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【近親相姦】いつもありがとう2【血縁SEX】

お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。

きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。

兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。

私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。

兄「なんでこんなことしてたん?」

痴漢「スミマセン!許して下さい」

兄「俺は聞いてるねん」

痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」

私「・・・」

兄「だから痴漢したん?」

痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」

私「あのもうかかわらないで下さい。」

兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」

痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。

そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。家


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2018年1月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】世話焼き(妹)【血縁SEX】

俺「もう寝るわ」

姉「うん。音小さくしなくても大丈夫?」

俺「大丈夫」

姉「♪」~姉「・・・」

俺「zzz」

姉「で・ん・わ!!」

俺「はい!誰から?」

姉「みていいの?」

俺「だめ。もひもひ」

妹1「今からいっていい?」

俺「今から?電車・・あるか!バスないやろ?」

妹「だって今○○駅なんだもん・・」

俺「じゃあ迎えに行ってやるから少し待っといて!」

妹「うん」

姉「妹2?」


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2018年1月1日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹のケツまくら【血縁SEX】

うちの妹が俺の部屋に遊びに来るたび、いつも妹にケツまくらをしてもらってます。妹がベッドに股を開いてうつ伏せになり、そのケツをまくらにします。ものすごく柔らかく最高のまくらです。中3にもなるとかなり肉付きも良くなるんだなと思いまいした。あとは頭を小刻みに左右に揺らしたり、俺もうつ伏せになり顔を埋めたりしてよく遊びます。妹もその気のようで、ケツを上下に揺らしてきたり、わざとズボンを下げて、

妹「入っていいよん」

俺「何が?」

妹「おチンポでしょ?」

と、今風のセリフでふざけます。

妹はその間、DSや漫画を読んでいます。俺もゲームやDVDを見て過ごします。たまにオナラが出そうと焦らせて来たこともありました。

あの柔らかさは癖になり、やめられません。あそこもカチカチです。本当に最高のケツです。

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2017年12月30日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】まじばな【血縁SEX】

友「ふられたんやけど」

俺「・・・」

友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」

俺「スマンって」

友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」

友2「お前それ言いすぎやろ!」

俺「なんていわれたん?」

友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」

友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」

俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」

友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」

俺「んなことないわ!」

友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」

俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」

母「お風呂先はいる?」


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2017年12月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】義妹と淡い気持ち3【血縁SEX】

完全自滅だった。「そうなんだ、よかった・・・。」美菜がそう言うとキスをしてきた。本当の初めてのキス。「私、お兄の事が好き。初めて会ったその時から・・・。」思考が止まる、息が荒くなり始め、何かが崩れた気がした。初めての事ばかりでパニックに陥る。「ずっと伝えたくて、でも家族だしホントはだめって頭では分かってた。でも、もう無理だよ・・・お兄がどう想ってても私が嫌いでも構わない、私はお兄が、お兄の事が・・・」美菜はすっと息を吸い、僕の手を握る。「「大好きです」」ほぼ同じタイミングで声が重なった。返事は不要だった。両親は帰ってこない二人だけの甘く穏やかな気持ちになれる時間。そして美菜と二度目のキスをした。長く、深い大人のキス。初めてのキスの時はあまりにも突然すぎて気付けなかった唇の柔らかさ、不思議とふわふわした気持ちになる舌の感触。そしてとても近くにある美菜の顔。キスの回数を重ねるごとに確かにそして強くなる美菜への気持ち。「大好きだよ、美菜。一人の女として大切にするから」

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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】彼氏の妹【血縁SEX】

私の彼氏の妹は14歳の中学2年です。

彼の家に何度も遊びに行っているので妹さんともかなり仲良くなりました。

ある日、妹さんに『今度、林間学校に行くけど、お風呂に入るとき陰毛が生えてるのが恥ずかしい』という相談をされました。

「しかし中学2年といえばほぼ全員陰毛ははえているんじゃないか??」と私は思いましたが妹さんは納得しない様子でした。

そこで私は思い切って「よし!それじゃあ今度私の家で一緒に毛の処理をしようか?」と言うと

妹さんは瞳を輝かせて「はぁぁい!」と元気な返事をしてきました。

後日、両親の留守の日を選んで妹さんを私の家に呼び、お風呂場で一緒に毛の処理をすることにしました。

妹さんはかなり恥ずかしそうにスカートを脱いでいました。

その時に妹さんが陰毛のことを気にしている理由が分かりました。

白いパンツの上からでも黒い茂みがしっかりと確認できて、パンツからもちょっと毛がはみ出ていました。

陰毛が生えていることが恥ずかしいのではなく、陰毛が濃い事をとても気にしていたのでしょう。

パンツを脱いだ彼女は耳まで真っ赤になり何だか可愛そうになってきたので、

あまりからかわずに左右の毛を落として長さを短くカットして終わりにしようと思いました。

しかし毛をカットしている途中、まだ幼い割れ目から液がじゅくじゅくと溢れてきました。

私は「どうした?感じちゃった?」と聞くと目を閉じたまま顔が真っ赤だったのでそれ以上聞くのは止めておきましたが、


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2015年3月27日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】沙耶【血縁SEX】

