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【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【鬼畜】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【レイプ】二十歳の女子大生が潮吹きした話 【鬼畜】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」





椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。





大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」





果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」





大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。






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2015年7月31日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【レイプ】両性具有 一人二役 【鬼畜】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月5日 | 体験談カテゴリ:レイプ体験談

【近親相姦】妹の病院での恥ずかしい話【血縁SEX】

2〜3年前の話ですけど、妹との話。

もしかしたらジャンル違いかもしれないが

妹との話なのでここで書かせてもらいます。



これはオレが19歳で大学1年の時で

妹は16歳の高校一年だった。

オレは地元の大学に通ってたので実家からで

家族4人で暮らしてたわけだが

あるとき親父が半年間の単身出張、

母親が祖母の入院の看病で田舎に戻り

それが偶然かさなって3ヶ月だけ

2人きりで生活する事になっていた。

とはいってもオレは大学生だし

妹は歳のわりにしっかりしていたので

特に何も問題なく過ごしていた。


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2015年3月29日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【血縁SEX】

布団の中、妹と裸で



子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。



妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。



射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。



ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、


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2015年3月2日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】処女膜【血縁SEX】

高3の夏休みに遠くの親戚が一週間ぐらい家に泊まりに来た。大体2年に一度くらい来るんだけど。

仲のいい従妹は称6でフツーに可愛らしい少女。ホントに小さい頃から面倒みてたからたまに遊びに来ても結構俺になついてた。

年は離れてても一緒にゲームしたりプラモ作ったり(俺の趣味)と何故か楽しそうにしてたっけ。お互い一人っ子だったからか。

風呂も俺が入ろうとすると当然のように一緒に来ようとしてた。確かに以前はうちに来ると一緒に入ってたが、高3と称6ともなると親たちが嫌な顔しそうなんで別々に入った。



その時期ちょうど友人にエロビデオを数本借りてて見るのを楽しみにしてたんだがタイミング良く従妹が来てるので見るのおあずけ食らってた。

夜も俺と一緒に結構遅くまで起きてるし。性欲盛んな高校生がオナニーすら我慢を強いられてた。

従妹が来て4日目ぐらいかな、夜はいつも俺の部屋で一緒にゲームとかしてたんだが、その日従妹は夜10時ぐらいに俺の部屋でマンガ読んで寝転がってるうちに眠ってた。

その日は昼間近所の山に連れてってやったから疲れたのかな。俺は一人でしばらくテレビ見ながら様子みて、従妹が熟睡したらこっそりエロビデオを見ようと思った。(抜くかどうか別にとりあえず早く見たかった)

30分ぐらいたっても眠ってたんで従妹をひょいと抱えて俺のベッドに寝かせてあげた。さりげなくテレビのある方向とは逆向きに寝かせた。

ちなみに従妹はいつも俺のベッドで、俺は床に布団敷いて寝てた。

さすがにゆっくりビデオを楽しんでるわけにもいかないので早送りしながら2本見たが、やはりこの状況、オナニーには至らなかった。

結構時間が経ったが従妹はなお爆睡。そういえばパジャマじゃなく私服のまんまだなーとふと思った。

ミニスカートだったのでちょっと寝返りで足が上がるとパンツが丸見えなのが気になる。かといって勝手にパジャマに着替えさせてあげようなんて考えは一切無かったが。




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2015年2月26日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】妹と…【血縁SEX】

オレは高校ー年のユウトです。

一年前の話をします。

ある日、学校から帰ってくるとオレの妹の

ミカが「あの、お兄ちゃん・・・聞きたい事があるんだけど」と言ってきました。まだ1O才のミカの「聞きたい事」なんてどうせつまらない事だと思ってバ力にしました。

オレ「なに?あ、勉強は教えないからな!」

ミカ「ち、ちがうの!あの…オナニーってなんなのかな、と思って…」

オレ「はぁ?オ、オナニー!?」

ミカ「うん…クラスの男の子が、オナニーってすごく気持ちいいっていってたの…」

びっくりしました。まだ10才の汚れなき

妹の口からオナニーという言葉を聞いて

急にHな気持ちになりました。

ミカ「あと、シコシコってなに?クリトリスってなんなの?」

オレ「教えてほしいのか…?」

ミカ「教えて教えて!」

オレはお父さんとお母さんがいない事を確認してミカといっしょにオレの部屋に向かった。そしてミカの少しふくらんでいる胸に触った。


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2015年2月14日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】布団の中、妹と裸で【血縁SEX】

布団の中、妹と裸で

子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。

兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。

もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、

親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評判の兄妹だった。

妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、

父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。

射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など

しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わっていた。

ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、

そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう快感に溺てしまい、

性のことにまったく知識も抵抗もない妹をオナニーに利用するようになるまでそんなに時間はかからなかった。

家には常に他の家族が居るので週に1~2回、学校が早く終わる水曜日や土曜日は

「内緒の遊び」と称して服を着たまま抱き合ったり、舌を舐めあうキスをしたり

チンコを扱いてもらったり咥えてもらったりとオナニーを手伝ってもらうようになった。


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2015年1月22日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【近親相姦】従姉妹と・・2−【血縁SEX】

前編:従姉妹と・・2





前の続きですが、

やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。

なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。





えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。

二人とも同じ高校だったのですが、

おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。

彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)

歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた

周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。


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2015年1月16日 | 体験談カテゴリ:近親相姦体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 9 【鬱勃起】

〜121





果歩 「ぁ・・・あの・・・」





椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。





大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」





果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」






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2015年1月12日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談
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