのでそれ以上聞くのは止めておきましたが、


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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】沙耶【血縁SEX】

今じゃ、もう漏れには妻がいる・・・・・・

漏れが16(甲2)、妹12(消6 名前は沙耶)の冬、母が事故で死んだ

もともと単身赴任だった親父は仕事を変わることもなく、その代わ

りとゆう感じで母方の祖母が家にきて面倒を見てくれた。

月日が流れ、漏れが二十歳、沙耶が甲1のときもう2人でやってい

けるだろうと判断した祖母は少しずつ来なくなり、月に一回、親父

が帰ってくるだけだった。

そんなある日、沙耶が熱を出したので看病をしていた。そんなとき

寝ている彼女の頬をつたう涙に気づき、なにもできない自分が惨め

で気づいたら彼女の手を握って自分も泣いていた

「お兄ちゃん、何で泣いてるの?」

ビックとし手を放し、涙をぬぐって後ろを向いた・・

「私ね、お父さんより、お母さんより、お兄ちゃんに一緒にいてほ

しいだから今日くらいはいいよね?」

結局その日は沙耶のベットの隣に布団を敷いて寝た。


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2015年2月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の思い出【血縁SEX】

嘘のような話だが、一日だけ妹が発情した日があった

発情って言い方が合ってるかどうかわからないけど

俺が19で妹が17の時

やたらその日ベタベタしてきて、ソファーとか座ってると横に座ってもたれかかってきたり

最初は押し返したりしたけど、やけにしおらしく甘えて来るんで、そおまま肩を抱いたりしていた

部屋に戻っても、くっついてくるし

テレビみてると俺の前にお尻向けて立ってるわけ

いつもふざけてお尻とかさわっていたから、まるでさわれともいわんばかりに

で、さわってみたけど、嫌がるそぶりもないから、調子に乗ってスカートまくってみた

それでやったのが、そのスカートをパンティの中に入れてブルマみたいにして遊んだ(w

そのとき、もう一個やったいたずらがパンティを食い込ませてTバックってやってみた(w

なんかよくわかんないが自分もテンションおかしくなってて

妹を俺の上に座らせることにした

さすがに、かなり恥ずかしがったけど、とりあえず膝の上に腰掛けるように座らせた

ティンポはギンギンだし、とりあえずジャージの上から生パンの感触だけ味わった


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2015年2月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】プールで…【血縁SEX】

これは、私が21才で妹が19才のころの話です。妹は泳ぎが得意で、私は泳ぐのが下手でした。   そこで、母に「教えてもらったら?」と言われ、そうすることにしました。最初は別にいやらしいことは考えていませんでしたが、次の日 妹はピッチピチの、スクール水着を着て、「お兄ちゃん早くぅ!」といってきました。私は、わかったよと言って急いで行くと、みごとにこけました。「もーっお兄ちゃん?」と、すこし怒りながら手をさしだしてくれました。「ありがとう。」といって手を掴むと、あることにきがつきました。なんと妹の水着が透けてるのです。 大きい胸に、小さめの乳首………続く?

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2015年2月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の尻叩き役【血縁SEX】

実家にいた頃の話だが

昔の俺はなぜか、学年の離れた妹の尻叩き役を任されてた



慣用句的な意味じゃなくて実際の話な

妹が悪い事して親に怒られると、最後に折檻する役目が俺に回ってくるの



もちろん最初は普通に親が一通りやってた

ただ妹が怒られても怒られても逃げて、すぐ俺にべったり張りつくもんだから

「そんなに好きならお兄ちゃんに怒ってもらいなさい!」って急に押し付けられた

仕方ないから何回か妹の尻叩くと、泣きはしたがやはり俺から離れようとしなかった

それが保育園通ってたあたりな

似たような事が何度か続くと、妹は自分から俺のところへ来て「はい」と尻を向けるようになった

「また何かしたのか?」と聞くと「お母さんには言わないで」と懇願してくる

そんな場合とりあえず尻への折檻だけ済ませて、問題が大きい場合はあとから母親に報告した

大抵は俺の判断でいいと言われたが


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2015年1月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の姉オナニーばらし【血縁SEX】

彼女の妹(小四)に懐かれてて、家に遊びに行くとよくじゃれつかれてたんだ。

妹さんは俺の足がお気に入りみたいで、その日も俺の足に抱きついてた。

そのまま3人でゴロゴロしてたんだけど、なんか妙な感覚が俺の足にあるのよ。なんか押しつけられてるような。で、妹さんを見てみたら、俺の脛あたりにまんこを擦り付けてんだよ

