相互リンク先の最新記事一覧!

【泣ける】理屈っぽい男ってモテないらしいよ【感動】

<>74名前:名無しさん@12周年[]投稿日:2012/03/17(土)16:06:55.03ID:+jGXzGSZO<>

理屈っぽい男って、これはこれでモテないんだよ





<>81名前:名無しさん@12周年[]投稿日:2012/03/17(土)16:11:47.33ID:SAEXFKVY0<>

74

女は理屈っぽいの嫌うからな



女「職場で○○さんと揉めたのー!」

男「話の流れ的にお前の方が悪いじゃん」

女「そういう返答を求めていたんじゃないのに!」





<>92名前:名無しさん@12周年[sage]投稿日:2012/03/17(土)16:25:49.14ID:ODKw5DcN0<>

81


体験談関連タグ



2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】泣くかな?と、思ったけど甘かった【感動】

693:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/23(月)13:14:45

今日、仕事が終わったら唱えに行って来ます。



まだ結婚2年目なんだが、言った事が無いのでチャレンジ。



今から緊張してきた…





694:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/23(月)13:20:53

言うときは、ちゃんと相手の目を見ながらはっきりと言うこと

それだけで効果が1000倍になるよ





695:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/23(月)13:28:44

693


体験談関連タグ


2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】震災でたいへんなのに韓国ばかりっておかしくないですか【危険】

俳優の高岡蒼甫氏がツイッターにて、震災でたいへんなこの時期に、フジテレビの韓国推しは異常、と疑問を投げかけたところ、本日所属事務所を退職。

私はネトウヨでもありませんし、韓国料理はふつーに食べます。しかしながら、フジテレビにおける韓国を全面に押し出した番組作りと、出演者全員が反論もなく肯定しているのは気持ち悪いと思っておりました。

日本語で歌っているのにけーぽっぷ()と言い、自国では日本をボロクソに貶し、国全体の税金で他国文化に侵略している現状は、本当に気持ちの悪いものです。

簡単に結論を述べます





あーや信じていたのにあーや・・・ありがとう任天堂!そしてありがとう!

体験談関連タグ


2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【恐怖】ほふく前進ババア 【危険】

ちょっと思い出した話を書いていいでしょうか・・・。



おい、ほふく前進ババアって見たことあるか?