今じゃ、もう漏れには妻がいる・・・・・・

漏れが16(甲2)、妹12(消6 名前は沙耶)の冬、母が事故で死んだ

もともと単身赴任だった親父は仕事を変わることもなく、その代わ

りとゆう感じで母方の祖母が家にきて面倒を見てくれた。

月日が流れ、漏れが二十歳、沙耶が甲1のときもう2人でやってい

けるだろうと判断した祖母は少しずつ来なくなり、月に一回、親父

が帰ってくるだけだった。

そんなある日、沙耶が熱を出したので看病をしていた。そんなとき

寝ている彼女の頬をつたう涙に気づき、なにもできない自分が惨め

で気づいたら彼女の手を握って自分も泣いていた

「お兄ちゃん、何で泣いてるの?」

ビックとし手を放し、涙をぬぐって後ろを向いた・・

「私ね、お父さんより、お母さんより、お兄ちゃんに一緒にいてほ

しいだから今日くらいはいいよね?」

結局その日は沙耶のベットの隣に布団を敷いて寝た。


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2015年2月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の思い出【血縁SEX】

嘘のような話だが、一日だけ妹が発情した日があった

発情って言い方が合ってるかどうかわからないけど

俺が19で妹が17の時

やたらその日ベタベタしてきて、ソファーとか座ってると横に座ってもたれかかってきたり

最初は押し返したりしたけど、やけにしおらしく甘えて来るんで、そおまま肩を抱いたりしていた

部屋に戻っても、くっついてくるし

テレビみてると俺の前にお尻向けて立ってるわけ

いつもふざけてお尻とかさわっていたから、まるでさわれともいわんばかりに

で、さわってみたけど、嫌がるそぶりもないから、調子に乗ってスカートまくってみた

それでやったのが、そのスカートをパンティの中に入れてブルマみたいにして遊んだ(w

そのとき、もう一個やったいたずらがパンティを食い込ませてTバックってやってみた(w

なんかよくわかんないが自分もテンションおかしくなってて

妹を俺の上に座らせることにした

さすがに、かなり恥ずかしがったけど、とりあえず膝の上に腰掛けるように座らせた

ティンポはギンギンだし、とりあえずジャージの上から生パンの感触だけ味わった


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2015年2月10日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】プールで…【血縁SEX】

これは、私が21才で妹が19才のころの話です。妹は泳ぎが得意で、私は泳ぐのが下手でした。   そこで、母に「教えてもらったら?」と言われ、そうすることにしました。最初は別にいやらしいことは考えていませんでしたが、次の日 妹はピッチピチの、スクール水着を着て、「お兄ちゃん早くぅ!」といってきました。私は、わかったよと言って急いで行くと、みごとにこけました。「もーっお兄ちゃん?」と、すこし怒りながら手をさしだしてくれました。「ありがとう。」といって手を掴むと、あることにきがつきました。なんと妹の水着が透けてるのです。 大きい胸に、小さめの乳首………続く?

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2015年2月4日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の尻叩き役【血縁SEX】

実家にいた頃の話だが

昔の俺はなぜか、学年の離れた妹の尻叩き役を任されてた



慣用句的な意味じゃなくて実際の話な

妹が悪い事して親に怒られると、最後に折檻する役目が俺に回ってくるの



もちろん最初は普通に親が一通りやってた

ただ妹が怒られても怒られても逃げて、すぐ俺にべったり張りつくもんだから

「そんなに好きならお兄ちゃんに怒ってもらいなさい!」って急に押し付けられた

仕方ないから何回か妹の尻叩くと、泣きはしたがやはり俺から離れようとしなかった

それが保育園通ってたあたりな

似たような事が何度か続くと、妹は自分から俺のところへ来て「はい」と尻を向けるようになった

「また何かしたのか?」と聞くと「お母さんには言わないで」と懇願してくる

そんな場合とりあえず尻への折檻だけ済ませて、問題が大きい場合はあとから母親に報告した

大抵は俺の判断でいいと言われたが


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2015年1月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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