彼女も気付いたみたいで固まってた

俺は正直興奮してました。だって、妹さんスカートだったからパンツの感触が伝わってくるんだもん。

姉妹だけあって彼女を幼くした感じだし、勃起を隠すのに苦労しました

平静を装って妹さんになにをしてるのかと聞いてみると

「こうすると気持ちいいんだよ〜」

とのこと。だがどうやら恥ずかしいことって意識はないようで実に堂々と擦り付けていた

しかし彼女からしてみれば妹が彼氏の前であられもないことをしているんだから、当然

「そんなことしちゃダメでしょ!」

と叱るわけよ。声震えてたけど。そしたら妹さん何を思ったか

「お姉ちゃんだってやってるじゃん」だってさ

もう彼女涙目。耳まで真っ赤にしてこっちを向いて首振ってる。不覚にも萌えた

で、俺はというと、妹さんのオナニーの時点で勃起してたのにおとなしいイメージの彼女のオナニー発覚&恥じらいのおかげで理性が吹っ飛んでしまい、そのまま押し倒して半ば犯すようにセックルしますた


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2015年1月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち【血縁SEX】

僕には一つ下の妹がいる。学校では常に男子の話題になる可愛い妹だ。でも誰もこの事は知らない、兄妹で付き合っている事を。それはある日突然の災難?から始まった。「お兄・・・何してるの?」深夜二時頃、甘いものが食べたくなって冷凍庫のアイスを漁っていた時、妹の美菜が目を擦りながらキッチンに入ってきた。「げっ・・・。」美菜は大切な妹だし家族的意味で好きだ。美菜は父親の再婚で今の母親と家に来たのだが。義理でも妹。手は出すわけにはいかなかった。「あーっ!アイス食べてる太るよ?お兄」「・・・美菜も食う?」正直、冗談のつもりだった。「うん!」と、すぐに返事が飛んできて少し驚きつつも「何味?」と聞くと「バニラがいい!」と返してくる。「あー・・・悪い、これラストだ。」すると意外な一言が耳に入る。「じゃあ、お兄あーんして?」「えっ?」美菜には兄としての意識しかないのだろうか、言葉が胸に刺さる。「うっ・・・うん」やけに胸が痛い、いや痛く感じるほど苦しかった。美菜の口にアイスを運ぶと美菜は嬉しそうな顔をする。「おやすみ!お兄」一口だけ食べると美菜は部屋へ戻ってしまった。「えへへ、間接だけどキス、しちゃった」

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2014年12月13日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち6【血縁SEX】

そう、忘れられない大切な約束。「大きくなっても、忘れないでね!」幼い日の幼き約束。小さい頃はただ不思議な事と新しい発見に満ち溢れていた。なんで空は青いのか、なんで人はみんな違う顔をしているのか・・・。今思えばそんな事ばかり考えていた気がするほどに考えていた日々。そんな日々を一人の女の子が変えていって、その女の子が美菜と知った時はいろんな意味でショックだったのを遠い日に起きた出来事の様に感じてしまう。「たぶん、あの日出会った時から美菜が好きだって思った。」どさくさに紛れて告白。今度は自分から自分の言葉で美菜に気持ちを伝える。「昔はさすがにこのドキドキする理由が解らなくて、一日中考えた。でも解らなくて・・・美菜に十年ぶりに会ってやっと気づけた。俺は美菜の事がずっと好きだったんだって」(一人称で「俺」はあまり使わないはずだったのだが、この時だけは使っていた。)美菜はお兄・・・と一言呟いて恥ずかしそうに目を伏せる。「世界中の誰よりも美菜の事が大好きです、僕と付き合って下さい。」自分でもこんな恥ずかしい告白をしたなと後になって気付くのは言うまでもなく・・・。

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2014年12月3日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】Hな薬を手に入れたので【血縁SEX】

ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。

まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。

童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。

普通に谷間見えてるし、3日に1回は毛も拝めるくらいガードがゆるい。

きっとオナニーも大胆なんだろうけどいまだ見た事がない。

何度かノックなしの部屋突入をかましたが見事に全部ハズレ。

そこで俺を助けてくれるのが媚薬様だ!

夕飯準備を手伝うふりして、母親の目を盗んで姉ちゃんのお茶に媚薬を混ぜる事に成功!

その日、姉ちゃんはご飯前にお風呂に入っていた。

最高だ!こうゆう日は姉ちゃんバスタオル巻いたままの格好でご飯食べるのはお約束。

お父さんがいたら怒るんだけど、まだ帰っていない。

姉ちゃんがHな格好で風呂から出てきて、そしていつも通り俺の横に座った。

風呂上り喉が渇いてたんだろう、お茶をいっき飲み。

ありがとうございます!心の中で叫んだ!

しばらくして効果が表れた。


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2014年11月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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