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【近親相姦】妹を犯す【血縁SEX】

俺は妹がはっきりいって嫌いだ。ちょっともてるからといってお高くとまってるし

自分勝手だし。いつか復讐してやろうと常に思っていたときにチャンスは到来した

その日は両親とも朝からお出かけしてて夜遅くにならないとかえってこないし、

俺は朝からビールを飲んでくつろいでいたら、妹がきて、どうも昨日嫌なことが

あったみたいで「私もお酒のもっかな」といいつつ、俺が買ってきた缶チューハイ

を飲み始めた。俺は妹がお酒がつくよくないことを知っているし、一本も飲んだら

寝てしまう。案の定一本飲み終わるとロレツがまわっていない。まだ飲み足らない

だろうといいながら、3本飲ませた。泥酔状態。。。。

大の字になってねてしまった。俺は妹を全裸にして、デジカメで写真をとりまくり

そして、挿入してやった。ほとんど反応なし。

そのうちに「あ。。。。。」っと少し反応がでてきたので、後ろ手にしばりあげ

てバックから挿入。そうしてると「あん。いい」っと感じはじめた。

それでもやめずに腰振っていたら「いっちゃう。。。。」っと明らかに違う反応

そして、俺もそのうちに果てた。

今の彼女用のバイブを持ち出してきて、がんがんいじめまくった。


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2015年3月11日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹の尻叩き役【血縁SEX】

実家にいた頃の話だが

昔の俺はなぜか、学年の離れた妹の尻叩き役を任されてた



慣用句的な意味じゃなくて実際の話な

妹が悪い事して親に怒られると、最後に折檻する役目が俺に回ってくるの



もちろん最初は普通に親が一通りやってた

ただ妹が怒られても怒られても逃げて、すぐ俺にべったり張りつくもんだから

「そんなに好きならお兄ちゃんに怒ってもらいなさい!」って急に押し付けられた

仕方ないから何回か妹の尻叩くと、泣きはしたがやはり俺から離れようとしなかった

それが保育園通ってたあたりな

似たような事が何度か続くと、妹は自分から俺のところへ来て「はい」と尻を向けるようになった

「また何かしたのか?」と聞くと「お母さんには言わないで」と懇願してくる

そんな場合とりあえず尻への折檻だけ済ませて、問題が大きい場合はあとから母親に報告した

大抵は俺の判断でいいと言われたが


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2015年1月24日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【人妻】女性向き風俗【隣の芝生】

俺は、風俗嬢ならぬ風俗坊だった。切っ掛けは、SMバーのM男だったんだけど、オーナーが新しいスタイルを考えた。

M男ショーの客層は、年輩の女性とゲイのおっさんで、女王様ならぬ、お姫さまプレーの風俗だ。客層は、述べた通り、年輩の女性で、個室に入り、客が満足するまで、犬の様にアソコを舐める。本番はせずに、バイブとローターと指と主に舌を使う。40オーバーの客層のアソコは、加齢臭にもにた、香りを放つ、俺たちに選択権は、無いから、美味しくいただくふりをする。たまに、30代の客も当たるけど、ブスかデブが関の山だ。大抵の客は、本番を要求するけど、絶対しない。だって客は、プレーで、興奮してるけど、俺は、勃起しないよ。金のためってね。

でも皆、基本は、M男だから、命令口調と、情けない姿の自分をって、考えたら、ある程度は勃起する。いわゆる半立だね。他の面子は、結局チップ貰えれば、本番するらしい。自分は、性感帯の殆どがアナルだから、客がフェラチオして、勃起させられても、断ってる。一様、店の禁止行為だしね。

だから、客からクレームがくる。

オーナーは、禁止ってのは、建前だって、事情を話すと、ならって、違う客層を斡旋してきた、そう・・・ゲイの客だ。

オーナーとの約束で、俺からのフェラチオは、無しでって事で、了承した、しかしね。

それが、たまんないんだよな。

アナル好きなら、失神する程の気持ち良さなんだよ。

今、俺のアナルは、ゲイの893親分さん専用で、月に小遣い100万円と、マンションを、買ってもらったよ。

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2014年10月15日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻と私の結婚生活【隣の芝生】

私達は、結婚して10年を迎えようとしています。

妻:34歳 私:36歳

初めの2年位は子作りにも励んでいたんですが、お互い夜の営みを楽しむ様になり

子作りを止めました。

まぁ妻はドMで私はS、すっかり型にハマってしまったんですね。妻のMに気づいたのは、2人で旅行に出かけた時でしょうか?