部活後に先輩が唐突に聞いてきた。

その言葉の響きに、みな思わず爆笑してしまった。

彼は怖い話が大好きで、寮内バカメンバーもその影響を受けてしまったほどだ。

今日は、その話をしようと思う。



彼は、怖い話とバイクが大好きな、強面ガチムチな人だった。

そんな彼が、いつものように趣味のナイトツーリングをしていたときに起きた話だ。

大学から30分ほどバイクで走ったところに、バイクで流すのに気持ちのよい山道があった。

深夜は対向車もほとんど無く、民家もないので、気がねなくバイクで楽しめるところであった。



彼が、いつものように温泉街を抜けて、その山道で遊んでいたときのこと。

カワサキのでっかいバイクで、レーサーのようにコーナーを駆け抜けていたとき、


体験談関連タグ

||

2015年7月28日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】居間でしていた俺が悪い…【感動】

朝から家に誰もいなかったから、居間でエロ漫画読みながらオナニーした。そしたら、いつの間にか姉が立っていた…。いったい、いつからいたんだよ…。



しかも間の悪いことに、読んでたエロ漫画が古いLO…。ちょうど小学生くらいのキャラに、肉棒突っ込んでいる1ページ大のページ。



しかも…俺は古い雑誌でオナニーする時、二次元キャラにぶっかけるのが好きだから…雑誌にぶっかけてるのを見られた…。



ロリ雑誌ではぁはぁしている俺の姿を、冷やかな視線で見ていたであろう姉の事を考えると本気で死にたくなる…。



姉が去り際に言った「床、汚さないでよ」の冷たい一言は一生忘れられない気がする…。

体験談関連タグ

|||

2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【泣ける】あすか【感動】

864:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/25(火)02:21:42

はやいものであなたが逝ってしまって8年ですね。

おじさんになりたくないと言ってた僕も38歳になって、

あなたが居なくなった頃は毎日泣きそうになって強引に気を張っていて、

うれしい時も、少し辛い時も、何か物足りなくて。

心に穴が開いたようだった。

他愛もないことでもよく笑い、よく泣くあなたが心を潤してくれてたんだって

気付いたのはあなたが居なくなった後で、今より乾いた表情を作っていたと娘に怒られたよ。

あの子も来年高校生になる。

あなたに似て笑顔と和弓と袴の似合う素敵な女性になった。

向日葵のようだったあなたのようにあなたが残してくれた種は近い将来大輪の花を咲かせる。

きっとこれからもあの子を通してあなたを感じるだろう。

だからあの子と僕を見守っていて欲しい。



生きてる時はあまり言わなかったけど愛してるよ、あなたも娘も今までもこれからもずっと愛してる。僕がそっちにいったらまた一緒になって欲しいな。


体験談関連タグ



2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談

【恐怖】肝試し【危険】

ちょっと古い話思い出したから書いてみます。



高総体の打ち上げで21時頃まで大騒ぎした後、OB(大学生)の車でお墓に肝試しに行く事になりました。

私は断固拒否したんですが「女っ気がないと面白く無いだろ」と言う一言でお墓へ行く事に・・・

結局2台の車で男の人6人(OBの人含む)と女2人(私含む)と言う大人数になりました。



コンビニで飲み物や花火などを買出しして、車で30分ほど移動。

付いたのは山の中腹にある墓地でした。

人数が多い事もあり、周りに明かりも無く雨が上がったばかりの濡れた墓地と言う状況なのに、そんなに

怖くないなと思っていたのですが、車のエンジンを切ってワイワイ話しながら奥へと分け入り、ふと全員の

会話が同時に途切れた瞬間、うなじの毛をチクチクと刺激されるような嫌な感じに襲われました。



全員の動きが止まったので、みんな同じ感覚だったと思います。

そのまま誰も何も話す事も無く10秒ほど経った頃、何が気になったと言うわけでもなく、

全員がほぼ同時に同じ方向を見ました。


体験談関連タグ


2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び7 【鬱勃起】

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』

麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。



その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。



幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。





(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)

麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。



「なに固まってるんだよw 早く上がれって!」

浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。

それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。

偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。


体験談関連タグ

||||||||

2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:寝取られ体験談

【恐怖】口裂け女【危険】

不意の出来事だった。







「私キレイ?」







いつからそこにいたのだろうか?



顔の下半分を覆い隠せるほどの大きい白いマスクをした色白の女が、俺の前に立ち塞がっていた。



俺は雄叫びを上げながら女に突っ込んで行った。

頭を両手でつかみ力任せに引き寄せた。

あごでマスクをずりおろし、唇を重ねた。


体験談関連タグ

|

2015年7月27日 | 体験談カテゴリ:恐怖体験談

【泣ける】僕が彼女を守る【感動】

僕の彼女は少し太め でも僕はそんな彼女が大のお気に入りなんだ。いつも仲良く買い物に行っているんだが、今日は彼女が服を見に行きたいって事で、久々に街へと繰り出したんだ。

暫くぶりのデパートなんだが、服は外の暑さを忘れるくらい秋ものでいっぱいだ。



彼女が気になる服を見つけたみたいでディスプレーに飾ってある服を見ていたら店員さんが「よかったら試着してみませんか?」なんて言うもんだから彼女は更衣室へ…



もうね 男が一番困るのがこの試着中なわけ!女の子はわからないだろうが、試着してる間僕は一人なわけよね!そいでもって、あとからショップに入ってきた女子から見たら俺はカナリ浮いてる存在よ!



そりゃ彼女が試着室から出てくれば大丈夫なんだけど、その間がね…まぁそんな感じで考えていたら彼女が出てきた。



しかし彼女の服を見ると豊満な体が小さな服にギュウギュウ詰め状態!



これには店員さんも苦笑い…



そしてあろう事か、先ほど入ってきた女子もチラチラ見ながら彼女の姿を渡ってるではないか!

あまりにも彼女が無残だ!僕はいつしか怒りに震えていた!


体験談関連タグ

||||||

2015年7月26日 | 体験談カテゴリ:泣ける体験談
10 / 1,288« 先頭...89101112...203040...最後 »

このページの先頭へ