旅館で食事を楽しんだ後、妻を布団に寝かせSEXを始めました。

妻の後ろから挿入しようと四つん這いに体制を変えた時です、帯が妻の身体に絡みつき

ちょっと縛られたんです。私は慌てて帯を解こうとすると”何だか興奮するわ”と妻が言いだし、

そのままの格好で挿入すると、いつも以上に妻は喘ぎ、興奮していました。

そんな妻の後ろ姿に、私も興奮し、白い大きなお尻をビシッと叩いてみると、”あっ・・・いい~”と

声を上げ始めるんです。Mっ気があるのか?と思い手を縛り、天井の柱にくくると、半立ち状態で

バックから挿入しました。

今まで見た事が無い位、妻は乱れ悦びそして中に思いっきり出してあげました。

ハァハァ息を切らせながら、”露店風呂で続きしよう”と甘える様に言われ、私は妻の帯を解き、

肩を抱き合う様に風呂に向かいました。


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2014年9月22日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】仲良し夫婦【隣の芝生】

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。

最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。

結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。

いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。

新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。

その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。

ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。

だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。

3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。

断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。



うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。

晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。

その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。




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2014年9月9日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(5)【隣の芝生】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」

 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。

「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」

「妊娠するように頑張ろう」

 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。

「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」

「雅美は、承知したのですか」

「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」

「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」

「弁護士が—-」

「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。

「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」

「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」

「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」

「ご主人、私の話に納得して貰えますね」


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2014年9月3日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【隣の芝生】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年8月31日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【隣の芝生】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2014年8月28日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(1)【隣の芝生】

 私には辛い思い出があります。丁度10年前のことになります。妻、雅美、30歳。私が33歳の時です。営業職10年で社長賞を獲得して課長に昇格しました。有頂天になっていたのかも知れません。妻が25歳の時に結婚しました。雅美は社内でも評判の美人で大学時代には、ミス丁市になったほどです。 社内では、若い彼氏とできている。上司と不倫していると言う噂も流れていました。私が福岡支社に転勤してきたとき、雅美を誘いました。断られると覚悟していましたが承諾してくれました。何回かデートを重ねて結ばれました。

「結婚しょうか」

 駄目元のプロポーズを承諾してくれて結婚しました。私が28歳になった時です。仕事のノルマを達成させることに苦しんでいましたが、結婚したことで運が向いてきました。 お得意さんからの注文を一桁ミスして、1000個を10000個で発注してしまいました。急いで訂正しましたがコンピューターが走ってしまい受注を確定してしまいました。常務に失敗したことを報告して、訂正する許可を貰いに行きました。

「馬鹿野郎、お前は何年やっているのか—-首だぞ」

 と脅されました。

「何とか、首になることだけは勘弁してください」

 と何度も懇願しました。「条件がある」

「ハイ、聞きます」

「ノーの回答は、首になるだけだ。お前の奥さんを毎週一夜、俺のマンションに泊まりに来ること」

「エーッ—–」

 拒否することができませんでした。

「解りました」

 この場を治めるには、承諾することしかなかった。 自宅に戻ってもことのを妻に話すことができなかった。私が余りに塞ぎ込んでいたので、

「あなたどうしたの—–」

 し聞いてくれた。会社での失敗、常務とのことを話した。


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2014年8月26日 | 体験談カテゴリ:人妻との体験談

【近親相姦】堕ちていく、私、【血縁SEX】

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。

義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。

あの夜までは、

ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、

(マジかよ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。

ヌポッて音をたてて引き離され。

輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。

義父の為なら、

これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。

はやくから、

家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。

ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、

パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。

就職した。二十代は、5〜6人の彼氏ができたけど、

不の連鎖かな、


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2014年8月23日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談
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